Cafe SchnurrWarz(カフェシュヌルバルツ)
6周年の栞日。
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6周年の栞日。

Cafe SchnurrWarz(カフェシュヌルバルツ)

今の時期にしか見られない景色が
少しずつ変化しながら積み重なる。
移り変わる季節として感じる。

東京の三鷹駅にあるカフェシュヌルバルツは
そんな1日1日積み重ねて、6周年を迎えました。
シュヌルバルツの誕生日。それは、
日記のように進む日々に栞(しおり)を挟む、栞日。

「シュヌルバルツの誕生日だから」
「6周年おめでとう」
お声がけありがとうございました。

振り返るシュヌルバルツの誕生日。
11月19日
月が満ちて、天体ショーがあって。
壮大な贈り物でした。

そして、新たな気持ちで
「7年目になりました」の1日目を迎え
そして、1ヶ月たち。
一歩一歩。

変わらぬ歩みと
変わっていくもの。
このカフェ時間を、
ぜひ。


2021年の営業は残すところ、あと5日間。
年内は引き続きの"おひとりカフェ"です。
(2人の場合は会話が最低限となります)

年明け2022年からはテーブル配置を変えて
2人まで。会話はヒソやかに。でスタートできるかな、と。

どうぞよろしくお願いいたします。



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Cafe SchnurrWarz(カフェシュヌルバルツ)
東京/武蔵野市西久保 三鷹駅北口にあるカフェ。 (三鷹駅北口→徒歩9分。吉祥寺→中道通り20分) 2階にある隠れ部屋カフェです。コーヒーと自家製ケーキ。ゆったり空間。何かを忘れに、何かを想い出しに、カフェ時間。 こちらはカフェシュヌルバルツのことを綴るノートです。