2019_0801ティフブルー2

㋙ティフブルー

2019年12月5日
専用の追肥

2019年12月3日
根洗いし、元肥をいれ、鉢を一回り小さくしてブルーベリー用に土替え。

2019年11月26日
害虫の排除を終えたので殺虫剤を鉢周りに施した。
冬剪定(12月~2月)を予定する。

2019年9月4日
夏剪定の時期は過ぎたので、冬剪定(12月~2月)を準備したい。

画像1

2019年8月1日
美味い仕上がりになってきた。毎年の実成りも期待できる。これなら固定種にして良さそうです。

画像2

2019年7月4日
強剪定
冬剪定を落葉期(休眠期)の12月・1月・2月に行う。
徒長枝夏剪定5月中旬6月初旬を厳守して行う。

2019年6月22日
画像だけでは詳しい品種名まで分らないけど、後から知ったところでは畿内で育てやすいラビットアイ系列らしい。これで現在3~4年生かな。薄紅色の美しい可愛らしい花で目の正月を楽しんでいるが、まだまだ細い幹だし美味しい実までは期待していない。あと2~3年もしたら枝ぶりも立派に成長して、私の庭のメインの1つに加わってくれることを期待できそうです。

画像3

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ph4.0~4.5/ツツジ科

休眠期:落葉時期
花芽
:切り詰めた枝の先端に着く
ヒコバエ:残したヒコバエの先端を4分の1~5分の1を切詰めると若い枝が発生しやすくなる。ヒコバエが枝葉を茂らせ、花を咲かせ、果実を着けだしたら、古い主幹の株元から切除することで若い枝が発生しやすい。
剪定開始主幹を増やし(5~6本以上)てから剪定。
冬剪定落葉時期に行う。混みあった枝や不要な枝、不要なヒコバエに止めたい。遺したヒコバエが将来の主幹になる。12月2月
夏剪定5月中旬6月上旬花芽が着く前。徒長枝を切詰めて樹形をコンパクト化。切詰める枝数が多いと葉数が減るので長い枝だけに止めたい。
植替時期:厳寒期を除いた落葉期

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