#道東ではたらく

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「仕事」ではなく「暮らし」を大事にしたい。大企業から中札内村を選んだ夫婦に不安はなかったのか?【#道東ではたらく】

豊かな自然に囲まれた札内川園地キャンプ場の指定管理者として運営をしている株式会社AOILO。前編では、札内川園地キャンプ場の紹介やそこでのお仕事についてお話を伺いました。 後編では、中札内村で2020年12月に設立したばかりの会社、株式会社AOILOの2人が、なぜ地域おこし協力隊として神奈川県横浜市からやってきたのか?なぜ中札内村だったのか?など、2人のパーソナルな部分と、中札内村の暮らしについて、詳しくお聞きします。 20年後も想像ができてしまう道に、ワクワクできなかっ

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日高山脈の麓、十勝のキャンプ場運営スタッフを募集!豊かな自然と隣り合わせで暮らしませんか?【#道東ではたらく】

こんにちは。ライターの岡山ひろみです。2020年5月に大樹町に移住し、故郷札幌市と行き来しながらライターをしています。 今回の「#道東ではたらく」第13弾は、中札内村で2020年12月に設立した株式会社AOILO(アオイロ)です。AOILOは代表取締役の梶山智大(かじやま ともひろ)さんと、梶山千裕(かじやま ちひろ)さんの夫婦2人で運営しています。2人は、2018年に中札内村地域おこし協力隊として神奈川県横浜市からやってきました。 現在、AOILOでは、「アウトドア事業

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【前編】夢を叶える町、弟子屈町で地域おこし協力隊を募集します【#道東ではたらく】

こんにちは。 オホーツク、美幌町で農業とライターをしている百目木(どめき)です。 道東では本格的な冬の時期を迎えています。外で作業をしていると、「クゥー、クゥー」という鳴き声とともに頭の上を白鳥の群れが通り過ぎます。シベリアから越冬のために渡ってくるこの鳥たちの一部は、日本一のカルデラ湖としても有名な屈斜路湖畔で羽根を休めます。 今回の「#道東ではたらく」の舞台は、この屈斜路湖のある町「弟子屈町(てしかがちょう)」です。 道東の中央部にあるこの町の大部分は「阿寒摩周国立

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【後編】斜里町ウトロ「訪れてよし、働いてよしの北のネイチャーリゾート」を目指す北こぶしリゾートでは一緒に働く仲間を募集しています【#道東ではたらく】

知床という北海道さいはてのホテルでありながら、都市の高級ホテルにも引けを取らない洗練された空間で、スタッフたちがはつらつと働く姿がまぶしい。 そこには、積極的なリニューアルと試行錯誤の繰り返しがありました。 後半は、桑島敏彦専務に、世界自然遺産である知床の中核地で3つのホテルを展開する「北こぶしリゾート」のブランディング事業についてお話を伺いました。 【前編】斜里町ウトロ「訪れてよし、働いてよしの北のネイチャーリゾート」を目指す北こぶしリゾートでは一緒に働く仲間を募集してい

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【前編】斜里町ウトロ「訪れてよし、働いてよしの北のネイチャーリゾート」を目指す北こぶしリゾートでは一緒に働く仲間を募集しています【#道東ではたらく】

こんにちは。ふるさと道東・斜里町にてライター活動をしている、中山よしこと申します。 道東のはたらく情報を発信する「#道東ではたらく」。第11弾は、地元、斜里町ウトロのホテルグループ「北こぶしリゾート」が舞台です。 同グループは、北海道唯一の世界自然遺産である知床の中核地で「北こぶし知床Hotel&Resort」「KIKI知床Natural Resort」「夕陽のあたる家 ONSEN HOSTEL」の三つのホテルを展開しています。 ▲ウトロ港から望む「北こぶしHotel&R

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地域の価値を伝えるショップマネージャー募集−株式会社 at LOCAL 【#道東ではたらく】

帯広市の市街地から国道241号線を北上すると、士幌町の街中に入る手前で大きな木造の建物が見えてきます。地域に多く点在する家畜牛舎をイメージして創られたマンサード屋根は周囲の農村風景によく調和し、心地よい印象を醸し出しています。 皆さん、こんにちは。今回の記事執筆を担当する長谷川彩(さい)です。大樹町で地域おこし協力隊をしながら、編集やライティングなど本にまつわる仕事をしています。 道東のはたらく情報を発信する「#道東ではたらく」。第8弾は河東郡士幌町の道の駅「道の駅ピア2

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自然を活かした地域づくりをする〜阿寒摩周国立公園ではたらく!【#道東ではたらく】

こんにちは、オホーツクの美幌町で農業とライターをしている百目木(どめき)です。 オホーツクは朝晩が冷え込む季節を迎えました。紅葉が見頃を迎える今時期は、自然の中へ出かけたくなります。北海道には、国立公園が6カ所もあるので、少しドライブするだけで、豊かな自然を楽しむことができます。 今回の#道東ではたらくは、その中の1つ「阿寒摩周国立公園」が舞台です。 この公園は、2016年から「国立公園満喫プロジェクト」に採択され、地域住民と環境省が手をとり、自然を活かした地域づくりが進

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北海道全域がフィールド! 牛の幸せを追求する「株式会社ジョイン」正社員募集中!【#道東ではたらく】

こんにちは! 道東のオホーツクは美幌町で、農業とライター活動をしている百目木(どめき)です。 北海道に来てから2回目の夏。連日30℃を超え「意外と北海道の夏は暑いな〜」と感じています。でも、夜になるとクーラーいらずの涼しさ。そして、風に乗ってどこかのお宅のBBQの香り。う〜ん。やっぱり北海道は最高ですね! 道東のはたらく情報を発信する「#道東ではたらく 」。第8弾は、北海道紋別市の「株式会社ジョイン」が舞台です。 「拠点はオホーツクの紋別市ですが、牛がいれば全道どこでも出

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【募集終了】善玉菌たちの座談会レポート【後編】

善玉菌とは、人間にとって有益な物質を発酵生産する微生物のことです。環境大善株式会社では、社員の皆さんのことを、発酵を通して「善いことをする人たち=善玉菌」と表現しています。今回は、4人の若手先輩善玉菌の皆さんに集まっていただき、入社の理由、現在のお仕事内容、そして、未来についてなど、「地球の健康を見つめる」お話を伺いました! →環境大善株式会社とはどんな会社? 社長の誠さんへお話を伺いました! 【前編】地球の健康を見つめる 環境大善株式会社↓ 善玉菌たちの座談会、はじまる

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【募集終了】オホーツク・北見市から、「地球の健康を見つめる」 環境大善株式会社 社員募集中!【前編】

こんにちは。オホーツク美幌町で農業とライター活動をしている百目木(どめき)です。 道東のはたらく情報を発信する「#道東ではたらく 」。第7弾は、北海道北見市の「環境大善株式会社」が舞台です。 環境大善株式会社は牛の尿を微生物発酵させることで生まれた「善玉活性水」をもちいて、バイオ消臭液「きえ〜る」や、「液体たい肥 土いきかえる」など、様々な商品の研究開発・製造販売をしています。 主力商品の「きえ〜る」は、20年以上前から販売されており、最近様々なメディアでも取り上げられて

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