研究員(freeeマジ価値デザイン研究所 )

freeeマジ価値デザイン研究所の研究員。freeeのプロダクト(サービス)を、より使いやすくするためにはどうしたらよいのかを、日々研究しています。
    • freeeマジ価値デザイン研究所

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      『マジ価値』とは、freee用語で『マジでユーザーにとって価値があると言えることをする』という意味です。freeeマジ価値デザイン研究所は、freeeのプロダクト(サービス)を『マジでユーザーにとって価値がある』ようになるために、使いやすさ向上を目指して日々研究しています。

「クラウド会計ソフトは不安」「会計知識がなくても使いこなせる?」freee 未経験者からのご質問にfreee社員が全力で…

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【ユーザー& freee 対談】リアルに『freeeスマート受発注』を使い倒すユーザーの生の声を聞かせてもらった話

freeeのサービスを利用している人も、利用していない人も、 「受発注や請求書の回収の作業、めんどくさい!どうにか効率化できないのかな~」って思ったことはありますか…

会計freeeの確定申告のデザインはどのように進化したのか? ~『誕生→黎明→進化』の三段階で振り返る~

こんにちは、freeeマジ価値デザイン研究所の研究員です。 多くのユーザーさんに愛用される会計freeeの確定申告機能が産声を上げたのは、2013年でした。もう7年も前の出来…

モバイル電子申告率が劇的に急上昇した理由 ~2020年度の確定申告をfreeeはいかにデザインしたのか?~

自営業、フリーランスのみなさんにとって、1年に1度の超面倒くさい恒例行事といえば……そう、確定申告です。 その確定申告の電子申告が、スマホアプリでできるようになり…