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【🆕2024年度版】消防設備士1類「過去問テスト」乙種【※PDF付き】

【🚀大幅アップデートのお知らせ】
\2024年度版を更新しました。/

2023年度版以前のものをご利用の皆さま、そのまま無料で最新ver.のPDFダウンロードできますので是非ご利用下さい。
まだnoteをお求めでない消防設備士受験生の皆さまは今のうちに、お求め下さいませ。(※一回購入すれば、ずっと最新ver.を使い放題です。)

これから「過去問テスト」の利用を検討されている方は最新の過去問情報を使って自分の実力を確認し、本試験で全く同じ問題もしくは類題を解くことで10~20点アップさせて他の受験者より大幅に有利な状態で合格を勝ち取りましょう!


いつも弊社ブログおよびSNSを閲覧頂きまして、誠に有難う御座います!

ここから先は消防法に基づく国家資格である、消防設備士の試験に「一発合格したい人」向けの専門的な話になっております。

それ以外の方は、引き続き弊社ブログおよびSNSをお楽しみ下さい。

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消防設備士の試験に挑戦する誰もが抱える悩み、かつて10年前の私も受験生であったので分かります。

✔ 一発合格したいけど不安
✔ どんな問題が試験本番で出るか知りたい
✔ 過去問が出回って無いので自分の実力が分からない

人生の貴重な時間を割いてまで勉強するなら、一発で合格したい。
早く資格(免許)を取って実務に従事して、一人前に近づきたい。
知識を身に付け、第一線で活躍している同志の仲間に加わりたい。

悶々と野心を抱いて勉強に打ち込んでいた10年前の私も悩んでいました。
果たして自分は、試験に合格できるレベルに達しているのか?
それを測定する術がなくて困っていました。
消防設備士の試験に、どんな問題が出てくるのか知りたい!

そこで「実際に試験に出た過去問」の情報を収集して問題を作成し、それを消防設備士歴10年目かつ消防設備士の講師として学校で授業をしていた私が本気で「解答」と「分かりやすい解説」を作成したのが「過去問テスト」です。

管理人の紹介

消防設備業界のインフルエンサーをやっていることもあり、おかげさまで消防設備士試験の過去問情報を山ほど提供いただける状況です。

受験者の皆さまから過去問の情報と同時に『「過去問テスト」と同じ内容が出たおかげで合格できました!』や『試験直前に「過去問テスト」をやったおかげで点数が取れました!』といった嬉しいお言葉の数々も、ここに描き切れないレベルで沢山頂いております。

加えて、すでに合格している消防設備士の試験を私自身が乙種も受験することで最新の情報を自分の足で収集しています。ですから最新の情報をソースに2023年度の消防設備士「過去問テスト」を作成できるのです。

実際に受け取った消防設備士試験の合格通知書

もし自分が消防設備士の受験生だった昔に、この「過去問テスト」があったら100%使っていました。
それ位、特に2023年度の「過去問テスト」は大きく質を向上させたこともあり消防設備士の試験に一発合格したい挑戦者の皆さまにとって必ず役に立つものとなっています。

ご存知の通り、消防設備士の試験問題は「会場の外へ持ち出す行為がNG」となっています。

その為、例えば電験三種でいう「過去問題集◯◯年分!」みたいな書籍が存在しないのですが、その代わり何と消防設備士の試験は『前に◯◯県で出たのと全く同じ問題が‥。』みたいな現象が起こります。

他の資格試験では過去に出た問題と全く同じ問題は出ませんが、消防設備士の試験では過去に出た問題と全く同じ問題が出る可能性があるのです。

引用:消防設備士「過去問テスト」乙1 2024年度版

よって、表に出づらい「実際に出た問題」の情報をGETし、それを元に勉強をすれば合格に大きく近づくことができるというワケです。

もし「過去問テスト」が役に立たなかったり、実際に中身を確認して期待外れであったというようなことがあっても、noteの仕組みで24時間以内なら全額返金できる設定にチェックをしてあります。安心してお求め下さいませ。

安心の全額返金対応あり

※消防設備士の試験に一発合格したい方のみ、お求め下さいませ。冷やかしで中身を見たり、その後すぐに返金申請する等の迷惑行為はご遠慮下さい。

もし「過去問テスト」を使った結果、一発合格された方は是非その喜びを共有して下さいませ!皆さまの合格を本当に本心で心より願っております!


かつて私も一度だけ消防設備士の試験に落ちたことがあります。
あの不合格の通知を受け取った際の屈辱感、二度と味わいたくない不快なものでした。

だからこそ、これから消防設備士の試験を受けられる方には一発合格してほしい。それを手助けするために、不合格を予防するために膨大な時間と労力をかけて「過去問テスト」を作成しました。

独自で実技試験の採点基準も設けてあります。これを参考に今の自分が消防設備士の試験に合格できる実力があるのかを把握して下さい。

実技試験の採点基準付き!

以下3名の消防設備士試験の受験者がいたとして、誰が合格しやすくて誰が不合格になりやすいと思いますか?
A:初めてマークシートを使って本試験に挑戦する人
B:ほぼ本番と同じ内容の試験を受けたことがある人
C:一度解いたことのある過去問と同じ問題を解く人

もうお分かりですね。
さて一発合格する皆さま、「過去問テスト」を始めましょう!

本番と同じマークシートで、本番でも全く同じ問題が出る可能性のある「過去問テスト」に挑戦して下さい!(※できれば一通り参考書で基礎を固めてから、ご利用されることをオススメします。)

本番と同じマークシートを使って解く「過去問テスト」

乙種の試験時間は最大「1時間45分」です。計測して解いてみて下さい。

【✍ 追伸】
noteの仕組みをご存じない方のために説明しておきますと、noteの有料記事は購入後、閲覧制限が解除されて永久に見ることができるようになります。

今後またアップデートしていく際、価値が高まるにつれて値上げする可能性は十分にあります。
よって今が一番お安く「過去問テスト」をお求めできますので、とりあえず消防設備士の免状を取得する予定の方は早めに準備しておくとオトクです。この機会に是非ご利用下さいませ!

では‥開始です!

※PDFファイルは下に置いてありますのでダウンロードしてご利用下さい。

👇 甲種はコチラ


1 消防関係法令

(1)法令の共通部分(問1~問6)

[問 1] 消防設備士免状を亡失した場合の再交付申請先として消防法令上、正しいものは次のうちどれか。
1      居住地または勤務地を管轄する都道府県知事
2      居住地または勤務地を管轄する消防長または消防署長
3      当該免状の交付または書換えをした都道府県知事
4      当該免状の交付または書換えをした消防長または消防署長

 
[問 2] 都道府県知事(総務大臣が指定する市町村長その他の機関を含む)が行う工事整備対象設備等の工事または整備に関する講習について消防法令上、誤っているものは次のうちどれか。
1      消防設備士免状の交付を受けた日から5年以内ごとに受講しなければならない。
2      工事整備対象設備等の工事または整備に従事していない消防設備士も受講しなければならない。
3      消防設備士の種類および区分に応じて行われる。
4      定められた期間内に受講しなければ、消防設備士免状の返納を命ぜられることがある。

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