習字(13)

画像1 習字(13A):杜甫「春望」:有名な「国破れて山河在り、城春にして草木深し」
画像2 習字(13B):横線を太くしてみた。この方が統一感がでて、それっぽくなったがありふれているというか品がない感じ。
画像3 習字(13C):篆書体で書いてみた。字体と線の太さは他の書体に比べて固定されているのだが、それでもうまい下手がでてくる。字のプロポーション、間隔、線の安定感などが重要であることが改めてわかる。
画像4 習字(13D):筆ペンで小さく書くとバランスがとりやすい。もともと篆書は筆以外で小さく書いていたから当然ですが。背景を画面上で黄色くしてみた。

この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?