本の売上寄付先のご報告と改訂版としてnoteで販売のご報告


この本を販売しようと決めた時に自分のために使ったお金が寄付に回るということの素敵な愛の循環の体験をさせて頂いた経験から

この本に関わって下さった方々と共にその循環をつくってみたいと思いました。

はじめは、この本の販売直後に先出しで、教えて頂いている能登半島被災地支援のご縁ある機関に寄付しようと思っていたのですがなんかずるずると行動出来ずにいました。

そして、先日偶然目に飛び込んできたニュースがありました。(偶然なのですが、わたしは偶然は必然だと思っています)

それが、「体育館に「おうち」ができた・・・能登半島地震で大活躍する「1棟1万円」の簡易住宅を作った大学教授の使命感」というタイトルの記事でした。

どんどん読み進めていくうちに胸が熱くなり、この北川教授の活動しているこの「おうち」を作ることを応援したいと思いました。

色々調べた結果、必要な費用の半分くらいしか集まっていないということでしたので、今回は、こちらに寄付させて頂きましたことをご報告させて頂きます。

みなさまのお陰様で体験出来ましたことほんとうに嬉しく思っています。

ありがとうございました。

私がご縁あり読んだ記事はこちら


こちらから能登半島地震被災地への簡易住宅(インスタントハウス)設置支援をさせて頂きました。

本はおかげさまで完売しましたが、記事として販売しています。


#能登被災地支援
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#名古屋工業大学
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#インスタントハウス




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