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舞い上がれ  なにわバードマン編 _11

このクロスワードパズルは、主に朝ドラファンの方々向けに作ったものです。朝ドラで放送されたいろいろなエピソードを問題として紹介しています。読者の皆さんは、問題のなかの * で伏せられた単語を補ってエピソードを完成させてください。
年齢を重ねると頭の中にはあるものの具体的な名前が思い出せなかったりします。これは、思い出す力が衰えることが原因ではないでしょうか。このパズルが少しでも、この思い出す力を鍛えることに役立てばいいなと思っています。
なお、このパズルの答えは、通常のクロスワードパズルと異なり、答えが必ずしも名詞だけでは、ありません。他の品詞が混入していたり、複合した名詞の一部や、方言なども含まれる場合があります。ご了承願います。

縦方向

1    久しぶりに実家に帰った悠人は父浩太と仕事に対する考え方の相違で激しい口論になります。後で、舞の部屋にやってきた悠人に、舞は、サークルの先輩の由良のことを話しました。舞は、どうしたら由良先輩のようになれるだろうかと問いました。悠人は「へえ。志をもった強い人間になりたいということやろ。舞はそれでえんちゃう。その ** がおもろいわ。頑張りや。」と言って、東京に帰っていきました。人は人自分は自分と言うことでしょうか。第18話

2    久留美と貴司は、舞が久留美と貴司のことを羨ましいと思っていることが不思議でした。久留美は、看護学校に入って希望したスタートラインに立ちました。貴司は、文系なのにシステムエンジニアになって挫折を味わい、逆に本を読みたい、詩を書きたいと思いました。それに対して舞は、ちゃんと舞が好きな飛行機作りをしている ** だからです。なるほど、確かに不思議です。私が思うには、これは舞の浮気症の現れではないかと思います。そして、今後の舞の転身につぐ転身の伏線ではないかと思っています。第17話

6    部長の鶴田はあわよくば由良をパイロットにしてスワン号を飛ばしたいという思いもあり、パイロットは他の部から代役をたてて、記録飛行に挑戦したいと訴えた。パイロットについては、サークルの **** から、舞なら由良と体格が近いので、代役になりうるのでは、という意見がでましたが、刈谷はあきらめるべきだと言いました。内部でもめています。第20話

3    舞は、食事は低カロリー、高タンパクの食事をとり、大学までの片道20キロの道のりをロードバイクで通い、部室でも激しいトレーニングを重ねてました。舞の記録飛行はあと、2 *** 後となりました。舞はお腹がすいてたまりませんでした。第23話

15    舞は、一太はどうするのかと公務員の浦信吾に尋ねると、船大工の木戸もとで働くつもりだといいました。舞は木戸の造船所を訪ねると、** では一太が働いていました。木戸は、「一太は昔から舞ちゃんのことば好きやった」とからかいました。第35話

9    「なにわバードマン」の今年のイカロスコンテストは、書類審査で不合格となりました。なぜ、不合格になったのかは、大問題です。部員の中からは「 **** パイロットという珍しいチームであることから、色物枠と思われたのではないか」という批判も出てきてしまいました。部長の鶴田は、不合格の理由をイカロスコンテストの審査側に問い合わせるべきではなっかたでしょうか。第17話

4    夜中に舞は夜空を見たくて、部屋の ** を開けると、ちょうどその時貴司が帰宅し、** 越しに顔を合わせました。舞は、IT系の会社に勤めている貴司の帰りが遅いのが気にかかりました。第29話

8    由良の代わりに舞がパイロットになるにあたり、スワン号の部品を再加工する必要がありました。この加工を行うために、舞の父浩太の会社に加工を頼むことになりました。浩太は無理だろうといいましたが、古参の従業員の笠巻は *** を調整して、鶴田が持ち込んだ部品をすぐに金属加工して見せました。すごいです。第26話

16    浩太は、大学のサークル内に舞の彼氏がいるのではという妄想に取りつかれていました。浩太は、テーブルの上の舞の携帯の待ち受け画面を確認したい誘惑と戦っていました。ある日、** あがりの舞が携帯の待ち受け画面を母にみせて、スワン号のことを説明しました。浩太は、ホッとしました。浩太さんが、娘の携帯を覗かないで私はホットしました。第26話

14    舞がサークルに入部して1か月経ちました、舞は、*** の入る先輩たちを誇らしそうに見つめ、頑張ろうと舞も *** を入れます。ここで、*** をいれるとは、やる気を出すという意味に近いと私は思います。第18話

12    「なにわバードマン」の部員は、由良から、「スワン号を運転できるのは、岩倉しかいない」とご託宣を賜りました。由良が有無を許さないほどの迫力で、舞を **** してくれたことで、舞がパイロットになることが正式決定しました。第21話

横方向

5    久しぶりお好み焼き屋の *** に現れた悠人を舞は、無理やり岩倉家に連れて行きました。悠人が、*** に現れたのは、小さいときからお好み焼きばっかり食べていたせいで、お好み焼きの味が忘れられないからでしょうか。第18話

2    2004年4月、舞は浪速大学の航空工学科に所属する2年生になりました。この場面から舞は研音に所属しておられる女優の福原 *** さんが演じられます。第15話

10    万年の3回生とも呼ばれることもある空山は、普段無口ですが、ある朝、舞にこれまで7つの人力飛行機に関わったことを語り、スワン号が最後になると言いました。続けて空山は、「ここは、僕の **** だったけど、もう卒業して地元の宮崎に帰らんといかん。だから僕はスワン号が飛ぶところをみたいとよ!」と熱い思いを語りました。第20話

7    久留美は2年目の看護学校の学費免除が決まり歓喜しました。しかし、父の佳晴は、足を捻挫したことを理由にガードマンの仕事をやめたと言いました。な「まあ、なんとかなるやろ」と気楽な態度に、久留美は、*** しました。やめないで労災申請すれば良かったのでは?第30話

9    めぐみは、全く連絡が取れない舞の兄悠人のことが気掛かりでした。悠人は、いま就職活動をしているはずでした。就職活動がうまくいっていないのではないかと、めぐみは心配していました。悠人は、就職希望企業先から内定を貰っていましたが、パソコンで投資情報の閲覧に集中していて、携帯の着信画面に表示される「 *** 」の表示に対しては、スルーしていました。第16話

17    浩太の社長仲間は、浩太のスローガンを小学生のようとこき下ろしました。そして自らの東大阪で人工衛星を 打ち上げようとしている会社の理念「夢で始まり情熱結集し、*** 豊かな社会を創る」を打ち上げました。浩太は、感銘を受けたようでした。第17話

16    祖母祥子部屋で祥子と舞のところに木戸がやってきました。木戸は鯛を持ってきました。木戸は、一太から舞が ***** を連れてきたと聞いてお祝いを持ってきたのでした。木戸は、社会人としてはあまりに早とちりすぎると思われますが、母親のめぐみが浩太と駆け落ちしたことを考え合わせると話として、なんとかつじつまは合いますよネ。第34話

13    貴司が失踪しました。舞は、ラグビーカフェ「ノーサイド」で、いつも貴司の座っていた ** を眺めました。そして、自分のことで精いっぱいで、貴司の異変に気が付いていたものの何もしなかったことを舞は後悔しました。第32話

11    玉本が舞のためにスワン号の ** の位置を変えようとしていることを知った元の設計担当の刈谷は部室に怒鳴りこんできました。それは、安全な飛行機を作りたいためでした。第22話


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