キャッチコピー

チラシ、案内、ホームページ、ブログのタイトルなど、一目見て判断される媒体は、『キャッチコピーで成否が決まる。』と言っても過言ではありません。さらには、続きを読ませるボディコピーも求められてきます。

この回でお届けする、キャッチコピーとボディコピーの雛形を活用することで、あなたの世界観に引き込むようなキャッチコピーを作り上げてください。キャッチコピーとボディコピーは、特に使用頻度が高いものを厳選して、テンプレートとしてお渡しします。

キャッチコピー編では、キャッチコピーとボディコピーの雛形を活用することで、あなたの世界観に引き込むようなキャッチコピーを作り上げることをお届けしています。

■キャッチコピーの役割

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2016年にセミナーや講座で話し、2017年にオンライン動画で販売していましたが、それを全てテキスト化したものです。住宅業界に特化した内容…

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2016年にセミナーや講座で話し、2017年にオンライン動画で販売していましたが、それを全てテキスト化したものです。住宅業界に特化した内容になっています。 受注に繋げるためには、「住宅」「人」「表現」という、3つの押さえどころがあります。その内の「表現」については、まず言葉、コピーライティングスキルがあったほうがいいです。この基礎スキルが備わっていると、かなり心強いです。提案する家をイメージさせ、自分のパーソナリティを表現し、見込み客との信頼関係が築ける書き方ですから、ブログ、メルマガ、チラシ、DM、カタログ・・・言葉を使う全てのことに使えます。また、言葉で考えるわけですから、トークとしても応用が効きます。

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