見出し画像

シェアハウスで”広い共有スペース”があるという大きなメリット

ご覧いただき誠にありがとうございます。Gakkika-House管理人の佐藤フミヤです。

今回は、シェアハウスの大きなメリットである、共有スペースについてお話ししていこうと思います。広いキッチンや水回り等はもちろんのこと、Gakkika-Houseの特色である共有スタジオに焦点を当てていきます。

Gakkika-Houseは梶ヶ谷、生田、向ヶ丘遊園と3軒ありますが、それぞれ20畳、10畳、6畳の共有スタジオがあります。居室はそれぞれ6~10畳ほどですので、自分専用の居室+共有スペースで、最低12畳、広くて26畳ほどのスペースが使えるわけです。

画像2

もちろん個々の活動によって必要なスペースは異なりますよね。デスクとPCさえあれば活動ができる配信者の方もいますし、梶ヶ谷ハウスでは12人規模(通常のバンド+ストリングス)のリハーサルが行われたこともありました。

画像1

例え普段1人での活動で余分なスペースが必要ない方でも、使えるスペースを持っておくと、いざというときに活動の幅が広がるんです。例えば仲間も呼んで共作したり、普段とは違う環境を試したり、新しいことにチャレンジしたり、、、狭いスペースだとやることが制限されて、マインドも広がっていかないですよね。

以上のように普段から使える”共有スペース”がある事は全てのクリエーターに大きなメリットがあるという考えから、Gakkika-Houseでは”共有スペース”を必ず作っています。その分を居室にしてしまえば1〜2人多く入居してもらうこともできるのですが、クリエーターの方に選んで住んでいただけるよう、必ず”共有スペース”を設けています。

この”共有スペース”から、いろんな作品や情報が世に発信されていくことが楽しみでならない今日この頃です。

Gakkika-Houseにご興味のある方は是非ホームページをご覧いただき、公式LINEからお問合せお待ちしております。最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。

Gakkika-House 管理人:佐藤フミヤ

公式HP*****https://tokyosoundbox.wixsite.com/sharehouse
公式LINE***https://lin.ee/D6nMOPd
Instagram**https://www.instagram.com/gakkika.house/
Twitter*****https://twitter.com/gakkikahouse

この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?