東山 知帆里

メンタルトレーニングやカウンセリング、セミナー講師などを行なっています。こちらでは、忙しい毎日の中で見失いがちな自分を振り返るきっかけとなり、理想の自分に成長するためのきっけになっていただければとコラムを書いています。

自分の本当の声を聴く

自分が何を感じているかを 何よりも気にかけなけきゃいけないのは 他でもなく自分自身です。 自分を表現できないのは 他人からどう思われているのかを 恐れているから...

自己受容を深める

いつも一緒にいる “わたし”との関係性が豊かでないと どこへ行っても、何をしていても 喜びは少なくなってしまいます 自分のよいとことも 悪いところも含めて 今の私が...

何を体験するかは自分次第

今まで続けてきたことや せっかくはじめたことが 「無意味だった」と感じることが あるかもしれないけれど 自分の体験していることに どんな意味を持たせるかを選べるの...

いつも自分でいることを心がける

私たちは周りの影響を 少なからず受けてしまうから いつも自分でいるのって 意外と難しい。     「善い」と褒められたって 「悪い」と貶されたって 自分の本質は変わり...

人間関係の問題は「無関心」

自分に関心が抱けない人は、他人にも関心を抱けません。 周りから自分がどう見られているかではなく、自分自身で自分の心をしっかり観て、受け止めて、感じていく。 ...

気づきを育てる

気づくということは、 「その瞬間の自分をキャッチする」 ことです。 過去や未来へと行き来しがちな思考を 「今ここ」に戻して、自分が囚われているものから解放するこ...