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新しいことを書く!?

この一週間、つぶやきは二回したけれど、投稿はほぼ一週間ぶりだ。毎日、書き続けている人に、素直に「すごいなぁ」と思う。

私には、繰り返し書いていることが、何パターンか、あるように思う。
22時消灯の話とか、病気になったころの話とか、先日も書いた箱の話も、幾度か書いているように思う。

もちろん私にとって大切な話だし、今の私につながっている話だから繰り返すのだけれど(繰り返すうちにその話なら筆がスラスラ走るようになる)、何か、別の話を書きたいなぁと、しばしば思う。

よし。今日は、書いたことのない話を、書くぞ。
今、朝5時過ぎ。6時までに、書き終えよう。

では。

でも、あれだね。「*」まで打って、初めての何かを書こうとしたけれど、これって、すごいことだね。よく、小説や漫画で「キャラが勝手に動き出す」とか「初めの目論見通りに話が進んでも面白くない」とかいう。小説家が「この後どうなるんだろう。」なんて思いながら、書くなんて話を聞くけれど、私の中ではこれは怖いことだ。あ!逆に、いつも同じことを書くから、安心して書いて、それが面白くなくなって、書くペースが落ちて、読者の方から見て面白くなくなって、スキが減って…となっていたのか?

ありゃ!?そうだとしたら、大変なことに、気が付いてしまった。
毎回、新しい何かを、書いていかなきゃならないのか?できるのか?そんなことが!?「それが、当たり前だよ」という声も聞こえてくるが、どうなのだ?。

私がフォローしている人は、10人で、そのうちの半分の5人くらいの方々が、ほぼ毎日更新している。頭が、下がる。実際、面白いし。

できるかどうかは分からないけれど、「書いたことのないことについて書く」は意識してみます。

面白くなるといいなぁ(他力本願?)さぁ、ちょうど朝6時!

推敲して、投稿して、朝食をとって、今日はバイトの日!
そこそこ、がんばりまっせー。

読んでくださって、ありがとうございました。
自分の実力に見合った期待を自分にしようと思います。突然面白くなるわけがないのですから(^_^)。

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