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舞い上がれ  航空学校編 _6

このクロスワードパズルは、主に朝ドラファンの方々向けに作ったものです。朝ドラで放送されたいろいろなエピソードを問題として紹介しています。読者の皆さんは、問題のなかの * で伏せられた単語を補ってエピソードを完成させてください。
年齢を重ねると頭の中にはあるものの具体的な名前が思い出せなかったりします。これは、思い出す力が衰えることが原因ではないでしょうか。このパズルが少しでも、この思い出す力を鍛えることに役立てばいいなと思っています。
なお、このパズルの答えは、通常のクロスワードパズルと異なり、答えが必ずしも名詞だけでは、ありません。他の品詞が混入していたり、複合した名詞の一部や、方言なども含まれる場合があります。ご了承願います。

縦方向

1    翌日、ソロフライトの内容が突然変更になりました。大河内教官は、「HK2-2に訓練 **** が変更になった。その **** でも飛行が可能か?」と柏木に問いました。柏木は、「可能です。その飛行空域の予習もしています。」と答えました。大河内教官は、「わかった」と答えました。しかしその後、柏木はいま自分がどこを飛んでいるのかわからなくなりました。怖い話ですネ。第44話

2    プリソロチェック試験が不合格だった水島学生は再審査でも挽回することができませんでした。その結果フェイル、つまり退学になってしまいました。このため水島は寮から退去することになりました。水島は、寮で **** をしていました。彼は、努めて明るく振舞いまっていました。水島は柏木に余った缶詰をもらってほしいと言いました。父親は息子のこと分かってるのにこんなに缶詰があるなんて卒業までいるみたいだと言って笑いました。そして結局、父親の会社に行くんダメな男だと嘆きました。第47話

9    舞が寮の部屋で勉強をしていると、倫子は口紅を塗ってどこかに出かけました。舞は、倫子に「どこかでかけるんですか?」と問うと。倫子は、「ちょっとね。」といいます。舞は、勉強せんで大丈夫なんやろか?と思いました。しかし、翌日の授業で予習していないはずの倫子がスムーズに答えることから、舞は驚きました。それで、舞は倫子の後をつけることにしました。舞は、やっぱり好奇心を抑えられませんネ。第37話

3    吉田は舞にパイロットになることをあきらめたといいました。そして数冊の分厚いファイルを差し出しました。** は母親を看病している間に独学でまとめたもので、チームが取り組む課題のレポートがまとめられていました。舞は、チームのメンバーに吉田のファイル見せました。みなは、** の完成度の高さに驚きました。第39話

5    プリソロチェックを終え、大河内教官(吉川晃司)から結果を伝えられました。大河内教官は、「 **** にいう。柏木学生、合格だが気を引き締めろ。岩倉学生 合格。

6    久留美は、ラグビーカフェ「ノーサイド」から帰るとき悠人と出会いました。悠人との会話で、悠人が会社を辞めたこと知りました。驚いた久留美は、メールで「 **** やわ!今日、舞のお兄ちゃんに会ったでー。お兄ちゃん、会社辞めたらしいな」と舞に伝えました。二人は忙しいから電話でなく、メールで連絡するんですネ。第43話

11    舞たちが航空学校を卒業する前夜に仙台の居酒屋で、宴会を行いました。苦楽を共にしてきた舞、倫子、柏木、吉田、中澤が出席し、また、退学した水島もはるばる群馬から駆け付けました。「6人の未来に乾杯!」皆は明るい将来への *** を語り合いました。水島さん偉いですネ。第56話

13    舞のチームは、航空学校の宮崎本校での座学課程を終えました。そして最終試験に全員合格しました。舞も、筆記試験をパスしたので一旦、東大阪の実家に戻りました。 浩太は、舞に「飛行機、1 ** ぐらい乗れたんか?」と聞きました。舞は、1 ** も乗れてへん」と言い、「だけど、帯広ではいっぱい乗れる」と言いました。第40話

横方向

4    航空学校に無事合格した舞は、お好み焼き屋の「 *** 」で久留美と貴司に祝ってもらいました。その席で、舞は、面接で一緒だっだ感じの悪い男について大いに語りました。第36話

2    舞は航空学校に入学を果たし、まず宮崎本校で4カ月間に渡って、飛ぶための基礎知識(全14教科、合計510時間)を学びます。舞と同期の18 ** の学生は、6 ** ずつ、3つのチームが編成されることになりました。舞たちの担当教官は都築英二でした。全部で72 ** の合格者がいるということは、このような18 ** のグループがほかに3つあるという訳ですネ。第37話

8    授業で班で取り組む課題で柏木と矢野が対立して、チーム内は気まずい雰囲気になってしまいました。吉田は、柏木が最短 *** を重視し、少しでも早く到達することを目指し、矢野は最適な飛行ルートを重視していると舞に解説しました。第38話

7    舞はノーサイドで、*** と話していました。そこにノーサイドの津田が口をはさみました。「舞ちゃん、ええ人できたんちゃう?当てちゃろ?この子やろ」津田は、そういって、が選んだのは柏木でした。舞は、「この人、嫌な感じで。」と答えました。そこに、佳晴がやってきて *** からお金を借りました。第40話

12    航空学校の試験は、全国から500人 **** が志願するものの、入学できるのは72人の狭き門でした。浩太とめぐみは舞にお守りを手渡して一次試験に送り出しました。第36話

5    帯広でのソロフライト最終審査直前のある夜、舞の昔の仲間たちから電話が入りました。「なにわバードマン」の部長だった鶴田「今年のイカロスコンテストの *** 見たか!今年のバードマンも大活躍やったな!」そして鶴田から電話に代わったのは、設計士だった刈谷でした刈谷は、「今でも岩倉は俺たちのパイロットやけん。なにわバードマンの魂忘れちゃいかんよ!」と舞を激励しました。鶴田や刈谷は、OBですよネ~。第53話

11    舞は宮崎本校での座学課程を終えました。つぎは、北海道の帯広でのフライト課程が始まり、実際に空を飛ぶ訓練が始まります。緊張する舞は貴司からの葉書と短歌で勇気づけられました。貴司は今、福井の港で働いているようです。送られてきた貴司の短歌は、「トビウオが 飛ぶとき ** の魚は知る 水の外にも 世界があると」トビウオとは舞のことでしょうか?では、 ** の魚とは誰の事?第41話

10    水島は、「柏木は、お父さんはパイロットで、お母さんは元CAだから、彼はゴリゴリの航空エリートってわけよ。」と言いました。矢野「どうりでいつも自信満々なわけね。 *** のないところも、いかにもエリートだ。商社にいた時、そういう男たちをたくさん見てきた。」と言いました。吉田は、「矢野さん、エリートに恨みでもあるんですか」といいましたが、私も個人的な恨みがあるのかなと思いました。第38話

14    舞、柏木、水島の班は、明日、初 ****の日を迎えます。3人は、明日頑張ることを誓いあいました。第41話

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