ダブドリ

株式会社ダブドリが発行するバスケットボール雑誌『ダブドリ』のnoteです。『ダブドリ』は選手や監督、その他バスケットボールに関わる人間の超ロングインタビューを中心に誌面を構成。普段は聞けない彼らの本音や考え方、生き様に迫ります。

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SOCIOと書いて「ソシオ」と読みます。FCバルセロナ(バルサ)の会員制度から拝借しました(バスケ雑誌だけど!)。 バルサはSOCIOの会費で運営されています。その代わりSOCIOは会長選挙の投票権やチケットの優先購入権を享受するそうです。 ダブドリもSOCIOの皆さんからいただいたご支援をサークル運営や本誌の新しい企画に使わせていただく代わりに、ここでしか得られない体験を提供する予定です。 例えばインタビュアーとの交流。インタビュー前であれば、取材で聞いてもらいたいことを伝えたり。インタビュー後であれば誌面に載りきらなかったエピソードをシェアしてもらったり。 読者から一歩ダブドリの内側へ。そんな方向性でこれからいろんな企画を考えていこうと思いますので、皆様、ご支援どうぞよろしくお願いします! ※サークル内で知った情報はサークル外に持ち出さない、守秘義務をお約束お願いします。

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  • エンドラインからの景色

    エンドラインからの景色のマガジン

  • みやもんのバスケットnote

    みやもんのバスケットnote ■更新頻度 不定期(週3−4は書きそうな勢い) ■1記事100円で販売 ■内容 ダブドリ宮本が赴くままに書いていくバスケットノートです。部活をやっていた頃に試合の反省や毎日の練習の気づきを書いていた人もいるのではないでしょうか?  まさにあれです(笑)。 宮本がバスケットボールを通じて、感じること、学び、BリーグやWリーグ、大学、育成年代のバスケを見て、感じたことを殴り書きですが、書いていきます。 ※ あくまでも気の向くままに書いていくので、文章が荒い可能性がありますが、ご了承ください。 そんなバスケットノートが皆さんのちょっとした発見や学びに繋がればと思います。 ちなみにダブドリSOCIO(メンバーシップ/月500円)に加入すると、全て読めます。ライター大橋のブリッジ(有料記事)、他のコンテンツの参加もできますので、ぜひご検討ください。

  • ブリッジ by 大橋裕之

    ライター・大橋裕之氏によるコラム「ブリッジ」のVol.1-最新版をまとめました。

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    ダブドリVol.16

    超ロングインタビューで本音に迫る『ダブドリ』の第16弾。 ★富永啓生(ネブラスカ大学) ウインターカップ2018の衝撃から4年が経った。アメリカ、NCAAディビジョン1のネブラスカ大学で活躍する富永啓生の現在地とは。これまでダブドリの内のコラム「姿勢」で富永啓生を追いかけ続けてきた大柴壮平が現地取材を敢行した。NBA入りに向けて、大学ラストイヤーにかける富永啓生の今に迫る。 ★網野友雄 × 脇真大(白鴎大学) 2022年、インカレ決勝。白鴎大学の網野友雄は天を仰ぎ、3年の脇真大はコートに倒れこんだ。頂点には届かなかったあの試合を監督目線、選手目線で振り返る。見えてきたのは悔しさだけでなく、これからのこと……。最終学年を迎える脇真大の進化と更なる成長のために指揮をとる網野友雄。2人に大学バスケの今を聞いていく。 ★小島元基(サンロッカーズ渋谷) さまざまな経験をした愛着のあるクラブを離れ、彼は自身の成長を求めた。そしてそれは自分らしさを取り戻すために必要な選択だったのだと……。サンロッカーズ渋谷、小島元基。他で語られたことのない中学や高校時代、バスケ一家である家族との話を、高校の後輩で同じサンロッカーズ渋谷のスカティングコーチ兼U12HCを務める堀部寿貴が聞いていく。 ★片岡大晴(仙台89ERS) その信念が、その熱さが多くの人の心を動かしてきた。仙台89ERSの片岡大晴。インタビュアーはなんと日本代表のエースとして活躍した川村卓也氏。小学校時代から切磋琢磨した盟友が仙台の地で語り合うあの時のこと、そしてこれからのこと。川村卓也氏の目線から迫っていく片岡大晴の魅力は必読。 ★松山駿 × 駒沢颯(越谷アルファーズ) 悲願のB1昇格を目指す越谷アルファーズの2人に話を聞いた。偶然にも、学生時代には2人ともプロ選手になるという強い意志はなかったのだという。少しずつその思いが変わっていき、今は明確にB1を目指すために努力を続けている。実績と経験を持ち合わせた先輩たちの中で、成長を遂げる彼らこそ越谷アルファーズB1のキーパーソン。そんな2人の等身大の姿と熱い思いに迫った。 ★安藤広大(株式会社識学)× 西田創(福島ファイヤーボンズ) 今、多くのBリーグクラブが変革のときを迎えている。その1チームが福島ファイヤーボンズだ。2020年に株式会社識学がオーナーとなり、これまでのバスケ界にはないイノベーションを起こそうとしている。今回は識学の代表取締役社長安藤広大と福島ファイヤーボンズの代表取締役社長西田創にバスケ業界参入の理由とこれからの福島ファイヤーボンズについて、フリーアナウンサーの岸田彩加が聞いていく。 ★桂葵 × 前田有香 × MQ(ZOOS) FIBA3x3ウィメンズシリーズで世界5位の成績は衝撃的だった。そんなZOOSがどうやって生まれ、どのようにストーリーを描き、その景色にたどり着いたのかを3x3の取材を専門とするライターの大橋裕之が紐解いていく。彼女たちが描くのはバスケットボールだけではない、女性を取り巻くスポーツの環境をリデザインすること。 人気連載中のプロ化の源流は、秋田ノーザンハピネッツの水野勇気社長特集の第2回。今号より、渡辺早織が選手のルーツを探る「あの日のあのね、」が新連載。通ショットは東京羽田ヴィッキーズの軸丸ひかるが登場。スナックささらにはB.LEAGUE界のエンターテイナーとして惜しまれながら引退した松島良豪がご来店。
    1,430円
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    ダブドリ Vol. 6

    超ロングインタビューで本音に迫る『ダブドリ』の第6弾。 今回はNBAに挑戦中の渡邊雄太選手を現地で取材してきました。通常のロングインタビューの他、メンフィスでの取材で渡邊選手を見守る周りの人々のショートインタビュー集『YUは何しにメンフィスへ?』、来シーズン渡邊選手を観にメンフィスへ行こうと計画している方への『メンフィスの歩き方』などの特別企画もあります。 ★渡邊雄太(Memphis Grizzlies /Memphis Hustle) 表紙&巻頭インタビューは史上2人目の日本人NBAプレイヤーとなった渡邊雄太選手。フランチャイズ史に残る大きな変革の時期にルーキーシーズンを過ごしている渡邊選手が、一体何を思い日々バスケと向き合っているのか。ダブドリはマルク・ガソルのトレードで激震の走った2月のメンフィスで渡邊選手を直撃しました。 ★ペニー・ハーダウェイ(メンフィス大学タイガース) 90年代、最も人気のあるスター選手の1人だったペニー・ハーダウェイ。高校の監督を経て、2018-19シーズンからメンフィス大学のヘッドコーチに就任しました。地元の英雄が母校に凱旋ということで、メンフィス大学は熱狂に包まれています。ファンからの期待は感じながらも、ペニーは冷静にタイガースの現在地を見つめているように見えました。インタビュアーは翻訳家としても活躍中のバスケライター、大西玲央氏。 ★渡邊英幸(渡邊雄太の父) 自身も熊谷組でプレーした元実業団選手の英幸氏。雄太選手が幼かった頃からバスケットボールを叩き込んだ話から、海外に挑戦したいと打ち明けられた時の心境、そして実は英幸氏が鍵を握っていたセント・トーマス・モア進学の裏話など幅広くお話を聞かせてくださいました。インタビュアーはダブドリ初登場の元W選手、岡田麻央さん。 ★色摩拓也(尽誠学園高校) NBAプレイヤーYuta Watanabeを作ったもう1人のキーマン、色摩監督。オンコートのみならず、オフコートで指導したことも渡邊選手に大きく影響を与えていることがわかるインタビューです。もちろんウインターカップでの準優勝についてもお話を伺いました。インタビュアーは、ダブドリのヘッドコーチ担当マササ・イトウ氏。 ★富永啓生(2018ウインターカップ得点王) 昨年のウインターカップの得点王で、桜丘高校を初の3位に導いた富永選手。高校を卒業した現在は、海外挑戦を表明しています。コート上での熱い感情表現とは裏腹に、マイペースでのほほんとしたキャラクターが印象的でした。インタビュアーはバスケ大好き芸人、麒麟の田村さん。田村さんならではの切り口で富永君の自己評価や目標などを聞き出してくれました。 ★今野紀花(ルイビル大学) NCAAの名門ルイビル大学への進学が決まっている今野選手に、高校時代のライバル、代名詞のユーロステップ、ルイビルを選んだ決め手、これからの課題などをお聞きしました。カメラマンの石川元氏もインタビュアーの元日本代表中川聴乃さんも魅力的と語る今野さんの魅力の一端をお伝えできればと思います。 その他、Bリーガー、3x3オーナー、公認会計士と様々な顔を持つ岡田優介氏が人生相談に答える『ちょっと聞いてよ岡田先生』等、コラムも多数収録。 【送料無料セール実施中】 1冊ご注文の場合、スマートレター、 2冊はレターパックライト、3冊はレターパックプラスにてお届けします。 ※土日祝日は発送作業が行われません。
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    ダブドリVol.16

    超ロングインタビューで本音に迫る『ダブドリ』の第16弾。 ★富永啓生(ネブラスカ大学) ウインターカップ2018の衝撃から4年が経った。アメリカ、NCAAディビジョン1のネブラスカ大学で活躍する富永啓生の現在地とは。これまでダブドリの内のコラム「姿勢」で富永啓生を追いかけ続けてきた大柴壮平が現地取材を敢行した。NBA入りに向けて、大学ラストイヤーにかける富永啓生の今に迫る。 ★網野友雄 × 脇真大(白鴎大学) 2022年、インカレ決勝。白鴎大学の網野友雄は天を仰ぎ、3年の脇真大はコートに倒れこんだ。頂点には届かなかったあの試合を監督目線、選手目線で振り返る。見えてきたのは悔しさだけでなく、これからのこと……。最終学年を迎える脇真大の進化と更なる成長のために指揮をとる網野友雄。2人に大学バスケの今を聞いていく。 ★小島元基(サンロッカーズ渋谷) さまざまな経験をした愛着のあるクラブを離れ、彼は自身の成長を求めた。そしてそれは自分らしさを取り戻すために必要な選択だったのだと……。サンロッカーズ渋谷、小島元基。他で語られたことのない中学や高校時代、バスケ一家である家族との話を、高校の後輩で同じサンロッカーズ渋谷のスカティングコーチ兼U12HCを務める堀部寿貴が聞いていく。 ★片岡大晴(仙台89ERS) その信念が、その熱さが多くの人の心を動かしてきた。仙台89ERSの片岡大晴。インタビュアーはなんと日本代表のエースとして活躍した川村卓也氏。小学校時代から切磋琢磨した盟友が仙台の地で語り合うあの時のこと、そしてこれからのこと。川村卓也氏の目線から迫っていく片岡大晴の魅力は必読。 ★松山駿 × 駒沢颯(越谷アルファーズ) 悲願のB1昇格を目指す越谷アルファーズの2人に話を聞いた。偶然にも、学生時代には2人ともプロ選手になるという強い意志はなかったのだという。少しずつその思いが変わっていき、今は明確にB1を目指すために努力を続けている。実績と経験を持ち合わせた先輩たちの中で、成長を遂げる彼らこそ越谷アルファーズB1のキーパーソン。そんな2人の等身大の姿と熱い思いに迫った。 ★安藤広大(株式会社識学)× 西田創(福島ファイヤーボンズ) 今、多くのBリーグクラブが変革のときを迎えている。その1チームが福島ファイヤーボンズだ。2020年に株式会社識学がオーナーとなり、これまでのバスケ界にはないイノベーションを起こそうとしている。今回は識学の代表取締役社長安藤広大と福島ファイヤーボンズの代表取締役社長西田創にバスケ業界参入の理由とこれからの福島ファイヤーボンズについて、フリーアナウンサーの岸田彩加が聞いていく。 ★桂葵 × 前田有香 × MQ(ZOOS) FIBA3x3ウィメンズシリーズで世界5位の成績は衝撃的だった。そんなZOOSがどうやって生まれ、どのようにストーリーを描き、その景色にたどり着いたのかを3x3の取材を専門とするライターの大橋裕之が紐解いていく。彼女たちが描くのはバスケットボールだけではない、女性を取り巻くスポーツの環境をリデザインすること。 人気連載中のプロ化の源流は、秋田ノーザンハピネッツの水野勇気社長特集の第2回。今号より、渡辺早織が選手のルーツを探る「あの日のあのね、」が新連載。通ショットは東京羽田ヴィッキーズの軸丸ひかるが登場。スナックささらにはB.LEAGUE界のエンターテイナーとして惜しまれながら引退した松島良豪がご来店。
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    超ロングインタビューで本音に迫る『ダブドリ』の第6弾。 今回はNBAに挑戦中の渡邊雄太選手を現地で取材してきました。通常のロングインタビューの他、メンフィスでの取材で渡邊選手を見守る周りの人々のショートインタビュー集『YUは何しにメンフィスへ?』、来シーズン渡邊選手を観にメンフィスへ行こうと計画している方への『メンフィスの歩き方』などの特別企画もあります。 ★渡邊雄太(Memphis Grizzlies /Memphis Hustle) 表紙&巻頭インタビューは史上2人目の日本人NBAプレイヤーとなった渡邊雄太選手。フランチャイズ史に残る大きな変革の時期にルーキーシーズンを過ごしている渡邊選手が、一体何を思い日々バスケと向き合っているのか。ダブドリはマルク・ガソルのトレードで激震の走った2月のメンフィスで渡邊選手を直撃しました。 ★ペニー・ハーダウェイ(メンフィス大学タイガース) 90年代、最も人気のあるスター選手の1人だったペニー・ハーダウェイ。高校の監督を経て、2018-19シーズンからメンフィス大学のヘッドコーチに就任しました。地元の英雄が母校に凱旋ということで、メンフィス大学は熱狂に包まれています。ファンからの期待は感じながらも、ペニーは冷静にタイガースの現在地を見つめているように見えました。インタビュアーは翻訳家としても活躍中のバスケライター、大西玲央氏。 ★渡邊英幸(渡邊雄太の父) 自身も熊谷組でプレーした元実業団選手の英幸氏。雄太選手が幼かった頃からバスケットボールを叩き込んだ話から、海外に挑戦したいと打ち明けられた時の心境、そして実は英幸氏が鍵を握っていたセント・トーマス・モア進学の裏話など幅広くお話を聞かせてくださいました。インタビュアーはダブドリ初登場の元W選手、岡田麻央さん。 ★色摩拓也(尽誠学園高校) NBAプレイヤーYuta Watanabeを作ったもう1人のキーマン、色摩監督。オンコートのみならず、オフコートで指導したことも渡邊選手に大きく影響を与えていることがわかるインタビューです。もちろんウインターカップでの準優勝についてもお話を伺いました。インタビュアーは、ダブドリのヘッドコーチ担当マササ・イトウ氏。 ★富永啓生(2018ウインターカップ得点王) 昨年のウインターカップの得点王で、桜丘高校を初の3位に導いた富永選手。高校を卒業した現在は、海外挑戦を表明しています。コート上での熱い感情表現とは裏腹に、マイペースでのほほんとしたキャラクターが印象的でした。インタビュアーはバスケ大好き芸人、麒麟の田村さん。田村さんならではの切り口で富永君の自己評価や目標などを聞き出してくれました。 ★今野紀花(ルイビル大学) NCAAの名門ルイビル大学への進学が決まっている今野選手に、高校時代のライバル、代名詞のユーロステップ、ルイビルを選んだ決め手、これからの課題などをお聞きしました。カメラマンの石川元氏もインタビュアーの元日本代表中川聴乃さんも魅力的と語る今野さんの魅力の一端をお伝えできればと思います。 その他、Bリーガー、3x3オーナー、公認会計士と様々な顔を持つ岡田優介氏が人生相談に答える『ちょっと聞いてよ岡田先生』等、コラムも多数収録。 【送料無料セール実施中】 1冊ご注文の場合、スマートレター、 2冊はレターパックライト、3冊はレターパックプラスにてお届けします。 ※土日祝日は発送作業が行われません。
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ダブドリvol.16 情報解禁!! 2月22日発売!!

こんにちは、ダブドリの宮本です。 本日、ダブドリvol.16の情報解禁をダブドリ公式SNSにて行いました。また、今号より編集長としてダブドリの制作にあたらせていただきました。制作にご協力いただいたクラブ、スタッフの皆様、そして関係者の皆様に改めて感謝申し上げます。 ご購入はこちらから⇩⇩⇩ 私自身、10歳からバスケットボールを始めました。始めた理由は転校先の学校にサッカー少年団がなく、一番仲良くなった友だちが 「バスケやらない?」 と誘ってくれたからです。 サッカー

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          両チームとも和やかな空気でアップが始まり、試合が近づくにつれ、その表情が引き締まっていくのが印象的だった。 前半は佐賀が最初の流れを掴むが、ゾーンディフェンスなどを使い、越谷がペースを握る。 後半はディフェンスのインテンシティを高めた佐賀がペースを握り、試合の主導権を掴んで勝利した。 GAME1は60-75、GAME2は52-69で佐賀が勝利した。 順位は両チームとも変わらずに各地区の首位をキープ。試合は佐賀の勝利だったが、地区優勝、B1昇格を目指す両チームに共に、一定

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          みやもんのバスケットnote vol.16 常に準備することが大切だ

          こんにちは、宮本です。 先日の土曜日は山形vs佐賀のGAME1とGAME2を電車でチェックし、越谷U18vs正智深谷のエキシビジョンマッチ、越谷vs佐賀、帰りの電車で富山vs秋田をチェック……流石に疲れました。笑 日曜からは富山vs秋田と北海道vs川崎などを観て、今回も色々学びがあったので、共有していきたいと思います。 少しでも皆さんのバスケの学びや発見になれば幸いです。

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          全ての試合を全力で 〜ベイリー・スティール選手インタビュー〜

          ―― 2連勝おめでとうございます。今のお気持ちはいかがですか? ありがとうございます。2連勝できて嬉しいです。明日3連勝できるように頑張ります。 ―― 明日のあなたのミッションを教えてください。 チームとしては勝つことが最大のミッションです。私個人としてはアグレッシブにプレーすることがミッションだと思っています。 ―― B3のチームからB1のチームへ来ましたが、あなたはすぐに89ERSにフィットしたように見えます。秘訣はなんでしょうか? 自分の1番の強みはエナジーを出して戦う

          エンドラインの景色 vol.16 第19節秋田ノーザンハピネッツ vs 大阪エヴェッサ

          この試合が秋田県民歌の声出しが再開(制限あり)した初戦となった。  試合はGAME1が85-79で秋田の勝利し、GAME2が79-83で大阪の勝利した。 次節、秋田はアウェイで富山と大阪はホームで渋谷と対戦をする。 試合後に秋田ノーザンハピネッツの長谷川暢選手に各試合の振り返りを含めたインタビューを行った。ぜひ、合わせてご覧ください。 ダブドリvol.15が11月9日に発売🎉 👇👇👇 !!!!今、売れてます!!!! ダブドリvol.6 渡邊雄太特集号(当時メンフィス・

          みやもんのバスケットnote vol.15 「佐賀が強い理由って井上と德川だよね」って思ったらバスケがもっと楽しくなる話

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          みやもんのバスケットnote vol.14 「君たち、縦に行くんだ」 第16節 滋賀vs秋田GAME1

          明けましておめでとうございます。宮本です。 昨年はほとんど家にいなくて、年末は体調を崩し、1年前に引っ越した家の片付けもすんでいません。笑 今年の目標は「極力、家にいること」 笑 そんなことはさておき、1月7日に行われた滋賀vs秋田を見ました。 僕の大好きな2チームの対戦です。 現地に行きたかった。笑 色んなチームのホームにいって、色んなことを発見して、発信したいのですが、行くための費用が足りません。スポンサーしていただける方がいましたら、ぜひご連絡ください🙇 結果は

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          【ブリッジ】Vol.23 Bリーマンを辞めてプロへ――東宏輝が27歳でBリーガーになった理由

          自動車部品の営業マンとして

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          『ダブドリ Vol.15』プロ化の源流(4) 水野勇気(秋田ノーザンハピネッツ 社長)

          ―― 秋田の大学(国際教養大)に入学する前の水野さんは、どんな少年だったんですか? 水野 まず中学のときにスポーツライターに憧れました。高校が日大櫻丘で、付属なので頑張れば日大に行けたんですけど、日大で勉強したいことが特になくて「どうしよう?」と思っていたら、アメリカにはスポーツジャーナリズムという学問があると知ったんです。もっと調べていたら、スポーツマネジメントという道に出会いました。留学したいと親に言ったら母は大賛成だったんです。だけど父はかなり厳しいので「お前、本気か?

          エンドラインからの景色 vol.15 ~インカレ2022 男子ピックアッププレーヤーNo.2~

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          エンドラインからの景色 vol.12 ~インカレ2022 女子ピックアッププレーヤーNo.1~

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