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京都くらしの編集室

京都に住むフリーライター江角悠子が、日々考えたことや人生の気付き、仕事についてのメモ。ブログには書けない本音をつづっています。最近は自己肯定感、虐待、毒親、アルコール依存症、HS… もっと読む
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#ライターの毎日

未来の私が喜ぶようなことをしていきたい。

2017年に書くことをいったん手放して、何でもいいから稼ぐことに集中したいと思って。 4年が経った。 先週末、確定申告が終わったと連絡があり、2020年の売上額が分かった。 一つの目標だった年間売上が

対面と動画とでは、入ってくるものが全然違う。

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どう説明すれば。

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それを子育てにしてはいけない。

仕事のできない人に振り回される人もまた仕事ができていないのだ。https://note.mu/ezu1030/n/nf622a883c80b というnoteを書いたのだけど、書いた後に気がついた。私はこれと同じようなことを子育てでしているからダメなのだ、と。

とりあえず

京アニの放火事件があったり、宮迫の会見があったり、選挙があったり、やった意味があるのか不思議な会見があったり。 ツイッター見てると頭がグッチャグチャになって、どういう感情でいたらいいのか分からないようなここ最近だった。 それならば見なければいいのに、スマホを手に取るとまずチェックしてしまうのは、ツイッターなのであった。

私の夫は私が夜でかけても怒らない。

月刊マガジン「京都くらしの編集室」に記事をいれるため、有料にしていますが、最後まで無料で読めます。 月刊マガジンでは、こんなことをつらつらと書いています。 1ヶ月500円で約20記事くらい読めるので、月額購読の方がずっ〜とお得になっています。 よかったら、ご購読お願いします〜! ✄------------✄-----------✄ 「お母さん」というものは、夜出かけることがあるなら、夕飯をきちんと用意して、申し訳ない気持ちで行かないといけないと思っていた。 ずっと

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どこに向かっているのか、その答え。

先日、こんなnote を書いた。 https://note.mu/ezu1030/n/n7cd1a05a3dd9?creator_urlname=ezu1030 私は書いて生きていきたいと思っているのに、今さら先生業なんてしたりして、私は一体何がしたいんだろうなぁって、我ながら不思議だったのだけど、椎原崇さんのある日のメルマガに、とてもいいことが書いてあって、そのメルマガを探したのにどこかいって見つからなくて…今、必死に記憶の中から書き起こすと、つまりはこんなこと。

どこへ向かっている。

明日はいよいよ自主開催のインタビュー講座だ。 パワーポイントを作っていたら、楽しくなってくる。伝えたいことがたくさんあって。私がふだん当たり前にしていることを伝えるだけで、それが誰かの役に立つかもしれないなんて、すごいことだなぁと思う。 その一方で

通算4回目となる「インタビュー講座」

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2019年7月3日(水)業務日報

・ブックライティングの原稿 2時間半 3500字 ・同志社女子大学の授業準備(パワポ作成) ・ブログ「『私とは何か「個人」から「分人」へ』読了。分人主義を知れば、人生の悩みの半分以上は解決するんじゃないかと思う。」更新 パワポを一通り作り終えて、どんな風に進めるか実際に原稿をベースに話しながら練習していると、途中であれも言いたい、これも言いたいというのが出てきて、まだあるか…と思いつつ、追加。 ------------- 7月4日(木)にすること ・大学での授業1コマ

下半期の目標。私は、楽な方に流されない。

この記事を書いて、分かったことがあった。 人は流される方が楽だということだ。書きながらハッと気がついた。 考えてみれば、流されてばかりだったのではないか。私は本当に私の意志を持って自分の行動を決めてきたのだろうかと、びっくりした。

単価とモチベーションの関係。

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自主開催の「インタビュー講座」。

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自分が書いたものに自信を持てるようになるには。

こないだの「ライターお悩み相談室」で、「なかなか自分の書いたものに自身が持てない」という話が何度か出た。 私もそうだなぁって思いながら聞いていた。相談室を主催しているくせに、私だってそりゃあ自分が書いたものになかなか自信が持てないし、これでいいのかなぁっていつも思っている。数学なんかと違って、文章に正解なんてないのだし。でも… 自信が持てないのに、文章を書いている私と、 自信が持てないから、文章を書いていない人と、 何が違うのかなぁと考えたら、自分が抱えているハードルの