Axcel Mode

「次代へ加速する!」を理念に成長し続けるITシステム開発企業「アクセル・モード」の公式…

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「次代へ加速する!」を理念に成長し続けるITシステム開発企業「アクセル・モード」の公式noteです。 若手メンバーから役員までインタビュー形式で「リアルな声」をお届けします!                企業サイト:https://www.axcel-mode.co.jp/

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    社員インタビュー記事をまとめました!若手から役員までインタビュー形式で「リアルな声」をお届けします!アクセル・モードについていろいろ語ってもらっています!覗いてみてくださいね!

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1つじゃ物足りない!更なるスキルアップと業界知識を求めて選んだ転職先は

あえて業界を絞らず、多様な業界のシステム開発を扱う株式会社アクセル・モード。1つのスキルじゃ物足りない!もっと幅広い業界知識やITスキルを得たい、という知識欲が止まらないシステムエンジニアには魅力の1つだと思います。 そんな想いを秘めた女性がここにも1人。 今回は、2023年7月に仙台支社に入社した第1システム開発事業部・吉野にインタビュー。入社半年が経った吉野に、スキルアップへの想いや入社後の変化、現在の環境から今後の目標までをインタビューしました。 ある時気付いた自

    • 採用のミスマッチをなくし、1人ひとりの成長を促す、アクセル・モードの採用の流儀

      140名の社員が日々活躍している株式会社アクセル・モード(2023年11月現在)。100名を超える組織規模にも関わらず、人事部が存在しません。 採用を担っているのは、希望者で結成されている「チームR」。求人媒体の選定から掲載文の作成、採用イベントの計画・実施、選考、面接まで進めています。 こうした現場採用の背景にあるのは、自分たちと一緒に働く人は、自分たちで決めたいという思い。アクセル・モードの現場採用が生み出す価値とは何なのか。取締役常務で、採用責任者も務める天野 に真

      • 現場のスペシャリストから経営視点を持ったジェネラリストへ。アクセル・モードで描くキャリアパス

        エンジニアの道を究めたい、ジェネラリストとして活躍の場を広げたい。そんな自分の意志に合わせて、キャリア設計できるのが株式会社アクセル・モードの魅力の一つ。 今回は、第1システム開発事業部の副事業部長・鈴木にインタビュー。エンジニアとして入社後、着実にキャリアを積み上げてきた鈴木に、自身の歩みを振り返りながら当社の具体的なキャリアパスについて話してもらいました。 経営に関わりながら、貪欲に挑戦し続けたいーーこれまでの経歴を教えてください。 仙台の会社で12年〜13年ほど、

        • 【女性社員の対談】アクセル・モードは社員の家族まで大事にしてくれる会社

          仕事とプライベートの両立は、QOL(Quality of life)の向上において欠かせないポイントと言っても過言ではないでしょう。そんな中、株式会社アクセル・モードは会社全体で、個人のプライベートの充実を後押ししています。 「一番大事にしているのは家族との時間」と口を揃えるのは、第1システム開発事業部に所属している高橋 (中途入社)と小田川(新卒入社)。 プライベートの時間を楽しみながら、理想のキャリアを実現している2人に働く環境について本音で語ってもらいました。 開発

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          役職が上がることで視座も高くなる。技術一辺倒だった私がマネージャーになった理由

          「成長するために先輩の仕事をどんどん奪ってやるぞという思いで仕事をしていたら、マネージャーになっていた」と語るのは、株式会社アクセル・モードでITコンサル事業部 マネージャーを務める若山 。 入社当時こそ技術の追求が自身の成長に繋がると思っていましたが、実際に行動するうちに考えが変わり、役職についてみたら視座が高くなったそうです。 成長を求めた先に見えた世界は何だったのかを語っていただきました。 アクセル・モードなら、経験したことのない仕事に挑戦できるーーまず転職した経

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          入社1年目からユニットリーダーへ。若手エンジニアの成長を支えるアクセル・モードのサポート体制

          若手エンジニアもステップアップが実現しやすい仕組みがある株式会社アクセル・モード。入社1年目でリーダー職に就いた中途メンバーも珍しくありません。 今回は第2システム開発事業部の岡と、第2システム開発事業部の事業部長を務める大久の対談を実施。 岡は2022年に中途入社し、2023年には事業部内のチームをまとめる「ユニットリーダー」に就任。一方の大久は仙台支社の立ち上げメンバーとしてアクセル・モードでのキャリアをスタートしています。 他社を経験した中途メンバーならではの視点

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          社歴は関係ない。活躍のチャンスに溢れた社内の独自制度・文化とは?

          株式会社アクセル・モードでは、社歴に関わらずやりたいと声を上げたメンバーが活躍できる環境が整っています。 その代表的な制度の一つが、想いのあるメンバーが立候補し社員が自分たちで上司を選ぶ「ユニットリーダー(UL)選挙」。これは、社員の意見をもとにした組織構築により、会社としてさらに団結することを目指した取り組みです。毎年、多くのメンバーが積極的に立候補しています。 他にも、開発技術の向上に向けた勉強会開催などの取り組みや、最新技術の勉強をしたりモノ作りの楽しさを実感できる

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          目標は社内初の女性マネージャー!後輩たちの「目指したい先輩」になりたい

          近年、管理職を目指す若者が減っているという話を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。そんな中、株式会社アクセル・モードには自らの意思で管理職を目指す社員がいます。それが第1システム開発事業部 ユニットリーダー 佐藤です。 アクセル・モードの現在の社員数は男性69名、女性27名の計96名。 社内初の女性マネージャーを目指し、日々奮闘しています。 「洋菓子店の店長をしていた経験から、売上を上げるにはメンバーの向上心が必要だと思う」と話す佐藤に、アクセル・モードでどのよ

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          【アクセル・モードの技術選定と開発環境の裏側】新技術・ツールは社内で試して日々研究

          営業組織がない中、エンジニアの「開発力」と「対応力」を武器に「プライム案件(一次請け)」をどんどん受注し、設立以来、最高収益を毎年更新している株式会社アクセル・モード。 その背景にはエンジニアが開発しやすい環境と、一人ひとりの技術への探究心があります。 今回はプロジェクトの管理や事業計画の遂行を担っている2名にインタビュー。第1システム開発事業部 事業部長の野尻と、シニアマネージャーの倉光に、アクセル・モードの開発環境や技術選定方法、エンジニア向け社内制度などを聞きました

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          目指すは“満足度120%”。プライム案件が増え続けるアクセル・モードの圧倒的な強みとは

          株式会社アクセル・モードは設立以来、最高収益を毎年更新し、2022年には売上高(グループ会社を含む)が20億円を突破しました。 この成長を支えているのは約80%を占める「プライム案件(一次請け)」の増加です。 どのように事業成長を実現したのか、創業メンバーの2名にインタビューをしました。話してくれたのは、エンジニア出身で、現在はバックオフィス部門を総括する取締役副社長の吉田と、IT事業コンサルティング事業部 事業部長の澁谷。 プライム案件増加の背景から、開発・運用時におけ

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          【代表インタビュー】設立から15年連続で最高収益を更新する「エンジニアの対応力」と今後の展望

          設立から15年間、毎年最高収益を更新してきた株式会社アクセル・モード。継続的な案件受注により、2022年度にはグループ会社を含めて売上20億円を達成しました。 しかし、当社には受注活動を行う営業メンバーが一人もいません。それでも事業を拡大できている理由は、開発力はもちろん、提案力やコミュニケーション能力を含めたエンジニアの「対応力」にありました。 今回は、アクセル・モードの成長の源泉であるエンジニアの開発力、および対応力を紐解くべく、代表取締役社長の戸村にインタビューを敢

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          はじめまして!!質の高いシステム開発を!(株)アクセル・モードのnoteが始まります!

          はじめまして! 株式会社アクセル・モードの 採用兼広報 担当です。 ご覧いただきありがとうございます! 謎に包まれた(?!)アクセル・モードをもっと深く知って頂きたく、 noteで情報発信をしていきたいと思います。 興味を持って頂けたらぜひフォローしてくださいね。 それでは、まずは自己紹介をさせて頂きます! ◆アクセル・モードってどんな会社?システム開発をメインに、ITコンサル・デザイン&プロモーションと 一貫したサービスを提供しています。 企業理念である「次代へ加速

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