Fカップの大澤玲美ちゃん、みずからの美巨乳をかく語りき

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 胸の大きさを意識するようになったのは、高校生くらいの時ですね。「Popteen」のモデルをやっていた頃に、洋服によっては胸がすごく強調されちゃうこともあって、コンプレックスだったんですよ。“寄せて上げる”っていうことは絶対にしなかったし、できるだけ胸が小さく見えるようにわざとルーズな下着を着けたりして。でも、ある時メイクさんに「グラビアに向いていると思うよ」って言われて、「それならこの胸を武器にしてみよう」って思うようになりました。でもこれが江戸時代だったら、胸があっても武器にならなかったんですよね。今の時代に生まれてよかったです!(笑) それに私自身もグラビアが大好きで、柔らかそうな胸を見ると「触ってみたい!」って思っちゃいます。

(写真/TOSHI HIRAKAWA)

 個人的には、「巨乳」よりも「お胸さん」って呼びたいですね(笑)。大きなバストって、みんなから愛されるものだし、すごく尊いものだと思うので。だから、普段の私服で胸の谷間を出すのはもったいないと思います。「そんな素晴らしいものは安売りしちゃダメだよ。ここぞって時に見せないと!」って。

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