ダブドリ

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株式会社ダブドリが発行するバスケットボール雑誌『ダブドリ』のnoteです。『ダブドリ』は選手や監督、その他バスケットボールに関わる人間の超ロングインタビューを中心に誌面を構成。普段は聞けない彼らの本音や考え方、生き様に迫ります。

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SOCIOと書いて「ソシオ」と読みます。FCバルセロナ(バルサ)の会員制度から拝借しました(バスケ雑誌だけど!)。 バルサはSOCIOの会費で運営されています。その代わりSOCIOは会長選挙の投票権やチケットの優先購入権を享受するそうです。 ダブドリもSOCIOの皆さんからいただいたご支援をサークル運営や本誌の新しい企画に使わせていただく代わりに、ここでしか得られない体験を提供する予定です。 例えばインタビュアーとの交流。インタビュー前であれば、取材で聞いてもらいたいことを伝えたり。インタビュー後であれば誌面に載りきらなかったエピソードをシェアしてもらったり。 読者から一歩ダブドリの内側へ。そんな方向性でこれからいろんな企画を考えていこうと思いますので、皆様、ご支援どうぞよろしくお願いします! ※サークル内で知った情報はサークル外に持ち出さない、守秘義務をお約束お願いします。

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マガジン

  • 『ダブドリ Vol.18』試し読みコーナー

    2023年10月27日刊行の『ダブドリ Vol.18』(株式会社ダブドリ)掲載のインタビューから、それぞれ冒頭部分を順次公開していきます。

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    エンドラインからの景色のマガジン

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    ダブドリ宮本が、日本バスケの未来を創り上げるために活躍する有識者たちとコアなテーマで対談し、日本バスケのこれからを考えていく対談企画。

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    ダブドリVol.19

    超ロングインタビューで日本バスケがさらに面白くなる『ダブドリVol.19』は日本バスケのレジェンドたちを大特集。 ★ニック・ファジーカス(川崎ブレイブサンダース) 日本バスケ界を変えた、川崎のキングがダブドリに登場。様々な記録と歴史を塗り替えたニック・ファジーカスはいかにして日本に辿り着き、日本バスケ界に何をもたらしたのか。プレーだけでなく、素晴らしい人間性も垣間見えた。インタビュアーは大西玲央。 ★桜井良太(レバンガ北海道) 北海道のレジェンド桜井良太を、2005年にトヨタ自動車アルバルクに同期入団した盟友の横浜エクセレンス石田剛規がインタビューする。ダブドリだけでしか読むことのできない仲睦まじいやり取りや微笑ましいエピソードの数々!永久保存版のダブドリらしさ満点インタビュー! ★朝山正悟(広島ドラゴンフライズ) 広島のレジェンド朝山正悟を、チームメイトで朝山正悟を尊敬してやまない寺嶋良がインタビューする。時に親友のように、時に親子のように、時に師弟のような掛け合いから見えた朝山正悟の想い。大好きな広島の街、出会えた人々への感謝。想いが受け継がれていく瞬間の目撃者になってください。 ★本村亮輔(熊本ヴォルターズ) 熊本一筋6年目、2022-23シーズンからはキャプテンを務める本村亮輔の本音に迫る。喜びも苦しみもすべてを熊本で経験し、自分を育ててくれた熊本でB1に上がりたいと彼は言う。これまで他では話したことのなかったエピソードまで飛び出した18ページのロングインタビューはファン必読。 ★川村卓也 彼の話を聞かずに、日本バスケを語ることはできないと思った。日本初の高卒プロ選手として活躍し、日本代表でも活躍した川村卓也。オフェンスマシーンと呼ばれたシュート力は多くの外国籍選手が「NBAでも通用する」と称賛した。そんな彼が貫いてきた信念と今への葛藤、そしてこれからの自分へ。川村卓也の本音に迫る。 ★中原雄(福井ブローウィンズ) 今シーズンからB3に参入した福井ブローウィンズの中原雄アシスタントコーチにインタビュー。「日本には本当の意味でのアシスタントコーチがいない」という中原ACの言葉の意味を紐解きながら、日本バスケと福井ブローウィンズの可能性を探します。 ★白鴎大学 一般財団法人全日本大学バスケットボール連盟(以下JUBF)とのコラボ企画が実現。インカレ2023でJUBFが印象に残ったチームをロングインタビューさせていただきました。ピックアップされたのは、7年ぶり2度目のインカレ優勝を果たした白鴎大学女子バスケットボール部。インカレ優勝、そして彼女たちの大学バスケの4年間に迫ります。 人気連載中のBの源流は今回も大分ヒートデビルズ。ミスターデビルズと言われた岩手ビッグブルズの鈴木裕紀HCが登場。スナックささらには横浜エクセレンスの西山達也選手と増子匠選手がご来店。
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    ダブドリVol.18

    超ロングインタビューで日本バスケがさらに面白くなる『ダブドリ』の第18弾。 ★田中大貴 × ベンドラメ礼生 × 小島元基(サンロッカーズ渋谷) オフシーズン、大型補強で注目を集めた新生サンロッカーズ渋谷。東海大学でインカレ連覇を果たした3人が集結した。笑いの止まらない懐かしのエピソードからワールドカップを経て、迎える新シーズンへの思いまで。このインタビューを読めば、B.LEAGUEがもっと面白くなる! ★渡邉裕規(宇都宮ブレックス) × 上鈴木タカヒロ x 上鈴木伯周(P.O.P) 宇都宮にはこの男がいる。昨シーズン、初めてチャンピオンシップを逃した宇都宮ブレックスの渡邉が語る、クラブへの想い。過去のことからプライベートまで、渡邉裕規の魅力を引き出してくれたのはプライベートでも親交のあるP.O.Pの上鈴木兄弟。 ★角田太輝(佐賀バルーナーズ) 今シーズン、日本バスケはこの男を知ることになる。佐賀バルーナーズ、角田太輝。B2優勝をした佐賀バルーナーズにおいて、ルーキーとは思えない活躍をした昨シーズン。地元出身の彼はどんなバスケキャリアを歩み、そしてこれからどんな選手になっていくのか。佐賀は彼と共に歩んでいく。 ★ケーレブ・ターズースキー(群馬クレインサンダーズ) この素晴らしきビッグマンはなぜユーロリーグの強豪オリンピア・ミラノからやってきたのか。群馬クレインサンダーズのケーレブ・ターズースキー。群馬ブースターも知らなかったであろう彼のこれまでの様々なストーリーを大西玲央が紐解いていく。 ★猪狩渉 × 長谷川暢 × 盛實海翔 × 渡邉竜也(能代工業OB) 名門能代工業のOBである長谷川暢を中心に6月に2度目のイベントが開催された。合言葉は「Power Of NOSHIRO」。イベントを始めた想い、そしてこのイベントを経て彼らが得たものとは。「バスケの街・能代」のために本気でぶつかり合ったからこそ生まれたストーリーに迫っていく。 ★前田健滋朗(長崎ヴェルカ) B3参入から最短でB1昇格を決めた長崎ヴェルカ。このクラブの根底に流れる「ヴェルカスタイル」を体現者、前田健滋朗ヘッドコーチに就任1年目と今シーズンの展望、そして様々な経験の中で作り上げられた自身のコーチフィロソフィーについてマササ・イトウが聞いていく。 ★平末明日香(トヨタ紡織サンシャインラビッツ) 誰にだって悩むことがある。コートで圧倒的なスピードで、コートを離れればとびきり明るい性格で多くの人を魅了する平末明日香の一言目は「不安」だった。そこから彼女自身がインタビューの中で見つけていく、これからの自分に大切なこと。「25歳、自分との約束」が彼女をきっと強くする。 人気連載中のプロ化の源流はBの源流にタイトルを変更し、SR渋谷の松岡亮太氏が登場。スポーツバーささらには川崎ブレイブサンダースの篠山竜青選手がご来店。
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    ダブドリVol.19

    超ロングインタビューで日本バスケがさらに面白くなる『ダブドリVol.19』は日本バスケのレジェンドたちを大特集。 ★ニック・ファジーカス(川崎ブレイブサンダース) 日本バスケ界を変えた、川崎のキングがダブドリに登場。様々な記録と歴史を塗り替えたニック・ファジーカスはいかにして日本に辿り着き、日本バスケ界に何をもたらしたのか。プレーだけでなく、素晴らしい人間性も垣間見えた。インタビュアーは大西玲央。 ★桜井良太(レバンガ北海道) 北海道のレジェンド桜井良太を、2005年にトヨタ自動車アルバルクに同期入団した盟友の横浜エクセレンス石田剛規がインタビューする。ダブドリだけでしか読むことのできない仲睦まじいやり取りや微笑ましいエピソードの数々!永久保存版のダブドリらしさ満点インタビュー! ★朝山正悟(広島ドラゴンフライズ) 広島のレジェンド朝山正悟を、チームメイトで朝山正悟を尊敬してやまない寺嶋良がインタビューする。時に親友のように、時に親子のように、時に師弟のような掛け合いから見えた朝山正悟の想い。大好きな広島の街、出会えた人々への感謝。想いが受け継がれていく瞬間の目撃者になってください。 ★本村亮輔(熊本ヴォルターズ) 熊本一筋6年目、2022-23シーズンからはキャプテンを務める本村亮輔の本音に迫る。喜びも苦しみもすべてを熊本で経験し、自分を育ててくれた熊本でB1に上がりたいと彼は言う。これまで他では話したことのなかったエピソードまで飛び出した18ページのロングインタビューはファン必読。 ★川村卓也 彼の話を聞かずに、日本バスケを語ることはできないと思った。日本初の高卒プロ選手として活躍し、日本代表でも活躍した川村卓也。オフェンスマシーンと呼ばれたシュート力は多くの外国籍選手が「NBAでも通用する」と称賛した。そんな彼が貫いてきた信念と今への葛藤、そしてこれからの自分へ。川村卓也の本音に迫る。 ★中原雄(福井ブローウィンズ) 今シーズンからB3に参入した福井ブローウィンズの中原雄アシスタントコーチにインタビュー。「日本には本当の意味でのアシスタントコーチがいない」という中原ACの言葉の意味を紐解きながら、日本バスケと福井ブローウィンズの可能性を探します。 ★白鴎大学 一般財団法人全日本大学バスケットボール連盟(以下JUBF)とのコラボ企画が実現。インカレ2023でJUBFが印象に残ったチームをロングインタビューさせていただきました。ピックアップされたのは、7年ぶり2度目のインカレ優勝を果たした白鴎大学女子バスケットボール部。インカレ優勝、そして彼女たちの大学バスケの4年間に迫ります。 人気連載中のBの源流は今回も大分ヒートデビルズ。ミスターデビルズと言われた岩手ビッグブルズの鈴木裕紀HCが登場。スナックささらには横浜エクセレンスの西山達也選手と増子匠選手がご来店。
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    ダブドリVol.18

    超ロングインタビューで日本バスケがさらに面白くなる『ダブドリ』の第18弾。 ★田中大貴 × ベンドラメ礼生 × 小島元基(サンロッカーズ渋谷) オフシーズン、大型補強で注目を集めた新生サンロッカーズ渋谷。東海大学でインカレ連覇を果たした3人が集結した。笑いの止まらない懐かしのエピソードからワールドカップを経て、迎える新シーズンへの思いまで。このインタビューを読めば、B.LEAGUEがもっと面白くなる! ★渡邉裕規(宇都宮ブレックス) × 上鈴木タカヒロ x 上鈴木伯周(P.O.P) 宇都宮にはこの男がいる。昨シーズン、初めてチャンピオンシップを逃した宇都宮ブレックスの渡邉が語る、クラブへの想い。過去のことからプライベートまで、渡邉裕規の魅力を引き出してくれたのはプライベートでも親交のあるP.O.Pの上鈴木兄弟。 ★角田太輝(佐賀バルーナーズ) 今シーズン、日本バスケはこの男を知ることになる。佐賀バルーナーズ、角田太輝。B2優勝をした佐賀バルーナーズにおいて、ルーキーとは思えない活躍をした昨シーズン。地元出身の彼はどんなバスケキャリアを歩み、そしてこれからどんな選手になっていくのか。佐賀は彼と共に歩んでいく。 ★ケーレブ・ターズースキー(群馬クレインサンダーズ) この素晴らしきビッグマンはなぜユーロリーグの強豪オリンピア・ミラノからやってきたのか。群馬クレインサンダーズのケーレブ・ターズースキー。群馬ブースターも知らなかったであろう彼のこれまでの様々なストーリーを大西玲央が紐解いていく。 ★猪狩渉 × 長谷川暢 × 盛實海翔 × 渡邉竜也(能代工業OB) 名門能代工業のOBである長谷川暢を中心に6月に2度目のイベントが開催された。合言葉は「Power Of NOSHIRO」。イベントを始めた想い、そしてこのイベントを経て彼らが得たものとは。「バスケの街・能代」のために本気でぶつかり合ったからこそ生まれたストーリーに迫っていく。 ★前田健滋朗(長崎ヴェルカ) B3参入から最短でB1昇格を決めた長崎ヴェルカ。このクラブの根底に流れる「ヴェルカスタイル」を体現者、前田健滋朗ヘッドコーチに就任1年目と今シーズンの展望、そして様々な経験の中で作り上げられた自身のコーチフィロソフィーについてマササ・イトウが聞いていく。 ★平末明日香(トヨタ紡織サンシャインラビッツ) 誰にだって悩むことがある。コートで圧倒的なスピードで、コートを離れればとびきり明るい性格で多くの人を魅了する平末明日香の一言目は「不安」だった。そこから彼女自身がインタビューの中で見つけていく、これからの自分に大切なこと。「25歳、自分との約束」が彼女をきっと強くする。 人気連載中のプロ化の源流はBの源流にタイトルを変更し、SR渋谷の松岡亮太氏が登場。スポーツバーささらには川崎ブレイブサンダースの篠山竜青選手がご来店。
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ダブドリvol.19 情報解禁!! 2月9日発売!!

こんにちは、ダブドリの宮本です。 1月18日にダブドリvol.19の情報解禁をダブドリ公式SNSにて行いました。 制作にご協力いただいたクラブ、スタッフの皆様、そして関係者の皆様に改めて感謝申し上げます。 ご予約はこちらから⇩⇩⇩ 今号を制作するにあたり、日本バスケの歴史を作り上げてきたレジェンドたちへ、最大の敬意と感謝を伝えたいと考えました。 ダブドリ編集部の中で、「ニック・ファジーカス選手を表紙にしたい」という話が出て、完全に同意!と思ってすぐに「だったら、桜井良太

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        • エンドラインからの景色 vol.44 B.LEAGUE 第15節 レバンガ北海道vs富山グラウジーズGAME1 レバンガ北海道ユース育成特別枠 内藤耀悠選手、阿部竜大選手会見

          宮本 U18からトップチームに上がっていく選手を輩出することは、リーグとして1つのテーマになっています。その中でトップチームの練習に参加したり、今日の試合に出場してみて、自分は何を表現していきたいか、何を伸ばすべきだと感じたか。それぞれに伺いたいと思います。 阿部 自分は高校生らしさを出して行きたいと思っています。プレー部分で言えばフレッシュさであったり、若いからこその思い切りであったり。まずはそういうプレーを出せるように頑張りたいです。伸ばしていきたい部分はスリーポイントで

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          B BALL BRAIN vol.3 佐賀バルーナーズ宮永雄太HCに聞いた「チームシステムの遂行と個人のバランス」

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          B BALL BRAIN 「自分が最高のシュートを打てるメンタルや体勢が整っているのであれば、どんどんシュートを打ちなさい」 宮本 今回はファン・ブースターからいただく質問の中で、僕自身も聞いてみたかったことを宮永さんに伺っていきたいと思います。 宮永 はい、なんでも大丈夫です。 宮本 ありがとうございます。テーマとしては、「チームシステムの遂行と個人のバランス」です。そこに関して、宮永さんの考えを伺いたいと思います。これはチームやヘッドコーチが目指すバスケットボールによ

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          【ブリッジ】Vol.36「本当に来るつもりある?」…前田有香、3x3世界挑戦からドイツで5人制のコーチに

          「SOCIOプラン」に参加すると最後まで読めます

          女子3x3世界最高峰「FIBA 3x3 ウーマンズシリーズ」へ初参戦したZOOS。その舞台裏に迫ったダブドリVol.16の取材から1年を迎えようとしていた2023年秋――2シーズン目のウーマンズシリーズ転戦から帰国した前田有香さんが5人制のドイツ1部リーグ所属「BG 74 Göttingen」のアシスタントコーチに就任する一報が飛び込んできた。きっと、日独混成チームだからこそ実現した素敵な縁があったのだろうと思いつつ、あれ、前田さんドイツ語は……というよぎりも。ただ、時差8時

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          SOCIO通信vol.9 ダブドリSOCIO新年会を札幌で開催

          「SOCIOプラン」に参加すると最後まで読めます

          こんにちは、宮本です。 2024年がスタートしました。 年始から災害や事故など、悲しいニュースが多く、 心の持ち方が難しいなと感じております。 被災地の1日でも早い復興をお祈りいたします。 そんな中、2023年はバスケットボールが盛り上がり、 2024年はパリオリンピックも控えております。 5人制の男子はすでに本戦出場を決めておりますが、5人制の女子や3x3はこれから勝負の大会がスタートします。 悲しいニュースが多いですが、今年もバスケットボールが素晴らしいニュースを届

          SOCIO通信vol.9 ダブドリSOCIO新年会を札幌で開催

          【ブリッジ】Vol.35 クラヴス・チャバルス、W杯5位のラトビアからB3横浜エクセレンスへ

          「SOCIOプラン」に参加すると最後まで読めます

          今夏「FIBA バスケットボール・ワールドカップ 2023」で初出場ながら5位という快進撃を見せたラトビア代表。そのメンバーの一人、クラヴス・チャバルスはいま、横浜エクセレンスで活躍中だ。世界を驚かせたラトビア人センターがB3入りするという驚きとともに、彼はどんな選手なのか。寡黙な印象もあるが石田剛規ゼネラルマネージャー(GM)兼ヘッドコーチの話しぶりではそうでもないようだ。チャバルスのキャリアをひも解いた(取材日:10月25日)。 故郷は港町…小学生でバスケと出会う 「

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          【ブリッジ】Vol.34 池田慶次郎、30歳でプロバスケ選手になる(後編)

          「SOCIOプラン」に参加すると最後まで読めます

          営業マンと社会人バスケ選手を続けること、7年半……富樫勇樹やベンドラメ礼生、田渡凌らと同世代の池田慶次郎は、30歳でプロ挑戦を決断する。そのきっかけは、彼ならではのものだった。アースフレンズ東京Z入りして開幕して1ヶ月が経ち、これまで主力選手としてプレーしていたキャリアから一転、出場機会が少ない状況に「もどかしさ」はあると言うが、悲壮感はない。その話しぶりには、今年9月にチームより出された契約リリースで触れられた「温めてきたバスケットへの想い」を感じられるほど。後編では、プロ

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          【ブリッジ】Vol.34 池田慶次郎、30歳でプロバスケ選手になる(後編)

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          【ブリッジ】Vol.34 池田慶次郎、30歳でプロバスケ選手になる(前編)

          「SOCIOプラン」に参加すると最後まで読めます

          Bリーグで1993年生まれと言えば、富樫勇樹やベンドラメ礼生、田渡凌ら、いま各チームを代表する選手たちの顔が浮かぶ。池田慶次郎も、そんな世代の一人だ。名門の京北中学・高校では田渡とともに活躍し、早稲田大学では主将を務めた。卒業後は三井住友海上火災保険株式会社へ。しかし、そんな池田は30歳になる今年、B3のアースフレンズ東京Zでプロバスケットボール選手になった。はたから見れば驚きの決断であるが、これもサラリーマンとして7年半の歩みがあってこそ。前編では、就活をして仕事とバスケす

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          【ブリッジ】Vol.34 池田慶次郎、30歳でプロバスケ選手になる(前編)

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        • ダブドリVol.19 ロングインタビュー01 川…
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          B BALL BRAIN vol.3 佐賀バルーナーズ宮永雄太HCに聞いた「チームシステムの遂行と個人のバランス」

          B BALL BRAIN 「自分が最高のシュートを打てるメンタルや体勢が整っているのであれば、どんどんシュートを打ちなさい」 宮本 今回はファン・ブースターからいただく質問の中で、僕自身も聞いてみたかったことを宮永さんに伺っていきたいと思います。 宮永 はい、なんでも大丈夫です。 宮本 ありがとうございます。テーマとしては、「チームシステムの遂行と個人のバランス」です。そこに関して、宮永さんの考えを伺いたいと思います。これはチームやヘッドコーチが目指すバスケットボールによ

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          『ダブドリ Vol.18』インタビュー06 前田健滋朗(長崎ヴェルカ)

          2023年10月27日刊行の『ダブドリ Vol.18』(株式会社ダブドリ)より、前田健滋朗HCのインタビュー冒頭を無料公開します。 質を高めることと、新しいものを加えることで昨年以上にアグレッシブにしていきたい。 ―― 今シーズンの目標は30勝と発表されました。勝ち星の目標を発表するチームは珍しいと思いますが、どういう経緯で発表に至ったのですか。 前田 記者さんに「去年はB2優勝という具体的な目標がありましたけど、今年はどうなんですか?」と質問されたので答えたのが経緯なん

          『ダブドリ Vol.18』インタビュー06 前田健滋朗(長崎ヴェルカ)

          エンドラインからの景色 vol.43 B.LEAGUE 第17節 千葉ジェッツふなばしvs秋田ノーザンハピネッツ ジョンHC、金近選手、内尾選手試合後会見

          ジョン・パトリックHC会見 宮本 今日はオフェンスに関して伺いたいのですが、(ゼイビア)クックス選手が加入して彼がボールを持って来てエントリーできる。そして、富樫選手がコーナーにスプリントできるので、富樫選手の力を活かすことができるというか、ディフェンスも彼への警戒が強くなっていましたよね。シーズン序盤よりもフロアバランスがすごく良くなったし、速いのではなくスムーズにオフェンスに入って来れるようになったと感じました。今シーズンの千葉さんは試合数が多いので、練習できていないと

          エンドラインからの景色 vol.43 B.LEAGUE 第17節 千葉ジェッツふなばしvs秋田ノーザンハピネッツ ジョンHC、金近選手、内尾選手試合後会見

          【ブリッジ】Vol.36「本当に来るつもりある?」…前田有香、3x3世界挑戦からドイツで5人制のコーチに

          女子3x3世界最高峰「FIBA 3x3 ウーマンズシリーズ」へ初参戦したZOOS。その舞台裏に迫ったダブドリVol.16の取材から1年を迎えようとしていた2023年秋――2シーズン目のウーマンズシリーズ転戦から帰国した前田有香さんが5人制のドイツ1部リーグ所属「BG 74 Göttingen」のアシスタントコーチに就任する一報が飛び込んできた。きっと、日独混成チームだからこそ実現した素敵な縁があったのだろうと思いつつ、あれ、前田さんドイツ語は……というよぎりも。ただ、時差8時

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          SOCIO通信vol.9 ダブドリSOCIO新年会を札幌で開催

          こんにちは、宮本です。 2024年がスタートしました。 年始から災害や事故など、悲しいニュースが多く、 心の持ち方が難しいなと感じております。 被災地の1日でも早い復興をお祈りいたします。 そんな中、2023年はバスケットボールが盛り上がり、 2024年はパリオリンピックも控えております。 5人制の男子はすでに本戦出場を決めておりますが、5人制の女子や3x3はこれから勝負の大会がスタートします。 悲しいニュースが多いですが、今年もバスケットボールが素晴らしいニュースを届

          SOCIO通信vol.9 ダブドリSOCIO新年会を札幌で開催

          【ブリッジ】Vol.35 クラヴス・チャバルス、W杯5位のラトビアからB3横浜エクセレンスへ

          今夏「FIBA バスケットボール・ワールドカップ 2023」で初出場ながら5位という快進撃を見せたラトビア代表。そのメンバーの一人、クラヴス・チャバルスはいま、横浜エクセレンスで活躍中だ。世界を驚かせたラトビア人センターがB3入りするという驚きとともに、彼はどんな選手なのか。寡黙な印象もあるが石田剛規ゼネラルマネージャー(GM)兼ヘッドコーチの話しぶりではそうでもないようだ。チャバルスのキャリアをひも解いた(取材日:10月25日)。 故郷は港町…小学生でバスケと出会う 「

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          【ブリッジ】Vol.35 クラヴス・チャバルス、W杯5位のラト…

          『ダブドリ Vol.18』インタビュー05 猪狩渉 × 長谷川暢 × 盛實海翔 × 渡邉竜也(能代工業OB)

          2023年10月27日刊行の『ダブドリ Vol.18』(株式会社ダブドリ)より、能代工業OBの4人のインタビュー冒頭を無料公開します。 能代工業伝統のOB戦を改めてやろうと考えました。(長谷川) 宮本 お疲れ様でした。2回目のイベントが大成功で終わりました。能代工業を卒業して10年近く経っても、こうやって能代のために動こうと思った理由から聞いていきたいと思います。 長谷川 能代工業から能代科学技術高校(以下能代科技)に校名が変わって、僕はバスケ部のテクニカルアドバイザーに

          『ダブドリ Vol.18』インタビュー05 猪狩渉 × 長谷川暢 × 盛實海翔 × 渡邉竜也(能代工業OB)

          【ダブドリ×JUBF 連動企画 インカレ2023インタビューvol.8】 受け継がれる、日本一への想い〜注目選手 國井仁奈梨インタビュー〜

          愛知学泉大学 4年 國井 仁奈梨 宮本 初戦、勝利おめでとございます。國井選手は今回、ダブドリとJUBFが選ぶ注目選手にピックアップさせてもらいました。初戦を振り返ってどうですか? 國井 今日は序盤から相手のペースで、ディフェンスからブレイクという愛知学泉のバスケが全くできませんでした。後半はハードなディフェンスからいいオフェンスに繋げて、突き放すことができたので良かったと思います。ただ、勝ち上がっていけば相手のサイズも大きくなっていくと思うので、リバウンドとルーズボールは

          【ダブドリ×JUBF 連動企画 インカレ2023インタビューvol.8】 受け継がれる、日本一への想い〜注目選手 國井仁奈梨インタビュー〜

          【ダブドリ×JUBF 連動企画 インカレ2023インタビューvol.7】 札幌大学 秋田経由札大の系譜&小原HCインカレの思い出

          北海道3位 札幌大学 #24 佐藤 楽紅 SG 4年(秋田明桜出身) ショートインタビュー 宮本 秋田から(秋田明桜出身)札幌大学(以下札大)というのは、能代工業の志水一希さん(東海第四中学校から能代工業)や中村正也さんを個人的には思い出します。佐藤選手が札大を選んだ理由はなんだったんですか? 佐藤 高校の時の女子バスケ部の監督さんが内海さん(内海知秀/日立ハイテククーガーズHC 元札幌大学HC)と知り合いで、「行ってみたら?」というお話をいただいたのでお願いさせていただ

          【ダブドリ×JUBF 連動企画 インカレ2023インタビューvol.7】 札幌大学 秋田経由札大の系譜&小原HCインカレの思い出

          【ダブドリ×JUBF 連動企画 インカレ2023インタビューvol.6】 女子初出場チーム!星槎道都大学&北洋大学特集

          北海道1位 星槎道都大学 #88 真山美月 PG 3年 ショートインタビュー 宮本 新人インカレも出場しましたけど、インカレは初出場でした。初めてのインカレはどうでしたか? 真山 道外のチームの身体の強さを痛感しました。 宮本 北海道であれば、通用してきたところが通用しないことは予想できたと思います。その時にどこで戦うのかという準備もしてきたと思いますけど、実際にやってみてどうでしたか? 真山 うーん。そうですね……。ほとんどが通用してなかったですね。とりあえず私はシュー

          【ダブドリ×JUBF 連動企画 インカレ2023インタビューvol.6】 女子初出場チーム!星槎道都大学&北洋大学特集

          【ダブドリ×JUBF 連動企画 インカレ2023インタビューvol.5】 インカレ、もうひとつのストーリー 〜大学バスケとクリエイティブが繋がったとき〜 MQ x JUBF橋本愛玲菜 後編

          大学バスケは魅力がたくさんあるけど、入り口が少ない 宮本 僕も女子のリーグ戦の取材に行った時に、橋本さんに声をかけてもらいました。その時も想いがめちゃくちゃ伝わってきて(笑)。やっぱり根底には学連で仕事をしながら、もっと大学バスケを広めたいとか、魅力を知ってほしいっていう気持ちが強かったっていうことですよね? 橋本 そうです! 大学バスケって本当に魅力がたくさんあるんですけど、入り口が少ないなって思っていました。だからこそ、MQさんやダブドリさんと一緒にやらせてもらうことで

          【ダブドリ×JUBF 連動企画 インカレ2023インタビューvol.5】 インカレ、もうひとつのストーリー 〜大学バスケとクリエイティブが繋がったとき〜 MQ x JUBF橋本愛玲菜 後編

          【ダブドリ×JUBF 連動企画 インカレ2023インタビューvol.4】 インカレ、もうひとつのストーリー 〜大学バスケとクリエイティブが繋がったとき〜 MQ x JUBF橋本愛玲菜 前編

          「お願いしたら絶対にすごいことになるよ!」学生の一途な想い 宮本 インカレ2023から大会公式ロゴとキービジュアルが新しくなりました。今回はその仕掛け人である(一財)全日本大学バスケットボール連盟(以下学連)の橋本さんとキービジュアルなどをデザインされ、大会のオフィシャルアートディレクターに就任されたMQさんにお話を伺っていきます。まずはどのようにして今回のお話が始まったのでしょうか? 橋本 そもそものきっかけは、夏に第1回新人インカレが行われたときに、初めての大会だったの

          【ダブドリ×JUBF 連動企画 インカレ2023インタビューvol.4】 インカレ、もうひとつのストーリー 〜大学バスケとクリエイティブが繋がったとき〜 MQ x JUBF橋本愛玲菜 前編