見出し画像

若い頃のセックス、と7月26日の日記

中学3年生の頃、友人と吉野川の川べりにある大きなラブホテルを見て、「あの中で今、みんなセックスしてるんだよなあ。ほんとにそんなに世の中にセックスする人っているのかなあ」という会話をしたことがあります。

今、考えてみると、中学3年生の僕とその友人にとって「セックス」って、すごく遠い世界のモノだったのでしょう。まさか世の中に、そんなにセックスをしている人がいるなんて想像できなかったのでしょう。だいたい自分たちも「親がセックスをした」から、今この世界に存在しているのですが。

※この文章だけ単品で100円で買えますが、300円(ペットボトル2本分)でこのマガジンを購入すると、1ヶ月30本くらい読めるので1本10円です。そちらがお得です。

この続きをみるには

この続き:2,786文字/画像5枚
この記事が含まれているマガジンを購入する

bar bossa林伸次の毎日更新日記と表では書けない話の2019年7月の1か月分をまとめて購入できます。

または、記事単体で購入する

若い頃のセックス、と7月26日の日記

林伸次

100円

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

note.user.nickname || note.user.urlname

サポートしたいと思ってくれた方、『恋はいつもなにげなく始まってなにげなく終わる。』を買っていただいた方が嬉しいです。それはもう持ってる、という方、お友達にプレゼントとかいかがでしょうか。

嬉しいです! ええと、シェアとかしていただけたらもっと嬉しいです…
64
渋谷でボサノヴァとワインのバーをやってます。http://www.barbossa.com/  『恋はいつもなにげなく始まってなにげなく終わる。』https://goo.gl/u2Guu1 韓国人ジノンさんとのブログhttps://goo.gl/B9MH6n