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「人生何があるか分からない」って言えるような人生を歩んでいきたい

こんばんわ、Edaです。

コロナを機に、世の中ってどうなるか分からないなぁって思うようになりました。

まだ20代。

されど20代。

コロナに揉まれるようにライターをしている私もいれば、

入籍して夫に着いていくことになった同級生もいる。

最近は、同世代の人たちの人生が、どんどんバラバラになり始めたと感じます。

前までは、大学や専門学校、就職くらいの枠組みが、

子育てをする人、企業する人、入社3.4年目で順調にキャリアを積む人、などなど

こまかーく分岐していってる。

その分岐の中に自分もいて、

今は、安定して走行していた列車をひょこっとおりて、

いっぱいある線路を見ながら歩いている気持ちを送っている気分を味わう毎日です。


よく孤独を感じる。

不安も。


でもコロナをきっかけに、どうせなら人生は自分で楽しみたいと思うようになりました。


私はもっと年取った時に、若者に対して、

人生何があるか分かんないから!!!

なんて笑いながら言えるような人間になっていたい。

余計な荒波には揉まれる必要はないけど、

踏み出してみたいなら踏み出して、後悔もして、

たまにラッキーも味わえてる、そんな人生。


これから何が起こるかなぁ。


ここまで読んで頂き、ありがとうございます。

ではまた

Eda

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