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障がいがあるからと言って悲観的になる必要はないと思う。

 私は、前にも書いたが重度脳性麻痺の障がいある不便や不自由を感じることもあり、悲観的になることもあった。
でも、困ったら相談でき、福祉サービスなどのサポートを受けられれば、悲観的にならないと思う。

悲観的になるのは仕方がないのだが
障がいがあると、できない事やしづらいことが多いので、仕事ができない、遊びに行けない、人とうまく話せないなどがあり、悲観的になりやすい
私もそうであった。
それは仕方ないと思う。

でも、悲観的にならないように・・・
でもできない事や、しづらい事は悲観的にならず、どうすればできるようになるか相談したり、考えたりし、場合によっては、人のサポートや福祉サービスを受けられたら良いと思う。

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