bitbank(ビットバンク)公式note

仮想通貨(暗号資産)取引所を運営する bitbank(ビットバンク)の公式note。ビットバンクのカルチャーを発信していきます。ビットコインの技術で、オープンでフェアな世界を実現したいと考えています。 https://twitter.com/bitbank_inc

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      ビットバンク株式会社のことを、もっと知ってもらうためのマガジンです。メンバーインタビューなど、ビットバンクの裏側をお届けします。

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    ビットバンクのSlackでよく使われているスタンプは? 勝手にレポート

    みなさんこんにちは。広報担当のジャッキーです。 最近はトマトを加熱調理して食べることにハマっています。生でシャキシャキしたトマトもさっぱりして好きですが、熱々でグニャグニャしたトマトは味わい深くて大好きです。少し情緒的で心が満たされた気持ちになりますよね。 肌寒い季節になってきましたが、吸収した熱々トマトの恵みが健康状態をコントロールする心身のダムに貯水されているような気がしており、風邪を引く心配もありません。(2021年11月5日時点) さて、今回はビットバンク社内の

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      • ビットバンク人事制度導入の裏側をインタビュー

        ビットバンクでは2021年7月より、新たに人事制度が導入されました。人事制度は大きく分けて等級・報酬・評価制度から構成されており、VMVsや経営戦略の実現を目指して、社員が気持ちよく活躍してもらうために導入されました。 今回は人事制度の設計・導入を主導したCFO 兼 人事部長である加藤さんと、PM/QAチームを束ねるCenter of Excellence部の部長であるJayさんにインタビューをしました。二人の人事制度に対する考えと、ビットバンクの人事制度の概要をご紹介いた

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        • リモートワークで家族中心のワークスタイルを実現

          ビットバンクではリモートワークを開始してから1年以上が経過し、様々なワークスタイルを実現しているメンバーがいます。 今回は子育てに奮闘しながら、仕事との両立を実現するワーキングパパ、財務経理部の高村さんの働き方をご紹介します。 高村さんは、リモートワーク開始後に奥様の妊娠、出産を迎えました。それに合わせて育児休業を取得して子育てに専念し、現在は仕事に復帰しています。復帰後も子育てに精一杯力を注ぐ高村さんには、現在のリアルな生活環境と、今後描いているライフスタイルについてお

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          • ビットバンクの Slack で【雑談チャンネル】を覗く 勝手にレポート

            みなさんこんにちは。広報担当のジャッキーです。 最近は毛根女子さんとのコラボ漫画企画の推進も担当しています。愛くるしいイラストでビットバンクをわかりやすく発信して頂き、毛根さんはさすがだなぁと感心しています。 さて、今回はビットバンク社内の日常的な雑談風景を皆さんにお届けいたします。 ビットバンクは社内コミュニケーションツールとしてSlackを利用しています。普段は殆どの社員がフルリモートで仕事をしており、slackの雑談チャンネルは日々活発に動いています。関心のあるニュ

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            • みんなの「ありがとう」が形になる。【上半期オンライン懇親会】レポート

              ビットバンクでは、半期の終わりに社内メンバー全員が参加する懇親会を開催しています。会社全体として半期の成果を振り返り、レクリエーションを交えつつ次の目標に向けて士気を高める会となっています。 前回に引き続き、今回は2021年上半期の締め括りとなるオンライン懇親会が開催され、熱意ある運営メンバーの企画により様々なイベントが行われました。 上半期の振り返りに始まり、豪華景品を用意したレクリエーションや、みんなからの「ありがとう」が形になるようなちょっと感動的なイベントなど。一

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              • 「守り」と「攻め」の両輪で顧客満足度を最大化する。最前線でお客様のニーズをつかみ取るCX部の役割

                お問い合わせ対応(カスタマーサポート)をとおしてお客様の悩みに応え、顧客満足度を向上させるという“守り”の役割に加え、営業的なアプローチで収益に貢献する“攻め”の役割も担う、ビットバンクのCX(カスタマーエクスペリエンス)部。 CX部を率いる山元幸範(やまもと ゆきひろ)は「最前線でお客様と直接関わることのできる部署ならではの観点で、サービスの品質向上や収益へと繋がる施策を積極的に実施していきたい」と語ります。CX部では現在、どのような取り組みに力を入れているのでしょうか?

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                • 社長自ら、毎日ニュースをキュレーション。暗号資産業界の「先」を読む力が身につく朝会とは?

                  一般的には事務的な状況報告や情報共有のために実施されることが多い、毎日の朝会。しかし、ビットバンクの朝会はひと味違います。 代表取締役の廣末紀之(ひろすえ のりゆき)は「当社の朝会は、私自身の経験やセンスを基に、社会や経済状況の最新ニュースをキュレーションして発信する場なんです」と語ります。 毎朝の情報発信を続ける背景には、社員のみんなに「ニュースを読み取る力」を高めてほしいという、廣末の熱い想いがありました。 毎朝10分、重要なニューストピックを全社員に共有ーーまず、

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                  • 戦略的広報、強化中!暗号資産業界の「未来」を見据えた認知度向上の取り組み

                    現在、ビットバンクでは企業価値向上のために広報活動を強化中です。2020年8月には、広報専門のチームを立ち上げ、メディアとの関係構築や情報発信の仕組みづくりに注力してきました。 今回のインタビューに登場するのは、広報チームの立ち上げメンバーとして、戦略立案から実行まで尽力してきた桑原惇(くわばら あつし)です。 「各種メディアとの連携を強め、認知度を高める広報活動は、今後のビットバンクの発展に不可欠な業務です。正確かつ迅速な情報発信は、業界全体の発展にもつながっていますか

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                    • さらなるセキュリティ強化を目指して。暗号資産取引所システムの信頼性を高める「バグバウンティプログラム」

                      2021年2月から、国内の暗号資産取引所で初めて*「提供するWebサービスやアプリケーションに対し、セキュリティ上の脆弱性を発見・報告してくれた方に報奨金を支払う」バグバウンティプログラムをスタートしたビットバンク。 *当社が、一般に公開された情報に基づき、国内暗号資産交換業者に関する状況を調査 今回は、プログラムの取り組みにあたって中心的な役割を担っている情報セキュリティ部の畑上英毅(はたがみ ひでき)に、プログラムを開始した経緯や課題、これからの展望について詳しく話を

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                      • 【社内部活動】フォートナイトで深まる、仲間との絆。チームで勝利を目指す「ビクロイ部」の魅力

                        今や登録プレイヤー数が約3.5億人まで増加したオンラインゲーム『フォートナイト』。100人のプレイヤーが最後の1人、もしくは最後の1チームになるまで生き残りをかけて戦うバトルロイヤルゲームで、e-sportsとしても人気が高く、複数人で参加する企業対抗戦も盛り上がりを見せています。 ビットバンクにも、そんなフォートナイトに特化した社内部活動「ビクロイ部」があります。 「活動日はほぼ毎日。単にゲームを楽しむだけではなく、チームの勝利を目指して夜ごとに熱い戦いを繰り広げる中で

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                        • 66歳で飛び込んだ暗号資産業界。定年は終わりではなく、次のステージの始まりだ

                          人生100年時代が到来した現在の日本では、終身雇用や65歳定年制だけに収まらない、多様な働き方が求められています。ビットバンクの常勤監査役、高橋洋二郎(たかはし ようじろう)は、そんな時代を体現する存在です。 社員から「ジョージさん」のニックネームで親しまれている高橋は、金融業界出身の超ベテラン人材です。60歳で1回目の定年退職を迎えた後も新たなチャレンジを続け、2017年に66歳で初めて暗号資産(仮想通貨)業界に飛び込みました。 2021年1月には70歳となり、人生で2

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                          • 「多種多様な人がお互いに支え合い、活躍できる組織」を。育休取得で見えてきた理想のチーム像

                            2020年の「令和元年度雇用均等基本調査」で発表された、日本における男性の育児休業取得率は約7%。制度的には整っていても、社会的な理解不足や勤務先のサポート不足ゆえに、男性の育休取得が一般的になるまでの道のりは、まだまだ険しいようです。 ビットバンクでは男女問わず、育休取得を積極的に奨励しています。 今回インタビューするのは、当社の男性メンバーで初めて育休を経験した中塚です。「男性の育休取得第一号にもかかわらず、周囲はポジティブに受け止めてくれました。取得のハードルは決し

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                            • 暗号資産の未来のために。情報発信で「信頼」を積み重ねる、マーケットアナリストの挑戦

                              ビットバンクは、日々移り変わる暗号資産(仮想通貨)市場のマーケット情報サイトbitbank MARKETSを運営し、日々の市況をレポートしています。 「暗号資産のマーケットは年々その取引規模が拡大している一方、信頼性の面で不安を抱く人もまだ多いのが現状です。だからこそ業界全体を視野に入れ、正確な情報を発信していくことが、非常に大切だと考えています」 そう語るのは、マーケット情報部の長谷川友哉(はせがわ ゆうや)。bitbank MARKETSでの情報発信のみならず、TV出

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                              • 【新規事業ピッチコンテスト】メンバーの高い専門性と熱い想いが、会社の「次の一手」を生み出す

                                2021年1月に初開催された、ビットバンクの新規事業企画ピッチコンテスト『BITBANG!!!』。中心事業である取引所事業の「次の柱」を生み出すため実施されたこのイベントでは、様々な部署から寄せられた12件の新規事業アイデアが発表されました。 「初回から大きな盛り上がりを見せ、暗号資産(仮想資産)業界の未来が動き出す可能性を感じた」と語るのは事業開発部の桑原惇(くわばら あつし)。今回は、桑原にイベント開催の背景や今後の展望について聞きました。 「暗号資産の可能性」を最大

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                                • 念願の「日本で働く」×「暗号資産業界」に挑戦!夢を実現したイタリア人エンジニア

                                  2020年3月、ビットバンクのエンジニア募集ページにスウェーデンからの応募がありました。 私たちは、これまでも「ミッションに共感し、一緒に働きたいと考えてくれる方なら国籍問わず大歓迎!」と幅広い採用活動をしてきましたが、日本で働いた経験がない外国人エンジニアからの応募は初めて。 ビデオ通話で面談する中で「ぜひ一緒に働きたい」と互いの想いが一致し、同年7月の入社が決定したのが、イタリア出身のモンタナリ・ピエトロさんです。 しかしながら、新型コロナウイルス感染症流行の影響で、

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                                  • 巨大なリスクに対処せよ!暗号資産業界に求められる「最高難度のセキュリティ」とは?

                                    お客様の膨大な資産を預かるビットバンク。金融機関としてのセキュリティ基準をクリアすることはもちろん「暗号資産(仮想通貨)取引所ならではのリスク」にも対応できるよう体制を構築しています。 今回インタビューするのは、その厳しいセキュリティ環境の構築を担ってきたbitbank SIRT(Security Incident Response Team:セキュリティの問題が生じた際、原因解析や影響範囲の調査を行うインシデント対応組織)の長を務める橋本 健治(はしもと けんじ)。 様

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