見出し画像

ダイナミック・センターコア

A10神経群を巻き込み好悪などの感情をともなった「心」を生んでいる神経回路と、記憶機能を巻き込み記憶と情報の照合によって統一・一貫性を判断して「信念」を生んでいる回路が融合することによって「考え」を生む。

情報が出ていく神経伝達路より、入っていく伝達路の方が多い。

これは、脳が情報をとどめ、思考する時間を取る仕組みを持っていることを意味する。

人間の考えは、繰り返し思考することによって深まっていくものであり、緻密に繰り返し考え抜くことでよりよいアイデアが作られる理由は、脳の仕組みから説明できる。

脳の思考力を存分に発揮するには、時間をかけて繰り返し間考えることが必須。

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

note.user.nickname || note.user.urlname

みんなが協力しあって生きていける社会へ。愛と共感力で、豊かな世界を創っていきたい。サッカーが私にもたらしてくれた恩恵を、今度は世界に還元していきたい。

めっちゃ嬉しいです!皆さんの力になれるように頑張ります!
7
永里優季、32歳。アメリカでサッカーボール蹴ってます。身体活動を通して、自分の内面にある感覚を思考する。意識はどこに向かっているのか。感じていることを文字にしていきます。

この記事が入っているマガジン

#スポーツ 記事まとめ
#スポーツ 記事まとめ
  • 3675本

noteに公開されているスポーツ系の記事をこのマガジンで紹介していきます。

コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。