ブチコ
アバタービジネスで稼ぐ時代!「個人で1つはキャラクターを持とう」
見出し画像

アバタービジネスで稼ぐ時代!「個人で1つはキャラクターを持とう」

ブチコ

画像2

先日、友人とランチした時に「今年からしばらくはアバタービジネスで稼ぐ時代になるっていう話になったのね。

画像3

画像30

アバターとは、自分専用のオリジナルキャラクターのこと。

画像5

ビジネスにおいては、アバターを持っていると「自分の分身」として24時間365日休まずにお仕事してくれる、頼りになる存在なのよ♪

アバタービジネスは個人でも出来るけれど、去年くらいから大手企業も続々と参入しているってご存じかしら?

※ANAとモスバーガーはアバターロボットを採用、ブランドのGucci は、VRChat などのアバター向け「デジタルスニーカー」を発売etc

なので、まだアバターを持っていない人は、乗り遅れないようにこの記事を最後まで読んでみてね~(・ω<)☆

画像6

ブチコは確信しているわ!
「個人で少なくとも1つは、アバターを持つ時代がくるわよ~」

画像7

画像30

ワタシもブチコに「まだアバター持ってないの?」って言われて・・・(笑)早速アバターを作ってみたの💖

画像9

アバタービジネスにおける3つのキーワード

アバタービジネスにおける主要キーワードを挙げておくわね。

✅NFT(Non-fungible token:非代替性トークン)
✅VR(仮想現実・仮想空間):VRアート・VRゲーム
✅アバター

この3つのキーワードは、全て関連性があるんで覚えておいて~

特に「アバター」というキーワードは、めちゃ注目されるようになるから!

NFT×VR(仮想空間)×アバター

NFT(Non-fungible token:非代替性トークン)とは、仮想通貨のブロックチェーン技術を用いた、デジタル資産のこと。

デジタル資産の改ざんを防ぎ、資産価値をもたせることができるので、今、注目されているのよ。

日本では、せきぐちあいみさんという女性がいて、VRアート作品(3Dの絵)が1300万円で落札されたと話題になっていたから、ご存じの方も多いかもしれないわね。

奥行きが感じられる素敵なVRアート作品!!

NFTという形で販売する為のプラットフォームがあって、オークション形式になっているのね。

画像30

えーっ!リアルの世界じゃなくて、仮想空間上での作品なの?
1300万円で落札されたなんてすご過ぎるぅ~!

画像11

画像12

そう、せきぐちあいみさんはVRアーティストで、落札されたのは仮想空間上での3Dの絵(VRアート作品)になるわ。

画像13


仮想通貨がめちゃめちゃ上げたんで、ニューリッチ(富裕層)が増えて、お金がこういうアートの分野にも流れているんでしょうね。

こういうの付けて二つリモコンみたいなの持って描いてるって、なんだか面白そう~

絵が好きな人は、今からやるならVRアートがいいんじゃない?

せきぐちあいみさんがVRアートで使用している機材

せきぐちあいみさんがnoteで使用している機材について公開されていました。

私が主に使用しているのは、
・プロ仕様VR機器のHTC Vive Pro
・ハイスペックなゲーミングPCのGTUNE
の組み合わせです!
使用しているソフトは主にTiltBrushです。

仮想空間にて開催される日本初のNFTアート展示会

仮想空間にて開催される日本初のNFTアート展示会があったもよう。

「VRMアバター持っている人は今のうちに写真撮りに行こう!」ですって~

仮想空間の中でも「1人1アバター持つ時代」が来ているのねー!!

1人1アバター持つ時代

画像14

アタシは2015年にブチコというアバター(自分専用のキャラクター)を作ってから、もう6年くらいアバタービジネスをしているの。

画像15

アタシがやっているアバタービジネスは、主にブログやSNSにおいての情報発信なんだけど、ずっと「個人で少なくとも1つは、アバターを持つ時代がくる」と確信していたのよ。

Yahooニュースでも「1人1アバター時代になる」って取り上げられていて、

手軽にVRアバターを作成できる「Animaze」についてもふれられていたわ。

画像30

こんなふうにキャラクターを動かせたら楽しそうね♪

画像17

あとね、余談だけど、2009年に上映された映画「アバター」の続編が2022年から立て続けに公開されるようなの。

映画アバター(Avatar)の続編が立て続けに公開!

画像1

アバター  2009年のアメリカのSF映画。興行収入は史上初めて20億ドルを突破し、
      『タイタニック』(1997年)の記録を抜き、世界歴代興行収入1位を記録。
      その後、『アベンジャーズ/エンドゲーム』(2019年)に抜かれるも、
      中国市場での再上映に伴い2021年から再び1位となっている。 

アバター2 2022年12月16日の全米公開を予定

アバター3 2024年12月20日に公開される予定

アバター4 2025年に公開される予定

アバター5 上記画像には載っていないが、全部で5部作構成

続編が楽しみ♪ 公開されたら、すぐにでも観に行きたいわ。

映画アバターと言えば、映像がすごく美しくて、3Dの走りだったわよね。

それにしても最初の上映から13年も経ってから続編が立て続けに公開されるなんてオドロキー!

やっぱり、これからしばらくは「アバター」ってキーワード熱いのよ(笑)
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

ビジネスは「アバター作り」から始めよう!

画像30

これからの時代は、ビジネスシーンでも活用できるアバター(バーチャルキャラクター)を持っていると、お仕事の幅が広がりそうね。

画像19

画像20

顔出し、本名出しせずに、アバター(自分専用のオリジナルキャラクター)を作って稼ぐ「アバタービジネス」って興味あるかしら?

画像21

ビジネスは「アバター作り」から始めるのがオススメなので、興味にある人は下記のツイートをチェックしてみてね!

アバタービジネスは、仮想空間だけでなく、リアルビジネスでも使われている手法なのよ。

まとめ

画像30

今回は、アバタービジネスで稼ぐ時代!というテーマで「個人で1つはキャラクターを持とう」というお話をしてみたけど参考になったかしら?

画像22

今年からしばらくはアバタービジネスが熱くて「1人1アバターみたいな時代」が本格的に到来すると思うのよ、その空間が楽しければ♪

画像23

画像30

キャラクターとかアバターで表現することに多くの人が慣れてくるんじゃないかな。

画像25

技術を持ってるけど、リアルの世界では、予算の都合上、お金をかけられないことって、個人でも会社でもよくあることじゃない?

現在は、仮想空間上でもビジネスできる時代なので、やり方次第では、初期費用をそんなにかけずにVRアーティストとかNFTアーティストになって収益化することも可能になってくるわ。

画像26

やっぱり好きなことがビジネスになるのってやりがいあると思うのよ。

せきぐちあいみさんだってVRアーティストとして注目される前は「絵が好き」っていうレベルから始めたそうよ。

画像27

画像30

せきぐちあいみさんは、たまたま早くからVRアートに興味持って行っていたこともあり「ただ立体に描くだけで難しくない」っておっしゃっていたから、興味のある人はチャレンジしてみると新しい可能性が広がるかも♪

画像29

実は、VR(仮想空間)については、今回の記事では書ききれなかったネタもまだまだあるので、(スペインの宝箱探しのゲームとか、アメーバピグとの違いとか)また近いうちに書いていくからね!

読んでくれてありがとう~☆

ではまたね💖(*´ω`*)



この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
スキありがと~♡
ブチコ
ブチコのこだわりは、「表に出ること無く、名前も顔も出さずに、月収7桁の金額を稼ぎ出す事」辛口でネタバレブログ運営中、遊びにいらしてね♪