新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。またコロナワクチンに関する情報は首相官邸のウェブサイトをご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。
見出し画像

『Hajimari VOICE』vol.1 出村直嗣選手【豊田合成・ハンドボール日本代表】

『Hajimari VOICE』は、ハンドボールコミュニティ「Hajimari」がお届けする、選手や指導者をはじめとしたハンドボーラーへのインタビューコンテンツです。

コミュニティはこちら↓↓



▼▼▼

第一回目のゲストは、豊田合成ブルーファルコン所属、ハンドボール日本代表の出村直嗣選手にお越しいただきました!

画像1

【出村直嗣(でむら なおつぐ)】
1988年4月14日生まれ。福井県あわら市出身。筑波大学卒業後デンマークリーグでプレーし、2013年に豊田合成に加入。2016年に日本代表に初選出され、2021年1月開催の男子世界選手権にも出場。ポジションはライトウイング。
写真引用:豊田合成ハンドボール部HP


2020-21シーズンでは、創部46年目にして初の日本ハンドボールリーグ優勝を果たした豊田合成。出村選手自身も個人タイトル(シュート率賞)を獲得し、チームの優勝に大きく貢献しました。

現在代表合宿中の出村選手に、日本代表や豊田合成のこと、そしてプレー以外のプライベートなことまで、時間の許す限りお話を伺いました。

〈取材日:3/28(日)〉
〈聞き手:坂 シュウキ
〈サムネイル写真:©でもとたけし / 文中写真:©佐藤沙瑛
※インタビューはオンライン(Zoom)で行いました


■日本代表

・代表合宿

ーーチャレンジ枠など新しい取り組みもある中、今の代表合宿の雰囲気はいかがですか?

世界選手権で手ごたえを掴むことのできたメンバーが中心の中、チャレンジ枠の若いメンバーも加わって、とても良い雰囲気でトレーニングができています。

ーー代表合宿ならではのトレーニングなどはありますか?

特段変わったことはしていないと思います。例えば二部練習の日では、午前にウエイトトレーニングをして、午後にハンドボールするといった形ですね。ちょっと変わったことだと、メンタルトレーニングを行っています。

ーーメンタルトレーニングでは具体的にどのようなことをしているんですか?

過去の試合において、そのときの心境や何を考えていたのかを振り返って、どのように試合に臨んでいれば良かったのかなどを、先生にレクチャーしてもらっています。

ーー今日は休養日とのことですが、合宿中の選手たちは何をして過ごすのですか?

もう人それぞれですね。僕はずっと部屋にいました(笑)。コロナ禍なので頻繁に外出ができるわけではないですが、散歩したり買い物に行く選手もいます。

ーー出村選手は部屋で何をされていたんですか?

僕はテレビを観たりだとか、合宿中のプレーの映像を観ていました。

・代表初選出

ーー出村選手は2016年7月のヒロシマ国際大会のときに代表初選出となりましたが、そのときの気持ちは覚えていますか?

もちろん嬉しかったのは覚えています。ただ、ワクワクした気持ちというよりかは、どちらかというと「やらなきゃいけない」というプレッシャーというプレッシャーが大きかったですね。

ーー日の丸を背負うことの責任感が大きかった、ということですね

そうですね。あまりポジティブなものではなかった気がします。

・2021世界選手権

ーー今年の1月には世界選手権がありましたが、どのような気持ちでエジプトに向かいましたか?

実力以上のことは出せないので、僕ができる最大限のことを出そうと思っていました。あとは、そんなに爆発力があるプレーヤーではないので、与えられたミッションをしっかりこなしたいという気持ちで向かいました。

ーー選手の中では最年長という立場でしたが、そのあたりで意識していたことはありますか?

あまり垣根を作らずに、みんなとフランクに話ができるようにはしていました。最年長らしくないようにというか、なんなら少しいじられるくらいの感じがいいのかなと思っていました。

ーー代表ではいじられキャラなんですか(笑)?

どちらかというと尊敬されるほうではないと思います(笑)。一個下の選手にいじられることが多くて、土井(レミイ杏利)選手や渡部(仁)選手、成田(幸平)選手なんかは完全にいじりに来ています(笑)。

ーー大会中は宿舎が相部屋だったと聞いていますが、パートナーは誰だったんですか?

東江雄斗選手でした。

ーー部屋ではどんなことを話していたんですか?

ハンドボールのことはもちろん話しますし、ご飯のこととかスケジュールのこととか、そんなに特別な話はしてないですね(笑)。

ーー大会では優勝したデンマークをはじめ強豪国と対戦をしましたが、世界最高峰のチームを相手にしたときの手ごたえを教えてください。

チーム全体としては、監督が望んでいるオフェンスがすごく機能したと思っています。監督は「パスを多く使ってノーマークを作るよりも、シュートを打てると思ったら打て」とよく言うのですが、その意識でバックプレーヤーが走りこんでシュートを積極的に狙いに行けました。それに釣られてピヴォットやウイングが空く場面も作れていたので、良かったと思います。

ただ、課題としてはやっぱりディフェンスですね。失点が多かったですね。守れていればかなり楽になった試合も多かったので、そこは課題だと思います。

個人的には、シュート精度とかクロスアタックでのパスカットというのは通用した部分だと思いますけど、ディフェンスで力強いピヴォットが僕の前に来たときには対応できなかったので、そこは課題かなと思います。

ーーデンマーク戦では世界最高のGKの一人、ニクラス・ランディン選手相手に二得点をあげましたが、実際に対峙してみて感じたことはありますか?

ランディン選手は「止めるシュート」と「止めないシュート」がはっきりしていて、「止めるシュート」をしっかり止めていたと僕は感じました。ディフェンスがコースを限定したシュートは、確実に取りにいっているイメージでした。逆に、ディフェンスが誘ったコースと違う方向のシュートは入っていましたね。ディフェンスが関与していないシュートに対しては、自分が打たせたいコースに誘って、GKが主導権を握るようなキーピングをしていたと思います。

ーー大会では日本代表のGKも海外選手に引けを取らない活躍を見せました。出村選手から見て、日本のGKの活躍はいかがでしたか?

GKの三人(岩下祐太選手、坂井幹選手、中村匠選手)は、世界のGKと比べても全く遜色ないパフォーマンスをしてくれました。GKの活躍無くして、メインラウンド進出をはじめとした成果は残せなかったと思います。

ーー世界選手権でのメインラウンド進出は24年ぶりの快挙でしたが、このような結果を残せた要因は何だと感じていますか?

要因は本当にたくさんあると思います。監督のやりたいオフェンスがしっかりできたことやGKのパフォーマンスがすごく良かったこともそうです。あとは、コロナの影響で難しい状況だったんですけど、それに対して僕たちはうまくピーキング(コンディションの調整)できたと思っています。

エジプト入りしたのも出場国の中では日本が一番早くて、環境に慣れる時間が多かったと思います。大会前にエジプト代表とトレーニングマッチを二試合行えたことも、アドバンテージになったと感じています。

画像2


■豊田合成ブルーファルコン

ーー2020-21シーズンは創部46年目にして初のリーグ優勝を果たしました。長くチームを支えてきた出村選手から見て、例年と比べて「ここは違うな」と感じた点はありますか?

やってきたことは一緒なんですけど、強いて言えば積極的に前に出てボールを奪うディフェンスが機能しました。あとは、GKの中村匠選手のパフォーマンスが昨年と比べて際立っていたかなと思います。

ーーGKで言えば、中村選手以外にも坂井幹選手、藤戸量介選手、佐々木亮輔選手と豪華なメンバーが揃っていますね

練習で相手をするGKが全員日本リーグ屈指のGKなので、一本一本のシュートに対する考え方の積み重ねが、試合でのシュートにも活きていると思います。

ーー豊田合成のGKの中で、出村選手が一番やりにくいと思う選手は誰ですか?

佐々木選手ですね。身長が大きいGKですが、僕の中では一番予測できない動きをしてくるGKです。いつもGKをよく見てシュートを打とうと思っているんですけど、佐々木選手をよく見ると術中にはまるというか、ボールを当ててしまうんですよね。

_____

ーーチームとして優勝タイトルを獲得すると同時に、出村選手個人としてもシュート率賞を受賞しました。シーズンを振り返ってみて、個人としての手ごたえはいかがでしたか?

チームが勝てていたので必然的に得点数が伸びたり個人タイトルも獲得できましたが、手ごたえとしてそこまで大きなものは感じていないです。昨シーズンまでと同じようにプレーができていたと思います。

ーー出村選手は今シーズンもプレータイムが長かった印象がありますが、コンディショニングの面で気をつけていたことはありますか?

年齢も高くなってきていますし、私生活には気をつけるようにしています。食べ物については奥さんが考えてくれているので、それに従っている感じですね。僕は一人暮らしだと生活が荒れがちなんですけど、結婚してからはかなり落ち着いてきていると思います(笑)。

ーー今シーズンの日本リーグでは若手の活躍も目立ちましたが、出村選手は「まだまだ若手に負けられない」みたいな気持ちはありますか?

若手に対して特別何か思っていることはないですね。どちらかといえば、一緒に切磋琢磨してやっていきたい感じですね。うまい選手が出場できるの競技スポーツのリーグだと思うので、年齢関係なくライバルとして高め合いたいと思っています。

_____

ーープレー以外の面もお聴きしたいです。チームメイトで仲の良い選手は誰ですか?

仲良くないって言ったら語弊がありますけど…(笑)。特定の人といるよりも、なるべくみんなといるようにはしているつもりですね。年齢が上がってきて、若い選手と私生活で絡むことも難しくなっているので、若い選手は何してるのかなって気になりますね。

ただ僕、人見知りなので…(笑)。でもなるべくコミュニケーションは取ろうとしています。

ーー今シーズンはコロナの影響もあって、会場でファンと会うことも難しかったと思いますが、出村選手にとって応援してくれるファンはどのような存在ですか?

コロナ前はファンの方々に会場まで来ていただいて声援を送ってくれて、それが本当に力になっていました。ただ、今シーズンは試合がリモートマッチになることもあって、声援がないと選手としてのモチベーションを保つことが難しい部分もありました。そういう意味で、ファンのみなさんの応援は選手の力になるんだなと、実感したシーズンになりました。

また、SNSやYouTubeで見てくれている方がいるということを文字とか数字で実感すると、「頑張らなきゃいけないな」と思いました。見てくださること自体が僕たちの活力になるし、モチベーションに繋がるんだと感じました。

ーーSNSという点で言うと、出村選手はTwitterでハンドボールに関係なく幅広く発信されていますが、どのような想いがあるのでしょうか?

きっかけは世界選手権で日本代表がそれなりの結果を残したあとに、日本リーグに注目してほしくてTwitterを再開しました。その流れで、もっと裾野を広げることができればと思って、発信を続けています。

_____

ーー来シーズンはディフェンディングチャンピオンとしてリーグに臨むことになります

追われる立場になるので、今シーズンと同じ戦い方をしているだけでは優勝はできないと思っています。今シーズン積み重ねたことに、どれだけプラスアルファできるか、ということが重要になってきます。

今の段階で具体的なことが固まっているわけではありませんが、これからどのように戦っていくべきかを、しっかり考えていきたいと思っています。

ーー対戦するチームはチャンピオンに対する強い気持ちを持って挑んでくると思いますが、一戦一戦どのような気持ちを持って戦っていきたいですか?

大事なことは「チャンピオンチームであることを忘れること」だと思います。対戦相手に集中して、その試合に勝つということを考えて、全試合戦うべきだと考えています。

画像3


■オフ・ザ・コート

質問はHajimariのメンバーから募集しました。

ーー豊田合成でプレーされる前はデンマークのチームでプレーされていましたが、どのような経緯で海外挑戦をしたのでしょうか?

筑波大学を卒業する時点で日本リーグでプレーする予定はなかったのですが、まだ現役でプレーを続けたいという想いがあったので、海外に行くことにしました。行き先は、スポーツの学校に入学できて学生ビザが取れるということだったので、デンマークにしました。

ーー実際にデンマークでプレーをして、日本のハンドボールとの違いなどは感じましたか?

あくまで僕自身の考えですけど、「結論シュート入ることが正義」という考え方が強いと思いました。どういう崩し方や展開をしようが一点は一点で、シュートフォームが汚かろうが決まればok、みたいなところがあったと思います。

あとは国民全体がハンドボールを知っているんですよね。観客もみんな、プレーに対して「今の二分間(退場)だろ!」とか言うんですよね(笑)。ハンドボールが文化として根付いているな、という感想は持ちました。

ーーいま海外挑戦を考えている大学生や若い選手がいるとして、どのようなアドバイスを送りますか?

デンマークで言えば、デンマーク人は英語ができる人が多いので、英語を学んでおけばコミュニケーションはかなり取れると思います。ハンドボールに限らず、コミュニケーションを取るには語学が重要になるので、学んだほうがいいと思います。

選手のキャリアとしては、色々なプレースタイルが見れますし、日本では想像できないようなプレーを体感することができるので、もちろんプラスになると思います。

___________

ーー試合前に食べるものはありますか?

あまりお腹いっぱいで試合はしたくないので、昼過ぎの試合とかでは昼食を抜いて、栄養素高めのゼリーなどを食べるようにしています。

ーー勝負メシはTKG(卵かけご飯)と伺っていますが…(笑)

勝負メシというか、試合の日の朝食に食べることが多い感じですね(笑)。遠征先のホテルの朝食でよく食べています。

ーーちなみにトッピングはするんですか(笑)?

いや、シンプルに卵とご飯と醤油ですね(笑)。

_____

ーーシューズにこだわりはありますか?

ありますね。僕はミズノのシューズが好きですね。ウェーブライトニングというバレーボールシューズがあるんですけど、いつもそれを履いています。

ーー試合前のルーティンはありますか?

試合前は更衣室で音楽をかけている選手がいるので、それを聞いています。

ーー自分の好きな音楽を聞くわけではない(笑)?

そうですね。何食わぬ顔をして人の音楽を聞いています(笑)。

_____

ーー試合中はいつもクールな表情の出村選手ですが、シュートを決めたあとは内心どのような気持ちですか?

早く戻らなきゃっていう気持ちと、シュート決めることができてよかったっていう安堵感ですね。

ーー嬉しさよりも、戻りの意識と安堵感なんですね(笑)

早く戻らないと、相手に簡単に数的有利を作られてしまうので、その意識はいつもしています。あとはノーマークシュートだと、外したときにチームとしても個人としてもダメージが大きいので、決まったときは「嬉しい」よりも安心のほうが大きいですね(笑)。

ーーサイドシュートで意識していることは何ですか?

僕がいつも考えているのは、まずは流し(遠め)のコースを見て、コースが空いていたらそのまま打って、GKが動いてきたら引っ張り(近め)のコースに打つことです。すごくシンプルで、これしか考えていないです。

_____

ーーTwitterでは積極的に発信していらっしゃいますが、SNSの発信で気をつけていることはありますか?

まず問題にならない発言はしないことと、マイナスなことは呟かないようにしていますね。

ーーご自身の情報を発信するだけではなく、ファンの方とコミュニケーションを取っている姿もよく見られますが、そのような交流も続けていきたいとお考えですか?

もちろんそうですね。僕自身が中学校や高校でハンドボールしているときは、日本リーガーってサッカーで言うJリーガーみたいな存在だったんですよね。そういう選手たちに教えてもらえたりすると「頑張ろう」と思えたり、「ああいう選手になりたいな」と感じていました。そのような経験を与えられることができればいいなと思います。

それと同時に、ファンの方と交流することで、僕自身いただけるものが本当に多いと感じています。すごく応援してもらっていることを実感できたり、頑張る活力になっているので、これからも積極的に発信していきたいと思っています。

_____

ーー今年は東京オリンピックも控えていますが、出村選手個人としてはどのような想いをお持ちですか?

僕自身としては世界選手権のメンバーに選ばれたのもつい最近だったので、「夢物語現る」という感じですね。オリンピックに選ばれるメンバーも世界選手権より少ない(※)ので、かなり狭き門です。僕はメンバー入りが確実視されているような選手ではないですし、できることを精一杯やっていくしかないという気持ちですね。

※【1試合における登録人数(ベンチメンバー含む)】
世界選手権:16人
オリンピック:14人

ーー実際に開催できるかどうかも議論されているところですが、選手としてのモチベーションはいかがでしょうか?

もちろん選手としては開催される前提で準備しています。僕個人としては「オリンピックだから」というよりも、今までの積み重ねの延長線上にある一大会だと思っていますし、出れるという確信があるわけではないので、できることをしっかりやっていきたいです。

_____

ーー最後に、ファンの方々へメッセージがあればお願いします

まず今シーズン優勝できたのも、ファンのみなさんのおかげだと思っています。今シーズンだけではなくて、前から支えてくれているファンや関係者のみなさんには本当に感謝しています。日本リーグが無事に開催できたのも、関係者のみなさんの尽力のおかげだと思っています。

僕自身はファンの方々の応援や、観てくれている方々がいるということが一番のモチベーションになっています。頑張る活力を与えてくれているので、改めてありがとうございますと伝えたいです。


画像5


■おわりに(筆者談)

今回、出村選手とは「初めまして」の状態でインタビューをさせていただきました。

代表合宿中にも関わらず、インタビューの依頼にも快諾いただけた上、僕からの拙い質問にも丁寧に答えていただいて、インタビュー中にファンになってしまいました(笑)。

お話をしていて感じたのは、コート上でのクレバーさと冷静さが言葉遣いにも表れていること。そして、安心感に包まれるような人当たりの良さです。

インタビューの様子は「Hajimari」のFacebookグループでライブ配信をしていたのですが、コート外の出村選手の様子を見て、ファン度が増したり、新たにファンになったメンバーも多いようです。

また、自分の中に周囲に流されない太い芯を持っていて、それが代表や所属チームへの想いにも表れていると感じました。冷静さの中にある沸々とした気持ちも、垣間見ることができました。

これからも、日本代表や豊田合成で活躍する出村選手を応援したいと思います!

出村選手Twitter、豊田合成ブルーファルコンのHPはこちら↓

Twitter / 豊田合成HP


▼▼▼

ハンドボールコミュニティ『Hajimari』では、「ハンドボールを100倍面白くする」をコンセプトに、東京での女子ハンドボールチーム立ち上げや、新競技の開発など、様々なコンテンツを非公開Facebookグループの中で、メンバーと一緒につくっていきます。

現在、一緒に楽しんでくれる仲間を探しています。興味のある方は下のリンクを覗いてみてください!待っています!



この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
坂 シュウキ

意味のある文章と感じていただけたなら、とても嬉しいです。サポートはお気持ちだと思って、ありがたく頂戴します。食後のデザート、もしくはスポーツ観戦の交通費に使わせていただきます。

嬉しい!ありがとうございます!!
20
本業は飴配り、副業はSNSやらスポーツビジネス回り / スポーツ観戦×旅「○○に行って帰ってくるまで」 / スポーツ×物語「ものマガ」/ ハンドボールにちょっとだけ詳しいです Twitter → https://twitter.com/shuki_saka?s=09