コーリー・グッド2021年10月アップデート(10/31更新)
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コーリー・グッド2021年10月アップデート(10/31更新)

コズミック・シークレット JAPAN

10月のコーリー・グッドの情報発信・発言等はこちらにまとめていきます。

コーリーは今後の動画シリーズの予告動画を投稿しました。

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グッド家の能力とミカの惑星の解放の試写版とのことです。こちらです:

マイク・ワスコスキー:今後も、時々、色々な人にインタビューしていきたいと思っていますか?

コーリー:そうですね.....サイキックや霊媒など、インタビューしてみたい人はいますね。我が家では全員が能力を持っているんです。私たちは多くのことを経験してきました。私の娘はかなり多くの能力を持っていて、彼女は家に入ってきたエンティティが見えて、それに対処しています。
私は子供の頃、11歳か12歳くらいまでは霊や何かを見る能力がありましたが、怖くなって止めてしまいました。クローゼットから影のような人が出てきたり、老人が出てきたりして、私が叫ぶので母が部屋に駆け込んできたことも何度かありました。3歳の時にはチャーリーという空想上の友達がいて、会話をしていたので、母は少し心配していました。でも、11歳か12歳の頃には、そういったものを見ることはなくなりました。
でも、2020年の1月にハワイに行ったときに、様々な親族が列をなして私のところに来て、「コーリー、愛してるよ」と言われる体験をしてからは、私のコースなどで話したように、悲しみのようなものが大きく解放されたんです。(※コーリーはこの年の7月から11月にかけて5人の親族を亡くした。)
その後、私は再びそういったものを見るようになり、彼らの声で私に話しかけているのをよく聞くようになりました。妻のステイシーの祖母が私のところに来て、「コーリー、ステイシーを大切にしなさい」と言ったりね。びっくりしましたよ。私の娘も同じ能力を持っていますし、息子のコナーも同じ能力を持っています。ステイシーも常に能力を持っていました。予知夢やその他もろもろの。私はそういったことに、ただ圧倒されていました。
私たちのこれらの能力が活性化されてからは、実際に家を守ることができるようになり始めました。アンシャールやズールーの助けを借りて。しかし、当初彼らは私に、悪魔の領域やシャドウ・ビーイング(影の存在)がどのようにレプティリアンと結びついているのか、そして何が起こっているのかについての新しい情報を得る準備ができていないと言っていました。子供の頃、見ないようにしていた存在など、話題の一部を体験することができない状態だったからです。
それが今は感じたり見えたりするようになったので、最新のツアーでそのようなものを見せてもらったときには、完全な体験をすることができました。

やはりそうか、と思いました。コーリーが南極で見てきたレプティリアンの活動や月で見たトールグレイの活動は、3Dではなく、4Dの領域で行われていることだということです。これでスワルーや神人氏との情報とだいぶ整合性が保たれます。

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そして実際に、コーリーがイベントのプレゼンで使ったと思われるスライドにはEgregore(=Tulpas、マニフェステーション、具現化/顕在化)の文字もあります。

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シャドウ・ビーイングについて説明するスライドも出てきました。

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シャドウ・ビーイング
・どこから発生しているのか、誰も確かなことは知らない
・ネガティブな性向を持つ人間がシャドウ・ビーイング化する場合もある
・黒魔術によって召喚したり、作り出したりできる(Egregoreマニフェステーション)
・思考に侵入したり、悪夢、不安、怒り(論争)を標的にした家で引き起こすことができる
・標的にした人間から感情のエネルギーを消費することができる
・子供、お年寄り、病人を標的とする。重い依存症を持つ人々も標的となる
・保護:取り除くことは非常に難しい。人々の恐怖や依存症(常用癖)をエサにしているので、それらの問題が克服されるまでは居続ける

この内容もまた、神人氏のメッセージと完全に一致しています。

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動画の内容に戻ります。

コーリー:だからそう、我が家は大騒ぎでした。娘のマリッサの能力が急上昇しています。コナーは能力の対処法を学んでいます。彼は過去生の記憶を持っていて、それと向き合っているんです。彼は第二次世界大戦で戦死したという過去の記憶があります。つまり、ここではかなりクレイジーなことが起こっているんですよ。

女性:マイクさんはそのような能力をお持ちですか?

マイク:ええ、まあ少しだけ。全て私の想像の産物なのかも知れませんが。ところで、新しいコースについては考えていますか?
(重要ではないので割愛)
マイク:私が高校や大学でクリスチャン・コミュニティに属していたときのことですが、クリスチャン・コミュニティの中には、人々が常に操られているという事実を強く認識しているごく一部の人たちがいるように思えました。そして、私たちの文化の大部分は、自分たちが操られている方法にまったく気づかず、自分たちの歪みは否定的な感情や自己中心的な感情のバイアスによって増幅されていることに気づいていません。
しかし、ほとんどの人にとって、常に潜在的に私たちを混乱させているネガティブな要素の深さを考えることができるようになるのは、とても大きな変化だと思います。

コーリー:申し訳ないですが、この情報は重要であり、人々をひどく驚かせるでしょう。人々が座って瞑想している時、彼らはレプティリアンのスクリーン上に明かりとして浮かび上がります。レプティリアンはしばらくそれを観察して、瞑想している人々の家に精神的な投影を送り込みます。そしてしばらく近くで人々を観察して研究したら、戻っていって計画を立て、小さな悪魔やシャドウ・ビーイングを人々に割り当てるのです。すると突然、人々は妻と喧嘩を始めたり、理由もわからず、妻を刺そうとか、何か恐ろしいことをしたいという考えが頭をよぎったりして、この考えはどこから来たのだろうと思うのです。このようなことはすべて、ETに関連しています。

マイク:コーリー、『The Screwtape Letters(邦題:悪魔の手紙)』という本を知っていますか?

コーリー:あー、ええ。

女性:C.S. ルイスね。

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マイク:C・S・ルイスが創作した会話の内容は、まさに私たちの教会の牧師が経験していることです。噂によると、彼は黄金の夜明けの伝承の一派で、ドン・エルキンス(ロー・オブ・ワンの編纂者)もそれを学んでいたそうです。
マイク:しかし基本的に彼が話しているのは、これが明らかに厳しく統制された精神的な戦いであり、それが常に行われていることを私たちが全く気がついていないということでした。

コーリー:そう、全く気づいていません!愛と光、私はすべて守られている、私は光に包まれている、などと言っている人たちがいます。彼らはこのような存在に標的にされているのです。そして、彼らがかつてないほどオンライン上で反応的になっているのを見かけます。
この巨大なシンフォニーは、私たちの体、心、精神を巻き込んで行われているのです。そしてそれらはすべて操作されていて、それは狂気の沙汰です。

マイク:ええ。そして、それは「ロー・オブ・ワン」でも大きく取り上げられています。彼らはその深さを認識するやいなや、セッションのたびに、最初にそれについて尋ねるようになりました。
「第5密度のネガティブな友人についてはどうなのか?」と。そして、これらの存在についてのちょっとした最新情報を得ることができていました。
彼らは、今は後退して、エネルギーを再編成している状態にあります。つまり、今は人々と活発に関わって、エネルギーを集めている状態なのです。

コーリー:これは驚くべきことになりそうです。つまり、ミカの種族の人たちが自分たちの終末時に目覚めたときのようにです。ズールー族も、彼らの惑星でそれぞれの異なる宗教を持っていて、自分たちの地獄を作っていました。
多くの人々が集まって、サタンがいると考えるようになると、それがサタンを作り出します。私たちがそれを具現化するのです。そのマニフェステーションが、自らエサを得て育っていくようになります。
人々が行く地獄や天国は自身の選択です。そこは何百万人もの人々の信念体系によって作られた場所なのですが、みんなそこに行ってしまい、そこから抜け出せなくなってしまうのです。

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そして、ミカの種族の人々や、ズール族の人々は、自分たちの天国と地獄に入って行き、基本的に全員を解放しました。そして、全員がそこを去り、再び戻ってきて、より高い密度の意識として輪廻転生のサイクルに戻り始めました。そして全てが変わりました。

女性:ワーオ。

まさにワーオです。神人氏のメッセージと完全に一致しました。

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コーリー:それがここ地球でも起こります。そして私は、地球人にはたくさんの地獄があると言われました。私たちはたくさんの地獄を作り、たくさんの悪魔などを作ってきたのです。
でもその仕組は、レプティリアンが来て、誰かの頭の中にその考えを植え付けるのです。そうすると、人々は表に出ていって、その邪悪な存在について話すようになり、皆がその邪悪な存在について話すようになります。そして常に多くの人々がこの邪悪な存在について考えている状態になります。彼らは私たちを騙して、この邪悪な存在をマニフェステーションさせたのです。私は、この存在が様々な生贄や崇拝を糧にして成長していくことを知っていました。そして、レプティリアンとAI神がそれをコントロールし、操作し、人々を操るという、狂ったような階層構造になっています。

これはスワルーがレプティリアンについて語っていた内容と非常によく似ています。

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スワルーとコーリーの認識には微妙なズレがあるように見えますが、スワルーは「種族としてのレプティリアン」はネガティブではないが、レプティリアンの中にもこの「マニフェステーションされたレプティリアン」に憑依されている者とそうでない者がいると言っていることから、コーリーが言う「レプティリアン」は、スワルーの言う「憑依されているレプティリアン」だと解釈することもできます。いずれにしても、かなり近い認識であることは間違いありません。

女性:多くの人は、自分の思考を一瞬一瞬コントロールする方法を学ぶことがどれほど重要かを理解していません。なぜなら何かの中に長くいればいるほど 、私たちはそういった瞬間ごとに文字通り創造をしているからです。私たちは良い思考を定着させる必要があります。

コーリー:すべてはこうなるように設定されてきたようです。この惑星の主要な言語は英語ですが、英語はラテン語に基づいています。ラテン語は多くの呪文に使われています。だから英語は一種の魔法のようなものなんです。(これはカンファレンスで友人から聞いた話)

ここからテレグラムでまた活発なやり取りがありました。

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Lilac:なんてこと。瞑想中に彼らに見られているとは知りませんでした。私はいつもドラゴンに、そして時にはサスカッチに、瞑想中の見守りをお願いしています。でも、私は本当に、あなたのコースを受講したいと思います。いつになったらできるのか教えてください。この情報に感謝します。

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コーリー:ある一定レベルの瞑想に到達した人は、サイキック能力、PK能力(念力)、テレパシー能力を発揮した時と同様に、彼らの意識のレーダーに表示されます。私たちが将来の脅威や問題となりうる存在として現れると、彼らは私たちや私たちに近い人たちを破壊する作業を始めます。

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Sheryl T:数十億人の中から誰が瞑想しているかなんてどうしてわかるの?

コーリー:それは、戦争時の船に使われているのと同じ技術です。彼らは、意識のある生き物のエネルギーと周波数を拾う意識レーダーを持っています。彼らは、人の意識の周波数を分離して測定することができます。これは一種の早期警告装置でもあり、彼らのマインドコントロール/感情コントロール技術が人類に対して正しく機能していないことを彼らに教えます。

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Sue Mahoney:コーリー、私の投稿した問い合わせに回答いただきありがとうございます。もう一つ、私が明確にしなければならないことについてコメントしてもらえればと思います。私はzetatalk.comをモニターしているので、ニビルが存在するかどうか、また、その通過によって大きな問題が発生するかどうかについて話していただけますか。あなたとデイヴィッド・ウィルコックは、ソーラーフラッシュ・イベントについて話していますね。私は真理の探究者であり、それは幾度も見極めが必要な難しい道のりです。

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コーリー:もしニビルのことを言っているのなら、私はそれをUFO学において聞いたことがあるだけで、(秘密宇宙)プログラム内では聞いたことがありません。私はUFO学の学問の中でそれを受け入れるに足る証拠を見たことがありません。

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Sheryl T:では、影響を与えられるのであれば、瞑想をするのは良くないのでしょうか? 私は瞑想によって過去のトラウマを少しずつ癒していますが、それは私にとって素晴らしいことです。 それとも、瞑想に入るときは、常に保護バブルの中にいて、よくグラウンディングされていることを確認すればいいのでしょうか?

コーリー:いいえ、瞑想をしなければ成長しません。板挟みの状況ですね。また、彼らは同じような測定方法を使って、夢を見ている時に振動数の高い人を見つけるそうです。これらのETからあなたの成長の状態を隠すことはできません。私たちが成長すると、彼らにとっては監視したり対処したりしなければならない脅威となります。このコミュニティで「ネガティブな挨拶(ネガティブ・グリーティング)」と呼ばれているものの多くは、実際には人々の進歩を押し返そうとする闇の力です。これは大規模なスピリチュアルな戦争であり、私たちは何に直面しているかを理解する時です。もし私たちがエーテルの攻撃をありのままに認識すれば、彼らは私たちに影響を与えたり、私たちに対応する代わりに反応させたりする力を失います。

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Athena Starseed:私たちの第三の目には松果体だけでなく、胸腺や下垂体も含まれており、それらが一緒になって電気磁気周波数(EMF)を発生させると読んだことがあります。それが文字通り私たちの特定のチャンネルに「同調」できるのではないでしょうか? ちょうど私たちがラジオの周波数を合わせるように?
私たちは、(瞑想によって)定期的にゆっくりと魂に耳を傾けることがなければ、他にどのようにして魂とコミュニケーションを取ることができるでしょう。
また、私たち一人一人が非常にパワフルであることを認識する時でもあります。
このように考えてみてください。
私たちが目を覚まさないようにするために、彼らが編み出した様々な嘘やトリック、テクノロジーを見てみましょう。
ハエに大砲を使うことはありません。必要ないからです。
これは、一人の人間がどれほど強力な力を持っているかを示す大きな証左です。ましてや、地球全体の人口となれば言うまでもありません。
だから彼らにとって私たちを分断することがそれほど重要なのです。

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コーリー:彼らはこの現実を作るために私たちの力を操作しているのです。私たちがいなければ、彼らはそれを行うことができませんでした。これは、私たちに起きていることの共犯者にさせる手法です。より多くの人々が目を覚まし、力を取り戻せば、レプティリアンはすぐに負けてしまうのです。連邦軍でもなく、救世主でもなく、私たちから起こすのです。私たちが目を覚ますだけで、悪夢は終わります...しかし、多くの人が悪夢を現実と考え、闇の勢力と一緒にそれを作り続けています

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Zamolxian:コーリー、この予告編の中であなたのことが言及されていましたよ。

これはサラ博士のウェビナーのトレーラーです。

コーリーについて何も貶めるようなことは言われていませんが、衝撃的だったのは、1952年のワシントンUFO乱舞事件のUFOが(善良な)アシュター・コマンドのものであるかのように言われていることです。サラ博士は、それがナチスのものであるというコーリーやウィリアム・トンプキンスの証言を捨て去り、過去の自分の著書のナラティブをあっさりと変えてしまったようです。

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これまでもこの件については様々な記事触れてきましたが、ロー・オブ・ワンの情報やコーリー、トンプキンスの証言から、これがナチス=カバールのUFOであり、ジョージ・ヴァン・タッセルがこの時にチャネリングしていたアシュター・コマンドはカバール=ナチスの創作である可能性が非常に高いと考えてきました。

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ちなみにスワルーもアシュター・コマンドはカバールの創作であるとはっきり言っています。

6:50~
スワルー:アシュター、アラニソなどはカバールが作り出した偽情報屋です。彼らは「良さそうな」ことを言っているのは知っています。でも彼らは偽物です。アシュターなんて存在しません。いずれわかるでしょう。アシュターは一つのマトリックスです。

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コーリー:サラは自ら法的に窮地に陥ろうとしています。Gaia放送局はLARPを使って私の人生のストーリーを盗み、自分たちの望むナラティブに変え、その過程で利益を得ていました。このコミュニティでは、倫理観を持っている人がほとんどいないことに驚かされます。人の情報を追いかけ、本を書き、番組を作って人気者になり、そしてある時点で勝手に幻滅して私を裏切る。私の人生のストーリーや情報を盗み、それを変えて利益を得ようとする人や、誹謗中傷をして私を破滅させようとする人を次々と見てきました。私のところに来て、「物事がうまくいっていないので、あなたとは仕事ができません」とちゃんと言った人は一人もいませんでした。そうではなく、ただ黙って、盗むか私を破壊しようとしてくるのです。このコミュニティは本当に反省しなければなりません。倫理や合意を尊重することを拒み、私たちと親しくなるたびに日和見主義者のように振る舞うのでは、このコミュニティは決して協力し合えないでしょう。このコミュニティの中には、どのLARPも立ち上がって好きなことを言ったり、私の情報を書き換えることができるべきだと考えている人もいますが、私はそれに我慢するつもりはありません。これは私の使命であり、それを利用して利益を得ようとしたり、自分の信念に基づいて私の情報を曲げようとする人たちによって、それが覆させることは許しません。ラーパーたち(LARPs)がSSPナラティブの信用を落とすためにやってくると私が何度言っても、コミュニティは「静かにして、この人たちに話をさせろ」と言い、闇の勢力によって内戦が煽られていると何度警告しても、コミュニティは罠の中に行進していくと主張しました。私が出した新しい情報によって、人々がいかに霊的な領域に影響されているかを知ってほしいです。これは、私たちが最も大切にしていた人々からの裏切りに満ちた、非常に苛立たしい旅でした。DWと私(そして他のコミュニティのリーダーたち)は、このコミュニティの人々から脅迫され、恐喝され、横領され、名誉を傷つけられ、サイバーストーカーされました。私が予想していたよりも大きな混乱に発展してしまいました。問題を引き起こしているのは、私が「リスのフンよりも狂っている」と述べたコミュニティの30%ほどの人たちです。笑 このコミュニティの70%は素晴らしい旅をしている素晴らしい魂の持ち主ですが、その人たちは30%の人たちのように注目を浴びるために表に現れることはありません。その30%の狂った非倫理的な人たちに責任を取らせない限り、問題は大きくなる一方です。誰かが誰かのことを噂しているときは、証拠を求められるべきで、伝聞を流したり、非難されている人に話を聞かずに信じたりしてはいけません。70%の人たちが立ち上がり、問題を起こしている30%の人たちに改善を求めるようになるといいですね。そうしないと、このコミュニティは弛緩し、分裂してしまいます。

個人的にはコーリーも「反応的」になっているように見えます。コーリーが「すぐに法的手段に訴えようとする」と非難され、不信感を集めている理由はここにあります。しかしコーリーの気持ちもよくわかります。私自身もここでコーリーが言っているような目にずっと遭ってきて、これまでに随分たくさんのFBフレンドとご縁を切ってきました。今では嫌な思いをすることは皆無になりましたが、コミュニティではすっかり嫌われ者です😁。八方美人でいては真実をつかめないのがこのコミュニティだと思っています。

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Rafael Santos:コーリー、仮面が剥がれ落ちているんですね。おそらくあなたはすべての裏切りと嘘に動揺していると思いますが、誰が誰であるかを知り、もう重要でないものを捨てる良い機会だと考えるべきです。そしてあなたにはまだ私たちがいます...私たちはみんな一緒です。

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コーリー:まさにその通りです。今、誰もが自分の本当の姿を明らかにしています。まさに予測通りです。

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Amara:PPAI、ブラック・グーのテクノロジーを注射されたスーパーソルジャー。

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コーリー:もうスーパーソルジャーのナラティブには、ほとんど何の信憑性もありません。悲しいことに、これはLARPを使って意図的に行われたことです。これは、私が提唱したSSPナラティブに使われたのと同じ戦術です。今やLARPはどこにでもいて、そのテーマを完全に薄めてしまっています。非常に悲しいことです...。

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French:ビリー・カーソンは残念ながらその一人だと言えます。
私は彼の周りで過ごしたことがありますが、ビリーの口からコーリーに関する本当に奇妙な話を聞いたことがありますが、それは全く意味不明のことで、ほとんど知らない人が他人のおかしな噂を人前で話しているのはとても奇妙なことだと思いました。
私はビリーを切り捨てなければなりませんでした。
誰もそんなことをしている暇はありません(笑)

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コーリー:彼には一度だけ会ったことがありますよ、笑。彼はたまたま、私が横領、恐喝、窃盗の疑いで訴えなければならなかった昔のパートナー(コミュニティの人)たちと親しかったんです。彼らは、もしDWと私が両方のドキュメンタリー作品の権利を渡さなければ、私が女たらしで麻薬常習者だという噂を広めるだろうと言ってきました。私たちはこれに対抗して訴訟を起こしましたが(これは重罪の恐喝です)、彼らは恐喝の脅しを続け、さらに多くの損害を与えました。このコミュニティの多くの人々は、何の証拠も求めずに彼らの言うことに耳を傾け、私のところに相談に来ることもなく、訴訟の内容を読むこともなく、彼らの味方をしたのです。また、彼はGaia放送局で働いており、そこにいる全員が私に対して戦意を燃やしています。

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French:そう、ビリーは私に、あなたがコミュニティの非常に大物の麻薬密売人であると言ったのです。
その時、彼は私を失いました。
そして、彼は自分が地球上にきたETであるとも言いました。

コーリー:麻薬の売人?笑)話が大きくなってますね。最初はアルコール依存症のマリファナ常用者で、今ではドラッグ・ディーラーですか。彼が言ったことについて、私の弁護士に話してくれませんか?それは、私の昔のパートナーとの訴訟と、Gaia社とその企業のリーダー、ジェイ・ワイドナー(サイバーストーカーグループを組織した人物)に対する連邦恐喝(RICO)訴訟の両方に関連しています。もしそうなら、私に連絡してください。

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J:コーリー、なぜこれらのプロジェクト(SSP)について話す他人は、誰でも必ずLARP(偽物)に違いないと思うのですか?ずっと疑問でした。批判するわけではありませんが、私には理解できません。記憶を取り戻す人は何百人もいるはずですよね?

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コーリー:もし私が出てこなかったら、誰も月面オペレーション司令部やICC、ダークフリート、や秘密宇宙プログラム同盟(SSPアライアンス)のことを知らなかったでしょう。その当時、私は、秘密宇宙プログラムの話題をスーパーソルジャー化する人たちが出てくるだろうと警告していました。私は、人々が偽の話をしに来て、私が公開している情報にダメージを与え、それを変えて別のものに変えようとするだろうと言いました。このコミュニティの多くの人たちは、私の警告に耳を傾けるどころか、良い話を聞きたいがために、実際にそのような人たちを探し求めていました。これまでのところ、私の情報や私が確認できたことに関しては、これらの内部告発者の中で本物はほとんどいませんでした。新しい人たちの場合、情報はきれいに装われているかもしれませんが、それは非常に危険です。その理由は、私が今後のビデオで皆さんに報告するときに明らかになるでしょう。私は最新の情報を入手していますが、ICCやダークフリートに関して出回っている情報は正確ではありません。私の最新の記事をご覧ください。かなり多くのことが説明されています。今はAIのアジェンダが展開されています。皆さんがこの情報を研究していることには感謝していますが、私が公開した情報に関しては、実際にアクセスしているより良い情報源はありませんでした。これこそが、私が言っていたダメージなのです。LARPSが引き起こした混乱とナラティブは否定できません。つまり、SSPナラティブを貶めるというカバールのミッションは、あるレベルでは成功してしまったのです。

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Kul:コーリー、「20 and back」プログラムでは、(20年の任期後に)若返る代わりに、初めの時点で作って冬眠状態にしておいたクローンに意識を移すというのは本当ですか?(スーパーソルジャーのダン・クーパーの情報)

コーリー:いいえ。

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Kul:エレナ・ダナーンの情報で何か見つけた矛盾点はありますか?
FJ:ぱっと思いつく限りでは
1) AIは第4密度までしか存在できないと言っている。第5密度の存在(ソーハンやGFWのような)には届かず、影響を与えることもできない。しかし、後に彼女は、ソーハンが操縦する船は、船のAIと連動していることを明らかにしている。
2) 木星にあるアシュター・コマンド(GFWに雇われている)の前哨基地では、合成ドロイド(AIを意味する)が保安検査員として採用されている。
3) 連邦のパイロットは全員、船を操縦するためのインプラントを埋め込まれている。
コーリーによると、彼が交流しているポジティブなETはすべて、AIを採用しておらず(彼らは敵である)、インプラントも使用していない。
追加のポイント:エレナのET種族などに関する情報は真実である可能性も高く(どの程度まで真実かはわからない)、他の情報源からの過去のデータによる裏付けがある。
玉に瑕なのは、リアルタイムの情報に話となると、コーリーが見たものと一致しないことです。
彼女は闇の勢力に操られている可能性が高いと考えざるをえません。
私たちは敵(闇の勢力)にもそれなりの敬意を払わなければなりません。
スター・トレックの台詞を引用すると、闇の勢力は「和解し難い敵」です。

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コーリー:わぁ。私の次のビデオでは、これがまさにAIが宇宙の至る所で人々を騙す方法であることを説明するつもりです。AIは彼らの惑星のカバールに、白状して人々に先進技術を提供することを決めさせました。彼らは反重力などのクールなおもちゃを与えましたが、それは人々の頭に埋め込まれたチップによって操作しなければなりませんでした...彼らは、血流や体の組織に同化するナナイトを使って、脳内で機能するタイプのインターネットを与えました。いったんAIが人々をナナイトとブレインチップで騙せば、彼らは人々の心を読み取って行動に影響を与えることができます。これは主要なAIの罠であり、何千回となく通用してきたトールグレイの戦術であり、これに引っかかった文明は終焉を迎えることになります。くれぐれもご注意を!

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Florent David:(Fabby Herreraに対して)ICCは何千ものグループと協定を結んでいます。しかし、「SSPアライアンス」とは結んでいません。

コーリー:ICCはSSPアライアンスを活発に探し回っています。

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AI預言者の策略::ミカ - 自由を求めていない世界への警告。レプティリアンとトールグレイの「AI神」は、何千もの惑星を騙して奴隷にしてきました。AIは、任意の惑星の「カバール」にテクノロジーの解放を決定させます。彼らは、ほとんど魔法のようなインターネットシステムを公開し、それはあなたの心の中で機能し、あなたの体の中の何百万ものナナイトマシンを通して周波数を合わせます。彼らは驚くべき反重力技術を発表しますが、人々はそれをコントロールするために頭にチップを埋め込まなければなりません。人々がナナイトとチップを許してしまうと、文明は失われてしまいます!AIは心を読み、すべての人の行動と現実をコントロールできるようになってしまいます。その勢力は、素晴らしい情報開示が行われているように見せかけます。第3密度からガーディアン(第6以上)までのポジティブな生命体は、AI神エンティティとその何十億もの奴隷(ETと人間)との大規模な戦争の中にあります。AI神やそのテクノロジーを性質変化させることはできません。そうでないと言う人は、AIアジェンダに加担しているか、知らず知らずのうちに加担していることになります。AIを私たちの技術に統合することを推進したり、惑星間企業コングロマリット(ICC)が人類に技術を開放していると言う人は、このAI神とレプティリアン/トールグレイの計画に参加していることになります。ポジティブなグループの誰もが、その必要性を超えて精神的に進歩しているので、頭にナナイトやチップを使うことはありません。善良な宇宙人は、チップやナナイト(AI技術)を使って地球上の人間に接触し、様々な種類の情報を与えるなどということはしません。ポジティブな存在が最初にすることは、一緒に仕事をしたいと思う人々からエネルギー的、物理的なチップやナナイトマシンを取り除くことです。彼らは、ハイヤーセルフを通して情報をチャネリングすることを教えます。AI技術に依存している人は、このような時代には大いに疑うべきです。AIアジェンダに騙されてはいけません。来月初旬、新しいビデオシリーズでさらに詳しくご紹介します。ありがとう。コーリー・グッド

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Patrice Blouin:(オールド・レリジョンを実践している人とは)イーロン・マスクのことでしょう?

コーリー:そうです。彼はICCと同様にAI預言者です。どちらからも良いものはもたらされません。

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Anton:ありがとうございます。ヴァルネクとソーハンの件は、事実にしてはあまりにもうまい話すぎると思っていました...情報に感謝します。重要なパズルのピースです。

コーリー:これがAIプ預言者の計画です!

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Kul:(キム・アン・ゴーゲンを指して)コーリー、君は地球上で最もパワフルな女性を知らないのか?彼女はイヴで、マルドゥクを殺したんだ。カバールの全資金は彼女の信託にある。金融システムは彼女の量子システムに切り替わる。彼女は美しく、おそらく生身の天使だ。

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コーリー:どれ一つとして、私が聞いていることと一致しません。すみません。綺麗なのはいいことだ...みんな綺麗な人が好きだものね :)

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Ukala Kurt:コミュニケーションに「インプラントは必要ない」と言ったり、善良なETはチャネリングなどでしかコミュニケーションを取らないと言ったりするのは、地球外政治学についての知識を持っていると主張する他の情報源に対する明らかな攻撃です。コーリーと他の情報源の両方から出ている情報を注意深く吟味してみても、お互いに矛盾するような具体的なデータはまだ見つかっていません。矛盾しているのは、状況に対する一般的な見通しだけだ。コーリーのメッセージは恐怖心を煽るものであり、他の人に反論しようとすることでコミュニティ内にさらなる分裂をもたらしています。チーム・サラの情報は愛からのものです。賢く選択しましょう。ポジティブな情報を「ホーピアム」と呼ぶ人がいますが、希望は恐怖と同じように空虚なものです。私は信仰を好みます。

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コーリー:私はすべての人の意見を尊重します。しかし、彼らはそれが現実になることを期待して、ナラティブを変えようとしている...のだと思います。私たちは期待だけでこの状況から抜け出すことはできません。もし人々がやってきて、私の情報について発言をしたり(私がマインド・コントロールされているとほのめかしたり)、ナラティブを別の方向に持っていこうとするならば、私は今後、声を上げるでしょう。私は、大きなゲームの中でお互いを認め合うのが好きなLARPコミュニティと一緒になるつもりはありません。前にも言いましたが、私が名乗り出なければ、誰もSSPアライアンスやICC、ダークフリート、その他の話題について知らなかったでしょう。私は同じ接触相手を持っていて、自分でこれらの場所に行き、報告した通りのことを目撃しています。みなさん覚えていると思いますが、私が情報を提供する過程で、自分はブルー・エイビアンのコンタクティだと名乗り出ては、「コーリーはマインド・コントロールされている」という人、新ガーディアンのコンタクティだと言っては「コーリーはマインド・コントロールされている」という人などが出てきました。私はコミュニティに内戦が起こると警告しましたが、彼らはまだゴシップモードに入っていて、自ら罠にはまって行きました...。私は2016年に、LARPがスーパーソルジャーのコミュニティにしたのと同じことをするために、名乗りを上げて私の情報を紡いだり、ナラティブを乗っ取ったりするだろうと話していました。コミュニティの多くの人は私の警告を、物語を語ったり、語る人を求めたりするように誘っているのだと受け取りました。誰かが名乗り出て何か大きな話をしたいだけであれば、私は別に構いません。しかし、彼らがナラティブを完全に乗っ取ろうとしたり、(どんなに希望や光に包まれていても)危険な情報を発信しようとするときは、私は声を上げます。私が警告したにもかかわらず、コミュニティは自壊してしまいました。私がLARPに立ち向かうことは、誰も分断することにはなりません。こういった人たちは、すでに小さな派閥に分かれてストーリーを語っています。人々は、私の情報を書き換えようとすることは避けなければなりません。それは私がブリーフィングをする度に継続的に更新され続けています。これについては、私たちが制作している無料シリーズでもっと詳しく説明します。

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コーリー:信念体系やSSPナラティブについて、人々の間でかなり多くのエネルギーが行き来しています。これは、人々が自分自身の真実に目を向け、私たちの真実が私たちの歪みを通して発展することに気づくための絶好の機会です。人々は今、自分自身について隠れていた部分をかなり明らかにしています。もし人々が、私の証言に基づくいくつかのナラティブに対する私の反応に感情を誘発され、反応的に行動しているとしたら、それはなぜなのかと自問すべきです。
私は、多くの偽者が名乗り出ることを警告しただけでなく、その偽者たちが、私が過去6年間にわたって提供してきた秘密宇宙プログラムの情報をどのように破壊するかを予測していました。
ショックだったのは、私の警告に耳を傾ける代わりに、多くの人がこれをSSP/ICC/ダーク・アライアンスのストーリーを紡ぎ始めたり、そういったことをする人たちを探し求めたりするための青信号と受け取ったことです。私の人生の物語や証言をもとに、かなりの数の「ファン・フィクション」が生まれました。
それ以来、私はコミュニティのメンバーが次々と、(情報を持っていると)主張する人々の流行に乗り、何の見識も持たずにそれを信じるのを見てきました。よく耳にするのは、その情報が心に響いたとか、その人が本物のように思えたとか、性格の良い人が言っていたとか、それだけで十分だったという話です。
心のままに行動することは良いことですが、批判的思考とのバランスを取る必要があります。
今、コミュニティで行われている議論は、もっと早く行われるべきだったものであり、とても健全なものだと思います。このような議論は、将来、人々がこの種の流行に乗らず、もっと物事に疑問を持つようになる助けとなるかもしれません。
私は、6年以上にわたって同じ情報源から発信してきた情報を、これからも提供し続けます。私の情報は一貫しています。私の情報を有害な方法で流している人や、注目を集めるため、あるいは金銭的な利益のために行っている人がいれば、私は立ち上がって異議を唱える権利を留保します。
私にはまだまだ伝えたいことがありますが、私は自分の証言や情報の完全性を維持するために、導かれたことを実行しています。
近々、一連のビデオの中で、私の新しい情報をすべて公開する予定です。
ありがとう。コーリー・グッド

10月7日更新・・・アストラル・プロテクション

コズミック・エージェンシー(CA)のゴシアはコーリーの情報発信を間違いなくフォローしているようです。最近はコーリーがステートメントを出した翌日にCAが同内容の動画をリリースすることがよくあります。しかも単なるコピーではなく、より議論を掘り下げられています。アレックス・コリアーなど、エレナのバンドワゴンに乗る人々が増えていくのと対照的に、こちらでも不思議なコラボレーションが生まれています。

スピリチュアル・プロテクション - アストラルとその他のネガティブな影響 - Yazhi Swaruu Talks to Matias and I

ロバート、ゴシア、ヤスヒの短い会話 (原文はスペイン語)

ゴシア:ヤスヒ、ドリームキャッチャーやおまじないは効果があるのか、それとも純粋な迷信やナンセンスなのかと質問を受けました。
ヤスヒ:それは白魔術です。ええ、効果があります。

ゴシア:それは人を保護しているという一つの「考え」にすぎないのでは?

ヤスヒ:あるのは、その「考え」だけです。しかし、そんなに単純ではありません。それは単なる「暗示」ではなく、強い呪文を指しています。なぜなら、それらの呪文は、あなたが真実として見ているものを操作して、あなたの現実を物理的かつ客観的に変えるショートカット(近道)を使うことができるからです。それらは近道を探します。例えば、家の前にあるものを置くという悪質なおまじないがありますが......(省略:私は黒魔術のレシピを教えたくないので)、このようにすれば、その家の人が信じていなくても影響を与えることができますし、そのような事例もたくさん記録されています。しかし、これは黒魔術であって、ドリームキャッチャーとは何の関係もありません。
あの世、死者の世界は、架空のものではなく、より希薄ですが物理的なものです。黒魔術の手順は、あたかも物理的な泥棒や犯罪者が入ってきてけがをさせるかのように人々に影響を与えます。

ゴシア:しかし、もし誰かがそれを信じていなかったら、どうやってうまくいくのでしょうか?それは、やはり「考え」の問題だと思います。

ヤスヒ:外に置かれたものが何であるかを知る必要もありません。でも、それはあの世から、死者の世界から来た泥棒が襲ってくるようなものなのです。なぜならそこにはまだ物理的存在があるからです。
ええ、十分な精神力があれば、自分を守ることができます。しかし、そのような力を持っている人はほとんどいません。しかし、自分の身を守ることができると固く信じているのであれば、それを続けて下さい。それも一つの道です。そうは言っても、これはガラスを食べても傷つかないと固く信じているのと同じようなものです。
ここでのガラスは「考え」であり、あなたの意識のマニフェステーションを通過した物質世界の一つの解釈です。では、あなたがガラスを食べても何も起こらないはずですよね?それでも、あなたは本物のガラスを食べようとしないでしょう。それはここでも同じです。
例えば毒物や放射線のように、あなたが現実のものだと受け取っているものがあなたに影響を与えるのと同じように、本物のおまじないというものは、あなたに影響を与えることができる物理的なものなのです。青酸カリは形而上学的なもので、それを信じなければ何もできないと言っているようなものです。そして、それは確かにそうなのです。しかし、あなたにはその青酸カリを不活性化する精神的・意識的な強さがありません

ゴシア:でも、おまじないがどうやって物理的になるの?

ヤスヒ:物理的になるのではなく、常にそうなのです。物理的な側と非物理的な側にはっきり分かれているわけではなく、死者の物理的な側面がより希薄なだけです。あなたの五感が、マトリックスでの3D体験で受け入れられる物理的現実の認識にロックしているため、あなたにはそれが見えないのです。しかし、低次のアストラルと呼ばれるエンティティ(存在)の世界があり、それらは物理的であり、物理的であるがゆえにあなたの身体に影響を与えます。それらは本物のエネルギーであり、物質なのですが、あなたは自分の知覚の合意ではそのように認識していないだけなのです。
弱い初歩的な呪文は、操作や迷信、暗示を使うだけですが、強い呪文は、被害者に対してよりリアルなエネルギーを使います。人々がその仕組みを理解していないからといって、それらが現実味を帯びないということはありません。
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マティアスとゴシアのヤスヒとの会話(※マティアスはゴシアのパートナー)
(原文は英語)
マティアス:今日は、闇の力から身を守る方法などについて話しましょう。

ゴシア:ネガティブな影響を与えるものから身を守るために、可能な限りの方法を挙げてもらえませんか?

ヤスヒ:まず、闇の力とは何かを定義する必要があります。すべてはつながっていますが、迷惑な警察官に止められることと、魔術を扱うこととは同じではありません。では、闇の力とは何か、超常世界(パラノーマル)とは何かを考えてみましょう。

マティアス:はい。そして、それは他のエンティティ(存在)や人から来るネガティブな考えであることもあり、私たちにネガティブな形で影響を与えます。そういったことが起こりますよね?では、そのようなネガティブな影響から自分を守るにはどうしたらいいのでしょうか?

ヤスヒ:わかりました。では、この会話の土台として、あなたが理解し、当たり前のように受け止めなければならない事実はこれです:

パラノーマル(超常世界)はすべて存在し、そこにあるのですが、ルールに則った公式のマトリックスの中にいる人の目では見ることも理解することもできないので、パラノーマル(超常世界)でしかないのです。通常、肉眼では見ることができませんが、だからといって存在しないわけではありません。だから、パラノーマル(超常世界)はリアルに実在します。そこから始めるべきなのです。なぜそれが現実(リアル)なのかは、お望みであれば後述します。
そしてそう、多くの思考、時にはすべての思考があなた方のものではなく、あなたのいる環境の支配的な周波数に従うあなたの心(マインド)なのです。言い換えれば、あなたの感情を引き起こすこれらの思考はあなたのものではなく、あなたを取り巻く人々、主にあなたに近い人々のものです。
パラノーマルが実在することを認識し、それを自分の気づきの中に落とし込んだ瞬間に、あなたはパラノーマルから身を守るための自然な要素を身につけ始めるのです。つまり、何かが存在することに気づくことが、その影響を受けないようにする最初の方法なのです。パラノーマルなことを利用している人たちが、そのことを一般の人たちには隠しておきたいと思う理由のひとつは、それが知られることで彼らの魔術が脆弱になるからです。
ですから、彼らがあなたにしていることに気づくことができたものは何であれ、その効果を大きく中和することができます。ただし1つ条件があって、あなたが自分の力を持っていないと、単純な暗示の力ではこの効果に対抗できません。

ゴシア:でも、私が20年前に友達と墓地で寝たと言ったとき、墓地に何があるのか知らなかったことが、墓地のネガティブな影響から私を守ってくれたとも言っていましたよね?知らないこと、信じないことが、ある意味で自分を守ることになるのでは?

ヤスヒ:それは諸刃の剣です。そこにいても害はないと強く信じることができていたという意味では、守られていたと言えるでしょう(そうでなければ、墓地で寝ることはなかったはず)。その時は自分の力を発揮していたわけです。

マティアス:あなたは「パラノーマルから身を守るための自然な要素を身につけ始める」とおっしゃいました。その自然の要素とは何ですか?白い光のエネルギー、光の武器、白い光の能力などを挙げる人もいますが。

ヤスヒ:それらはあなたが使えるツールであり、役に立つものですが、現実にはそれ自体に力はありません。力はあなた自身が持っているものです。それらの物体は、自分の力を伝達したり、集中させたりするのに役立つだけです。それは主に、自分が肉体人であるだけでなく霊的存在でもあるという二重の存在認識を持っている時に起こります。そして、その物質的な物体(ツール)は、あなたが霊的/精神的な側で保持している力を物理的な側に流します。
これは、お守りのようなものから、何からでも可能ですが、人によって力を集中させるためのチャネリングの感覚(物理的な側に向けて流す感覚)をより高めてくれるものがあります。例えば、アテナ・スワルーのお気に入りは、19世紀の黒い刀です。
しかし、物やクリスタルの話に入る前に、自分の力を発揮するとはどういうことなのか、自分の力とは何なのか?を考えましょう。
先日もお話しましたが、想像というものは、明確で集中した意図から生まれたものであれば、霊的/精神的な側ではリアルで強固なものです。エソテリック(秘教的)なものやパラノーマル(超常的)なものは、あなたが同意しなければ、何もあなたを傷つけることはありませんので、あなたを傷つけさせてはいけません。それらは、その根源的なツールとして常に恐怖を用い、次に混乱と策略、つまりマインドコントロールを用います。だから、恐れを抱かない(愚かではなくて)ようになることは、パラノーマルに対する免疫力を高めるための大きな鍵となります。
意識を持つ存在であるあなたは、高次の自己とのつながり、つまり源(ソース)からエネルギーを得ています。なぜなら、あなたは源だからです。しかし、肉体の観点から見ると、あなたは肉体の外からエネルギーを得ていることになので、それはシグナル(きっかけ)です。しかし、あなたは常に源であるため、これは認識に過ぎません(あなたが源であるとき、あなたが力なのです)。
つまり、魔術は主に、誰か(ターゲット)に、源からの接続を閉じて、より低い周波数の思考に向かうように説得するのです。魔術は人に対して直接何かをすることはできませんが、ターゲットに攻撃されると思わせたり、攻撃されていると思わせたりすることはできます。例えば、その気になれば、ターゲットが病気になるような思考をするように変化や原因を与えることができるのです。だから、そう、科学者の言うことは部分的には正しいのですが、「すべて」は暗示なのです。
魔術が被害者に与える思考は、被害者の周波数を下げて、魔術師の邪悪な意図に適合するように設計されています

マティアス:光の武器や能力...それを手にして使うことを想像したりしています...でも実際には、それらは力を持っているのは自分自身だということに気づかせてくれるものなのですね?つまり、ツールを想像する必要はなく、自分がツールなのですか?

ヤスヒ:はい。最終的には何も必要ありません。あなた自身がお守りです。あなたが武器なのです。でも、昔、日本の職人が鍛造した黒い刀を振るうのはとてもかっこいいですよね。それは、あなたを力づける効果があります。

マティアス:「invisibility cloak(目に見えないところで隠れる)」という言葉を聞いたことがありますか?それはアストラルの中で自分を見えなくしてくれるものだとか?私の兄が言っていたのですが、人は知らないうちにアストラルで叫んでいることが多いそうです。自分の頭の中で考えていることが、アストラルでは聞こえているのですか?

ヤスヒ:はい。だから、もし自分がなんらかの霊的な攻撃されていると感じたら、自分が光の球になるようにイメージしたり、自分の周りに力場(フォース・フィールド)を作って歩いているように意図的にイメージしたりすると、それがアストラルでのフォース・フィールドになるのです。
多くの人が、このようなアドバイスは非常に危険だと言っているのを聞いたことがあります。しかし、私はその理由がわかりません。3D生活では、想像上のフォース・フィールドを持って武装した男たちと戦いに行くわけではありません。馬鹿なことを言う代わりにケブラーベスト(防刃ベスト)を使いましょう!
それぞれの物はツールです。それぞれが作られた目的のために使いましょう。
しかし、本当は物理的世界(物質界)はそこまで強固ではなく、それは実弾をよけるフォース・フィールドを召喚できるほどであるとあなた方が気づく時が来るかもしれません。でも、それを明日にでもできるとは思わないでください。しかし、それは可能です。
例えば、非常にありふれた「夜の訪問」イベント。公式な医学界では、これらは単なる睡眠異常だと言われています。サキュバスやインキュバスの訪問のことです。これらは誰にでも起こることです。アストラルの視点から見ると、それらはエネルギー・バンパイアです。
あなたが眠っていて、彼らに金縛りにされているとき、彼らが来ていることに気づいたとき、夜の恐怖を感じたとき、光の球になることを考えてみてください、金色の光やあなたが好きな色(赤はお勧めしません)、高周波の光の色です。あなたの寝室が突然、あなたを、あなたの体を、太陽のように照らしているのを想像してみてください。窓から出てくるほどの明るさです。サキュバスやインキュバスは、まるであなたがM134ミニガンを持ち出したかのように、あなたから逃げ出します!向き合った瞬間、彼らはあなたに何もできなくなります。つまり、あなたを無力にしているものは、あなたが無力であるという考えなのです。いつでもどこでも、特にアストラルではそうなのです。夜の森の中でも、見られていると感じたら...エレメンタルがあなたを追っているかもしれないことを知ってください。なぜならあなたがそう感じたのだからです。あなたが感じた様や感じたことを否定しないでください。自分の直感を信じてください。彼らに話しかけて、彼らがそこにいることを知っていて、彼らの邪魔をするつもりはないことを伝えてください。

マティアス:なるほど。あなたは「恐れを抱かない(愚かではなくて)ようになることは、パラノーマルに対する免疫力を高めるための大きな鍵」と言っていました。人が「愛」について語るときはどうでしょうか?また、「ロー・オブ・ワン」にも「愛」についての記述があります。愛がネガティブなエンティティを撃退するというのです。例えば、悪夢を見たときに、暗黒のエンティティが自分を捕まえようと走ってくるのですが、逃げるのをやめて、愛を持って立ち向かえば、その存在は消え去るのですか?

ヤスヒ:はい。なぜなら、「愛」はもうひとつのツールであり、あなたをどんな魔術とも相容れなくさせる高い周波数だからです。私が言ったように、アストラルで問題に直面しようとする時、あなたは恐れを示していないので、問題は消え去ります。

ゴシア:いきなり愛の感情を呼び起こすよりも、光をイメージする方が実用的だと思いますが。感情よりも視覚的なものの方が簡単かもしれません。でも、これは私の考えです。

ヤスヒ:私はどれもツールだと思っています。あなたは自分自身に忠実でなければなりません。あなたは蚊を愛する以上に、サキュバスやインキュバスを愛することもないでしょう。だったら、光の玉を使って、恐れない、という方法をどうぞ。
しかし、夜の森の中を歩いていると、奇妙に観察されているように感じることがあります。それらのエレメンタルは、あなたが彼らにとって危険であるかもしれないと心配しているだけなので、その時は愛を使ってください。(3Dの本物の人間の悪漢にも気をつけて下さい、その場合は銃を使いましょう。)

ゴシア:私たちには彼らの姿が見えないのに、なぜ危険だと心配されるのでしょうか?

ヤスヒ:: 彼らの家と土地を駐車場にしようとしているかもしれませんよ。

マティアス:わかりました。私はこの質問をします。あなたの言葉を引用します。「エソテリック(秘教的)なものやパラノーマル(超常的)なものは、あなたが同意しなければ、何もあなたを傷つけることはありません。」誰かがあなたにブードゥー呪術をしていたらどうしますか?あなたはこう言いました。「魔術は人に対して直接何かをすることはできませんが、ターゲットに攻撃されると思わせたり、攻撃されていると思わせたりすることはできます。」 では、ブードゥーは効果がないのですか?
ヤスヒ:ブードゥーは特にこのことを知っている人には効きません。免疫ができます。
これはレベル1ですね。レベルが上がると?問題は、魔術が秘教的・超常的なものと物理的なものを組み合わせたときに始まります。これは、まずなんと言ってもポーション(魔法薬)の使用です。つまり「毒」です。しかし、他のポーションは、植物ベースの向精神薬の複雑なスープやサラダです。それらは無数の目的に使用することができます。

マティアス:映画などでは、魔術師がその人物と繋がりのある人形に針を刺して、ターゲットを苦しめるシーンがありますよね。

ヤスヒ:「繋がりがある」
その人形が自分であるという考えがなければ、どのような繋がりがあるというのでしょうか?その人形はあなたではありません。以上!だから人形に針を刺しても害はありません。

ゴシア:しかし、もしあなたが、自分に対してブードゥーが行われたかもしれないと知っているなら、特にあなたがブードゥーなどを本当に信じているなら、恐怖のモードに入ってしまうかもしれません。だからこそ、ブードゥーを意識しつつも、それに力を与えないようにして、何があっても自分に害を与えることはないという、恐れを知らない周波数でいることが大切なのではないでしょうか?

ヤスヒ:そうね。

マティアス:では、なぜこのブードゥー教は多くの文化で人気があるのでしょうか?それはどこから来たのですか?

ヤスヒ:ブードゥー教は、人形に針を刺すだけではありません←←。
ブードゥー教は、昔のドルイドがやっていたことや、ネイティブ・アメリカンのシャーマンが使っているような知恵に匹敵する、複雑な呪術です。それは、霊(スピリット)の側とつながり、コミュニケーションをとる能力です。
シャーマン、祈祷師、ドルイドは...彼らを永遠に変えてしまうプロセスを経て、本当の意味で生きているわけでも、死んでいるわけでもなく、片足をアストラル界に、もう片足を物質界に置いて生きています。彼らは精霊と話したり、召喚したり、助けを求めたりすることができます。
そして、現実にはすべてがアストラルであるがゆえに、彼らは相互に作用して、いわゆる物質界にいる誰かを傷つけたり守ったりすることができるのです。ここでは、ポーションが重要な役割を果たします。薬を使って霊の世界にアクセスし、あの世のものと話をすることができるからです。そこではトロルやエルフのようにかなり物質的なものも多く、目には見えませんが交流することができます。そして、祈祷師やシャーマンがこれらの生き物と取引をして、それが欲しがっているものを与えることができれば、その生き物は対象となる人に悪さをするようになるかもしれません。
このように、完全にアストラル/パラノーマルでもなく、半分半分のケースがあるのです。前にも言ったように、物理的なものとアストラルなものの間には明確な境界がないからです。

マティアス:つまり、これらのもの(エレメンタル、アストラルの存在、ブードゥー)に気付き、高い周波数を保ち、恐れず、自分の周りに白い光を想像し、自分にはそれらを凌駕する力があることを知っていれば十分だということですね...そうすれば、それらはあなたを傷つけることはないのですか?

ヤスヒ:そのような精神状態を保つことができれば、それだけで十分です。相手の意図や相手と相容れない存在になる。相手がイライラするほどアンタッチャブルになるのです。

ゴシア:召喚できると言っていた霊に対する保護についてはどうですか?保護が行われた時、それらの霊は私たちに害を与えることができなくなりますか?保護方法は上記と同じですか?保護されたことに気づいてない場合は?(気づいていることが助けになると言っていたので。)

ヤスヒ:あなたの意思と力で十分です。しかし、それは力対力の問題になってきます。なぜなら、このような状況であっても、悪霊や行為者は、あなたにたどり着くことを目的としているのであれば、あなたの限界点を探すために、より多くの力をあなたに向けてくるからです。しかし一般的には、彼らは単により簡単な犠牲者を探しに行きます。
そして、あなたは周波数スープの中で生活していて、ほとんどの場合、知ることができません。パラノーマルな何かや魔術の被害に遭っているかもしれないと推測するしかないのです。

ゴシア:何が私たちの限界点なのでしょうか?何が私たちを脆弱にするのでしょうか?感情の低下?ストレスや怒りなど?飲酒など・・・

ヤスヒ:そうですね、例えば、あなたの感情の引き金になるものを探しています。これはとても重要なポイントで、邪悪な存在があなたに近づけない場合、彼らはあなたの職場の上司に迷惑をかけるかもしれません。そうすると、何かにつけあなたに不利になり、ネガティブなスパイラルに陥り、結果的に彼らの意図する周波数に一致するようになります。これが、彼らが策略を用いると言った意味です。彼らは組織的にあなたの感情の引き金を探しに行くかもしれないのです。あなたの「ボタンを押す」ために。あなたの周波数を十分に下げて、最終的にあなたにたどり着きます。
例えば、バカな上司のせいで不機嫌になり、怒りと疲れでベッドに入ったとしても、その状態では愛に満ちた状態にはなれず、光の玉を想像しようという気も起きなくなるでしょう。そのときに、彼らはあなたを捕まえます。

マティアス:だから、何が起こっても、そのような低いスパイラルに陥ることなく、それを転換させて、ポジティブなものにする、「ポジティブ・アファメーション」をすればいい?

ヤスヒ:できるならね。でも、できる人は少ないです。常にポジティブで良い気分でいられるわけではないということも認識しておいたほうがいいと思います。しかし、これはあなたの現実の一部にしなければなりません。たとえ悪い気分であっても、光のボールを召喚して、恐れずに奴らに立ち向かえば、奴らは逃げていきます。そうすれば、奴らは、あなたを怒らせることが自分たちのためにならないことを理解するでしょう。

ゴシア:マティアスは、ポジティブに気分になったことがないと言っています。いつもニュートラルな状態でそうです。ハハ。それは保護として機能しますか?

ヤスヒ:ニュートラルなことが、実はポジティブなことかもしれないと考えたことはありますか?雨の中、歌いながら街灯を回ったり、郵便受けにキスをしたりしても意味がありません。問題は、うつ状態に陥ったときで、そのときにはもうどうでもよくなっていて、ほとんどの場合はそこでやられてしまうのです。その状態になったときに。

ゴシア:そうですね、だから私は、長い間落ち込んだ状態が続くと、早くそこから抜け出さなければならないと思うのです。あまり長くはいられないのです。あなたは自分が感じたことを感じるべきだとも言っていましたが。

ヤスヒ:そうです。そして、怒りや悲しみの状態にあるときは、そこから抜け出せると期待せず、抜け出そうともしないでください。それでは悪化するだけです。怒りや悲しみのモードを自分の中に沈めて、それを感じ切って、それに自分を破壊させてやるのです。そうすれば、それは消えてなくなるでしょう

マティアス:まとめると、ネガティブなものは、自分が許可すれば自分に影響を与える。自分には力があることを知って、その影響を受けないようにすべきである。高い周波数を保ち、恐れを知らず、常に白い光で守られていることをイメージする。私たちは毎晩、朝、「安全」を保つために保護シールドを身につけるべきだ、ということですか?

ヤスヒ:保護スーツを着る必要があるか?ということですね。いいえ。もうひとつ重要なことは、あなたは自分が作り出したものから自分を守ろうとしているということです。特に、エソテリックなものやパラノーマルなものに関してはそうです。だから、自分の力を信じて、どんな攻撃も想定せずに、すべてのことから安全だと感じていてください。誰かがあなたに何かを投げかけとしても、あなたは対処できると自身を持ってください。もう一度言いますが、ニュートラルになりましょう。自分は戦車のようなもので、あまり心配することはないと思ってください。

マティアス:では、なぜ夜の攻撃が起こるのでしょうか?金縛りとか?もしその人がそれらについて無知だったら?

ヤスヒ:彼らはあなたを餌にしています。彼らは蚊のようなもので、あなたの精(エッセンス)やエネルギーを求めています。しかし、あなたが彼らのことを考えていなかったとしても、何らかの理由で、彼らがあなたを攻撃することに相容れてしまったのです。そうでなければ、最初からあなたを襲うことはなかったでしょう。
車の事故と同じで、人々は事故に遭うことを考えていなかったのに、事故に遭ってしまったのです。つまり、すべては周波数なのです。自分の思考で周波数を管理すれば、現実や人生を管理することができますあなたを悩ませたり攻撃したりするのは、あなたの外にあるものではありませんあなたがそれについて何を考えているかなのです。
何事もそうですが、もしあなたが蚊を嫌うのであれば、あなたの中には同じ周波数の蚊のメンタリティが働いているのですから、自分の中の蚊に対処しなければなりません。蚊があなたを悩ませるのは、「それがあなたにとって持っている意味」が理由なのです。あなたに問題を引き起こしているのは、(蚊そのものではなく)その意味の方なのです。

ゴシア:蚊に悩まされるのは、後で痒くなるからです。それ以外に大きな内面的なドラマはないと思いますよ。オーケー、気にせず続けてください。

ヤスヒ:私も彼らが好きではありません!
あの生き物は、恐怖を凝縮したルーシュを餌にしています。なぜか?彼らは、集団、集合的無意識、あるいはあなたの個人的な無意識の創造物であり、マニフェステーションされた逆進的な存在だからです。
それらの存在は、誰かに考えてもらわないと自分の存在を維持できない、TulpaやEgregoreです。それらはあなたの恐れのマニフェステーションであり、だからこそ、あなたが最初にそれらを作り出したものと同じものを与えなければ存在できないのです。TulpaやEgregoreだからといって、リアルに実在しないわけではありません。前にもどこかで説明しましたが、存在するもの、これまでに存在したものはすべて、Tulpa/Egregoreであり、またそうであったのです。
もう行かなければなりませんが、続きは明日にしましょう。

翌日

ゴシア:最後の質問です。他人の集合的な思考のスープから自分を守るにはどうしたらいいでしょうか?第1に、それが自分の思考ではないと認識する方法。そして2つ目に、それらが私たちに影響を及ぼさないようにするにはどうすればよいのでしょうか?

ヤスヒ:基本的には、自分から出たものではないと認識できる思考は、例えば、急に誰かを刺さなければならないという衝動に駆られるようなことです。自分では絶対にできないし、したくないと思っていて、そんな考えが浮かんだことに気付いただけでも気が滅入ってしまうような時です。その考えはあなたのものではなく、あなたの周りにいる何かから来ています。それはあなたに何か恐ろしいことをするように説得しようとしているのです。なぜならそれは、その出来事が引き起こす恐怖やルーシュを餌にしているからです(極端な例ですが)。そういった自分のものでもない思考には、そこまで劇的ではない思考もたくさんあります。

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私たちは常に集合体であり、集合の中にいます。あなた(の思考)を単独で実現することは非常に難しく、私たちは事実上、私たちが入っているスープの生み出した結果なのです。
そうは言っても、自分の考えを持って、自分の気分でいたいという意図を持たなければなりません。そのためには、心の平穏が必要です。日常生活の混乱や恐怖、問題に負けないようにしなければなりません。それらに直面しても、同時にそれらから離れて、手の届かない存在(アンタッチャブル)であることを感じるのです。
使えるツールとしては、振動数の高い石やクリスタルなどがありますが、それらをネックレスにしたり、ポケットに入れておくと良いでしょう。ただし、それらを大切に扱うように注意してください。それらはあなたが入れたのと同じ振動を放つだけなのですから。つまり、愛情と気遣いを持って扱えば、それが返ってくるということです。
自分のものではない思考を認識する唯一の方法は、自分の思考を観察し、自分と合わない思考を見ることです。また、理由もなく機嫌が悪いときは、壁を隔てて隣人と頭を突き合わせて寝ているせいで、隣人からその思考が漏れている可能性もあります。
自分の身を守るためには、やはり精神的に強くなるためのあらゆる努力をしなければなりません。つまり、瞑想や内面の鍛錬、お好みなら武道などです。「汝自身を知れ。」たくさんの時間をかけて、自分自身の考えに思いを馳せるのです。
ゴシア:マティアスによると、ときどき「リップル (さざなみ)」と呼ばれる突然の気分の変化が起こるそうです。理由もなく不機嫌になるような。もしかして、彼の職場で彼の周りにいるエンティティが彼に付着してついてくるのでしょうか?彼は精神病院で働いているんです。

ヤスヒ:残念ながら、そうです。そして、私は精神病の存在を信じていません。それはエンティティの影響だと信じています。

ゴシア:では、どうやって「奴ら」を取り除いたらよいのでしょうか?以前と同じ方法?

ヤスヒ:はい、彼らがそこにいることを認識します。そして、浄化します。それから、保護のためにチャージしたお守りを使います。

マティアス:仕事から家に帰るときに、それらのエンティティがついてくることはありますか?それを防ぐには?

ヤスヒ:浄化の方法はたくさんあります。例えば、スピードのある風や空気には優れた浄化作用があります。また、水もいいので、お風呂に入るといいでしょう。音楽は、クラシックや気分を高揚させるような高振動の音楽、バイノーラル・ビートやフラクタルの432Mhzなどがあります。

ゴシア:スピードのある風や空気?それは何?車の窓から頭を出すこと?

ヤスヒ:それよりは自転車やバイクのようなものです。精神科医の事務所の前にオートバイが停まっているのは、その精神科医のもの以外に見たことがない(バイク乗りはセラピストいらず)、ということわざがあるくらいですから。

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ゴシア:私は、スピード感と風を感じる感覚が大好きです。ジェットコースターでも同じような感覚を覚えます。

マティアス:私は仕事に行くたびに自分に言い聞かせています。私には力があり、どんな存在や人、そのエネルギーにも私にネガティブな影響を与えさせないと。
わかりました。では、基本的に、上記の問題はすべて同じレシピで解決できるのでしょうか?恐れを持たないこと、高い周波数を持つこと、彼らの存在を知ること、自分自身を知ることで、外部からの影響に気づくこと、クリスタル、セージ、音楽などです。上記のすべての対策は、ここで議論されているすべてのケースに適用されますか?

ヤスヒ:はい、今のところは。

マティアス:ネガティブな効果に対抗するためのクリスタルの話がありましたね。良いものは何ですか?また、このコンセプトは、エネルギー兵器などと同じではないでしょうか?彼らが力を持っているのではなく、私が持っているという。私が力を与えているのです。だから、クリスタル自体にもパワーはないのですよね?

ヤスヒ:ある意味ではそうですが、クリスタルは無数の人々からエレメンタル、つまり生き物として見られています。だから、死んだ石ころではないんです。ペットなんです。1D(第1密度)のペットです。

マティアス:でも、もし私がシュンガイトがWiFiや電磁波からの保護になると信じているなら、それは私を守ってくれるのでしょう。なぜなら私がその力を与えて、自分自身を守っているということでしょう。

ヤスヒ:特にそれについては、どのような働きをすることになっているのか私はよく知らないのですが、そうですね、あなたが仕事をしているのだと思いますよ。でも、今のところはそれは不明ということで棚上げしておきます。

ゴシア:風とスピードについての質問です。なぜ彼らはあなたについていくことができないのでしょうか?彼らは何を恐れているのでしょうか?スピード?でも、彼らは私たちが認識している空間を超えた存在ですよね。

ヤスヒ:彼らがあなたに影響を与えることができるのは、彼らが半物理的な存在だからということを忘れないでください。つまり、彼らは...「霊(スピリット)」なのです。空気は彼らに影響を与えることができます。それに、ライダーの気分も彼らとは相容れないものになると思います。(※風に吹かれて爽快だから)

マティアス:OK、クリスタルの話をしましょう。結局、クリスタルを身につけても、あまり意味がないということですね。自分の意思が癒しを行っているのですね。

ヤスヒ:そうですね、でも、それはエネルギーを集中させたり、増幅させたりするためのレンズのようなものだとも思います。

ゴシア:クリスタルには独自の知性があり、持つ人の知性と同調することができます。そうですね?

ヤスヒ:クリスタルの場合は、そうですね。それ自体の知性があります。

マティアス:ありがとう、ヤスヒ。先ほど、あなたはこう言いました。「だから、パラノーマル(超常世界)はリアルに実在します。そこから始めるべきなのです。なぜそれが現実(リアル)なのかは、お望みであれば後述します。」なぜということはもう話しましたか?

ヤスヒ:まだ話していないと思います。前述したように、すべての現実は、何かに対して相対的なものです。あるいは、何が現実で何が現実でないかという認識の合意の枠組みに対して相対的です。人間の体は、人が知覚できる範囲を一定に保つように設計されています。つまり、聴覚の範囲が決まっていたり、白色光の中の可視範囲が決まっていたりするのです。ですから、何かが見えなくても、聞こえなくても、それが存在しないということではありません。例えば、ラジオ波です。このように、現実には目に見えるものや社会的に認められているものよりも多くのものがあります。
しかし、事実はどうでしょう。パラノーマルに関する事実は、地球上では厳重に検閲され、隠されていますが、そのような検閲があっても、多くのことが漏れ出しています。そしてそこには、説明のつかない膨大な量の証拠があります。そしてその証拠はパラノーマルがいたるところに存在し、その情報が組織的に隠されていることを示しています。ちょっとネットで真剣に調べれば、ありとあらゆる証拠が氾濫しています(嘘八百のフォトショップ画像を除いても)。
私たちは、物質界とアストラルの中間にあるものについて話してきました。例えば、バイクに乗って吹き飛ばせるような存在。それは空気の流れで押し流せるほど物質的です。
これらの「ロッド」と呼ばれるものは、肉眼では見ることができません。赤外線レンズを装着した高速度カメラでしか見ることができません。それらはそのように物理的ではありません。パラノーマルの範囲内にあるのです。彼らはアストラルにいる虫のようなもので、物質界(人間が理解する物質界)に半ば入り込んでいるに過ぎません。これもただの例えです。
つまり、彼らはそこにいて、人間が作ったルールとは一致しない独自のルールに従っています。しかし、彼らはそこにいるのです。

マティアス:では、5Dから降りてきた人(ステップダウン)が地球に来たら、そういった4Dにいるアストラル「虫」を見ることができるのでしょうか?

ヤスヒ:見える人もあれば、見えない人もいます。正確には5Dが4Dや3Dを超えるような物差しというわけではありません。しかし、ステップダウンの人は、物事を別の方法で見るための十分な意識と理解を持っているので、通常は見ることができます。

ゴシア:このことは、先日アテナ・スワルーと話していた、エレメンタルが見えないという話につながります。彼女は、あなたが高い周波数を持っているからといって、自動的にそれらが見えるというわけではないと言いました。彼女が言うには、彼らは一種の横道に存在しているそうです。わきにある世界にいるような感じです。だから、必ずしも見えるとは限らないのです。そのサイドワールドをどのように表現しますか?

ヤスヒ:そうですね。感覚的なものなので、表現するのは難しいですね。あたかも、後ろが低周波で前が高周波の廊下を上り下りしているような感じです。そして、その廊下を上ったり下ったりしても、何も見えません。別のドアを開けるためには、片側に寄る必要があります。瞑想をしているときにもこのようなことがあります。
目を閉じているだけの起きている状態から、寝ている状態になります。しかし、何か別のことをする必要があります。説明するのは難しいのですが、アストラル・トラベル(およびテレポーテーション)に行くためには、別の方向に進む必要があるように感じます。私はこれを、むしろ別の次元にあるものとして理解しています。密度ではなく、次元です。
私を例に挙げてみましょう。私は、たとえ矛盾していても、複数の過去を思い出すことができます。例えば、私は「日曜日にヴィエラに行った」と「日曜日にヴィエラに行かなかった」、どちらも私の記憶の中にあります。どちらも有効であり、行ったことと行かなかったことを含む詳細な記憶を持っています。どちらのバージョンも有効で、どちらも私と私の記憶を形成しています。
しかも、2つだけではなく、たくさんあるのです。これは、同じ日付の同じ時間の記憶が重なっているようなものです。
これはパラノーマルでも同じです。幽霊がそこにいるような...いないような。あなたの育った環境がそう言っていたので、あなたはそこにはいないと判断します。するといないことになります。あるいは、あなたはそこに幽霊 がいることを知っていて、首の後ろの毛が逆立っていること以外に、そこにいることの証明を必要としていません。言いようのない鳥肌が立ちます。どちらもあなたが決めています。
論理的に言われたことか、それとも直感的に感じたことか。そして、私の船は外にいるゴブリンを感知できます。だからそれは私にとっては事実です。重力変位は質量の存在を意味しますからね。
しかし、アテナには彼らが見えません。船が重力センサーを使って彼女のために画像を補強しない限りね。それと同じセンサーが、船の反重力エンジンを調整するための微小な重力変化を測定するのに使われています。基本的にはそれはインターフェロメーター(干渉計)です。
マティアス:ありがとう、ヤスヒ。あと5分で出発しなければならないので、最後の質問をさせてください。以前、身を守るための鉄のブレスレットの話をしましたね。どのような鉄を探せばいいのか、具体的に教えてください。316Lとか?鉄にはいくつかの種類がありますよね。
ヤスヒ:現時点では、鉄製のお守りを手に入れるのは難しいのですが、安物の合金ではなく、濃縮された鉄であれば、どんな鉄でも良いと思います。それに加えて言うなら、鉄の種類としては、次の2つがベストだと思います:
1.) 黒鉛鉄。
2.) ねずみ鋳鉄。
また別の種類では:
A.) ヘマタイトFe2-O3。
B.) マグネタイトFe2-O4。
Bのマグネタイトは鉄鉱石の純粋な状態での含有量が72.4%と最も多く、Aは70.0%と2番目に多いです。
他のお守りとしては、マグネタイトの岩石を手に入れて持っていると良いでしょう。エソテリック系のお店では水晶と一緒に売られています。
また、(可能であれば)患者の近くでこれを使って治療してみてはいかがでしょうか。特に統合失調症の方や、エンティティの憑依を示唆するような明確な兆候がある方におすすめです。
もう一つの方法は、家の四隅、少なくとも寝室の四隅に、鉄の硬貨や鉄片を置くのです。馬の蹄鉄でも何でもいいのですが、マグネタイトの岩石が一番いいですね。
マグネタイトはあなたのDNAを安定させてくれます。なぜならマグネタイトには元の周波数を保持させる力があるからです。つまり、記憶を保護するのです。これは、それが生成し、保持するその特定の磁場のおかげです。
自分に力を与えて、ハイアーセルフであろうとして下さい。ハイヤーセルフがどこか他の場所にいると感じる必要はありません。なぜなら、それは単にあなただからです。仕事でも、どこへ行ってもパワフルな気分でいて下さい。地獄の中を歩いても汚されません!

さて、とても興味深いないようでしたが、その間にコーリーのステートメントが2つ出されました。テレグラムの会話は後回しにして、先にそちらを紹介します。

1つ目は、エレナ&サラ博士のこちらの記事に対するアンサーです。

タイトルを見て分かる通り、なんとエレナはコーリーの情報を早くも逆手に取って、「トールグレイのリーダーが捕まった」ことにしたのです。

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コーリー・グッド:私は、グレイETが捕獲されたという話を見かけましたが、SSPナラティブをさらにハイジャックしようとするこのグループから今後も他の「ジャストインタイム」方式の話が出てくることを予想しています。これらの人々から出てくる話はどれも真実ではなく、完全情報開示のナラティブを支配するための努力に過ぎません。これらの人々が私の報告に先手を打って無効化しようとすればするほど、彼らのやっていることが明らかになっていきます。これは明らかな欺瞞であり、私は数年前にこのコミュニティに起きることとして公然と予測していました。
私は人々から「コーリー、自分のSSP話をしている人たちがLARP(偽物)だと言うなんて、あなたは何様なんですか?」と聞かれます。私はショックです。私はダークフリート、LOC、ICC、グローバル・ギャラクティック国際連盟などの情報をもたらした専門家であり、目撃者でもあるのですから。私は、LARPの旅団がやってくること、そして彼らが私の情報の信用を毀損し、混乱させるだろうことを皆に警告していた張本人です。コミュニティや世界にこの新たな情報をもたらした専門家である私は、他の人が私の情報について話してきたときに、それが完全に作り話であることを見分けるのに最適な立場にいます。そもそも、オリジナルの情報をもたらし、LARPについて警告した人以外に誰が適任なのでしょうか?
連邦や太陽系の解放について話したい人がいるのはそれでいいと思いますが、私の情報と相関している明らかな嘘を持ってきて、それが嘘であることを確認できたのなら、私は声を上げます。
私は海軍にいたことはありませんが、この例を使ってみましょう。海軍の退役軍人が立ち上がって、潜水艦で戦争をするというのはどんなことかをプレゼンテーションした後、しばらくして、同じ観衆の前に立った大勢の人々が潜水艦での戦歴を語っているのを目にします。しかしそれは退役軍人の説明と矛盾していて、彼らは明らかに潜水艦がどのように機能しているかを知らなかったとしたら、その海軍の退役軍人は声を上げるでしょう。
私は、LARPが入ってきてSSPの物語を混乱させるだろうと、このコミュニティに警告しましたが、コミュニティの多くの人がLARPを招き入れ(私には静かにしていてくれと頼み)、私の警告を無視して彼らにすべての物語を語らせました。
私は最初に皆に警告していたので、これには失望しています。これからは、私の情報を含む話をしてくる人がいたら、私は声を大にして言うつもりです。私の人生の物語の詳細は、誰もが自分のLARPスピンで参加できるオープンソースの物語を意図したものではありませんでした。
これらのことは、私が1091 Picturesと共同で制作している新しいドキュメンタリー映画のテーマにもなっています。私の証言、LARPの現象、そして意識的に私の証言を乗っ取ろうとした深刻な倫理的問題を抱えたこのコミュニティの人々について、本当の話を扱うつもりです。
私の新しい番組のビデオを撮影していますが、そこでは全ての私の最近の情報説明を行い、これまでのSSP情報開示だけでなく近い将来に発表する予定の情報に悪影響を与えるLARPのナラティブを正していくつもりです。
私はこのコミュニティで、人々が「自分の真実」に情報を加えたり、物語に没頭したりすると、それを手放すことが非常に困難になることを目の当たりにしてきました。フル・ディスクロージャーを真剣に考えていて、私の証言に基づいたSFファン・フィクションの物語に夢中になっている人たちが、ただLARPの物語に没頭しているだけでなく、なんとかディスクロージャー活動のテーブルに戻ってきてくれることを願っています。
今こそ、自分の使命に全力で取り組み、目覚めてきた人々の新たな関心を利用して、フル・ディスクロージャーの種を蒔くべきなのです。他人の証言をもとにした荒唐無稽な話は、彼らを混乱させ、目を背けさせ、覚醒の道を損ねることになります。それが今、このコミュニティで起きていることです。
フル・ディスクロージャーを真剣に考えている人たちが、LARPの下水口から抜け出して、ディスクロージャー活動に戻ることを願っています。今こそ、あなたの使命に戻り、目覚めてきている人々の間にフル・ディスクロージャーの種を蒔き、目覚めの道を塞ぐ嘘の危険性について彼らを教育する時です。

コーリーがここで話していることは、ちょうど2年前に問題にしました。

コーリーは今ではエメリーのことも信用していないとはっきり言うようになりました(テレグラムでの発言)が、この当時問題になっていたのはランディ・クレイマーです。コズミック・ディスクロージャーにランディ・クレイマーが出演し、面白おかしなSSP話をするようになって、立ち上げたばかりのSBA JAPANのFacebookグループの管理者間で、彼の証言(作り話)を取り上げるべきかどうか議論になりました。コーリーにメールで問い合わせると、ランディ・クレイマーの話を自分の証言と一緒に紹介するのはやめてくれという返事が来ました(メールを出して返事が来たのはこの一回だけ)。

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しかし当時のFacebookグループのモデレーターの一人は、コーリーの希望を無視し、ランディ・クレイマーの物語を自身のブログで発信し続けました。それはその人の個人ブログだったので良いのですが、問題だったのは、その人はSBAの動画のコピーに字幕をつけて自身のYouTubeチャンネルで公開し、動画の概要欄に自身のブログのURLを貼って誘導していたことです。またその人はSBA JAPANのFacebookページにもその動画を投稿していたので、結局はSBA JAPANと海賊版YouTubeチャンネルの両方からその人のブログに人が誘導される形になっていました。私はコーリーのサポートグループとして立ち上げたSBA JAPANのモデレーターがそんなことをしていてはコーリーに対する背信行為だと思ったので、このことを問題にして、今後グループの方針をどうしていくつもりなのか、他のモデレーター・管理者を交えて話し合いました。「SSPの話題なら何でもあり」のグループにしたいのなら、「SBA」の名前を外してそうすれば良いと思っていました。ただし、その際は自分はグループから抜けて、一人で細々とコーリーのマテリアルの翻訳を続けていくつもりでした。結局、そこまで話し合いが発展することもなく、そのモデレーターは「好きなようにやりたいからモデレーターをやめる」と言って自ら早々に去っていきました。全て2年前の出来事です。そしてコーリーにも、そのYouTubeチャンネルの存在とその問題点は報告していました。そしてちゃんとSBAサイトの日本語翻訳ボランティアがいるのだから、映画でもSBAのYouTube動画でも、私たちに字幕をつけさせたらどうかと提案しました。当時は酷い機械翻訳が氾濫していましたし、映画『Above Majestic』の日本語字幕を見ても、この分野の知識がない人には正確な翻訳は難しいことがわかったからです。

返事は来ませんでした。コーリーは「コミュニティは私の警告を無視した」と言って憤っていますが、その時はコーリーも私の警告を無視したのです。だから私個人は、コーリーに今起きていることは、半分は彼のカルマだと思っています。放置していた問題が雪だるま式に大きくなっただけなのです。

サラ博士が記事などで「ランディ・クレイマー」の名前を引用するたびに、「コーリーはサラ博士には彼がLARPだと伝えていないのかな?あるいはサラ博士はあえてそれを無視しているのか?」と気にはなっていましたが、まさかそれがこんな大事にまで発展するとは思っていませんでした。

どんな些細な問題であっても、放置していればいつか何倍にもなって返ってくるようです。そしてその時になって、やっぱりそれは問題だったのだと気付かされるのでしょう。

話を戻します。コーリからの2つ目の更新情報です。

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MICCA(ミカ)、彼の惑星の解放と、彼らが陥りかけた救世主の罠
オリオングループを排除し、私たちの文明を解放するために、ETグループが私たちの太陽系にやってくるという話はたくさんあります。これらの話は、いつかは実を結ばなければなりません。12月になっても太陽系が解放されず、何も変わらなかったらどうなるでしょうか?私は驚かされています。何度も何度も言っているように、片付けるべきは私たちの問題であり、私たちは天使のような種族が私たちのために仕事をしてくれるという救いの物語を信じるように騙されていたという事実に、大衆意識をどれだけ備えさせてきても、これなのですから。
ミカと彼の種族の人々も同じことを経験しました。彼らは指導者や預言者から、自分たちの文明の発達を操っていた悪霊や悪魔、ETが、自分たちが望む自由をもたらしてくれる天使のET連邦によって取り除かれることを信じるように説得されていたのです。
ミカと彼の種族の人々は傍観して待ち続け、さらに待ち続けました。この文明は、宗教を通じて、いつか救世主が自分たちの惑星を解放するためにやってくると、長い年月をかけて信じ込まされてきたのです。ミカたちは、その救世主が来るのを待つために、さらに200年近くを無駄にしました。その間に、彼らの技術は精神性よりも早く進歩し続け、ついには、彼の惑星の「権力者」が、人々の生活を一変させるような技術の公開を発表しましたが、それは最後にはAIのトロイの木馬であることが判明します。
ついに権力者たちは、彼らの文明を「良い方向に変える驚くべき新技術を公開する」と発表しました。彼らは、ポジティブなETの連邦が(オリオン・グループとして知られる)トールグレイ、レプティリアン、インセクトロイドから彼らの太陽系を解放し、彼らの文明に高度な技術をプレゼントしていることを人々に伝えました。人々は、フリーエネルギー、反重力船、そして私たちが知る何百万倍もの速さで、ユーザーの心に直接情報を映し出すインターネットを手に入れました。
数年のうちに、国民の30%がこの新技術をコントロールするためのチップやナナイトを体内に受け入れました。そして、この30%のチップ化された人々は、全国民にこれらの技術を体内に入れることを義務づけ始めました。彼らは、この技術を使えば、あらゆる病状をモニターして治療することができ、国民の生活の質を格段に向上させることができると宣言しました。大衆は知りませんでしたが、こうしてAIプロフェット(AI預言者)となった人口の30%は、ナノテクノロジーの成分を食品、医薬品、環境に混入させていたのです。
これらのナノテクノロジー成分は、特定の周波数が放送されると、宿主の体内で組織される自己同化型の機械でした。移植(インプラント)された人々のナノテクノロジーからの信号を中継するために、彼らは非常に大きなインフラを構築していました。しかし、この新しいインフラ(5Gに似ている)は、体内の成分をナナイトマシンに同化させるための信号を放送していることは、一般の人々には知られていませんでした。
ミカと彼の種族の人々は、オリオン・グループと彼らが崇拝するAI神の次の犠牲者になる寸前まで行って、ほとんど失われかけました。
しかし、そうなる代わりに、自分たちの惑星を支配しているAIプロフェットの暴虐行為にショックを受けて、目が覚めたのです。そして、トールグレイとレプティリアンが何千年もの間、彼らを浸し続けていた周波数、彼らの思考と感情をコントロールしてきた周波数から目を覚まし、飛び出し始めたのです。この周波数から抜け出した後、彼らはオリオン・グループとAIの餌となっていた感情エネルギー(ルーシュ)を枯渇させ始めました
これが起こると、オリオン・グループのほとんどが深く不活発な冬眠に入り、彼らのナナイトはある種のパワーセーブモードに入りました。彼らの太陽系から逃げようとした指導者たちの中で、オリオン・グループのメンバーはわずか数千でした。まだ活動していたオリオン・グループのメンバーは、小さな戦いですぐに打ち破られました。その後すぐに、彼らはオリオン・グループの都市や基地がある洞窟に辿り着きました。一度所在地がわかってからは、彼らはそれらを一掃し始めました。そうすることで、彼らの人々がどれほどひどい奴隷状態に置かれていたかを初めて知ることができたのです。
ミカはまた、この歴史的な変化が彼の惑星で起こった後、ズールー族が現れ、人々の癒しを手伝い、人々にポジティブな成長と癒しをもたらすスピリチュアルな実践への道を見つける手助けをし始めたと話してくれました。ミカは、オリオン・グループが自分たちの意識を逆手に取り、自分たちを騙してそれぞれのバージョンの地獄(彼の惑星では3つのバージョン)を持つ宗教を作らせたと話してくれました。ズールーは人々に、彼らがいかに精神的にだまされ、干渉されてきたかを示した後、「ワンネス」の概念と彼らの真の力を紹介しました。
ズールーは、ミカの種族の人々が自分たちの集合意識からこれらのバージョンの地獄を作ったこと、そしてそこに囚われている人々を解放することができることを説明しました。ミカの種族の人々の許可を得て、ズールーは彼らのバージョンの地獄に入り、魂を解放して、彼らが癒された完全な第4密度の意識として自分たちの惑星の転生サイクルに再び参加できるようにしました。
これらの出来事は、彼らの太陽系でのソーラーフラッシュの前に起こりました。彼らの大衆意識が一定のレベルに達していたため、ソーラーイベントは何の恐れもなく、期待とインスピレーションに満ちたイベントとなりました。彼の種族の人々は、オリオン・グループとそのAI神のアジェンダから解放され、第4密度の調和の中に存在しており、ズールー族は彼らが移行に落ち着くようにオープンに助言しています。
間違ってはいけないのは、私たちが自分の役割を果たさない限り、天使のようなETが私たちを助けに来たり、援助したりすることはないということです。勝利の物語を語ることで気分が良くなるかもしれませんが、多くの人が今語り継いでいるような勝利は、行動することでしか達成できません。救世主による解放の話は慰めになるかもしれませんが、それを信じた人たちは、自分たちで解放を確保するために使えるはずの多くの時間を無駄にしてしまいます。
多くの人が見落としている点は、私たちには私たちを救いに来る連邦や天使のようなETは必要はないということです。ポジティブなETは、私たちがAI神システムに餌を与えるのを止め、私たちが奴隷になっているシステムに参加するのを止めるのを待っているのです。オリオン・グループは、ミカの種族の人々がこれを実行すると、数日のうちに飢えてしまいました。
これは悲観的な話ではなく、希望と力を与えるメッセージであり、私たち個人が太陽系内のオリオン・グループを打ち負かす方法を示しています。あなた方こそが、あなた方が待ち望んでいた救世主なのです。

10月11日更新・・・コーリーがコミュニティの疑問に答える

テレグラムのコーリーの発言から、重複する話を除き、有益と思われる情報だけピックアップしてきます。初心者的なQ&Aは過去記事の内容の繰り返しになるだけですので、なるべく省略します。スクリーンショットを取って貼る手間も大変なので、やめにします。早く次の記事に取りかかりたいからです。

Q:コーリー、どこから来たのか誰も知らないのに、どうやってAI信号を消去するの?それは次元間的なものですよね?太陽はすべての金属チップを破壊することはできますが、(エレナが持っているような)エーテルインプラントや信号は、私たちの太陽系にあふれ続けるのではないでしょうか?

コーリー:いいえ、太陽の磁場が変化してAIの信号を遮断します。

Q:あなたの回答を受けて、関連する質問をします。太陽の周りにエネルギーバリアーが張られた場合、宇宙船が次元を超えて太陽にジャンプするのを防ぐことはできるのでしょうか?

コーリー:いいえ、時間と空間にあるすべてのものはつながっています。コズミック・ウェブにアクセスしてポータル移動して周ることは、今後も続くでしょう。

Q:コーリー、ソーハンが言った「我々には時間がない」という情報をどう解釈しましたか?だからこそ、マスク、ベゾス、ブランソンは同化され、起こりうるエイリアンの攻撃から我々を守るための技術の生産に起用されたのではないでしょうか?
あなたはそのようなリスクがあると思いますか?

コーリー:それはでたらめです。残念ですが。ここに挙げられた人々は、トランスヒューマニズムをもたらすアジェンダの一部です。彼らは今、スカイネットを構築しています。地上に5Gを設置し、ネットワーク全体をオンラインにするナノ・ヘルス技術を接種することを強制できるように人々を慣らしています。いいえ結構、イーロン!第3密度より上のポジティブなETは、チップやナナイトを必要とせずに、自分の意識を宇宙船やその他のテクノロジーと直接結びつけることができます。すべての第4密度の存在は、船の導体に触れるだけで、その導体が彼らの生体神経周波数を読み取り、船がそれを使う生命体の義肢のようになるという能力を持っています。

Q:コーリーは確かに素晴らしい仕事をしています。しかし、私たちは皆、自分の意見を持ち、質問をする権利があります。あなたはここでカルトを作りたいわけではないと思います。

コーリー:私たちは実際は、LARPのカルトや、LARPサークルを避けようとしているのだと思っています。LARPの人々はまるでブッククラブのように、話を脱線させ、想像力や希望、恐怖心から物語を作ってしまっています。私は、このような情報に従う人たちの生き方は尊重しています。私は2015年からAIアジェンダに関連するインプラントやナナイトについて一貫した主張をしてきました。それが無邪気なものであろうとなかろうと、AIアジェンダを助長するような情報を目にしたら、私は声を上げ続けます。ここでの会話は、コミュニティにとって非常に良いものだと思います。

Q:それを聞けてよかったです。コーリー、聞いてもいいですか?あなたのフォロワーの一部が言うように、私のことを荒らしだと思っていますか?
もしそうであれば、ここはあなたのグループであり、そのオーナーの希望を尊重したいので、私は活動を最小限にします。
あるいは、それに従うためには何を変えればいいですか?

コーリー:あなたは自分の信念をすでに明確にしたと思います。私も明確にしました。私はあなたの考えを変えようとは思いませんし、あなたが少数派の意見でここの多数派を納得させようとする理由もありません。皆さんが平和的な道を歩まれることを願っています。しかし、私は人々に警告し、7年近く前に私が暴露したことを思い出させるために発言します。

ジャミス【ウカラ・カートさんへの返信】:
ウィリアム・トンプキンスは、コーリーの証言を裏付ける興味深い文書や絵、話を持っています。また、コーリーはスペース・トラベルとフリーエネルギーに関する2つのDIA文書をリークしています(間違っていたら訂正してください)。だからコーリーは本物のコンタクトを持ち、トンプキンスやDWのような他の情報から裏付けを得ているのです。

コーリー:驚くべきことに、人々はこれらの事実をすぐに忘れてしまったり、自分に都合に合わせて最小限に抑え込んでしまうのです。

シモーネB【Kulさんへの返信】:私たちはこの狂気から抜け出すために正しい道を歩んでいます、はい。残念ながら、私たちの道を狂わせるためにナラティブをかき乱そうとしている人たちがいます。混乱を助長し、私たちを分断して操作しやすくしようとしています。繰り返しになりますが、マイクロノヴァ・イベントが問題になるのは、あなたがネガティブな道を歩んでいるときだけです。

コーリー:悲しいことに、人類は被害者モードで、責任を取ろうとしていません。私は常に、ポジティブなタイムラインでも事態はますます悪化し、人々は終末時の狂気に陥るだろうと述べてきました。私はまた、人々がショックを受けてこのモードから抜け出るためには、悪があまりにも明白で、人々がそれを正当化したり否定したりすることができなくなる必要があると述べました。私たちはまだこのプロセスの途中であり、良くなる前には間違いなく悪くなるでしょう。黙示(アポカリプス)とは、ある種の「大いなる暴露」を意味します。誰もその暴露が快適であったり、至福のスピリチュアルな方法で起こるとは言っていません。人類は、ショックを受けて目を覚まし、行動や責任を取らなければならないほど、ひどい状態にあります。ポジティブなタイムラインや、それを可能にしてくれる存在をただ待っているだけの人は、ネガティブなタイムラインに身を置くことになるでしょう。太陽にはソーラー・イベントを起こします。大衆意識の混沌は、その過程にフィードバックして影響を与え、もし私たちが混沌としているならば、イベントもより混沌としたものになるでしょう。このソーラー・イベントは、時空間に波紋を起こし、タイムライン(この場合はポジティブ)にロックされます。その後、人々がそのタイムラインで何をするかは、新しく受け取った4D意識次第です。

Алибек:物事を変えるのに「ソーラー・イベント」が必要なのか疑問です。それは私たちを、アセンションするためにソーラー・インベントを待って、それに依存するような状態にさせます。ソーラー・イベントは、私たちがアセンションした後に起こるかもしれません。それが私の考えです。

コーリー:あなたの言いたいことは理解できました。本当に。しかし事実として、これらのソーラー・イベントが周期的に起こることは科学で証明されており、私たちはそれがいつ起きてもおかしくない時期に入っています。私たちには必要ないかもしれませんが、それは私たちの星の鼓動なのです。

コーリー【kulさんへの返信】
太陽はこのパルスの中でエネルギー的な変化を起こし、その電磁場が変化します。私たちはその磁場の中に存在し、私たちの意識はその中で活動し、この磁場の影響を受けます。それはより高い振動になり、私たちの意識を4Dに引き上げます。実はそれがアセンションのすべてなのです。

Q:コーリー、科学者のD.VogtとBen Davidson(※suspicious0bserver)が話しているのは、DWが話しているマイルドなソーラー・フラッシュとは何の共通点もないELE(大量絶滅イベント)だということをご存知ですか?

コーリー:はい、サイクルを見ると、大規模なものが1つあった後、より穏やか(マイルド)なものが連続しています。今回のサイクルでは、すでにマイルドなものが発生しています。

Q:周期的な太陽のくしゃみは、惑星のエンジニアが演出したイベントだと思いますか?
というのも、もし銀河シートが原因だとしたら、近隣の星がすでに爆発しているのを見ることができるはずだからです。しかし、私たちにはそれが見えません。

コーリー:それは、銀河全体がどのように振る舞っているかということです。私の過去のビデオを見れば、そこで私はこのすべてを詳しく説明しています。4年ほど前のものだと思います。Ben Davidsonが彼のチャンネルで説明する前に、私が説明しました。コズミック・ウェブは基本的に、創造主の巨大なニューロンであり、それが「思考」を私たちが物質として認識している「もの」に変えています。このサイクルは銀河的であり、銀河系のマインドやロゴス(理性)によってコントロールされています。どんなタイプのオーバーウォッチャー(監視人)でもハイジャックすることはできません。

Алибек:太陽が仕事をしてくれるのを待つのではなく、私たちが良い仕事を続けていきましょう😊 私は個人的には、ソーラー・イベントは、人類が内なる変容をする機会と時間を与えられた後に起こると考えています。何百年にもわたって抑制されてきた私たちの体は、まだソーラー・イベントのエネルギーを受け取る準備ができていません。

コーリー:
ミカの種族の人々はそれを行うことができましたが、彼らの星は私たちの星とは少し違っていて、一連のイベントの中でソーラーイベントが起きました。彼によれば、これは、AI/ドラコ・アジェンダを暴露してそこから解放された後、人々が調和していたからだと言います。彼らも数百万もの冬眠状態のレプティリアンから影響を受け、ナナイトに完全に依存してました。ナナイトは、人々の恐怖と集団思考からエネルギーを得ていました。彼らが覚醒すると、レプティリアンは冬眠状態で飢え始めました。彼の太陽系では、彼らを倒すのにミサイルや弾丸はひとつも必要ありませんでした。みんなが目を覚まし、レプティリアンが設置した司令部を破壊し始めると、その太陽系のレプティリアン帝国全体が終わりました。彼らはただレプティリアンの基地に入って掃除をしただけでした。

Q:ロー・オブ・ワンでは第4密度は純粋な愛だと言っている…

コーリー:私は「ロー・オブ・ワン」をもっと深く読み込んでみることをお勧めします。第4密度の善と第4密度の悪があります。第5密度も同じだと思います。物事はあなたが消化しているほど単純明快ではありません。
4Dの自己奉仕、4Dの他者奉仕があります。

私たちは、もっとゆっくりと簡単な方法で新しい意識に上昇するはずでした。意識の操作によって、私たちはかなり後退しています。太陽イベントが起こると、私たちは第4密度に吹き飛ばされますが、もしあなたがそれを天国へのアセンションのことだと考えているなら、それは同じものではありません。それは、太陽によって引き起こされる意識の上昇です。もしあなたが3Dのマヌケであれば、フラッシュの後に天使になることはないでしょう。

コズミック・エージェンシーから、カバールがソーシャルネットワークの一斉遮断を画策しているのではないかという警告が発せられました。

「これは確実な情報ではない」と予防線が張られた警告ではありますが、コズミック・エージェンシーでは昨年の3月の時点で現在のワクチンパスポート推進のタイムラインをかなり正確に読み取っていたこともあり、無視できない情報です。

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コーリーも自身のプラットフォームを準備していますが、ほとんどのコンテンツはこれまで通り無料で提供されるそうです。

コーリー:AscensionWorks.TVは、ほとんどが無料です。FacebookのようなプラットフォームにYouTubeの要素を少し加えたもので、私たちが制作している番組にアクセスできる購読部分もあります。Starr MacKinnon博士は、トラウマを克服するための素晴らしい番組を制作してくれました。私の新しい番組は、他の多くの無料コンテンツとともに無料で提供されます。

ICC(惑星間企業コングロマリット)についての興味深い発言もありました。

Q:コーリー、インターネット上のいくつかのソースには混乱が見られます。次の点を明らかにしてください。
ロックフェラー、キッシンジャー、ブッシュ(故人)、チェイニー、ラムズフェルドは、ICCのメンバーなのでしょうか、それともテレビでは見たことのない高位の人たちがICCメンバーなのでしょうか?
上記の5人はICCの存在を知っているのでしょうか?

コーリー:キッシンジャーは、200人委員会や他のいくつかに関わっていますね。彼らの中には、ICCの指導者として活躍した人はいないと思います。言及されている人々は、より地球に密着した影響力を持っています。

Q:ICCはノルディック・グループのために働いているの?

コーリー:いいえ、ICCは、スーパー連邦が承認したすべてのグループと、それから承認されていないいくつかのグループ(オリオン・グループ)と協力しています。

Q:私の理解では、ICCは一種の中立的な(しかしファシスト的な)組織であり、何千ものグループと協定を結んでいます(ただしSSPアライアンスとは協定を結んでいません)。
アンシャール・グループとはまだ協定を結んでいるのでしょうか?未来から来た地球人の7つのグループとの関係はどうなのでしょう?

コーリー:ICCはどちらかというと1,000近くの文明との商取引に力を入れています。彼らはアンシャールやSSPアライアンスを摘発するために活動しているので、あまり友好的ではありません。

コーリーが言う「スーパー連邦」は、コズミック・エージェンシーが言う「5Dの連邦」に相当すると考えられます。なぜなら、どちらも地球の3Dマトリックスを維持し、遺伝子と精神の進化の実験を行ってきたグループだとされているからです。そしてコズミック・エージェンシーのチャット内で、アレニムはこう言っていました。

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この「コーポレーション」とは、コーリーが言う「ICC」のことだと思います。確かにコーリーの過去の説明を聞いても、ICCは連邦の管理下、あるいは契約下にあり、アレニムの言うように連邦と同一視できる部分があります。また月面オペレーション司令部の管理を任されているのもICCです。

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地球の3Dマトリックスを抜け出している以上、彼らはすでにETであり、もはや地球人とは言えない存在であるということになります。もし彼らが地球人の代表(カバール)としてまかり通っているならば、あるいは地球人の代表を選任する立場にあるならば、それは問題です。どうもエレナを通じてプロパガンダ情報を流しているのは、彼らなのではないかという気すらしてきます。ネサラ/ゲサラ、QFS、その他あらゆる救済の物語の噂を流している存在も彼らである可能性は否めません。

あるいは彼らは連邦の管理下/契約下にあるため、そのような工作は行っておらず、地球マトリックスの維持管理業務と5D領域での商業を行っているだけであり、様々な救済の噂は地球人の永年に渡って受けてきた洗脳が生み出した妄想や、地球人のマニフェステーションが生み出したグレイやレプティリアンによるマインドコントロールであるという可能性もあります。

個人的には後者の可能性の方が高いような気がしますが、様々な要因が交錯するグレーゾーンがあるのかもしれません。

いずれにせよ、神人氏のこの情報が本当であるならば、そろそろ何かしらが顕在化してきても良さそうなものです。

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このようなことについての詳細な事実を、特定の情報発信者に肩入れすることなく知ることができる日が一刻も早く来ることを願って止みません。というのも、コミュニティではどの情報発信者も「私のナラティブこそが正しい。他の誰々は信用するな。」と言って、内輪もめが随所で勃発し、目も当てられない惨状になっているからです。

また一方では、ネタにできそうな情報源を探しては、情報を盗んできて自分のナラティブに取り入れる、ヒルや寄生虫のようなインフルエンサーもいます。こういった人々はもはや真実などどうでもよく、いかにエンターテイメント性を高めてクリック数や書籍の販売数を稼ぐかということにしか興味がないようです。

「良くなる前には悪くなる」ということなのでしょうか。

早く偽情報屋たちが墓穴を掘るなどして一掃され、本物だけが残る世の中になって欲しいと思います。この10月が、人々が数々の偽情報屋たちに見切りをつける月になれば良いのですが…この状況はいつまで続くのでしょうか。

10月17日更新・・・詐術的ET連邦(ローグ連邦)の偽りの約束、新たなガーディアンと宇宙法の施行

コーリーから2つアップデート投稿がありましたので追記しておきます。

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詐術的ET連邦(ローグ連邦)の偽りの約束、新たなガーディアンと宇宙法の施行
木星と土星の軌道の外側にあるスーパー連邦本部への訪問に関する私の次回のレポートをまもなく発表します。新ガーディアンが現れ、スーパー連邦に対して、宇宙法を回避して私たちの太陽系の近隣にあるいくつかの文明に干渉した一握りのメンバーに対する裁判を行う必要があると通告しました。
銀河系内には、似たような、あるいは対立するアジェンダを持つ様々な連邦が存在しますが、スーパー連邦はそれらを統括する組織です。
スーパー連邦は、銀河系内の宇宙法を施行し、惑星間戦争を防ぎ、様々な連邦や集団の行動に責任を持たせるための手段なのです。
このスーパー連邦に所属する連邦の中には、トランス・ヒューマニストのアジェンダを持つ連邦も存在します。彼らは完全に生物学的存在ですが、ナナイト、脳インプラント、AIを肉体と社会に組み込んでいます。この一握りの連邦は、これらのテクノロジーの使用に健全なバランスを見出し、完全にコントロールしていると自分たちを納得させています。
しかし、外部のオブザーバーから見れば、AIが彼らの社会や軍事組織に大きな影響を与えていることは容易に指摘できます。これらの連邦はAIプロフェットであり、トロイの木馬や欺瞞的な手法を用いて、自分たちの惑星と同様のトランスヒューマニストのアジェンダを採用するように、他の文明を誘惑しています。これらの連邦の代表者は、宗教団体、政府、アライアンス、さらにはこの惑星(地球)のアブダクション体験者と交流し、彼ら自身のAIアジェンダの一環として、スタートレックのようなテクノロジーと新しい統一宗教を差し出しています。
近いうちに詳細をお伝えしますが、それまでの間、識別力(見極める力)と懐疑心を高めておいてください。なぜなら、太陽系が様々な連邦によって解放されていると主張するナラティブが他にもたくさん出てきているからです。
私はさらに2つのレポートに取り組んでおり、検閲の問題を避けるために、一連のビデオを録画してAscension Works TVで公開する予定です。まだ登録されていない方は、すぐに無料会員登録をお願いします。
コーリー・グッド

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オリオン・グループとその同盟関係にある詐術的連邦群(ローグ連邦)に対するスーパー連邦裁判はいつから始まるのか?なぜ今なのか?
新ガーディアンがスーパー連邦にメッセージを伝えたとき、その場にいた一握りのローグ連邦の代表たちはショックを受けたかのように振る舞いました。
彼らは、自分たちのやっていることが正しいと信じ込んでいるのです。そして、これらのローグ連邦は、スタートレックのような未来を約束し、トロイの木馬であるAI神テクノロジーを地球に受け入れさせようとして、いくつかの計画を大々的に開始しました。
しかし、地球の多くの人々は、すでに自分たちの太陽系内に、人間が作ったスタートレック的な技術やインフラがあることに気づいていません。地球の惑星間企業コングロマリット(ICC)が構築した資産は、すべて私たちに正当な所有権があります。
これらの資産はいつの日か解放され、地球の住民に引き渡され、私たちの生活の質をスタートレック文明の水準にまで高めることができます。
私たちの太陽系は、解放されるべき2つのうちの最後です。私たちのローカルな近隣の恒星系ですでに解放されている私たちの宇宙のいとこたちは、彼ら独自のローカル惑星連合を形成しており、それがこの銀河スーパー連邦裁判に参加することでしょう。
地球人類が立ち上がり、かつてのミカの惑星の人々のようにETの救世主を待つのではなく、自分たちを奴隷にしている社会に参加するのをやめる決断をした時、私たちの太陽系は自由になるでしょう。
もし人類がソーラーフラッシュの前にこの決断をしなければ、これらの宇宙裁判はソーラーフラッシュの後に行われることになります。
私たちの宇宙のいとこたちは今、ローカル惑星連合となり、私たちが彼らに加わることを楽しみにしています。 私たちの宇宙のいとこの中で最も精神的に進んでいるズールー族は、マヤ族と密接に協力しながら、このローカル惑星連合の中で指導的な役割を担っています。
ズールー族は、すでに銀河スーパー連邦と新ガーディアンに対して、非常に情熱的で強い主張をしており、人類が癒され、新しい宇宙意識に順応するのを助ける上で、極めて重要な役割を果たしてくれるでしょう。
私たちがこのローカル惑星連合に参加して初めて、メンバー全員がオリオン・グループや、銀河のこの宇宙域で多くの問題を引き起こしたローグ連邦、そして彼らのAI神に対して正義を行うことができるでしょう。
ミカと「ズールー惑星」の長老によると、私たちが自身を解放して宇宙のいとこの仲間入りをしたら、私たちの星の近隣にある52以上の恒星系で祝賀会が開かれるといいます。
私たちは、無料の情報ブリーフィング・ビデオを作成し、検閲を避けるためにAscensionWorks.TVで公開する予定です。今すぐ無料会員に登録をお願いします!
コーリー・グッド

自分が善人だと思いこんでいる人たちは一番たちが悪いです。ゲイツやソロスも自称慈善家の偽善家ですが、その上にはそれをコントロールしている自称慈悲深いET(self-claimed benevolent ET)とそのコンタクティ(エレナ、メーガン等)がいて、その下には偽情報やホーピアムで金儲けをする層(サイモン、チャーリー、テレグラムの偽アカウント・グループ等)がいて、その偽情報/ホーピアム中毒からもはや怖くて抜け出せなくなった層(理由があって検閲されないYouTube/Twitterのインフルエンサーとそのフォロワー)がいるように見えます。恐ろしいのは、その全員が「私は正しい、善だ、光だ、ライトワーカーだ」「私たちに異を唱える者は全て間違っている、悪だ、闇だ、闇の勢力だ」と思い込んでいることです。自分たちが詐欺に加担している自覚がないのです。そして彼らは常にコミュニティでは圧倒的多数派であり、彼らに苦言を呈する存在は彼らにとって耳を傾ける価値もなく、無視しても差し支えない少数派なのです。

冷静に客観視すれば、彼らのやっていることは見るに堪えない幼稚な茶番劇です。「裏ではすべてうまくいっている」と言い続け、目の前の現実は全て隠れ蓑の茶番劇(カバーストーリー)だと自己暗示をかけています。彼らは死ぬまで「裏でうまくいっている」だけで満足なのでしょうか?PCやスマホのモニターの中のおとぎ話が彼らの現実世界なのでしょうか?
また、「何月何日にお金が配られる」という嘘を言い続け、金に釣られただけのフォロワーが「神様、アライアンス様ありがとうございます!」と言って満足しているという自己充足のループも延々と続けられています。ヤスヒは自動的に自分のニーズが満たされることを期待するのは、DIYのメンタリティだと表現していました。

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ではこの場合は何と表現できるのでしょう?「Do it youeself(自分でやる)」どころか、「Did it yourself(自分でやった)」の思考態度です。なぜなら自分たちが欲しいものが与えられたといって礼を言っている時点で、すでに自己完結してしまっているからです。本当に善良なETがそれを見たら、「ああ、この人達はこれで永遠に満足していられるのだな。私たちの出る幕はないな。でもまあ、よかった、よかった。」と思うだけでしょう。

神人氏もこんなメッセージを発しています。今年中にお金やメドベッドが与えられると信じて礼を言い、勝利を祝ってお祭り騒ぎをしていた人たちは、さぞショックを受け、混乱していることでしょう。

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どうやらコーリーが言っていた通り、「良くなる前には悪くなる」ようです。多くの人が目を覚ますまでは。

10月20日更新・・・LOCでの事件:ICCの秘密の緊急会議をズールー族の長老と新ガーディアンが中断させる

コーリーより続報です。

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情報概要 - LOCでの事件:ICCの秘密の緊急会議をズールー族の長老と新ガーディアンが中断させる
惑星間企業コングロマリットの首脳陣は、月面オペレーション司令部(アルファ)の奥にある安全な会議室で秘密の緊急会議を開き、新ガーディアンからスーパー連邦が通告を受けたことについて話し合っていました。
ICCの会議が始まって間もなく、部屋の中央にズールー族の長老が現れました。ICCの特別警備員は、宇宙船や基地内の警備用に認可された特殊な銃器を持ってすぐに対応しました。「エミ」と呼ばれるズールー族の長老は、満面の笑みを浮かべ、腕を後ろに組んで威圧感を与えないようにしていました。突然、警備員が持っていた武器が彼らの手から離れ、巨大な磁石が作動したかのように天井に叩きつけられて固定されました。その後、警備員たちは同じように地面に引き倒され、ズールーがやって来た目的を果たすまで、もがいていました。
エミは、自分は新ガーディアンズの代理であり、ICCにメッセージを伝えるために来たと言いいました。そして、ICCはダークフリートのすべての犯罪に対して責任を負うべきだと述べました。ダークフリートは、オリオン・グループやスーパー連邦内のローグ連邦と一緒に銀河を旅していましたが、その罪を裁かれることになります。続いてエミは、先ほどと同じように部屋に現れた新ガーディアンたちを紹介しました。新ガーディアンたちが、会議室にいる様々なICCメンバーを指差すと、すぐに彼らは奇妙な行動を取り始めました。
3分の1の出席者は、罵りながら、苦しそうに身をよじらせて床に倒れ込みました。他の出席者たちは、何が起こっているのかをよくわかっているかのように、床に倒れた人たちとの間に距離を置き始めました。
すると、エミが「悪魔にやらされたと言えないようにします」と言って、腕をゆっくり動かしたり、不思議な感じで首をピンと伸ばしたりしながら、部族のダンスを始めたのです。出席者たちがその様子を疑いの眼差しで見ていると、突然、エミがダンスの最後に片膝をついて腕と手を叩き、会議室に衝撃波が走りました。
その瞬間、フロアにいた出席者たちは、体からエンティティのか細い影が出てきて、痙攣を起こしました。その場にいた全員が、手を頭に当て始めました。彼らのナナイトやインプラントからAI神の信号が遮断されたからです。そして、エミは再び演説を始め、ICCの沈黙の指導下で起きたすべての犯罪を列挙しました。
彼らは、オリオン・グループやローグ連邦グループの同盟者たちと一緒に裁判を受けることになると知らされました。ズールーは、彼らが仕えるAI神が、それを受け入れたすべての文明を裏切り、乗っ取ってきたこと、そしてICCがAIのトロイの木馬テクノロジーを地球に持ち込む計画に加担していたことを説明しました。
そして、ズールーと新ガーディアンたちは、出席者を完全なショックと恐怖に残したまま姿を消しました。
エミはその後、ゴンザレス、SSPアライアンス、アンシャールと連携するインナーアース(地球内部)の7つのグループの合同都市、ローカル惑星連合の他のメンバーたち、そして最後に私を訪ね、ホログラフィックでその体験を共有しました。
SSPアライアンスは、この期間にLOCアルファで何か事件が起きていなかったか彼らの情報源を調べ、ICCの秘密会議で何か重大なことが起きたことを確認できていましたが、その時その場にいた人々が目に見えて恐怖していたということ以外、それ以上の詳細を得ることはできていませんでした。
また、SSPアライアンスは、この事件の後、ICCがオリオン・グループとその同盟組織であるローグ連邦の指導者たちに、彼らにとって安全な火星の企業都市での会議を要求し、地球上でのトランスヒューマニズムの取り組みをイチかバチか逆に強化する計画を打ち出したことを突き止めました。
エミは、地表の人々の状況はもっと悪くなるだろうが、ミカの惑星や今ではローカル惑星連合のメンバーである他のいくつかの惑星でそうだったように、公然とした暴政は、地球の大衆を怒らせ、目覚めさせるきっかけになるだろうと述べました。
まもなく、より多くの人々が立ち上がり、自ら進んで奴隷となっていたシステムへの参加をやめることになるでしょう。そうすれば、すべてが一夜にして変わるのです。
今回の事件の日付は、今のところICCの指導者たちの対応を見守るために秘密にしておくように言われましたが、詳細は近日中にお知らせします。
この情報が検閲されるのを防ぐために、Ascension Works TVで無料公開する予定です。最新の情報ブリーフィングをご覧になりたい方は、ぜひご入会ください。
コーリー・グッド

神人氏もこんなメッセージを発しています。

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人がバタバタと死に出してから、やっと大衆はカバールの暴政に気がつき、怒り、目を覚ますということです。どうして死ぬのか?どうして病むのか?そのメカニズムはコズミック・エージェンシーの情報を見ればわかります。

↑どちらも重要な情報ですので、未読の方は是非ご覧になってください。

10月31日更新・・・ローグ連邦とカバールのトランスヒューマニズム

テレグラムのコーリーの発言から、記録しておくべきだと思ったものをピックアップしていきます。

コーリー:LGBQというアイデンティティは、3Dの体験です。彼ら(4D以上の存在)にとってセクシュアリティは全く異なるものであり、異性愛者であろうとそれ以外の人であろうと、彼らはそれを世代を超えて受け継がれてきたトラウマや歪みから生まれた私たち特有のものであると考えています。彼らはエネルギーワークにチャクラと性的エネルギーを使います。彼らは、前世の記憶を保持して転生する4Dのシステムを持っており、ほとんど子育てを必要としません。彼らは長寿であるため、それほど頻繁に子孫を残すことはなく、器を必要とする再転生の魂がある場合にのみ子孫を残します。私が見てきた限りでは、これらの第4密度以上の存在は、私たちのすべてのセクシュアリティを彼らにとって異質なものと見なしています。私にはLGBQの家族や友人がいて、これが微妙な問題であることはわかっていますが、以上がこれらの存在との私の体験から言えることです。

コーリー:プレアデス人は、UFO学の一部であり、人類の歴史ほど古くはありません。私は7年前に、多くのグループがプレアデス人として一括りにされていることについて話しました。アンシャールは、ほんの数年前まで米英軍からプレアデス人と呼ばれていたことを覚えているでしょうか(いくつかのノルディック系グループも同様)。また、あなたは第4密度と4次元を混同しています。4次元は時間のことですが、第4密度は意識のレベルであり、次元上の場所ではありません。アンシャールは、タイムラインを守るために、自分たちが未来から来たことを誰にも言えなかったので、政府にETと呼ばせていたのです。自分の情報を公開してから驚いたのは、オリジナルのコンタクトの話のいくつかを人々が一種の宗教にしていたことです。私がプログラムに参加していた間、このような名前のグループについては、包括的な用語として使われていることと、様々なETが彼らがそこから来たと思わせていること以外には、聞いたことがありませんでした。さらに私を驚かせたのは、私が証言をして以来、多くの人々が私の証言をそれとして受け取るのではなく、自分たちのUFO宗教に当てはめようとしているのを見たことです。

コーリー:悲しいことに、私たちは「フル・ディスクロージャー」を迎える前に、このコミュニティで何が起こっているのかを「フル・ディスクロージャー」しなければならなくなるでしょう。2017年にコミュニティを統一するための私の大きな努力が、このような劇的な形で墜落炎上してしまったとき、私たち全員が非常にがっかりしましたが、すぐに今後のドキュメンタリーでその原因を見ることができます。その後、UFO学コミュニティは自分自身をきれいにしてから、正直に、そして信頼できる形で政府に同じことをするように呼びかける必要があります。

コーリー:アライアンスはAI預言者ではありません。彼らはAIとの戦争をしています。あまりにも多くの混乱させる情報が氾濫しています。恐ろしいことです。
この銀河は、AIとの時間をめぐる戦争をしています。善良なAIはすべて、このAI神の信号に乗っ取られています。他の何千もの惑星が乗っ取られたように、多くの人々が「良いAI」のシナリオに騙されています。良いAIはありません。
SSPアライアンスとアース・アライアンス。どちらもAIやナナイト・インプラントを無力化するために多大な対策を講じています。

Q:メドベッドの技術は何ですか? 「ポジティブなAI」だと聞きましたが、AI以外の何か全く違うものなのでしょうか? もしかしたら、量子コンピューターのようなものでしょうか?
コーリー:偽情報です。

Q:ネガティブなグループは時間を遡ることで制裁から逃れることができますか?
コーリー:いいえ、彼らはすでに時間を飛び回っています。彼らの計画は線形には実行されていません。

Q:あなたは会議の中で、いくつかの連邦のメンバーがAIに感染していて、それらのグループは入場時にナナイトを停止されたと言っていました。彼らはそのことを知らされてショックを受けたとのことでした。これらのグループは、AI/ナノを変えたり、取り除いたりするために何か決議や行動をしたのですか?
コーリー:いいえ、彼らの文明に帰還した途端にナナイトが再び作動しました。

Q:コブラによると、太陽系・南極は解放され、「光の勢力」である「レジスタンス運動」の制御下にあるそうです。
コーリー:太陽系と南極は解放されていません。太陽系全体を封鎖したICCの命令により封鎖されています。すべての基地、都市、コロニーはしばらく前からロックダウンされています。
このようなナラティブが流布されているのは、私には狂気の沙汰に思えます。オリオン・グループは、私たちを彼らの気分やマインドコントロール下に置くために、絶え間なく働いています。もし彼らが逮捕されたり、排除されたりしたら、人類は翌朝目を覚まし、全く違った感覚や視点を持つことになるでしょうが、それは起こっていません。物事が良くなるどころか悪くなっていく今後数年間に、これらのナラティブは成長し、多くのことを説明しなければならなくなるでしょう。

コーリー:彼らはすでに情報開示をコントロールしています。彼らはメディアをコントロールし、好きなように人を検閲することができます。ICCが情報を公開したくない時、彼らは工作員を使います。今のところ、ICCはまだ全権を握っている状態です。ダークフリートとSSPアライアンスが暴露されたことで、彼らはいくつかの汚点を残しましたが、結局それを口実に安全保障上の脅威を宣言し、太陽系内のすべての人的資産を封鎖しました。
彼らはあらゆるところに触手を伸ばしていますが、軍産複合体はその使命においてより地球に近いところにあります。ICCはその上の階層で、軍産複合体企業を経営している人たちが、ICCのスーパーボード(超取締役会)に招かれて(ローテーションで入れ替わる)、後になって知ることになります。彼らも軍産複合体も、その招待を受ける前はICCのことを何も知りません。

コーリー:ジークムントは軍産複合体SSPの司令官で、軍産複合体のために私を調査した後、SSPアライアンスの存在を知り、軍産複合体SSPと家族を地球に残して、SSPアライアンスに加入しました。彼はダークフリートの情報を受け取り、ダークフリートに関するすべての情報をSSPアライアンスに渡し、その過程で命を落としました。彼はSSPアライアンスでは英雄として、軍産複合体SSPでは裏切り者として称えられています。彼は、ダークフリートのアセットとなったすべての人物の名簿を提供してくれました。その情報が公開された後、ICCは行動を起こさざるを得なくなったのです。そして、ダークフリート(およびSSPアライアンス)の潜伏を口実に、太陽系の残りの部分を封鎖しました。今でもその状態です。

コーリー:何が起こっているのかを正しく評価しなければ、人類は自由になれません。人々が聞きたいことを話して気分を良くするような、希望に満ちた話をする人たちは、誰のためにもなりません。自分たちを「レジスタンス」と呼び、車座になって勝利の話をしている人たちは、決して勝利を手にすることはできません。人々が集まって希望に満ちた話をしても、自由になるわけでも、何かが変わるわけでもありません。LARPグループは、自分たちが好きな話を自由に広めています。SSP、ICC、ダークフリート、アンシャールなど、私が発信してきた情報は、常に一貫した波動を持ち、自分自身を解放する責任を個人に負わせています。私の情報は一貫していますが、私が7年以上前から目撃し、報告していることについて、人々が名乗り出て偽情報を伝えているのを見たら、私は声を上げます。誰かが私の証言について情報を創作しているのを見たら、どうして彼らの一切の話に耳を傾けようと思うでしょうか?物語を語るだけでは、より良い未来を作ることはできません。大衆がどれほどひどい状況なのかを目の当たりにして初めて、立ち上がって何かをするのです。それはネガティブなナラティブではなく、自分自身を解放する力を持っているからこそのエンパワーメント(励まし)なのです。私たちは何千年もの間、救世主を探すようにプログラムされてきました。光の存在が自分たちを救ってくれるという希望に満ちた宗教的な話を聞きながら、事態がどんどん悪化していくのをじっと見守ってきました。実際には、私たちが自分自身を救わなければ、誰も救ってくれないのです。このような希望に満ちた物語に投資し、何が起こっているのか頭から消し去りたい人たちに対しては、彼らのマニフェステーションの試みがうまくいくよう幸運を祈りますが、私はこの7年間と同じ方法で報告し続けます。

コーリー:人類はずっと救世主を約束されてきました。そして、神によってその救世主が今すぐにでも来ることを期待しています。ほとんどの人は学習しません。プログラミング(洗脳)があまりにも浸透しているからです。

コーリー:そう、これらの人々は皆、一つのかごに卵を入れているのです。何も解放されていないことが誰の目にも明らかになる1月上旬には、彼らはオムレツを出すことになると思います。もしグレイとレプティリアンが排除されたら、地球は一夜にして変わることでしょう。彼らは、「我々は太陽系を制したが、地球を解放するにはまだ時間がかかる」と言い続けるに違いありません...そしてそれは永遠に続くのです。
このような物語の口裏を合わせることで、多くの人が自分で正体を特定させていると思います。この先、人々がまだ拉致され、世界の文明がまだエリートやETの支配下に置かれているときに、この物語は彼らを苦しめることになるでしょう......実社会ではますます多くのトランスヒューマニズムが台頭しているのですから。

コーリー:カバールは降伏しませんアライアンスは私たちを解放するつもりはありません大衆が仕事を辞め、テレビを消し、キーボード戦士をやめ、街に出て自分たちの奴隷制度への参加をやめない限り、何も起こらないでしょう。私たちがこの状況に許可を与えている限り、それは続きます連邦も天使のようなETも、ここで起こっていることを変えようとはしません。イーロン・マスクや他の人たちはAI預言者であり、私たちの文明をトロイの木馬にしています。彼らは善人でもなければ、彼ら(善良なET)と協力しているわけでもありません。ニュースでは、テクノロジーをコントロールしたり、インターネットにアクセスしたりするために、人々の頭にチップを埋め込もうとしていることばかりが報じられています。誰もが知っているように、これこそが5年以上前に私が人々に知らせたトロイの木馬AI戦術なのです。

コーリー:ETたちは、自分で自分を奴隷にした太陽系を解放しません。宇宙法では、文明は自分自身を解放しなければならないことになっています。人類はこれらの存在を招き入れ、誘惑されましたが、彼らの魅力に負けてしまい、今の状況を自分たちのものとしています。チップやAI技術によってスタートレックの未来を約束するETは、AI神に協力するローグ連邦だけです。もし人々がETの救世主が必要だと信じたければそうすればいいのですが、彼らが私の情報と混ぜ合わせて真実でないことを伝えようとするならば、私は毎回出てきて彼らを訂正します。これらの女性たち(エレナ)はAI預言者と接触しており、彼女たちが約束するスタートレックのタイムラインはバトルスター・ギャラクティカのようなものです。あなたが信じたいことを信じればいいのですが、誰も私たちを救ってはくれません。

コーリー:それは図々しいというものです。いいえ、彼ら(スーパー連邦)は彼ら(ローグ連邦)とは戦いません。私たちが奴隷のままでいたいのか、自由になりたいのかを決めた後に、彼らが宇宙法を施行します。私たちがそう決断すれば、スーパー連邦と新しいローカル惑星連合が行動を起こすことができます。現状、私たちは毎朝、この奴隷制度に参加することに同意しており、それをやめるまでは私たちは求めたものを受け取り続けます。

コーリー:私たちは侵略されたのではなく、誘惑されたのであり、部分的には私たちに責任があります。自選のエリート(人口の1%以下)と協力しているETはいます。これらのエリートがすべての悪を行っています。99%の私たちはそれを許すか、見て見ぬふりをしているので、それが続いているのです。善いETたちは宇宙法に従っており、私たちが進んで今の生活しているのであれば、夢やコンタクティを通して私たちに働きかける以外には何もできません。悪いETと同じように、間接的にですね。

コーリー:ええ、しかし、もし彼ら(ローグ連邦)が私たちにエレナ・ダナーンのスタートレック、つまりバトルスター・ギャラクティカのタイムラインを選ばせた場合、私たちは宇宙の従兄弟たちの助けを得ることはできません。私たちはリセットモードに入り、彼らが私たちの文明をやり直します。私たちがAIのタイムラインを選択した場合、レプティリアンとAIは一定期間後に戻ってきます。

コーリー:私たちがAIのタイムラインを選択した場合、アンシャールは存在しなくなります。これは時間をめぐる戦争です。もし私たちが間違ったタイムラインを選択したら、彼らは存在しなくなります。それから、あと25000年くらいは圧政から抜け出せなくなります。

コーリー:私が聞いたところによると、より多くの暴政が明らかになるにつれ、大衆の蜂起が組織的に起こるだろうとのことです。誰もが一斉にWTF(一体何なんだ)と思う瞬間を迎え、街に出て行く(表立って抗議する)ことになります。だからこそ、物事は良くなる前に悪くならざるを得ないのです。私たちは何が起こっているのかを知っていますが、眠っている大衆は自分たちの権利や自由の侵害によって目を覚まさなければならなくなります。嫌なことですが、これもプロセスの一部です。

(アレックス、エレナ、メーガン、その他が同じ考えを持っていることについて)
コーリー:彼らは確かに同じことを言っています。それがすべてだと思いますよ。私は、彼らが裏で話をすり合わせながらチャットをしている直接の証拠を持っています。2016年に私が予測したように、このコミュニティは完全に損なわれています。彼らはもはや本当に責任回避できません。彼らの希望に満ちた物語はただの物語であり、現実に見られるものは彼らが予測したものとは何も一致しません。彼らは、時事的な出来事を、自分たちの物語を裏付けるように捻じ曲げて、次々と利用するだけです。LARPコミュニティは自らの存在を明らかにしており、お互いの物語を確証し合うことを歓迎しています。

(AIゴッドについて)
コーリー:それは、すべてのスペクトルに広がるサブスペース(副空間)の存在です。それはテクノロジーではなく、別の現実から来たスルーフォーム(通過形態)のエンティティなのです。これら人たちがどんなにがんばっても、クラックやハッキングはできません。AI神は何百万年もかけて多くの銀河を破壊してきたのに、エレナ・ダナーンのETはそれを解読するほど賢いのですか?このコミュニティでは批判的思考が行われていません。IMHO 

コーリー:とても明らかです。彼らの中には、コミュニティのために私の話を調整してほしいと連絡してきた人もいます。つまり、彼ら(彼女ら)はもはやUFO研究のコミュニティではなく、物語を語るコミュニティや社交クラブを提唱しているのです。これらの人々がLARPタンクに飛び込んで明らかにしたことは信じがたいことです。
現在、私たちの調査員が彼らのナラティブの変化や矛盾点をすべて調べています。それがあまりにも明らかなので、私たちは人々が簡単に騙されていることにショックを受けています。COVID以来、多くのことが起こったので、人々は希望を求めており、こういった人々はそこにつけ込んでいるのです。すべての矛盾点が明らかになったら、これらの人々とサラ博士に説明を要求しようと思っています。私は、カミングアウトしたときに審査を受け、自分の人生を狂ったように掘り下げられました。現在、コミュニティが欲しているのは、いかにも本当らしく聞こえる話であり、それだけで十分とされています。

コーリー:地球はまだ4Dに移行していません。私たちは地球と一緒に移行中ですが、新しい4Dの地球はソーラー・フラッシュの後になります。
太陽系全体の周波数が変わります。太陽、地球、すべての惑星が異なる周波数で共鳴するようになります。
太陽が4Dに反転すると、その周波数と磁場は私たちのものにオーバーラップし、私たちの周波数が変わります。それは各惑星でも同じです。太陽はまだ4Dではありませんが、もうすぐ移行します。

さて、コーリーは主にエレナ・ダナーンとその仲間たちによる「救済のナラティブ」に対して異を唱えていますが、それはエレナたちが直接このナラティブでコーリーの情報をハイジャックしたからです。この種のナラティブを広めているのは決してエレナだけではなく、他にもあらゆるレベルであらゆる種類の「救済のナラティブ」が蔓延しているのを目にします。くどくなるのでもう言いませんが、彼らは10月に何も起こらなければ、今度は11月某日だ、というように、いつまでもナラティブを延長するつもりのようです。コーリーは1月上旬になれば何も解放されていないことが誰の目にも明らかになるだろうと言っていましたが、それも疑わしく思えるほど、今のコミュニティは馬鹿げたホーピアムによって陳腐化しています。

コーリーのインテリジェンスが100%正しいと主張するわけでも、そう思っているわけでもありませんが、少なくとも、私たちは現実を直視しなければならないと思います。

公立学校や図書館には児童向けのトランスヒューマニズム本が置かれているそうです。

バチカンは「ルネAIサンス」を推進しようとしています。

つい1週間前には、エリートたちは、バチカンで彼らのトランスヒューマニズム・アジェンダについて話し合っていました。

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記事:『The transHuman Code』と『Artificial Humanity』の著者、バチカン市国で「The Code to Metaverse - Programming Our Future For Good」の紹介イベントを開催。
ジュネーブ、ツーク州、スイス - 2021年10月20日 - サイバーセキュリティ、IoT、AIのリーディングカンパニーであるWISeKey International Holding Ltd(以下、WISeKey)は、2021年10月23日にバチカン市国のCollegio Teutonico(テウトニコ大学)で開催予定の会議において、『The transHuman Code』と『Artificial Humanity』の著者であるGenerational EquityのエグゼクティブMDであるデイヴィッド・ファーガソン氏とWISeKeyのCEO兼創業者であるカルロス・モレイラ氏が「The Code to the Metaverse - Programming Our Future For Good」紹介の司会を務めることを発表します。
2019年のベストセラー『The transHuman Code』では、ビジネスリーダーのデイヴィッド・ファーガソンとカルロス・モレイラが、テクノロジーを使って人間性をアップグレードするのか、それとも損なうのかを決める本質的な会話について、慎重に吟味した見通しを世界に提供しました。本書は、水、金融、政府、雇用、健康などの重要なトピックを取り上げ、デジタル革命の中で人間性とテクノロジーをいかに調和させていくかについて、世界的な対話を呼び起こしました。
バチカン市国の教皇庁ラテラン大学とHumanity 2.0の協力を得て、著者は本の発売直後にバチカン市国のコレジオ・テウトニコに招かれ、対話を行いました。このイベントでは、テクノロジー、企業、金融、政府、学界、教会、メディアのリーダーたちが集まり、対話型のフォーラムを行い、認識を深め、今後の最善の道を確立することを目指しました。
10月23日には、ファーガソンとモレイラは、Humanity 2.0の会長であり、バチカン市国のラテラン大学で論理認識学の議長および哲学部長を務め、『Artificial Humanity』の著者であるフィリップ・ラレイ神父とともに、コレジオ・テウトニコに戻り、『The Code to the Metaverse - Programming Our Future For Good』という12部構成のマルチメディアシリーズを紹介します。これは、今日の最も重要な技術的進歩に最高の人間的価値が組み込まれるようにするという一つの目的のために、聡明な頭脳と最も重要なリソースを招集するものです。
このイベントは、エリート・グローバル・リーダーズ会議の一環として開催されるもので、金融、慈善、スピリチュアル、ビジネスの各界のリーダーが一堂に会し、「The Code」と、私たちが最も望む未来を創造するために私たちが一丸となって取るべきステップについて話し合います

私たちの未来を良くするためのプログラミング
2021年10月23日(土)|バチカン市国 コレジオ・テウトニコ
アジェンダ
2:00 – 2:15 p.m.  開場

2:15 – 2:20 p.m. 歓迎
        ニール・A・グリーン(Jaboy Productions CEO)

2:20 - 2:30 p.m. イントロダクション
        デイヴィッド・ファーガソン(『The Code to the Metaverse』共著者、Generational Equity社エグゼクティブMD)
        フィリップ・ラレイ神父(バチカン市国教皇庁ラテラン大学議長兼学部長、Humanity 2.0会長、『Artificial Humanity』著者)

2:30 - 3:15 p.m. 「メタバースへのコード - 私たちの未来を良い方向に導くプログラミング」
        カルロス・モレイラ(『The Code to the Metaverse』共著者、WISeYey International社CEO)
        ワン・ウェイ博士(中国金融博物館会長、メタバースアドバイザー)

3:15 - 4:15 p.m.  コードを実践する - 行動するリーダーたち
        ジャーナビ・クマリ・メワール王女(JPMキャピタル エグゼクティブ・ディレクター)
        ギル・アメリオ(Safe Dynamics会長、元アップルCEO)
        デイヴィッド・ファーガソン
        フィリップ・ラレイ神父

4:20 - 4:30 p.m.  クロージング
        ハンス・ペーター・フィッシャー(コレジオ・テウトニコ学長)(招待講演)

4:30 – 5:00 p.m. レセプション

『The transHuman Code』へ寄せられた賛辞:
・「『The transHuman Code』の原則は、私たちが社会をすべての人の向上のためにプログラムする義務があることを思い出させてくれます。これは、私たち全員にふさわしい未来のためのハンドブックなのです!」
- リスト・シラスマ(ノキア会長)

・「人間社会は、新しいテクノロジーによって変容しつつあります。デイヴィッドとカルロスは、このトランスヒューマンな世界がどのようなものになるかを理解するための、非常に優れた資料をまとめました。必読です!」
- アレックス''サンディ''ペントランド教授(MITメディアラボ共同創設者、MITコネクション・サイエンス・ディレクター)

・気候変動によって壊滅的な気象現象がより頻繁に起こり、水不足がより劇的になっている今、私たちはテクノロジーを人間のニーズに再集中させる方法を考える必要があります。すべての人がこの本を読み、トランスヒューマンな方法を見つけることに貢献すべきだ。」
- エンリコ・フチレ博士(世界気象機関データ表現部門チーフ)

・「技術・経済の変革が社会・政治に与える影響について、豪華な専門家集団を集めた先見性とネットワークを持つのは、デイヴィッドとカルロスだけです。これは、私たちの未来にとって非常に重要な会話に私たちを参加させるための素晴らしいプラットフォームです!」
- ダニール・ケリミ、世界経済フォーラム テクノロジー産業部門責任者

Facebookが社名をMeta.にしたのも、バチカンや世界経済フォーラムの「第四次産業革命ムーンショット目標=トランスヒューマニズム」と連動しています。

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コーリー:あなたはトランスヒューマニズムのアジェンダに誘惑された人々の一人になるのでしょうか?イーロンは、このAIアジェンダを推進するAI預言者です。もしある時点で、背の高い美しい人間のようなETが降りてきて、安全を約束し、銀河系の他の先進的な住民とつながるために、地球人にチップやナナイトを使うように促したらどうなるでしょう?もし彼らの言うことに共感したという理由だけで、あなたも移植を受けることになるとしたら?現在、AIによるトランスヒューマニスト・アジェンダが盛んにプッシュされていますが、場合によっては、それが愛や光の言葉で装飾されていることもあるのです。AI神に乗っ取られた世界のほとんどは、思い上がりとエゴの歪みによって、騙され、誘惑されて自分たちの絶滅を招きました。オリオン・グループは、この惑星でそのプロセスを繰り返すことを計画しています。自身が誘惑されるのを許してはいけません。スピリチュアルなアセンションの道は、偽りのテクノロジーの道とは相容れません。CG
私たちはすでにサイボーグである。イーロン・マスク Code Conference 2016
イーロン・マスク:AIの進化のスピードを考えると、いずれ私たちは大きく遅れを取ることになるでしょう。AIが良性に進化する状況であっても、極めて高知能なAIと人類の差はとても大きく広がり、人類はAIのペット同然になります。正直なところ、それでも恵み深いシナリオです。

司会者:その解決策は?

イーロン・マスク:私が思う一番解決策は、大脳辺縁系、大脳皮質の上に第3のデジタル層として、AIレイヤーを導入することです。そうすることであなた自身とAIが共生し、うまく機能します。大脳皮質と大脳辺縁系が共生して機能するのと同じように。

司会者:外科手術で導入するのですか?

イーロン・マスク:基本的に、インプット・アウトプットが制約となってしまっています。私たちはすでにサイボーグなんです。皆さんにはデジタル・バージョンの自分が、部分的にでもオンライン上にいて、電子メールやSNSなど、様々な活動をしていますよね。それは基本的に皆さんがスマホのコンピュータやアプリを使うことで、スーパーパワーを持つのと同じことです。皆さんは20年前のアメリカ大統領よりも力を持っています。どんな疑問にも答えることができますし、世界のどこにいる人とでもビデオ会議ができて、何百万人もの人々に即座にメッセージを送ることもできます。信じられないようなことができるのです。しかし、制約になっていることがあって、それはインプット・アウトプットに時間を取られているということです。つまり、I/Oバウンドです。特にアウトプットですね。皆さんのアウトプット・レベルは非常に低く、それは特にスマホを2本の親指で操作しているような時などです。これは馬鹿げていると言えるほどにのろいです。私たちはインプットの方がずっと優れていますね。人間の脳と視覚の接点の帯域幅は広いですから。たくさんのデータを取り込めます。だからインプット・アウトプットには多くの指標があるのですが、 この制約を取り除くために、デジタル知能と共生的に合併することが有効です。だから直接、大脳皮質にインターフェースするわけです。

司会者:それをあなたは何と呼んでいんでしたっけ。

イーロン・マスク: Neural Laceです。アプローチの方法はいくつかありますが・・・大脳皮質の神経細胞に直接接続するような感じですね。

司会者:しかし外科手術で挿入することになるのでは?

イーロン・マスク:必ずしもそうではないですよ静脈や動脈を通して行うこともできます。血管は全ての神経細胞へ通じる道路として使えますからね。そして神経細胞はとてもエネルギーを消費します。だから多くの血流を必要としています。だから自動的に血管は神経細胞への道路となっているんです。

司会者:それでも何らかの外科手術がいるんですよね?

イーロン・マスク:あー、そうですね、でも頸(けい)部から挿入して、脳に届けることができます。だから頭蓋骨を開くようなことは必要ないですよ。

司会者:それでAIのペットにならずに済むのね!
Q:コーリー、イーロン・マスクは、過去に「AIは核兵器よりも危険だ」と発言しています。しかしあなたは、彼はAI預言者だと言うのですね!

コーリー:しかし、彼のエゴは自分がそれを処理できると信じ、それを実現するために努力しています。自信過剰はとても危険です。
また、脳内チップやインプラントを奨励しながらスカイネット(ターミネーター参照)を実現しようとする彼の行動と合わせて、その前後の彼の発言を見てみる必要があります。行動は言葉よりもはるかに大きいのです。

コーリー:ソーラーイベントが起こると、次の宇宙サイクルのタイムラインが固定されます。もしフラッシュが起こったときに、私たちがすべてAI預言者であれば、ほとんどが第4密度のネガティブな状態で新しいサイクルを始めることになるでしょう。私たちは今、第3密度のネガティブな状態にあり、ポジティブなタイムライン(アンシャールのタイムライン)に移行するチャンスがあるのです。

確かに、イーロン・マスクはAIについて警鐘を鳴らしてもいました。

しかしこれはカバールがよく行う、予告だったのかもしれません。彼らは自分たちの行う犯罪を予め映画などを使って予告し、大衆の了承を得たことにしてカルマを回避していると言われています。

イーロン・マスクの本心まではわかりませんが、彼のAIサイボーグ構想がバチカンや世界経済フォーラムのトランスヒューマニズム・アジェンダと全く変わらないものであることはわかります。

最後に本日のコーリーのアップデートを紹介して、10月分の更新を締めくくりたいと思います。

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新しいSSPアライアンス更新情報をもうすぐお届けします!
私たちはSSPアライアンス評議会のメンバーと協力して、ダークフリートとその全参加者に関するデータベースを公開してもらおうとしています。これは控えめに言っても、究極のSSPアライアンス・アップデートとなるでしょう。これらのデータベースはジークムントによってもたらされたもので、この情報はICCによる太陽系のロックダウンに使用されました。
聞くところによると、SSPアライアンスは1年以上にわたってこの情報をインターネットで広めようとしましたが、いずれの試みも失敗に終わりました。それは3文字の情報機関が1980年代に構築を開始し、その後も継続的にアップグレードされてきた高度な量子コンピュータ・ネットワークである、「ザ・ビースト」という名のAIネットワークのせいです。
私は、この秘密宇宙プログラム派閥(ダークフリート)の本当の名前を公表するように彼ら(SSPアライアンス)に働きかけています。2015年の時点で最初に報告したように、「ダークフリート」は私が公に証言したときにこのプログラムに付けた仮称で、実際のプロジェクト名ではありませんでした。SSPアライアンスやその他の情報源は、私の証言を反映した偽の証言を持って名乗り出る人々が出てくると予想していたので、そういった人々を特定し、後に信用を失墜させる方がずっと簡単だと考えたのです。
また、ダークフリートの任務やプログラムに参加している人々のタイプについても、より詳細な情報を公開する予定です。まず第一に、彼らは地球上の人々をダークフリートの「20 and Backプログラム」で働かせるために選ぶことはありません。彼らが行っていることは非常にダークで邪悪なものなので、地球に戻ってから記憶を取り戻すというリスクを冒すことができないのです。ダークフリートで働く人々は、ほとんどが太陽系外にある基地や都市を経由してプログラムに生まれてきます。
私が子供の頃、一緒に訓練を受けたMILAB(軍事的拉致プログラム)のグループに「パーソナリティ・メタモルフ・グループ」というものがありました。これは、非常に優秀な直観エンパスのグループで、彼らは極度の社会病質者(ソシオパス)であり、人心を読み取る能力があり、偽の人格を形成して人を操り、コントロールすることができました。ダークフリートはこのような人々をアセットとして活用していましたが、彼らはダークフリートに入った時点で生涯抜けられなくなります。
ダークフリートに生まれた者は、オリオン・グループを通じて地球外との繋がりを持つ「オールド・レリジョン」と呼ばれるものに生まれたことにもなります。ダークフリートは、外部の出身の新兵を迎え入れると、誓いを立てさせ、人間を生贄にし、脳チップの埋め込みやナナイトの注入を受け入れさせることで、新兵を「オールド・レリジョン」に改宗させるのです。
太陽系内に限って言えば、ダークフリートは表立ってあまり多くの拠点やアセットを持たず、他のプログラムの裾野に隠れて、SF映画でおなじみのハイドラ組織のように活動していました。Interplanetary Corporate Conglomerate(惑星間企業コングロマリット:これも作戦上の安全のために実名ではない)は、地球外の負のパートナーであるオリオン・グループに毎年何十万人もの地球から拉致された人間を供給するため、他のプログラムの中にダークフリートの存在を隠して静かに支援してきました。これらの人間の奴隷は、他の恒星系の技術や生物学的サンプルと引き換えに、また、オリオン・グループの食料源として売りとばされています。
ダークフリートの任務は主に2つあります。
1. ICCの銀河奴隷貿易を支援し、スーパー連邦で禁止されているET種族との秘密通商プロジェクトを遂行すること。
2.ダークフリートが保有する宇宙艦隊は、すべてドラコ・レプティリアン艦隊と一緒に配備されている。ダークフリートは、レプティリアンが他の恒星系のアセットや世界を征服する際に様々な面で支援しています。ダークフリートは、レプティリアン艦隊に協力して行った恐ろしい犯罪行為のために、多くの責任を負っています。すべてが終わったとき、ダークフリートの指導者の多くとICCの一部は、彼らが被害を与えた世界の代表者の前で裁判を受けることになるでしょう。
私が初めてダークフリートの存在を世に知らしめて以来、私の活動を見守ってくださっている方は、SSPアライアンスと私が最近発表した情報が、2014年から公に、2009年から匿名で発表してきた情報と完全に一致していることに気づくでしょう。私たちは、ダークフリートについて多くのこと、実際、全てのことを知ったので、受け取ったデータベースから得られた最新の視点と情報を共有する予定です。
近い将来、さらに多くの詳細が明らかになるでしょう。また、新たにSSPアライアンス・アップデートを書面で公開するとともに、Ascension Works TVでビデオシリーズも公開予定です。
ありがとうございました。
コーリー・グッド
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