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週刊 僕たちのフィロソフィーvol.19最終回【僕たちのこれから】

これまで19回続けてきた週刊 僕たちのフィロソフィーですが、今週で最後になります。

というのも、僕の人生のネタストックが無くなったからです笑

毎日とか毎週書き続けてる人たちは本当にすごいなぁと改めて感じました

最後はこれまで読んでいただいたみなさんへの感謝で締めくくりたいと思います。短めにね!


週刊 僕たちのフィロソフィーという手紙

僕はこれまでの19回、一つのルールに従ってnoteを書き続けていました。

それは、特定の一人に向けて手紙を書いているような気持ちで書く

というものでした。

いつも感謝を伝えられていない人や、お世話になった人、応援したい人に、言葉を届けたい人。そんな人たちに向けて1週間に一度筆をとるような気持ちでした。

そして、願わくば

自分の感じてきたこと、経験してきたことが誰かの役に立てればと思い、少し感傷に浸りながら書かせていただきました。

今日まで読んでいただいたみなさん本当に有難うございました。

読んだよ!ってコメントや、めっちゃ良かった!って言ってもらう度に、芥川賞を狙いにいきそうなくらい調子にのれました


僕たちのこれから

さて僕はこれからも、変わらず挑戦を続けたいなと思っています。その中での挫折や葛藤もその時は苦しくても、いつかnoteにでもしようと思えるようになりました。

最後にチャップリンの名言でも載せて、それっぽく締めようと思います

「人生は近くで見ると悲劇だが、遠くから見れば喜劇だ」


最後にこれまでのnoteが良かったよ〜という方は良かったらサポートから想いを形にしていただければと思います。いただいたお金で、これまで俺よく頑張った!えらい!会をします笑

あ、あと

もし、もっと僕がどんな人生をどんな想いで生きてきたかを知りたい方は

25歳の時に書いた「しどーの自伝」が有料版であります

と最後の最後に告知を入れたんですけど、これで終わるのは微妙なので

週刊 僕たちのフィロソフィーに誘ってくれためありぃ。本当にいつも、いつも素敵な機会をくれて有難う。めありぃに相談すれば、どんな悩みも一瞬で意味を見いだせる、最高の相談相手です。

文章への苦手意識があったのに、このnoteを通して克服できました。本当にいつもいつも有難う。

また、面白い遊びを開発しよー!


またね!

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旅するエンターテイメント集団LES WORLD代表