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『インディージョーンズ 運命のダイヤル』

『インディー・ジョーンズ 運命のダイヤル』を観た。
内容がどうあろうと、ハリソン・フォードが活きたアクションをして、
スピルバーグ節が炸裂し、
スピード感とユーモア溢れる画面に引きずり込んでくれるこが楽しいのだ。

と、思ったら何やらゴタゴタ劇があり、
監督はジェームズ・マンゴールドだった。

彼の『フォードvsフェラーリ』最高だった。
アメリカ映画らしい骨のある映画。

インディー撮ってもハマってたんじゃ無いかと思う。
とにかくぼくは楽しかった。

ちなみに役者ハリソン・フォードの愛の表現が好き。

そして吹き替え版は村井邦夫さん!
ハリソンの吹き替えといえば邦夫さん!
彼でこそジョークも決まるってもんだ。
プラス40ポイント!

ミッツはもっと活かして欲しかった。
とても素敵なインディー村井さん。

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