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〜最近の悩み〜

こんにちは!!
こはるです!

今回は私の最近の悩み事をぶちまけたいと思います!!



その悩みとはズバリ…




「ユーモア」

です!!



どういうことかと言いますと、以前から自分にユーモアが足りてないんじゃないかと感じておりまして…


私はありがたいことに昔から人前に立つ機会が多いのですが、その度にユーモアが足りていないんじゃないかと考えてしまいます。

大学でも積極的にオープンキャンパスの運営に携わっているので気付いたのですが、ありがたいことに遠くから足を運んでくださるお客様がとても多いです!!



大学のことをたくさん知ってもらえるようにご案内するというのはもちろんの事なのですが、例え別の大学に進学することになっても

「あの大学のオープンキャンパスは楽しかったなぁ」

と思ってもらいたいのです。


ですがいつも真面目に答えてしまうので、堅い印象を与えてしまっているのではないかと考えてしまいます。



真面目な分には悪くは無いと思うのですが、やはり人の心を掴むのは『話が面白い人』だと思います。


学校の先生でも話が面白い先生は生徒から好かれる傾向にありますし、授業も楽しいので自然と頭に入ってきます。

ガネーシャの課題の1つにも「会った人を笑わせる」というものがあります




少し話は変わるのですが、

私はいつかシェイクスピアの作品で道化師を演じてみたいのです!!

(特別作品を知っているという訳ではないのですが)
シェイクスピアにはダジャレやオヤジギャグのようなユーモアが溢れています。

(表現が稚拙で不快に感じた方がいらっしゃったら申し訳ございません🙇‍♀️)



そのなかでも道化師はいつもお茶目に振舞っており、作品を盛り上げる上では欠かせない存在であると感じています。


私は日本語版を読んだので少し分かりにくかった表現もあったのですが、セリフの半分近くはユーモアに溢れてました。
(英語では韻を踏んでいるのだと思います)

1冊で5作品が収められていて、少し重量があることが難点なのですが読み応えがあります


舞台と言えば…

私が初めて舞台を見たのは高校生の時で、劇団四季の『アラジン』を鑑賞しました。

舞台セットから、セットと役者さんたちの洗練された動き。アドリブや端役さんたちの演技。照明、音響…。


どれをとってもその全てが完璧に計算されていて、けれどもその全てが自然で…。


言葉では言い表せないほどにとても感動しました。

特にアラジンが街中を逃げ回るシーンは
印象的でした



自己紹介で述べたように英語劇は演じたことがあるのですが、英語劇は発音練習がメインだったため、演技指導はあまり細かくやったことがありません。

(もちろん、その両方を兼ね揃えた学校は多数ありました)

しかし、やはり母国語で自分がどこまで演じられるのか、どれだけ殻をぶち破れるのかをいつか試してみたいのです。


話が逸れてしまった…💦



つまりは

「常に人を楽しませられる存在になりたい」

というのが最近の悩みであり、課題です。


noteの使い方も色々と試行錯誤中なのですが、たくさんの機能があるので上手く使いこなして
少しでも読みやすく、そして面白いと思っていただけるように頑張ります!!

(コメントなどで色々と教えていただけるとありがたいです😭)




今回も少し長くなってしまいましたが、最後まで読んでくださりありがとうございます!!

最近寒暖差が激しいので体調を崩さぬようお気をつけください。
花粉症に悩まれる方も多いと思いますが、皆様が少しでも明るく過ごせることを願っています。🍀*゜



次回もお読みいただけたら嬉しいです!!
それではまた*˙︶˙*)ノ"

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