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GBVSメモ#3 シャルロッテ1 通常技フレーム他

GBVS始まりましたね。

フレームお化けになりました。

通常技のフレームと簡単な紹介だけをまとめます。

とりあえず、自分用なので、間違っていても自己責任でお願いします。
(公式の発表を待とう!)

〇フレームの調べ方

一般的な方法ですが、間違いあると怖いので紹介します。

(こういう解析系、初めてなので。。。)

今回は、発生とガードFのみです。

1.まずは動画を撮ります。

※金沢の企業、IODATAさんのキャプボ。PC無しで60fps録画もできる。


2.GBVSは有利不利でキャラクターに色が付きます。

画像1

※赤が不利、青が有利、黄色が微不利。


3.攻撃発生するタイミングで、この発色が消えるので、消えたタイミングを1Fとしてカウントしています。

画像2

※A攻撃の1モーション目。上と大きく違いはないが、ここを1Fとカウントしました。


4.持続は、キャラクターがガードモーションを取ったタイミングにしています。

持続

理由は割愛しますが、実はここが怪しい。


5.ガードFは反撃設定を「ジャンプ」に設定し、対象攻撃後に上いれっぱをして、ジャンプの始まる時間差を硬直差としてカウントしています。

有利不利

※ここはわかりやすかった。硬直差は信頼できるかも。

それでは簡単にまとめていきます。


〇A関係

・5A 発生5F 硬直差+2F

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※立ちパンチ。リーチは短いながらも届く。有利の取れる小技。


・遠5A 発生6F 硬直差-6F

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※2A→2Aのヒット確認パーツとしても、小技対空としても使用可能。対空位置によっては、Hグリッターオンスロートキャンセルが繋がることも。


・2A 発生6F 硬直差+2F

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※もちろん下段で発生早し。崩し手段の一つ。最速暴れ潰しも兼ねてる。



・5AA 硬直差-3F

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※ここまでガードされたら次のAまで入れ込むべきか、どうか難しい。ここの読みあいが分かってない。ノーブルストラテジーで攻め継続を意識させるべきか。


・5AAA 硬直差-5F

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※オーバーヘッドか、ノーブルを意識(以下略


〇B関係

・近5B 発生9F 硬直差-2F

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※対空用途としてか。といっても未だに対空取れず。アビリティのホーリーラダーでタメ無し追撃とかも可能。端だと通常技で拾うこともできる。


・遠5B 発生8F 硬直差-6F

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※発生も比較的早く、置き技としてよさげか?Hグリッターを仕込んでおくと2000くらい取れる。


・2B 発生9F 硬直差-2F

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※前へ移動しながら攻撃する。けん制に使えそう。


〇C関係

・近5C 発生9F 硬直差-2F

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※対空らしい対空。といっても未だに対空取れず。練習中。端で取れるとリターンバリ高め


・遠5C 発生24F 硬直差-5F

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※前へ踏み込み。キャンセル猶予長いので、ヒット確認できると良いのだけど...。


・2C 15F 硬直差-13F

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※圧倒的硬直差。これも距離によって変わる?

ざっくりですが、まとめました。間違えやおすすめな使い方あれば教えてください。

明日以降も、他ゲームの記事を書きながら、シャルロッテ中心にまとめていきたいと思います。

明後日の2/8には、石川県金沢市のバイパスレジャーランド藤江にて、GBVSの講習会もあるみたいです。

よろたのです!


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