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PKSHA社員のインタビュー記事についてまとめてみた

Yuri Tsuchimochi

こんにちは。
PKSHA Technologyで 戦略人事・採用グループに所属している土持です。
この記事では、様々な外部メディアに取材いただいたPKSHA社員のインタビューをまとめていきたいと思います。

なぜこの記事を書いたか

私がPKSHA Technologyに入社したのは2021年12月。入社前は、PKSHA Technologyに対して頭脳明晰でロジカルに仕事を進める人達の集団というイメージを持っていました。人事担当としてうまくコミュニケーションをとれるかと少し不安に思っていたのですが、入社してみると人間味にあふれていい意味で型破りのやさしい人ばかり、というギャップがありました。

というのも、PKSHA Technologyの社員の情報はインターネットでもあまり見つからず、当時はカルチャーなどの発信も積極的に行なっていなかったため、選考を受ける前にどのような人がいるのかをイメージしづらかったのです。

採用ページのリニューアルも控えており、自社のnote運用も始めていたりするのですが、まだまだ記事が少ないこともあり社員の様子を十分伝えられる形にはなっていません。

そこで今回は、私のように「PKSHA Technologyに興味があるけど、実際どんな人がいるの?」と疑問に思われている方向けに、今まで外部メディアの方々に取材いただいたインタビュー記事をまとめていきたいと思います。
※ 2022年4月に行われた組織改編で子会社名や組織体制の変更があり、インタビュー当時と現在の会社名や役職名が異なる場合があります。

インタビュー記事まとめ

森 大祐 (株式会社PKSHA Communication 取締役)

AI SaaS事業を運営している株式会社PKSHA Comunication  取締役の森と、MicrosoftやGoogleでプロダクトマネジャーをされていたクライス&カンパニー顧問の及川様との対談記事です。プロダクト作りで重視している価値観などを多面的に掘り下げた記事になっており、プロダクトマネージャーの方は必見です。筋トレとわんちゃんをこよなく愛しています。

杉原 雅人 (株式会社PKSHA Workplace 執行役員)

こちらも同じくAI SaaS事業を運営している株式会社PKSHA Workplace 執行役員の杉原のインタビュー記事です。経歴を見ると近寄り難い印象だったのですが、話してみるとメンバーや周りの社員をいつも気遣い、ユーモアにあふれる兄貴的な存在です。コンサルからのキャリアチェンジにおけるエピソードや、AI SaaS企業としての今後の展望なども語られており、ぜひ読んでほしいインタビューとなっています。

清時 康平 (Algorithm Solution事業部 エンジニアリングマネージャー)

Algorithm Solution事業部でエンジニアリングマネージャーをしている清時のインタビュー記事です。非エンジニアからエンジニアとしてPKSHA Technologyに入社し、現在はマネージャーをしているという骨太な内容になっています。

三村 裕介 (Algorithm Solution事業部 エンジニアリングマネージャー)

インタビュー当時、Algorithm Solution事業部でエンジニアリングマネージャーをしていた三村のインタビュー記事です。PKSHAのカルチャーやビジネスのLayer構造、具体的なプロジェクト内容まで幅広く書かれており、PKSHAの開発に対する理解が進む内容になっています。現在は、アイテックというグループ会社の駐車場機器メーカーと共にMaaS(Mobility as a Service) プロダクトの開発を行うチームでエンジニアリングマネージャーをしています。

松澤 勇太 (Algorithm Solution事業部 プロジェクトマネージャー)

Algorithm Solution事業部でプロジェクトマネージャーをしている松澤のインタビュー記事です。総合商社 >ハーバードMBA > 事業会社 > PKSHA Technologyという経歴を歩みながら、PKSHA Technology入社直後で体験した挫折がリアルに描かれており、読み応えのある記事になっています。

石田 武 (Algorithm Solution事業部 プロジェクトマネージャー)

こちらもAlgorithm Solution事業部でプロジェクトマネージャーをしている石田のインタビュー記事です。外資コンサルからベンチャーを1社経てPKSHA Technologyという経歴で、プロジェクトへのエンジニアの関わり方の違いや、コンサル出身だからこそ感じたPKSHAの強みについて書かれており、現在コンサルに努めている方は共感できる部分が多いのではないでしょうか。

最後に

以上、外部インタビュー記事まとめでした!気になる記事はありましたでしょうか?

まだまだご紹介できていない役職やメンバーもたくさんいますが、それらの
情報は今後PKSHA Technologyのオウンドメディア PKSHA Voice で発信していければと思っているので、ぜひフォローよろしくお願いします。

また、最後の最後にお知らせです。現在、PKSHA Technologyのメンバーを絶賛積極募集中です!Wantedlyや採用サイトから応募が可能ですので、そちらも是非ご覧ください。応募お待ちしております!
また、キャリア相談やカスタマーサクセスに関する意見交換、カジュアル面談、いつでも大歓迎です!

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