見出し画像

序章 ここはなんなの?

私はあのもう一つの世界で...今あることを理解したよ... 最初は違和感もなかった。どこで文字を教わったのか?本が読めるようになったのはいつだったのか? いつからか、私達は永遠に縛られ続ける毎日...
もう変わることはできないのだろうか?

これは...私たち学校で人間関係や成績で悩んでいた 不登校、いじめ 成績不良だった
子供 大人たち 人々が未来を救い変えていった子供や大人たちの物語。 どう変えていくのか?私たちは...

ーーーーーーーーー
「未来を変えて!もう 1 人の海緒!自分と未来を救って!」 「いつか全部わかる。全てが、誰かがあなたを気づいてくれるまで... それまで、見ていて!もう 1 つの未来の... もう一つの世界のあなたを!」 もう一つの...未来...もう一つの世界? 本当の元いたある場所の世界からこの謎空間にやってきた 本当の私サイド
............ ここは ...どこ? んん!ずいぶんと...眠っていた気がする。

そういえば...
私...何があったっけ?
そうだ。私、子供の月加と龍⻤を留守番させて 仕事帰りに同級生の愛と紗希となゆに会って楽しく会話していて... その帰り道、通り魔、誰かに襲われて! バーチャル...メガネ?みたいのをつけられて、 顔をあちこち触ってみる。...あれったしかにつけている気がするのに、

何も感じない。

ん?そういえば...
バーチャルメガネをつけられてしまった時に...
誰か...女性の声が聞こえた気が...
「未来を変えて!もう 1 人の海緒!自分と未来を救って!」 「いつか全部わかる。全てが、誰かがあなたを気づいてくれるまで... それまで、見ていて!それまで、見ていて!もう 1 つの未来の... もう一つの世界のあなたを!」
って言葉を言っていたような...
未来を変える? もう一人の私?ああ私...海緒って名前だけど... もう一つの...未来...もう一つの世界?
どこに...もう一人の私が?
私はあたりを見回し目の前に突然現れたのは... 周りに大きなビル、駅、大型ショッピングなどの建物...は何もなく 飛んでいるのか、たたずんでいるのか囲まれて包まれているのかすらもわからない

霧のように真っ白な空間の中にある大きな学校が見えていた。 私はその学校を遠くから飛んで見ていたのだ。 ええ、なんで大きな学校が! あっここが...もう一つの...未来もう一つの世界...なのかな?違うかな? そういえば私...バーチャルメガネをつけられてるし... あっわかった...もう一つの未来もう一つの世界の...仮想空間だったり... そういえば、このバーチャルメガネもそうだけど... 最近はつけている感覚がないバーチャルメガネが... 私の世界で...流行っているっけ?

そっそうだよ!きっと仮想空間だ。 私が見ているのはもう一つの未来?の世界の仮想空間だよ...きっと... でも...最初に聞いた女性は誰だろう?... そういえば...私の本体って...誘拐犯の方に...怖い怖い...

...
この大きな学校って よく見ると縦にまっすぐ一本線の形をしたような学校だ。 私から見て一本線の前の端と真ん中と後ろの端には三つ建物がある その三つの建物をつなぐ渡り廊下が見える。 私はその真ん中にある建物の上を遠くで飛んで見ていた。 って!前端にある建物の屋上にはプールサイドがある! あっこのメガネ、中を確認できるみたいだ。
私は中を確認した。

広いなぁ...迷いそう! 私から見て屋上にプールサイドがある... 前端にある建物は普通教室棟っていうみたい。 名前も書いてあるんだ...
教室がたくさんあって...
一学年...A B C D E 組...全部で 5 組あって... ん?この学校...中高一貫なのかな?
一階は...小学生 5、6 年と中学 3 年生、高校 3 年生
二階は 小学 3、4 年生と中学 2 年生、高校 2 年生
三階は 小学 1、2 年生と中学 1 年生、高校 1 年生 階段は...
中学 3 年生 C 組の教室にある廊下を出たところだね? 中学 2 年生 C 組の教室にある廊下を出たところ...
中学 1 年生 C 組の教室にある廊下を出たところ... 一階、教室は 20 室ある... この普通教室棟っていう建物があって... 次は...真ん中にある建物は...
4 階建ての大きな特別教室棟、 一階は右端から職員室、教科準備室なのか。小さなお部屋 その隣は保健室、続いて家庭科室 二階は理科室、美術室、技術室 三階はとっても広い図書室、放送室、パソコン室

四階は生徒会室、音楽室、
で一階から二階に繋がる階段は... 小さなお部屋と保健室を出て...廊下の通路を出たところだね 二階から三階に繋がる階段は...
美術室を出て...廊下の通路を出たところだね
三階から四階に繋がる階段は...
放送室を出て...廊下の通路を出たところだね こんな感じの...特別教室棟って建物があって そして次の建物最後の後ろ端は体育館がある。 前端の普通教室棟、真ん中の特別教室棟、後ろ端の体育館を 渡り廊下...この白い空間がよく見える外に繋がる渡り廊下で繋いでいるみたいだ。 すごく大きな学校だ...部屋も広そうだし... ってうわぁ!急に体が浮きながら勝手に移動し始めた!? 外につながる大きな廊下に私の身体はいきなり
ふわふわっと移動したのだ。 私の身体は真ん中にある建物、特別教室棟の一階に入る。 そして私は一階の中にある 廊下通路をまっすぐに自分の身体が浮きながら進んでいるのだが...
って!?廊下 ひろっ!
そんな中あたりを見回すと 途中、途中黑い制服の生徒たちを乗せて移動するロボットが横切る。 廊下の壁に目をやると

廊下の壁一面に何かが映る。
眼鏡をかけた熊みたいな先生が壁に映り 全校生徒に放送しているのか?熊みたいな先生が生徒たちに向けて 話しかけている。
職員室、小さなお部屋、を通りすぎると
二階に上がる階段が見えた。 身体が移動し、私は階段を上がり二階の廊下に行く。
って、あれ?警備員? 特別教室棟、の二階にある廊下通路には「ダウンロード完了」という文字が 表示された警備員がいた。
あっ警備員ロボットだ。
警備員は私がいることも気づかずに廊下を歩く。 私の身体は勝手に浮きながらその警備員についていく。 その警備員から声が聞こえてきた。 (龍⻤とまた一週間連絡の通信ができない! でもお姉ちゃんを信じて...絶対に元の世界に帰らせてあげるからね...) えっ一週間?元の世界に?というか
この声は月加!
でもなんで警備員になっているの?
もしかして遠隔操作!
月加が自分得意の発明で警備員ロボットを作り...。 元の?外の世界から月加がこのもう一つの未来世界という仮想世界...この学校に

自分が作った警備員を送りだし遠隔操作して動かしているのかな!? そもそも月加という少女をなぜ私が知っているのか? 私がなぜ?遠隔操作で月加が警備員を動かしているとなぜわかったか? それはね。こういう光景は何度も月加が小さい時に見ていたし... さっき...一週間も弟、龍⻤の行方がわからないっていたけど、月加の弟は龍⻤だよ... だって、月加と龍⻤は私の子供たちだから

私...誘拐されて... バーチャルメガネをつけられてこのもう一つの未来もう一つの世界を見てるけど... 私の子供月加がその世界で警備員ロボットをハッキングして遠隔操作をしてた。 龍⻤が一週間行方がわからないって言っていたけど...
私の子供に何かあったの? 私も...なんだか誘拐されているみたい...大人が誘拐って... あれっ?さっき...龍⻤を元の世界に戻すって言っていなかった? ここが仮想空間なら...その元の?現実世界で... 龍⻤を誘拐した犯人を突き止めた方がいいんじゃ... なんで月加はこの仮想世界で龍⻤を探しているの? もう一つの未来、もう一つの世界... ここは仮想世界だよね?
まぁいいか...
とっとりあえず!お母さんはここだよ!と言い手を動かす。
だけど響かず (月加が外の世界で作って遠隔操作を使ってこの世界で動かしているであろう) 警備員ロボットは特別教室棟の二階にある廊下をただ歩いているだけで

私に振り向こうとしない。
特別教室棟の美術室に電気がついてるのが見えた。 美術室内に話し声がしたので (月加が外の世界で作って遠隔操作を使ってこの世界で動かしているであろう) 警備員ロボットは近づいてみるとドアが開いていた。 (月加が外の世界で作って遠隔操作を使ってこの世界で動かしているであろう) 警備員はそのドアの隙間から覗く。

浮いて勝手に移動している私の身体は... (月加が外の世界で作って遠隔操作を使ってこの世界で動かしているであろう) 警備員の横にたち一緒に覗くことができた。
後ろには、美術関連の書籍の本、

前には黑板や生徒用作品管理棚があった。 真っ白な空間が外には広がっている窓、
その美術室の真ん中には... 博士の格好した男、熊の格好をした男性、黑服の男性 それぞれ動きがアバターのような人たちが机に向かいあって座っていた。 ガラッと美術室のドアを開けて出てきたので (月加が外の世界で作って遠隔操作を使ってこの世界で動かしているであろう) 警備員はすばやく移動して

真ん中の階段の陰に隠れて 3 人を覗く。 私も自分の身体が浮き勝手に移動し始め (月加が外の世界で作って遠隔操作を使ってこの世界で動かしているであろう)

警備員の近くに来た。 「未来は結局変わらない...私たちが変わることはない。」 という声が博士の格好した男、熊の格好をした男性、黑服の男性 それぞれ動きがアバターのような人たちから小さく聞こえてきた。 ん、変わることはない?どいうことだろう?
【ヴーヴーヴー侵入者 侵入者 処分セヨ】 という女性の声がする...ロボットの声だ。
何かのロボットが (月加が外の世界で作って遠隔操作を使ってこの世界で動かしているであろう) 警備員の後ろにたっていた。 (月加が外の世界で作って遠隔操作を使ってこの世界で動かしているであろう) 警備員と身体が勝手に動き、浮いている私はゆっくりと振り変える。 身体がカツ丼姿のロボットが... えっえ〜かっカツ丼?何このロボット?おいしそう?カツ丼姿のロボットは、手から銃を取り出した。
えっ?銃?
月加はそれに気づいたのか? (月加が外の世界で作って遠隔操作を使ってこの世界で動かしているであろう) 警備員は廊下を走る!
そこにカツ丼姿のロボットは猛スピードで (月加が外の世界で作って遠隔操作を使ってこの世界で動かしているであろう) 警備員を近ずいて追いかけてくる。

私も自分の身体が勝手に浮き始め移動し月加について行く。 カツ丼姿のロボットはドンドンと銃を私たちに目がけて乱射する。 そのロボットから月加が動かしている...警備員を守ろう! とりあえず、まずは〜私は二足歩行のロボットをなんとかできないかな?ってあれ? 触れようとするが透けてしまいできない。

どうして!?
ロボット...に触れられないの?
だけど、私の身体は (月加が外の世界で作って遠隔操作を使ってこの世界で動かしているであろう) 警備員にしっかりと着いて来てるよ! (月加が外の世界で作って遠隔操作を使ってこの世界で動かしているであろう) 警備員は端っこの廊下の奥にある壁に行きつき、 猛スピードでカツ丼姿のロボットから避け折り返し廊下を走って また降りれる真ん中の階段に戻りを駆け降り特別教室棟を出て 外に繋がる渡り廊下を走って普通教室棟に入り一階のその下...
地下室に入る。
そこに給食室がありその前には
給食を運ぶ食缶を見つける (月加が外の世界で作って遠隔操作を使ってこの世界で動かしているであろう) 警備員はそれを手にとる
カツ丼姿のロボットはずっと (月加が外の世界で作って遠隔操作を使ってこの世界で動かしているであろう)

警備員の後ろについてきたようで
銃を撃ってきたので (月加が外の世界で作って遠隔操作を使ってこの世界で動かしているであろう) 警備員はその食缶を盾にしながらその食缶を銃を撃ってきた二足歩行に向け、 撃ってきた銃弾から身を守る。
銃弾を防いだ!よかったぁさっすが我が娘。 (月加が外の世界で作って遠隔操作を使ってこの世界で動かしているであろう) 警備員は手をあげると飛行するロボットや学校の廊下の天井に届きそうなロボットを次々と出し カツ丼姿のロボットが気を取られているすきに足を掴み投げ飛ばし、 銃を奪い数発打つと壊れてしまった。
飛行ロボットはその上で爆弾を落とし、爆破!
食べ物粗末にしたら〜あっ違う!違う!
あのカツ丼姿のは...ロボットか?
しかし、もう一体二足歩行のロボットが隠れていた。 (月加が外の世界で作って遠隔操作を使ってこの世界で動かしているであろう) 警備員は隠れている。 食缶の中に乗っている給食のスープを入れる寸胴、丸缶を二足歩行のロボット
に投げつける。
二足歩行のロボットは寸胴、丸缶に頭をうたれ、よろめき (月加が外の世界で作って遠隔操作を使ってこの世界で動かしているであろう) 警備員はまた手をあげると飛行するロボットが現れ飛行ロボットから爆弾が投下され 爆発で胴体がちぎれた

つっ月加...お母さん、いろんなことが起こりすぎてついていけない... カツ丼姿のロボットはおいしそうだったけど...
私はまだ (月加が外の世界で作って遠隔操作を使ってこの世界で動かしているであろう) 警備員の目の前に自分の身体が勝手に浮き移動し一緒にいたのだ。 「あーしまったなー、警備員で気づかれるなんてどうしよう」

食缶を持つ (月加が外の世界で作って遠隔操作を使ってこの世界で動かしているであろう) 警備員から月加の声が聞こえてきた。 「もう少し性能を上げて、気づかれないようにあーしてこうしてっと」 と月加は話す。
警備員は目が光ると同時に壊れたロボットのように倒れる。 そして今度は動物、猫の形をしたロボットがこの世界に現れる。
こっこれは! 今度は月加は、元の...外の世界から遠隔操作で猫の形をしたロボットの姿に 移し変えたのね?
というか、ここは地下室? 動物、猫の形をしたロボットの目の前に私は自分の身体が勝手に浮き移動し 一緒に地下室の中を見る。
給食室がある。
「ん?何か聞こえる?」
と月加は言う。

ドクン、ドクン、といった心臓の音だった。
給食室の中からみたいだ。 私は自分の身体が勝手に浮き移動し月加が動かしているであろう動物、猫ロボット と一緒に給食室に入る。 その音は給食室の中の冷凍冷蔵庫の中から聞こえてきた。

ゆっくりと開けると
色をした何処か胎児に似たモンスターが!
「なっなにこれ」
あれっよく見ると... 肌色をした何処か胎児に似たモンスター周りには壁が囲ってある。 そこには肌色をした何処か胎児に似たモンスターがその通路の周りの壁に 囲まれていた。
あれ?道?通路でも続いている? 肌色をした何処か胎児に似たモンスターと囲っている壁から微かに何か通路が見えた。

私もそのモンスターを見ているとどこからか声が聞こえてきた。 「お母さん!どうして、どうして龍⻤をほっとくの!」
つっ月加!
私はとっさに月加が操作している猫ロボットを見た。 今、目の前で月加が操作しているであろう猫ロボットは話していない。 じゃぁこの声は何?

その時、突然!

自分の身体が浮き上がった。
自分の身体は浮き移動する。 (月加が操作しているであろう)猫ロボットの元を離れ、給食室をでてしまう。 えっちょっ嘘!
月加から離れてしまうなんて!!
私の身体は急に浮きながら移動して 猛スピードで(月加が操作しているであろう)猫ロボットから離れ、 普通教室棟の中で、階段を上がり二階へと登っていく。 二階、二年の廊下にたどりつき、24 室のドアをどんどん通り過ぎていく。 途中、たくさんの移動用ロボットが見えた。
奥の教室...
高校二年の E 組がある教室の中に行く。 みんな、真剣に机に向かい、ペンを走らせている。
黑板には「数学!10 分!」と書かれていた。
そして 30 名くらいの教室の真ん中にある人物を見かけた。 なっ何!どうなっているの?なにこれ?
ドッペルゲンガー? 外見は、ショート、自分と同じように顔立ちが似てるのだ。 子供の頃の姿...高校二年生のもう 1 人の自分がいた。 子供の頃の姿...高校二年生のもう 1 人の自分はこの教室で 数学のテストを受けている。 もしかしてこのもう一人の自分が...もう一つの世界にいる私?

でももう一つの未来...もう一つの世界... 未来って...私...この子供の頃の時は 2023 年だった...ここは...過去... 私は今... 自分の身体がその数学のテストを受けているもう一人の子供の頃の私に 吸い込まれるようにどんどんと近ずいていた。
私はとっさに目を瞑る!
その時、聞こえた。我が子の声、 【「お母さん、龍⻤が行方不明なんだよ!どうして、見捨てるの? 海緒!お母さん!」】
龍⻤が行方不明って? それと見捨ててなんかいない...我がこのこと愛しているよ。 だけど、その時、誰か...の声が聞こえてきた。
【「別に子供が 1 人消えたことで別にどうもならないわよ。」】 だっ誰?私に似た声でそう話す人は...
どうでもよくないよ!
ってあれ?私...今...目を瞑っているよね? 目を瞑ったのに瞼の裏から二足歩行のロボットの姿が映っているんだけど... ってさっきの私に似た声そのロボットから聞こえてなかったっけ? だけど、もう 1 人の私の姿に徐々に変わっていく。 なんで...もう一人の私にそのロボットは姿を変えているの? ...月加...龍⻤...私はここだよ!
はっと気がつき目を開くと

そこにはもう 1 人の子供の頃の私の背中が見えた。
もう 1 人の子供の頃の私に私の身体はゆっくりと近ずいていた。 そして私の身体は頭、腕、お腹、腰や膝、足、一部一部、 吸い込まれるようにもう 1 人の子供の頃の私の身体の中に入った。 なっなにこれ?
【中に入った。もう 1 人のあなたの人生中学から高校... 今までの記憶を接続をします。】
えっなっ何? 中に入ったの?子供の頃の...
もう 1 人の私の人生記憶の接続??中学から高校って? いきなり、私の頭の中に声が聞こえてきて
その声はもう 1 人の子供の頃の記憶を話し出した。
【茨城県、 〇〇高校
高校一年生、岩下海緒、10/24 日誕生日 O 型です。】 わっ私と同じ高校に通っているみたいだね? 【中学校、〇〇中学校を卒業 小学校、河和田小学校を卒業しました。】
うん。
【高校時代の友達は愛、紗希、沙由里。 いじめを受けていました。】
いっいじめ?
【窓際にいた竹下さん この仮想世界に来て記憶喪失、成績は、どん底

まで】 【もう一つの...へ 何?聞こえない! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ジジジッと砂嵐のような音が響く。 【ここに来たあなたの記憶を切断します!】 えっ!切断!

      【「切断完了しました。」】

この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?