自己紹介〜ワタシについて①生い立ちと本質


はじめまして。皆さま♡
スピリチュアルカウンセラーでヒーラー
の咲耶です。

シャーマニックな家系に生まれ育ち
しばしの封印を経て、
ワタシの持つエネルギーが
誰かの道開きの標になればと思い
活動しています。

シャーマニックな家系
いわゆる
〝拝み屋〟〝イタコ〟〝神道の巫女〟が
出る家の子。

祖母の世代がそれで
父の世代にはサイババに師事した人
私の世代のワタシ
それぞれの世代に数人ずつ出るのです。

ダウジング、エネルギーワーク、
チャネリング、真理、シンクロ 
やればできちゃう、わかってしまう

私には普通なことでした。

でも、これを遠ざけて
生きてきた年月もありました。

なぜ、遠ざけたか?
父から、感じた異質な部分、傾倒。
弱さで頼る、依存して寄りかかる
そういうことではない。

小さな私にはわかったから。
大人になって、正式な覚醒に至りました。

シャーマニックな家系
神を祀り、神前にて祝詞を奏上する儀式を行い、神さまの言葉を預かり、祓い清めたりする。
いわゆる〝依代〟体をかす。
神を受け入れる器。

わかりやすくいえば卑弥呼(巫女)も
そうです。

私は
神道に寄らず 祝詞や儀式に寄らず
つながるものを選ばす
あらゆる叡智とつながるようです。

ご先祖さまから、神霊、精霊、神々、御仏、ハイヤーセルフ、宇宙的ディバインセルフ、
アセンションマスターなど。

なので
つながってくるスピリットにより
こうして記す言葉(自動書記)の文体も
変わります。
体をかしているので。

たとえば
神道系や私の御先祖の一部、龍系の一部は、割と厳格な物言い。
妖精やレムリアなどは、フレンドリー。
宇宙系は気づきを促すような。
御仏や女神は教え諭すような。

古い書物や寺社、土地などに配され、
秘せられてきたことも、いろいろ飛び越して
わかってくる。

ガイドが強く、私を導き、私を遣うから。

スピリチュアル系の誰かに師事するか?
同じような役割の知人から
〝あなたに師は不要〟と言われたり。

だけど
ソウルチーム、ソウルメイト、ツインレイなど、
人として尊び敬う人が伝えてくれることを
師=ガイドからの課題として読み解きながら、
パートナーシップなどの体験からも
学んで来た者です。

スピリチュアルな世界は不思議な世界
かもしれません。
経験した人だからわかる。
信じることもできる。

それでも、一定の境地に至るには
さまざまな修行が必要になります。

ただ
アチュートメント 道開きを経て
この世界観 
すべてがワタシの内にあり
ワタシもまたすべての一つ
を生き
この生命が活かされることは

愛と光に満ちたしあわせな世界観
だともいえます。





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