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引田パークゴルフ場 フレンドシップ大会参加 44歳 ソロキャンプ

前回の引田パークゴルフ場の記事がなぜか1,000回も観ていただいておりびっくりしています。他の記事は100回観てもらえたら、いいほうです。この記事だけ10倍ぐらい反響があるので、改めてパークゴルフの底力を感じております。その記事が気になる方はこちらをクリックしてください。https://note.com/harataniyouhei/n/nbc08a8513e02

閲覧数を狙ってではないのですが、パークゴルフ記事第二弾を公開致します。前回取材させていただいたときに、7月17日(土)にフレンドシップという100名ぐらい参加者が来られる大会が催されると聞いて、いても立ってもおられず、取材を申し込みました。ただ取材するだけでは、1回目と同じで芸がないので、今回はずうずうしくも大会にプレイヤーとして参加できないか?と問い合わせたところ、主催者の方に快く参加を認めていただきました。本当にありがとうございます。

100名も参加されるので、大会の賞品がすごい

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色んな方に協賛していただき、これだけの賞品を用意することができているそうです。ここには並んでいませんが、商品券も用意されているとのことでその豪華さに驚愕しました。

引田パークゴルフ場は今回の主催者の方が毎日芝の整備をされています。芝刈り機を改造して、芝の長さを3段階に刈り分けています。前回の取材のときもそのことには気づいていたのですが、他のパークゴルフ場を見たことがなかったので、パークゴルフ場というものはこういうものだと思っていました。取材させていただく中でとんでもないことだと教えていただきました。日本広しといえど、フェアウェイ、ラフ、グリーンと芝の長さを刈り分けているパークゴルフ場はありません。

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パークゴルフはどうしても普通のゴルフと比べられます。やっぱり山でやる本物のゴルフの方が格上と考えていたのですが、グリーンのパットでOBが出るそんなスリリングなスポーツパークゴルフ。普通のゴルフにはない醍醐味があるということも教えていただきました。

いよいよゲームスタート

飛び入り参加にもかかわらず、他の3名のチームメンバーの方もあたたかく迎え入れてくれました。なにを思ったのか、かばんを置いておくのを忘れて、かばんを背負ったままのプレイとなりました。

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結果は惨憺たるものでOB連発して一度もチーム内最下位を抜け出すことができませんでした。恐るべしパークゴルフ。

見ていると簡単そうですが、やはり力加減が難しく奥が深いパークゴルフ。娘と一緒にプレイしたいと改めて思いました。

引田パークゴルフ場HP

最後まで読んでいただきありがとうございました。


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