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福岡スタートアップカフェ

本日は、福岡スタートアップカフェというオサレな場所に恐る恐る潜入。
https://startupcafe.jp/
起業の支援拠点であり、市と企業が一体となって運営しているのだ。

今日はスタートアップカフェのコミュニティマネージャー矢野 裕子さんに会いにやってきた。

先月のデザインアワードにて、人の繋がりでお会いする事になったのだが、とっても素敵な方で、ビジネスから、cobo氏の終活についてまで会話の幅が広がり、話しても話しきれないほど話しが尽きなかった矢野さん。

寧ろ、cobo氏がほぼ一方的に話しており、都度謝罪をしつつも、なお喋り続けたcobo氏の罪は重い。
矢野さんごめんなさい。
後日、群馬名物 味噌パンを振舞います。

これからのcobo laboについて

そして、cobo laboについての強みというか今後の輝く部分を矢野さんが発見してくれました

①フードアトラクション

サーカスのようなイベント開催で、沢山のエンターテイメント性を含んだフードの活動に向いている。
フードをメインにしたアトラクションの開催だ。
そして、cobo labo circusというイベントを主催して定期開催をしたいと妄想し始めた。

②巻き込み→手放し→進化するスタイル

cobo labo の話しとcobo氏の人間性を話していて出てきたスタイル。
お客様やら何やらみんな巻き込みイベントや活動を実施。
そして、それをお客様やら何やらに良い状態で手放し、引き継ぎ。
自分は更にその先にある興味のある分野へスライド進化する。

cobo氏の人物像について

更に面白かったのが、矢野さんフィルターを通したcobo氏の良いなという部分を言葉として具現化してくれたところだった。

①まとめグセがすごい

モデレーター、ファシリテータースキルがある。
目的意識が強く、目的をゴールと捉え、そこに回帰するようロジックを常に組み立てながら会話している。
更に目的に向かう時にユーモアを挟んでいくスタイル。
これを別称で真面目と称して頂きました。
多分、キングコング西野亮廣さんの影響が自分にうまくフィットしたのだ。

②カテゴライズされない生き方

興味で突き進み進化するので、カテゴリーの枠を飛び越え続けていける。
肩書きではなく、楽しさを重視して行動できる。

③人生輝く第3期目に突入している

第1期
多感過ぎて出家したい期
〜人はなぜ争い続けるのか悩み続ける〜

第2期
何事も経験期
〜テレビ出演や著名人との出会い〜

第3期
家族をベースに活動を地域や人にフォーカスしていく期
〜家族がいる安心感からか安定感が出た〜

恐らく第4期は妻と息子、娘との活動をメインにしているのではという予測。

最後に

今後、矢野さん含めたコンシェルジュの方々とスタートアップカフェを通して面白い活動を画策している。

これからカタチにしていくものだけど、よりカテゴライズされない活動で、参加者を楽しませられるようcobo laboはなる。

化学変化とコラボが強みのcobo labo。
楽しみにしていてくださいね。

そして、振り返って見ると飲まず食わずの3時間半デスマッチトークセッションとなっていたことを矢野さんにこれまた深く謝罪をしたい。

最後は、22時になったので解散の図で締めとします。

矢野さん本日はありがとうございました!!

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