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「1=2」に賭けたホームページ

「1=2」を証明する楽しさを知ってほしい。

以前、道徳は数学だ!「1=2」を証明したい。というnote記事を投稿したSeichanです。

note記事作成当時から「自分のホームページで特集化したい!」という考えに至っています。自分のホームページはポッドキャストを中心に公開しているホームページです。

毎日、ポッドキャストを編集しては公開している活発なホームページです。大体朝9時頃にnote記事に添ったポッドキャストが公開されて、そのままSpotifyやApplePodcastへ自動公開されていく、いわばポッドキャストの要塞の様な場所です。

この場所に「1=2」についての特集ページを作成したいと思っています。作成したい理由は「1=2」を証明する楽しさを知ってほしいと思ったから。

「1=1」という疑問も湧かない当然の事実を、曲げていくことを楽しんでいってほしい。当然のルール、代え難い真実を捻じ曲げることは禁忌です。法律を侵せば罪になることは誰でも分かりますよね。それでも、法律は人が人を裁くために作ったものです。もしかしたら間違いがあるのかも…いや、きっと間違いはあるはずです。しかし、間違いがあるからと言って否定することは今回の「1=2」をも否定することになります。

「1=2」が間違いであることは誰しもが認める事実です。算数のテストで、こんな答案をしたら、0点ですよね。一生懸命、先生が授業で「1=1」を力説している中でのテスト用紙の中では罪なことにもなりかねません。

そんな罪を侵してみたい。それが「1=2」という数式でした。数学的に明らかに間違っている「1=2」という等式。それでも正しいはずの法律に間違いがあるように、数学の「1=1」にも間違いはあると思います。そして「1=2」の正しさも見出されるのではないでしょうか。

哲学者デカルトは神の全能について不満を持っていました。それは神に数学的な事実を変えられないのなら、その全能は不十分だという主張です。全能ではない人間が「1=1」を証明するのではなく、「1=2」を証明したいという神と対等に数学を学ぶコンテンツに楽しくワクワクしませんか?全能であるはずの神が出来なかった「1=2」の肯定。「1=1」の間違いという罪を背負うことで、神と同じ領域に立つことになるとは思いもよりませんでした。

神と一緒に、そして「1=1」と思い込んでいる人と一緒に、「1=2」を肯定する術を読み解いていきましょう!

…そんな想いをFullcity ポッドキャストというホームページへ作成予定です。


■本日の「○○したい」は…

本日の「○○したい。」は『「1=2」のホームページを作りたい。』です。

「1=2」の証明は神も出来なかったようです。それでも間違えという罪を背負うことで、神が出来なかった「1=2」を証明できる人は素晴らしい生き物です。

「1=2」を証明していく特集ページを自分のホームページへ近日公開したいと思っています。自分なりの「1=2」を証明していく術を公開もしたいと思っています。


■まとめ

「1=2」を証明していく特集ページを自分のホームページに作成しようとしました。独自の「1=2」の証明方法をホームページ閲覧者へ提示していきたいのです。

神が出来なかった「1=2」の証明を、間違いという罪を背負うことで「1=2」を証明する暴挙を面白がって見守って下さったら嬉しいです。


■note記事をポッドキャストにしてみました

Fullcity ポッドキャストのジャケット(自作しました!)

今回のnote記事をポッドキャストに収録してみました。ポッドキャストの名前は「Fullcity ポッドキャスト」です。Fullcity(中深煎り)の様に深くて香り高いトークを繰り広げる舞台はFullcity ポッドキャストSpotifyApplePodcastです。そしてstandエフエムにて公開中です。

ポッドキャストへのお便り・質問をお待ちしております。アナタのお便り・質問がポッドキャストで紹介されるかも!


「〇〇したい」をnote記事にしてみたい。

こんにちは!Seichanと申します。僕のnoteの使い方は自分の「○○したい」を表現する場所として使っています。noteとポッドキャストを投稿しています。

「○○したい」という考えは、誰しもが持っている欲求だと思っています。それでも大体は挫折したり、時間が無くて諦めたり、様々な障害が自分の欲求を遮ります。

僕には挫折した「○○したい」がたくさんありました。「あの時、こんなことをやり遂げればよかった」なんて思い出は数知れないのです。

「○○したい」は言わば「夢」や「目標」です。そうです。数知れないくらいの「夢」や「目標」を声にも出せずに諦めてきた人生でした。

「夢」や「目標」になるはずの「○○したい」という「アイデア」を表現していくという「目標」を持っています。

これからは、そんな「夢」や「目標」を声に出す事を、とりあえずの「目標」にしたい。そこでnote記事で自分の考えている「夢」や「目標」を表現していきたいと思っています。


公開済みの「○○したい」


ポッドキャスト・ラジオ公開中

-ホームページを公開中-
"「○○したい」を声にする"をコンセプトにしています。

Fullcityポッドキャスト

-Spotify・ApplePodcastを公開中-

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