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たぶん一生解らない

2023.02.02 / タイトル画像は "火災を自動で感知して消防機関に通報する、天井につけるタイプの火災探知機"(出典:いらすとや)

デヴィ漁港夫人会(デヴィ夫人)

日記

そこそこ雪がふっている。あと寒い。

そういえば昨日、アピアのカレー店で火災があったらしい。通勤に前を通る店だ。昨日の帰宅時に見てみたら臨時休業となっていた。斜め前の台湾茶の店も臨時休業となっていた。なにか影響があったのだろうか。以前、北口の飲食店で火災があったときにダクトから煙や煤が流入して近くの飲食店が休業になった記憶がある。同様に巻き添えを食ったのかもしれない。でもカレー店正面のオムレツ屋さんは営業していたな。

今日も帰りにそのカレー店の前を通ったら普通に営業していた。立ち直りが速い。

ブルーレイレコーダーが有線 LAN にしか対応していないので、イーサーネットのハブがついた Wifi の子機を置いてそこから有線でつないでいる。最近その子機の調子が良くないので買い換えようと調べてみたんだけど全然見つからない。どうなってるんだ。

幼児語の罪

卑劣な営業妨害をした最低のゴミ屑犯罪者たちを「ぺろぺろ男」とか「ぱくぱく男」といった赤ちゃん言葉で呼ぶのはあまり感心しない。

子供のやった他愛もないいたずらであるかのような印象を与えかねないからだ。

除雪の具

軽量でたくさんの雪を運ぶことができる除雪器具は「ママさんダンプ」と呼ばれている。もともと商品名だったと記憶している。一般名は「スノーダンプ」だが、ママさんダンプという呼び方がよく使われていた(除雪する機会がなくなったので今は解らない)。

この「ママさんダンプ」という呼び方は力がなくても除雪できることから名付けたらしいが、そろそろ別の名前に言い換える動きがあっても不思議じゃない。あるいは「スノーダンプ」に統一するか。

市町村の疎

地図から北海道の市町村名を4択で選ぶ「ブラック北海道民」というクイズをやってみた。

ぜんぜんできなくて「まだ住んで歴が浅いですか」と言われた。60年近く住んでるって。札幌市民は他の市町村に疎いんだよ。

醤油の味

「醤油ができました」
「ほう」
「まずは何もつけないでなめてみてください」
「何を?」
「指です」
「指か」
「次に醤油をつけて指をなめてみてください」
「醤油の味だな」
「でしょ?」

未知の語

知らない言葉がトレンドワードになっていると、その言葉の意味を知りたくてついクリックしてしまうん。

だのに該当ツイートを見ても何を言ってるのかさっぱり解らない。結局その言葉の意味も解らないままだ。たぶん一生解らない。


それでは、また明日。

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