#ジェンダーバランスを語ろう

一般社団法人パートナーシップ協会  「誰もが働きやすい社会」のために研修事業を提供。 ジェンダー平等・多様性のための広告ガイドラインの制定他 https://www.gb-work.or.jp/

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一般社団法人パートナーシップ協会  「誰もが働きやすい社会」のために研修事業を提供。 ジェンダー平等・多様性のための広告ガイドラインの制定他 https://www.gb-work.or.jp/

    最近の記事

    広告から見る、ジェンダー平等・多様性〜事例PART①

    こんにちは。ご訪問いただきましてありがとうございます! 一般社団法人パートナーシップ協会です。 ジェンダー平等や多様性に向けた広告ガイドラインの制定事業をはじめ、「ジェンダー表現とメディア・広告の在り方」をメインに、noteにて配信を行っております。今回は2つの事例を取り上げ、これからのジェンダーと広告表現を考えていきます。ぜひ参考にしていただけますと幸いです。 * 今回のテーマは世界の常識と日本の広告です。 前回の記事は、ジェンダーバイアスに因んだ国内で炎上した広告

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      • 多様性と広告表現〜性の固定概念と職業編

        こんにちは。一般社団法人パートナーシップ協会です。 誰もが手を取り合い働きやすい世の中のために、様々な活動を行っております。 先日は海外ではすでに法規制が制定されている「性の固定概念と広告ガイドライン」に則し、「日本語版」としてリリースをさせていただきました。 まだご覧になっていない方はこちらからご覧ください。 ・ジェンダー平等・多様性のための広告ガイドライン ・性を扱う広告で不快感を覚えたことのある人は男性で約30%、女性で約40%。広告ガイドラインの制定への反対派

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        • ジェンダーと広告を語ろう!性の固定概念のためのガイドラインお披露目会を開催

          はじめまして。一般社団法人パートナーシップ協会です。 当協会では、「それぞれの性を理解しあい手を取り共に生きる社会が実現してほしいという想い」のもと、男女平等問題や男女の賃金格差やジェンダーバイアスなどをテーマに様々な事業を展開しております。 * ジェンダー視点での広告ガイドラインリリース2022年7月、海外の法規制や動向に倣い、日本版・ジェンダー平等多様性のための広告ガイドラインをリリース致しました。 ◆性の固定概念を助長する広告の規制は必要か。性を扱う広告で不快感

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