ダブドリ

株式会社ダブドリが発行するバスケットボール雑誌『ダブドリ』のnoteです。『ダブドリ』は選手や監督、その他バスケットボールに関わる人間の超ロングインタビューを中心に誌面を構成。普段は聞けない彼らの本音や考え方、生き様に迫ります。
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    • 『ダブドリ Vol.7』試し読みコーナー

      • 7本

      2019年9月28日刊行の『ダブドリ Vol.7』(株式会社ダブドリ:旧旺史社)掲載のインタビューから、それぞれ冒頭部分を公開しています。

    • ダブドリガール日記

      • 6本

      初代ダブドリガール 中﨑絵梨奈さんのコーナー。

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【ブリッジ】Vol.10 TANAとK-TAの4年間。これからの思い……

雑誌『ダブドリ』が始動して今年で4年目――日本のバスケットボール界に様々な現場で変化があった中、ストリートボールもそのひとつ。創刊号に収められた渋谷の「ballaholi…

300
1か月前

『ダブドリ Vol.7』インタビュー07 DJ MIKO & ST & SOGEN

2019年9月28日刊行(現在も発売中)の『ダブドリ Vol.7』(ダブドリ:旧旺史社)より、ストリートボーラーのSTさん、SOGENさん、バスケットボール/ストリートボールDJ DJ MIKO…

6日前
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    ダブドリVol.13

    超ロングインタビューで本音に迫る『ダブドリ』の第13弾。 ★サーディ・ラベナ(三遠ネオフェニックス) 昨シーズン、フィリピンの若きスタープレイヤー、サーディ・ラベナ選手のB.LEAGUE加入は日本バスケに留まらず、アジアのバスケにも大きなインパクトを与えた。その影響もあり、今シーズンからフィリピンのスター選手がB.LEAGUEに多く加入した。先駆者である彼はB.LEAGUEで何を感じ、どんな進化を遂げるのか。聞き手は様々なNBA関連本の翻訳を手がける大西玲央氏。 ★菊地祥平(アルバルク東京) 昨シーズン、プレーオフを逃した名門アルバルク東京は王座奪還を誓い、今シーズン大型補強を敢行した。その中でも替えが利かない存在として、いぶし銀の活躍を見せる菊地祥平選手。このチームが再び王者に輝くために必要なこと、そしてオフのちょっと独特な食生活や最近ハマっていることまで、バスケレポーターといかめし阿部商店3代目社長の二足の草鞋で活躍する今井麻椰さんが迫る。 ★澁田怜音(滋賀レイクスターズ) 素晴らしい選手とは、ふと目に止まり、その心に自身の姿をしっかりと焼き付ける。スペインの名将の目にも止まった澁田怜音はそんな自身の魅力をきっかけに、様々な出会いを経て、B3からB1の舞台への切符を掴み取った。その進化の軌跡と他では語られることのない恋愛術までをダブドリインタビュアー界屈指の恋愛トークマスターである丹羽裕美さんが引き出す。 ★谷直樹 x 松崎賢人 x 道原紀晃(西宮ストークス) 腐れ縁というのが人生には存在する。この3名はその言葉通りであるとともに、地元とクラブにそれぞれの形で愛着と想いを持っている。3名の愛に溢れた軽快で笑いの絶えないトークをダブドリガールの中﨑絵梨奈が司令塔としてコントロール。どんなトークケミストリーが作られたのか、乞うご期待。 ★東頭俊典 x 矢野良子 YouTube「東頭宮本バスケトーク」で反響の大きかった対談の続編が本誌に登場。東京五輪で様々な記録を打ち立てた日本バスケもさらなる高みを目指すためには、考えなくてはいけないことが山ほどある。その目で世界各国、様々なカテゴリーのバスケを学んできた東頭俊典氏と日本女子バスケットボール界をプレーのみならず、晩年は競技普及面でも引っ張り続けてきた矢野良子氏がこれまでの歴史を語り、これからの日本バスケに必要なことを赤裸々に語る。 ★藤田弘輝(仙台89ERS) バスケットボールは知れば知るほど、迷宮の奥深くに迷い込むことがある。デューク大学に憧れ、日本でプロ選手となり、20代からコーチのキャリアをスタートさせた藤田弘輝コーチ。多くのバスケ関係者から日本屈指のコーチと評される彼もその例外ではなく、多くの悩みと向き合った。そんな藤田弘輝ヘッドコーチがたどり着いた1つの答えを余すことなく、ダブドリ編集部きってのバスケマニア、マササ・イトウ氏が聞いていく。 ★東藤なな子(トヨタ紡織サンシャインラビッツ) 東京五輪で日本女子バスケットボールは銀メダル獲得、その後行われたアジアカップでも5連覇という歴史的快挙を成し遂げた。どちらも最年少で選出され、20歳(当時)とは思えない活躍を見せた東藤なな子選手。それらを経験し、彼女が今だからこそ感じるバスケットボールへの想いと難しさを語る。その姿はどこにでもいる20歳の普通の女の子であり、目の前の課題に必死にもがく素顔があった。 日本人4人目のNBA選手に最も近い男、NCAAディビジョン1ネブラスカ大学、富永啓生選手の海外留学コラム「姿勢」が今号よりスタート。その他コラムも多数。 【送料無料セール実施中】 1冊ご注文の場合、スマートレター、 2冊はレターパックライト、3冊はレターパックプラスにてお届けします。 ※土日祝日は発送作業が行われません
    1,430円
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    ダブドリVol.12

    超ロングインタビューで本音に迫る『ダブドリ』の第12弾。 藤井祐眞(川崎ブレイブサンダース) 前人未到の2年連続個人賞三冠を受賞した藤井選手に、国士舘大学コーチで現役時代は劇団松島でB.LEAGUEを盛り上げた松島良豪氏が切り込む。藤井選手はいかにしてトップに登り詰めたのか、なぜか合宿にすら呼ばれなかった日本代表について、などなど盛り沢山の内容に。 渡辺竜之佑 x 高橋耕陽(サンロッカーズ渋谷) 5時間電話する日もざらにあるという大の仲良しコンビが晴れてチームメイトに。B.LEAGUE優勝という夢に向かって共に戦うことになった。インタビュアーはスポナビ『B MY HERO』での熱いMCぶりが好評の芸人こにわさん。2人の予想以上の仲良しぶりにこにわさんも驚きを隠せない?? 米須玲音(日本大学) 高校時代、三度全国大会で敗れた河村勇輝選手を抑え、見事日大を15年振りのスプリングトーナメント優勝に導いた米須選手。米須選手を急成長させたのは川崎ブレイブサンダースでの洗礼だった? インタビュアーは同郷の先輩であり、今年からWリーグの理事も務める中川聴乃さん。愛のある姉目線で米須選手の魅力を解き明かす。 山崎稜 x 酒井達晶(群馬クレインサンダーズ) スラムダンク奨学生同士の対談。今シーズンから群馬で、先輩山崎選手をアキレス腱断裂で選手休業中の後輩酒井さんがコーチとして指導する立場に。年々システムが改善されていくスラムダンク奨学金だが、その影には先輩たちの苦労があった? 聞き手は『I’LL SHOW YOU デリック・ローズ自伝』の翻訳家で、自身も帰国子女である大西玲央氏。 安齋竜三(宇都宮ブレックス) x 渡邉拓馬(京都ハンナリーズ) 家族同士も仲の良い幼馴染であり、小中高大と同じチームで戦ったチームメイトでもある二人の対談。幼い頃からエリート街道を走り日本代表でも活躍した渡邉GMに対し、サラリーマンを経験してからプロ選手になった安齋HC。安齋HCがリンク栃木ブレックスの一員としてJBLの舞台に上がったことで、二人はトップリーグで再会を果たす。聞き手にフリーアナウンサーで渡邉GMのYouTubeチャンネル『タクマチャンネル』のMCを務める岸田彩加アナ。 鈴木貴美一(シーホース三河) 1995年にアイシン精機(現シーホース三河)のHCに就任すると、2002年のオールジャパンを皮切りに数々のタイトルを獲得。チームを強豪に育て上げた鈴木HC。バスケットボールのトレンドが移り行く中でトップに居続ける名将のチームマネージメント術とは? インタビュアーはBリーグ専門スタッツ分析サイト“B.League Analytics”を運営し「日本一スタッツを取る男」の異名を持つしんたろう氏。 阿部達也(大阪エヴェッサ) 「プロ化の源流」と題して今号から3回に渡り現大阪エヴェッサGMの阿部氏にプロ化の経緯を語っていただく。第1回は80年代後半から動き出していた日本リーグ改革について。阿部青年はリクルート入社後、ひょんなことからJBAとかかわるようになった……。聞き手は『B.LEAGUE誕生』の著者、大島和人氏。 アイドルグループ「放課後プリンセス」のリーダー、関根ささらさんがスナックのママに扮しバスケ関係者のオフコートの話を聞く新連載『スナックささら』が今号よりスタート。その他コラムも多数。 【送料無料セール実施中】 1冊ご注文の場合、スマートレター、 2冊はレターパックライト、3冊はレターパックプラスにてお届けします。 ※土日祝日は発送作業が行われません
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    ダブドリVol.8

    超ロングインタビューで本音に迫る『ダブドリ』の第8弾。 ★ジュリアン・マブンガ (京都ハンナリーズ) コート上ではオールラウンドなプレイと高いバスケIQを見せるBリーグのトップ外国籍選手、ジュリアン・マブンガ。一方、コート外ではしばしばリーグの姿勢や審判に物申す一面も。世界のバスケシーンを見てきたマブンガ選手が見た、日本バスケの現在地とは? インタビュアーはバスケライターの大西玲央氏。 ★安藤周人(名古屋ダイヤモンドドルフィンズ) 名古屋ダイヤモンドドルフィンズのエースで、日本代表でも活躍する安藤選手を、元日本代表で同じく名シューターとして鳴らした渡邉拓馬さんが直撃。どうやら一流シューター同士だからわかり合える感覚があるようです。 ★岡田侑大(シーホース三河) x 大倉颯太(東海大学) 大学を中退してBリーグに飛び込んだ岡田選手と、一年生の時から名門東海大学で活躍する大倉選手は、実は大の仲良し。お互いについて忌憚なく意見を言い合ってもらいました。大倉選手が千葉ジェッツふなばしの特別指定選手になる前に取材した貴重な対談となっています。聞き手にバスケ好きアニメ監督の新海岳人氏。 ★町田瑠唯(富士通レッドウェーブ) 日本代表でも活躍する町田選手の魅力を、同じく北海道出身で中学校時代から彼女のプレーを見てきたという宮本將廣氏(エクストラパス、87Basketball Lab)が引き出します。町田選手の卓越したパス技術の話から、地元トークまで、様々なことを話していただきました。 ★門馬圭二郎(青森ワッツ) タフなディフェンスで青森を引っ張る門馬選手。そのキャプテンシーやプレースタイル、そして憧れの選手について聞きました。余談ですが、元々大ファンだという某テレビ番組にBリーガーが参加してテンションが上がっている様子だったので、その話も。 ★前田顕蔵(秋田ノーザンハピネッツ) 今シーズンからヘッドコーチに昇進した前田HCですが、ここまでの道のりは決して平坦ではありませんでした。実はバスケ界を諦めかけたこともあったという前田HCの知られざる半生とは。インタビュアーは、ダブドリ編集部イチの戦術オタク、マササ・イトウ。 ★ともやん x どば師匠(レイクレ) ダブドリ初となるYouTuberのインタビュー。人気YouTubeチャンネル『Lazy Lie Crazy【レイクレ】』のともやんとどば師匠のこれまでの軌跡を、いかめし娘こと今井麻椰さんが探りました。YouTubeで見るおちゃらけた姿とはまた違った二人が見れるので、ファンの方は必見です。 その他、女優秋元才加さんがMCを務める『マイナビBe a booster! B.LEAGUE ウィークリーハイライト』の現場に潜入、演者さんにお話を聞く等企画も盛り沢山。 【送料無料セール実施中】 1冊ご注文の場合、スマートレター、 2冊はレターパックライト、3冊はレターパックプラスにてお届けします。 ※土日祝日は発送作業が行われません。
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【ブリッジ】Vol.12 17チームを渡り歩くバスケ人生……ジャマール・ソープが語る旅の極意

Japan’s Journey Man――2014-15シーズンに来日して以来、ジャマール・ソープが渡り歩いた先は、5人制と3人制を合わせて「17」チームを数える。彼はTwitterのプロフィール…

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『ダブドリ Vol.7』インタビュー06 JIRO & 秋葉直之

2019年9月28日刊行(現在も発売中)の『ダブドリ Vol.7』(ダブドリ:旧旺史社)より、ALLDAYコミッショナーのJIRO氏、プロデューサーの秋葉直之氏のインタビューの冒頭部分を…

13日前

『ダブドリ Vol.7』インタビュー05 大河正明 & 堀義人

2019年9月28日刊行(現在も発売中)の『ダブドリ Vol.7』(ダブドリ:旧旺史社)より、大河正明氏、堀義人氏のインタビューの冒頭部分を無料公開いたします。インタビュアーは…

2週間前

ダブドリガール日記 2021.12

こんにちは、ダブドリガールです! みなさん12月はいかがお過ごしでしたか? 世の中はクリスマスでウハウハ気分満載で どこにいってもイルミネーション!キラキラしてて …

4週間前