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書く習慣 Day5 THE☆長女だったわたし(そして娘)

書く習慣1ヶ月チャレンジ!
今日は「昔はどんな子どもだったか」。

わたしは三人兄弟の長女なのだが、「THE☆長女」という感じの性格の子どもだった。

  • 真面目で学級委員とかやってる優等生。

  • 忘れ物とかは滅多にしないし、夏休みの宿題も8月前半にはキッチリ終わらせる。

  • 言動から「ちゃんとやりたいの!」という気持ちがにじみ出てる(母親談)

  • でも、いざ「ちゃんとできなかった」時の動揺がすごい。わりとクヨクヨ後悔する。

  • 基本的に素直なので友達の影響を受けやすく、「こうしたい」「こうした方がいい」というのは大抵友達の受け売り。

優等生あるあるで「進学校や大学に行って挫折を味わう」というのがあると思うのだが、わたしも大学でしっかりボキボキに折られたクチである。
大人になった今は「ちゃんとやりたいの!」の気持ちとかは相当緩くなったと思うけれど、「三人兄弟の一番上で」というと「あ〜わかる〜!」と言われることが多い。

そして最近は娘6歳の言動に「THE☆長女」感を感じている…。
「昔の自分を見ているよう」というのはちょっと嬉しいけど、ハラ立つわ〜ということも多くてなかなか複雑な気持ちである。