株式会社ビットキー

株式会社ビットキーの公式note『Connect Everyone』です。 みなさんとビットキーを「つなげる」記事をお届けします。

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  • What's your "KEY"

    ビットキーってどんな会社ですか?  面接などで、よく聞かれる言葉です。毎度うまく説明しようと試みますが、私たちも、十分伝えきれていない気がしています。 ビットキーには、この会社に何かしらの魅力を感じた人たちが集まっています。これまでたどってきた道は様々で、その人自身の持ち味も様々です。 いまはまだ、うまく説明できないこの会社の魅力を、彼/彼女たちの語りから感じ取ってもらうことはできないだろうか。 同時に、その人となりも伝われば。 そんな想いから、この新シリーズ What’s your “KEY” を始めます。 あなたをこの会社に導いたものはなんですか? この問いかけから、ここに集う人たちの思いや、この会社が持っているなにかが浮き彫りになれば、と思っています。

  • 〜High Standard Interview〜

    「あらゆる場面で妥協をせず、常に最高の成果を追い求める姿勢」を体現する社員にフューチャーしてその源泉に迫るインタビュー記事です。

  • bitkey - w&e Product

    • 12本

    ビットキーのWorkspace&Experience事業部でProduct開発をしているチームによる記事です。

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最近の記事

【2022年下半期キックオフレポート後編】サステナビリティのある組織・環境づくりへ

ビットキーnote編集部です。2022年下半期の幕開けとなる7月1日に、下半期のキックオフが全社員に向けて開催されました。本記事では、そのキックオフの様子から一部抜粋し、前編と後編にてお届けしています。 記事の前編では、CEOの江尻が組織づくりにおける「失敗」と「これから」について。そして「サステナビリティ」をテーマに、メンバーが安心して長期で働ける環境を整えていく方針を語る姿をまとめました。 本記事の後編では、サスティナビリティの具体的な取り組みについてまとめています。

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    • 【2022年下半期キックオフレポート前編】サステナビリティのある組織・環境づくりへ

      ビットキーnote編集部です。2022年下半期の幕開けとなる7月1日に、下半期のキックオフが全社員に向けて開催されました。 今年も半期が過ぎたタイミングであることに加えて、この日は、新しく参画するメンバーたちの入社日でもあります。それゆえに、CEO江尻から創業時から約4年間の道のりについて、丁寧な説明がなされました。 また、最大のポイントとなったトピックスは「次なる組織・環境づくり」に関する方針と、その背景についてです。「サステナビリティ」という新たなキーワードを交えながら

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      • 「注文通りに作れば絶対に失敗する」。僕が道しるべにしている言葉たち

        製品が世に出るまでの道のりは、山あり谷あり。行き詰まったり、時には自分の仕事観が問われたりするような場面もあります。 ソフトウェア製品の開発担当である正岡宏規さんは、かつてともに働いた人たちからもらった言葉を道しるべにしながら、開発の仕事に臨んでいます。 「評価は後からついてくる。最も高い成果を出した瞬間についてくるとは限らない」 「製品は、特定の顧客に通用するものではなく、広く通用するものを」 「注文通りに作れば、絶対に失敗する。製品の目的は、開発者が定義しなければいけな

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        • 「価値の定義」を知りたくて。学び直しの大学院進学と起業を通して見つけたサービスデザイナーとしての未来〜High Standard Interview #14〜

          社内の新しい取り組みとして始まった「マイ・ハイスタンダード」。これは困難な状況下でも、高いクオリティやマインドセットを保ちながらリーダーシップを発揮したメンバーや事例を全社に紹介する取り組みです。 四半期ごとに各事業部のマネージャーからの推薦を集め、CEOを交えた会議を通じて数名が選出されています。第4回目(2022年4月-6月選出)は、3名のメンバーが表彰されました。 彼、彼女らがどのようなマインドで日々業務に取り組んでいるのか。High Standard Intervi

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        • What's your "KEY"

          • 6本

          ビットキーってどんな会社ですか?  面接などで、よく聞かれる言葉です。毎度うまく説明しようと試みますが、私たちも、十分伝えきれていない気がしています。 ビットキーには、この会社に何かしらの魅力を感じた人たちが集まっています。これまでたどってきた道は様々で、その人自身の持ち味も様々です。 いまはまだ、うまく説明できないこの会社の魅力を、彼/彼女たちの語りから感じ取ってもらうことはできないだろうか。 同時に、その人となりも伝われば。 そんな想いから、この新シリーズ What’s your “KEY” を始めます。 あなたをこの会社に導いたものはなんですか? この問いかけから、ここに集う人たちの思いや、この会社が持っているなにかが浮き彫りになれば、と思っています。

        • 〜High Standard Interview〜

          • 14本

          「あらゆる場面で妥協をせず、常に最高の成果を追い求める姿勢」を体現する社員にフューチャーしてその源泉に迫るインタビュー記事です。

        • bitkey - w&e Product

          • 12本

          ビットキーのWorkspace&Experience事業部でProduct開発をしているチームによる記事です。

        • What's your "KEY"

          • 6本

          ビットキーってどんな会社ですか?  面接などで、よく聞かれる言葉です。毎度うまく説明しようと試みますが、私たちも、十分伝えきれていない気がしています。 ビットキーには、この会社に何かしらの魅力を感じた人たちが集まっています。これまでたどってきた道は様々で、その人自身の持ち味も様々です。 いまはまだ、うまく説明できないこの会社の魅力を、彼/彼女たちの語りから感じ取ってもらうことはできないだろうか。 同時に、その人となりも伝われば。 そんな想いから、この新シリーズ What’s your “KEY” を始めます。 あなたをこの会社に導いたものはなんですか? この問いかけから、ここに集う人たちの思いや、この会社が持っているなにかが浮き彫りになれば、と思っています。

        • 〜High Standard Interview〜

          • 14本

          「あらゆる場面で妥協をせず、常に最高の成果を追い求める姿勢」を体現する社員にフューチャーしてその源泉に迫るインタビュー記事です。

        • bitkey - w&e Product

          • 12本

          ビットキーのWorkspace&Experience事業部でProduct開発をしているチームによる記事です。

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          • 目指したのは「洗練された設計」。数億円のコスト削減を実現した電気エンジニア〜High Standard Interview #13〜

            社内の新しい取り組みとして始まった「マイ・ハイスタンダード」。これは困難な状況下でも、高いクオリティやマインドセットを保ちながらリーダーシップを発揮したメンバーや事例を全社に紹介する取り組みです。 四半期ごとに各事業部のマネージャーからの推薦を集め、CEOを交えた会議を通じて数名が選出されています。第4回目(2022年4月-6月選出)は、3名のメンバーが表彰されました。 彼、彼女らがどのようなマインドで日々業務に取り組んでいるのか。High Standard Intervi

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            • ゴールを目指すなら「チーム」で。わたしがそう考える理由

              新型コロナウイルス感染症の拡大は、多くの人の生き方や働き方を変えました。高山さんもその一人です。 大手旅行会社の法人営業担当から、ビットキーのインサイドセールスへ。売るものも、その手法もまったく異なる環境で、一つひとつ新しいスキルを身につけてきました。 「最初はなかなか受注が取れなくて。でもつらかったというより、試行錯誤だと思ってました」 そのタフさはどこからくるのでしょうか。 高山 明日香 旅行という「体験」の設計 高山:大学を卒業するまで、ずっと熊本に住んでいまし

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              • 事業を作り出すカスタマーサクセス。気付いたのは、仕事の価値を再定義することの大切さ。 〜High Standard Interview #12〜

                昨年から社内の新しい取り組みとして始まった「マイ・ハイスタンダード」。これは困難な状況下でも、高いクオリティやマインドセットを保ちながらリーダーシップを発揮したメンバーや事例を全社に紹介する取り組みです。四半期ごとに各事業部のマネージャーからの推薦を集め、CEOを交えた会議を通じて数名が選出されています。第3回目(2022年1月-3月選出)は、3名のメンバーが表彰されました。 彼、彼女らがどのようなマインドで日々業務に取り組んでいるのか。High Standard Inte

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                • 「安定」したいから「未開拓」へ。ミレニアル世代の堅実キャリア観

                  誰もが知る大企業に新卒で入社した胡桃澤さん。でも、入社前から「数年勤めたら次に移ろう」と決めていたそうです。 3年半後、予定していた通りにメガベンチャーへ移り、そこでやりがいのある仕事をしていたものの、2年後には当時、創業3年目のビットキーへ。部署異動のように、数年おきに転職を重ねた理由を尋ねると、意外と堅実な答えが返ってきました。 『何歳になっても求められていたいから』 「安定」を求め、あえて未開拓の地へ向かう。そのキャリア観はどこからきたのでしょうか。 胡桃澤 圭佑

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                  • 0から知財部門の立ち上げ。技術を守り、ビジネスを前に進めるために魂を込めて挑戦し続ける。 〜High Standard Interview #11〜

                    昨年から社内の新しい取り組みとして始まった「マイ・ハイスタンダード」。これは困難な状況下でも、高いクオリティやマインドセットを保ちながらリーダーシップを発揮したメンバーや事例を全社に紹介する取り組みです。 四半期ごとに各事業部のマネージャーからの推薦を集め、CEOを交えた会議を通じて数名が選出されています。第3回目(2022年1月-3月選出)は、3名のメンバーが表彰されました。 彼、彼女らがどのようなマインドで日々業務に取り組んでいるのか。High Standard Int

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                    • 新卒入社から1年半でマネージャーに。 「ネガティブ思考」を生かしたアプローチとは。 〜High Standard Interview #10〜

                      昨年から社内の新しい取り組みとして始まった「マイ・ハイスタンダード」。これは困難な状況下でも、高いクオリティやマインドセットを保ちながらリーダーシップを発揮したメンバーや事例を全社に紹介する取り組みです。 四半期ごとに各事業部のマネージャーからの推薦を集め、CEOを交えた会議を通じて数名が選出されています。第3回目(2022年1月-3月選出)は、3名のメンバーが表彰されました。 彼、彼女らがどのようなマインドで日々業務に取り組んでいるのか。High Standard Int

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                      • 僕らの物足りなさを埋めてくれたのは『部活感』でした

                        ビットキーの魅力を一人ひとりの語りから紡ぎ出していくシリーズ「What's your "KEY"」。今回は社員同士の対談から見えた、ビットキーらしさをお届けします。 登場するのは、大型案件の導入前後をサポートしている坂越さんと森田さんです。お二人とも学生時代にスポーツにのめり込み、大手企業へ新卒入社。その後、「物足りなさ」を理由に転職を決意し、ビットキーに入社しました。入社時から現在まで、顧客の成功のため最前線に立ち続けているお二人は、何に物足りなさを感じ、なぜビットキーで

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                        • 次世代の品質保証の具現化。 封印した「自己実現」を40代で解いた理由

                          『仕事に真摯に向き合い評価も高く、41歳で部長に昇進。 でも、本当にやりたいことができているんだろうか。この年齢で変化を求めるのはわがままなんだろうか……。』 ビットキーでいま、新しい品質保証を具現化するプロジェクトを進める鈴木慶介さんは、前職時代の閉塞感をそう振り返ります。 いったん「自己実現」をあきらめてからのピボット、振り返ってもらいました。 鈴木 慶介 カイシャの看板外した自分に、何が残る? 鈴木さんは大学院を出た後、液晶パネルの製造大手に新卒で入社します。そ

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                          • 自己流を貫いてぶち当たった壁。 その「失敗」で気付いた、等身大の自分。

                            『ビットキーと、そこで働く一人ひとりの魅力を感じ取ってもらいたい』。そう考えて、新たに始めるシリーズ「What's your "KEY"」。 初回は、2022年から採用チームのマネージャーを務める原田大知さんです。 原田さんはビットキーが創業した2018年8月から約2年半、採用マネージャーとして全社の採用を牽引してきました。 ゼロからの採用活動に挑み、年間約100名のペースで仲間を集めてきた原田さんですが、その中で多くの困難な課題に直面し、挫折を経験します。 その当時の七転

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                            • 【2022年キックオフレポート】一人ひとりが「主役」となる次の3年に向けて

                              ビットキーnote編集部です。先日、全社員向けに2022年度のキックオフが開催されました。今回はその様子をお届けします。 はじめにキックオフ当日はmeetでビットキーの全拠点(東京/宮崎/大阪/福岡)を繋ぎながら、CEO江尻から2021年の振り返りとともに2022年のテーマについての発表がなされました。この掲げられたテーマを軸に、全社の共通認識として1年間における各チームの目標設定や自分自身の役割などに落とし込まれていくため、誰もが真剣な眼差しで発表を見聞きしていました。

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                              • 製品とお客様が「気持ちよく」コネクトするために。常にフラットな目線で臨むものづくり。〜High Standard Interview #9〜

                                ビットキーnote編集部です。 2021年7月より、社内の新しい取り組みとして「マイ・ハイスタンダード」が始まりました。これは、困難な状況下でも高いクオリティやマインドセットを保ちながら、リーダーシップを発揮したメンバーとその事例を全社に紹介する取り組みです。四半期ごとに各事業部のマネージャーからの推薦を集め、CEOを交えた会議を通じて数名が選出されます。 第2回目(2021年10月-12月選出)となる「マイ・ハイスタンダード」は、セールスの藤本さんとファームウェアエンジニ

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                                • カスタマーサクセスの概念から学んだ、ユーザー目線で在り続けるセールス。〜High Standard Interview #8〜

                                  ビットキーnote編集部です。 2021年7月より、社内の新しい取り組みとして「マイ・ハイスタンダード」が始まりました。これは、困難な状況下でも高いクオリティやマインドセットを保ちながら、リーダーシップを発揮したメンバーとその事例を全社に紹介する取り組みです。四半期ごとに各事業部のマネージャーからの推薦を集め、CEOを交えた会議を通じて数名が選出されます。 第2回目(2021年10月-12月選出)となる「マイ・ハイスタンダード」は、セールスの藤本さんとファームウェアエンジニ

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