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PARTYに入って学んだこと

PARTYに入って1年半ほど経ちました。@konifarの記事に触発されて、自分も1年半の学びを雑に書いてみます。まとまりはない。

- 継続的な勉強大事
- 新しいことに積極的に取り組む姿勢とそれができる環境大事
- コピーライターすごい
- アートディレクターすごい
- プロに任せるのすごく大事
- Kotlinモダン設計Android開発
- Python/DjangoのAPIサービス開発
- UE4/C++のAPI通信プラグイン開発
- Unity/C#の開発、Unity as a Libraryとしての設計
- C++/PCL/Kinectのヘッドトラッキング開発
- Firestore/CloudFunctionのサーバーレス設計
- 学びながら開発できるの楽しい
- コネクションを持つことの強み
- 採用ムズい

挑戦と勉強

1年に2,3個、全く新しいプロダクトを0から作れる環境はこの業界ならでは。新しい技術を取り込みやすいし、挑戦しやすい。ただそれは、ずっと新しいことを勉強し続けることを意味する。新しい技術と思って勉強し始めたら2年前から挑戦してる人がいるとかもザラにある。挑戦と勉強をやめたときがエンジニア寿命の終わりなんだと思う。

プロ

専門でないことはプロの専門家に任せる。やりたいことがどのような専門分野に当たるのかを知っておく。信頼できるプロとのコネクションを持っておく。クオリティを一段上に持っていくために必要なこと。

コネクション

コネクションを持っておくことは手に職をつけておくのと同じくらい大事。正しくコネクションを持っていると仕事を取ってこれるし、やりたいことをやるときにスタートラインをめっちゃ前の方に引ける。コネクションは合法チートだと思ってる。自分が最も苦手な分野。。

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広く浅く興味が散りがちな自分の性格と今の仕事環境がうまくマッチしてて、学びも多いので、この状態を継続したいし、今のうちに食いっぱぐれない身の回りの環境をつくっていきたいと思っている。

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PARTYでアプリエンジニアをやっています。ゲームと料理と映画(と、たまにドラマとアニメ)が好きです。日頃見たこと感じたこと考えたことを書いていきます。子育てしながらの自由時間の確保に必死です。
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