【メンバー紹介】神戸秀介
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【メンバー紹介】神戸秀介

フミダス!

▶︎直感を大事にし、楽しむことが大好きな自分

こんにちは!加賀中学2年生の神戸秀介です!
僕はもともと、人と話すのが好きで、いろんな人との会話を素直に楽しんでいます。他人は自分と違うので、何を話すかわからないし、話す中で相手がどんな人か知るのも楽しくて好きです。

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↑フミダス!プロジェクト初期のZOOMミーティングにて

また、どんどん新しいことを知りたいと思っています。
新しいことというのは、まだ自分がそれについて何も知らないということです。次に何が起こるかわからないし、どんな結果になるかは誰にも決めることはできない。自分にある程度前情報がある時は、さらにその次の段階に行くことにワクワクします。1つの答えに縛られるんじゃなくて、自分で答えを探しにいきたい。
そんな僕はよく好奇心旺盛と言われます。笑

楽しいことをするのも好きです。今の僕にとって楽しいことは、友達とくだらない話をするときや、食べる時です。そういう時は、人一倍楽しもうと思っています。また、自分が目の前のことを楽しめれば、後々にでもそれが自分の長所になると思っています。

フミダス!の話を聞いた時に、直感で「楽しそう!!!」と思いました。このプロジェクトで、僕の「人と話す」や「楽しむ」という得意技がうまく使えるのではないかと思い、参加を決めました。

▶︎ただ楽しむところから、みんなを引っ張る存在に

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フミダス!のなかでは、「積極的」をテーマにして取り組んでおり、みんなを引っ張るような存在になりたいと思っています。

引っ張られるだけだと、ミーティングが停滞したり、チームのことを自分ごとにして考える事ができなかったりして迷惑をかけてしまうし、良いことはあまりないかなと思っています。
だからミーティングの中でも自分が進んで発表の役を取りに行ったり、「こういうのはどう?」と提案を多くするようにしています。
ですが、まだ他のチームの人と話す時は発言が少なくなってしまうので、全体ではまだうまく関わり切れていないのかなあと思っています。
チームを引っ張っている方だとは思うのですが、もっとやれると思います。

一つ自分の中で変わったなというところは、人の前で発言できる事が多くなったことです。ただ発言するだけじゃなくて、自分の言葉で考えていることを表現できるようになったと思います。
このように積極的に動いたり、自分の発言を増やした結果、フミダス!高校生メンバーに中学2年生の自分が高校1年生だと思われていたことを知り、めちゃくちゃ嬉しかったです!

▶︎次への挑戦を忘れず、なんでも楽しめるようなリーダーになりたい!

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積極的に発言するという挑戦は出来るようになったので、これからのフミダス!プロジェクトの中では、他の人の意見も取り入れつつ、自分の意見も入れられるようなまとめ方ができる人になりたいと思います。

僕は意見をまとめるのが苦手なので、そこはフミダス!をやっていく中で苦手を解消したいです。また、今は見えていないけれど、これから進んでいく中で自分の苦手なところが見つかるかもしれません。その時にはどうしたら苦手が解消されるか考えて行きたいと思います。

挑戦の中でも、晴れやかに笑顔で一つ一つのことを楽しんでいきます!



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フミダス!
「自分が一歩踏み出すことで、自分の世界が広がること。」 「自分が一歩踏み出すことで、予期せぬ出会いがあること。」 「自分が一歩踏み出すことで、まだ見ぬ自分に気づくこと。」 これは、そんな日本の各地域の「フミダス」子どもを応援するプロジェクトです。