商品の値上げは、値上げしてから考える
【値段を上げたら叩かれる】という人がいる。
値段を上げて叩いてくるような奴は、アホな外野か、サービスに見合っていないと感じたお客さんである。
その商品が10万でも20万でも、あるいは100万でも満足いく商品であれば叩かれたりはしないし、文句を
言ってくる人はいない
だとすれば経営者がやる事はとうぜん値上げをして、その値段に似合うだけのサービスを提供する
その一択!
叩かれるから値上げをしないっていうのは、
【コケるから歩かない】って言ってるようなもので、コケないように歩けばいいだけ!
練習してコケないようにするだけ!
安売りは言い訳してしまう。
安い物には、【いいわけ】の隙を与えてしまいがち。
逆に、高いものはミスが許されない!
高くてまずいパスタは怒られる
高いパスタは絶対うまくないとダメ!
言い訳も出来なくなるが、それこそがプロである!
【まず値段をあげる!】
値段をあげてから、それに似合うサービスは何かを真剣にかんがえる
今の時代は便利や、機能がいい!だけでは通用しない。
美味しいだけでも値段は高く取れない。
ちゃんと意味や、価値を上げる事を考えよう。
こんな時代だからこそ、VIP戦略‼︎
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