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最後は、やっぱり、明石焼き!

< 2018年初夏・明石&舞子 ③ >

明石での締めは、「明石焼き」。
本家きむらやさんへ、伺いました。
学生時代に訪れた記憶があり、昔ながらの懐かしい店内。

明石焼き

新鮮なたこを使った玉子焼き。
美味しい昆布のお澄ましに浸けて、頂きます。

でも、私は、ソースを、ほんの少し付けてから、お出汁に浸けて食べるのも好きなんです。
半分は、お澄ましで、残りの半分は、ソース+お澄ましで…。
これが、私の定番の食べ方です。

明石焼きなのに、邪道だ!と言われる事もありますが、ソース好きの方は、是非、ひとつ、ふたつ、試してみて下さい。
ちょっと、病みつきになりますよ。

               *************
【お店情報】
☆明石焼きの本家・きむらや


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イタリア郷土料理研究・レシピ作家。 大好きなイタリア全20州を巡った旅行記、アルベロの活動、美味しい情報を記録として綴っていきます。 アルベロレシピ集有料マガジンも作成予定。 料理教室のお申込、仕事依頼等はこちらから → http://albero-cooking.com/
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