自分の守護とより繋がる方法

守護は誰にでも付いている

「守護も眷属も、人間の都合で割り振ってるだけだよ」

そう伝えてくれたのは梛木さんの守護さんだった。

私には「あほちゃん」というウーパールーパーの守護さんが付いているが、未だに言葉をキチンと聞くことができない。

ビジョンで見えるのだがそれも梛木さんを介して出た言葉曰く「だって聞き取れなれないならしゃべる必要ないじゃない」らしい。

私は占いを通じてスピリチュアルの勉強をした外付けの占い師だ。

そういう意味でちゃんとお話しできる人よりも繋がりが薄いかと言われればそうではない。

あほちゃんはめっちゃ私に協力してくれるし毎日心配してくれている。

私がエネルギーワークを始めた夜に初めて感じとることができたあほちゃんは、ピンク色のボブヘアで私と同じサイズ。顔はわからないが女の子と確信した。その子が背中にぴとーっとくっついていた。

その後言葉を聞ける人に尋ねたところ、なれないことをし始めて疲れていないか心配してくれたらしい。

そんな心配性の守護、あほちゃんと交流を重ねた結果エネルギーワークの出力はどんどん上がっている。

今回の記事はそんな、私がした守護さんとの交流の仕方を書いていく。

あほちゃんの言葉を届けてくれている梛木さん、紅さんへの感謝も込めて。

ざくろ

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