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とあるインディーゲームが面白くて毎日やっちゃう話

こんにちは。A√です。

今、我が家の猫が壁越しにじっと見つめてきたので、お返しに見つめてあげました。
もちろん、すっと視線を外され、事なきを得ました。(目が合うと、遊べと近寄ってくる派です)

天気もよく、気温も程よいので、ニンゲンの相手をするより、窓辺でのんびりのほうがよいようです。


さて、前回「ゲームなかなかやれない」とほざいていましたが、今ちょっとはまって、Switch版もスマホ版も同時進行でやっている、とあるゲームがあります。


それは、

「迷宮伝説」

というシノビゲームズさんのゲームです。


もう何年か前のゲームなので、ご存知の人のほうが多いのでしょうが、めちゃくちゃにおもしろいんです。

こういうゲーム、大好き。大好物です。

風来のシレンみたいなダンジョンで、武器に細かい数値(なにかはよくわかっていない……)がついていたり、音楽がクセになる(気づくと口ずさんでいる中毒性)、懐かしのドット絵で、バッシバシ叩いてもある程度は進めるという、そんな感じのゲームです。
(説明ひどい……)

そうは言っても、バシバシ叩くだけではそこそこしか進まないので、大いなる反省をもとに武器を色々と試してみたり、ヒットアンドアウェイで逃げることも覚えてみたりして進めています。

Switch版はようやく沼のところ、スマホ版はそのボス面まできたところです。


ところで、ゲームをするだけの身としては、ゲームを作るという人がいることに驚いてしまうのですが、こちらのシノビゲームズさんはおひとりで作っているとのこと。
驚くとともに尊敬の念を覚えます。

おもしろい!凄い!なんて、幼稚園児並みの感想しか浮かびませんが、一応、大人なので、続編楽しみにしています!ぐらいは付け加えておきたいと思います。
(本当に大人なのか怪しい……)

そして、続編がリリースされるまでには、なんとか制覇しておきたいので、ゆっくり開発してもらえるといいなという勝手な希望を。


これで、毎日やっているスマホゲームは5本。Switchで継続しているゲームも5本になってしまいましたが、時間ない……。
時間はいったいどこにあるんだろうか。
(おそらく、朝から晩までつけっぱなしにしているゲームの配信を見るのをやめたら、時間はできるのではないかと推察)

子どもの頃にはあんなに無限にあった時間なのに、年々なくなっていくような気がします。
あ、そうか。寿命と一緒なのか。うっ……

まあ、有限だからこそ人生は楽しいし、ゲームもやりがいがあるということです。

あ、迷宮伝説、まだやったことないよという方はぜひ、チャレンジしてみてください。楽しいよ。


では、また次回お会いしましょう。


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