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子供の喧嘩に親は口出すなというけどもそりゃ違うって

子どもが怪我をさせた時の事
子どもが怪我をさせられた時の事

親なら 少なからずありますよねぇ
私も男が3人いるので あります

顔面パンチを食らわしたった
意味なく友達を殴ってしまった
上級生に田んぼに落とされた
引っ掻き傷はよくあるし・・・
腹を立てて 友達の傘をバキバキに折った
思いかえすと 結構あります
親が怒鳴り込んできた事もあったし・・・

私は必ず子供の味方をする事と 事情をよく聞くことにしてます
事情をよく聞いたうえで 叱るときはしっかり叱ります
こういった経験を踏まえて
私はこう思うのです

親は子どもの味方でなければならない
絶対的に味方になることが肝要だと思います
その上で親からの目線で自分の子にも非があるならば徹底的に叱る
あくまでも叱るのです
子どもを罵ったり 怒りに任せて暴言をぶつけたりしたら
だめです
お父さんは
お母さんは
僕の味方でないの?
と親への不信感がうまれます
怒ったらだめ
叱らないとだめです

お前も耐え難い許せない事があったの?解るけど・・・いけない事はいけないし自分で落とし前をつけよう

とか

お前が理不尽に傷つけられたなら どんなことしたってお前を守る為に親としての手段をとるよ
けどお前に本当に非はなかったの?

などなど 言い方はいろいろあります

暴力だけはだめ!といいますが
暴力とは目に見える解りやすい手段であって
言葉の暴力だってあるし
精神的にプレッシャーをかけることだって暴力になる
目に見える暴力だけをダメとするのは
私はナンセンスだと思うのです
何をされても我慢しなさい
手だけは出しちゃだめ
と良くいいますが
違うとおもう
なぜ
手だけは出しちゃだめ?
言葉はいいの?となってしまいます

言葉の暴力もありますよね

言葉だって暴力になるのです
体の傷と
心の傷と
同じ痛みです

むしろ心の傷のほうが
癒えない
痕がのこる




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