💪窪塚洋介的〜新時代健康法〜💪
新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として厚生労働省や首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。またコロナワクチンに関する情報は首相官邸のウェブサイトをご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。
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💪窪塚洋介的〜新時代健康法〜💪


杏林予防医学研究所の、
"山田豊文"先生が京都で開かれている、
3日間の断食合宿に参加しました。
そこで素人の自分なりに学んできたことや、
様々な書籍、Netflix『ゲームチェンジャー』など有益な番組の情報を実体験の体感と感動、独断と偏見で箇条書きメモにてシェアします^ ^

様々なご意見や補足、反論あると思いますが、
あくまでも個人的なまとめです、
興味がある方は自分でも調べ、実践し、体感してみてください。
必ずや新しい世界、新しいステージの扉が開くはずです。
下記のことを少しでも実践したら、
マジで即に心身の良い変化が体感できると思います!!!
(それを続けるか続けないかはあなた次第です。笑)


【断食・少食にまつわる格言】
・釈尊_「病気は断食で治す」
・ピタゴラス_「断食は哲学の門」、「病気は食べ過ぎと質の違いから」、「少食は心身ともに頑健になり病も自ずから去る」
・哲学者(ヒポクラテス、アリストテレス、ソクラテス、プラトン)_「人は誰でも体の中に百人の名医を持つ」、「すべての病気は腸から始まる」、「月に一度断食すれば病にならない」、「汝の食事を薬とせよ」、「人は自然から遠ざかるほど病気になる」、「病は自らの力で治すものであり、医者はこれを助けるのみ」
・ドイツ_「断食で治らぬ病気は何をしても治らない」
・フランス_「断食はメスを使わない手術」
・アメリカ_「全ての薬で最も優れた薬は休息と断食」
・日本_「三食目は医者のため」、「医食同源」
※ほとんどの宗教はかつて、祈りながら断食をすると万病が早期回復に向かうことを知っていた。

【断食・少食をする理由】
全身の細胞が元気になることで本来の力を取り戻し、細胞レベルまで毒素が排出される。細胞が活性化する。その結果、肌も内臓も若返る。免疫力が上がり様々な病気の予防になる。ストレス耐性が強化される。集中力・記憶力・創造力が上がる。脳が変わるのでリバウンドがない。
且つ料理にまつわる時間とゴミが省け、経済的である。笑


☆細胞が喜ぶ心地良いストレスを与えると、
オートファジー・ヒートショックプロテインなど心身に有益な仕組みや物質が活性化して、細胞のリセット、活性化、長寿スイッチが入る。
 心地良いストレス➡︎空腹感。適度な寒暖差。適度な紫外線。一時的な低酸素。環境中の微生物との接触。

【ポイント】
・日常食の食材選び
とにかく無農薬・無化学肥料・無畜産系肥料で且つ不耕起栽培であればあるほど良い。>有機栽培>オーガニック。
添加物はもちろん、加工食品はなるべく避けた方が良い。

・フレキシタリアンとして
基本的には菜食だが、社会的な付き合いや気分などの都合で肉食もする。あくまでも心のままにストレスなく自然にヴィーガンへ移行出来ることが望ましい。

・マゴワヤサシイナの食材を食べる
「孫は優しいな」
マ:豆類
ゴ:ゴマなどの種実類 
ワ:わかめなどの海藻類 
ヤ:野菜 
サ:さかな((小型の魚))
シ:しいたけなどのキノコ類 
イ:イモ類 
ナ:納豆など発酵食品

・日本食を食べる(伝統食)
上記の品目を積極的に取り入れている先祖伝来の食事は、様々な面で今の我々をも守ってくれている。

・腸活する
すべては発酵か腐敗かの2択。
我々の生命活動の90%は微生物に頼っているので、その働きをサポートすることを重視した生活をする。
食べ物を口に入れたら箸を置き、少なくとも30回以上はよく噛み"食物を唾液とよく混ぜてから"胃に落とす、食べるのは胃の微生物であって、我々はそのサポートという理解。

・脳腸相関
腸内環境の具合で脳の働きも変化する。
明るい人には明るい腸内細菌、逆もまた然り。
断食・少食などを行い腸内環境を整えることで花粉症や鬱、アトピー、アレルギーなどの現代病を始め様々なガン、糖尿病、高血圧、喘息、認知症にまで効果があることが認められている。

・一日二食(一食でも)
少食のススメ。消化と吸収に生命エネルギーを使いすぎないような量のコントロール。
食事のタイミングも含め"習慣"を作る。
睡眠時に心身(内臓)ともに休めるように、寝る3時間前からは食べない。可能であれば夕食と朝食の間を12〜16時間空ける。
山田先生自身は「夕食をとらない」という方法を推奨しています。
「空腹感は幸福感」というマインドセットができれば空腹でも余裕で寝られるし過ごせる。

・暗闇で寝る
人生の1/3は睡眠。良質な深い睡眠を取れるように努める。早寝早起きが望ましい。

・適度な運動+少しキツめの運動
願わくば朝の爽やかな空気の中、朝日を浴びながら自然の中を歩く。朝日を浴びると体内時計がリセットされ、リラックス効果とともに活動のスイッチが入る。「歩くことは最良の薬」とも言われる。  キツめの運動は各自にあったやり方を見つける。

・適度な負荷
空腹感、適度な日光、適度な寒暖差、一時的な低酸素、環境中の微生物との接触。

・温冷浴
40〜42℃くらいの温かい風呂と*冷水シャワー2分を交互に3〜5set繰り返す。
※冷水シャワーは心臓から遠い手足からかけて、胸に少しかけたら、一気に氣愛でうなじや頭、全身にかける。集中することで15秒後には不思議と寒さを感じなくなる。心頭滅却すれば火もまた涼し。

・音浴
音響体験・身体共鳴。
音(振動)は細胞に聴こえる。
自然の音や梵鐘が最高に良い。
マントラ・声明・読経・聖歌などもとても良い。
CDは耳での可聴領域しか再現されていないが、レコードはその上下の外まで再現されるので良い。
各臓器などの固有の振動数に合わせた音(振動)を使った調律のようなアプローチをする次世代の"波動治療"も注目されるようになってきた。
ソルフェジオ周波数。

・水中に潜り感謝と共に大声を出す
自分の声は頭蓋骨の骨伝導で自分が一番聞いて(効いて)いる。最も強いと言われる「ありがとう」の言霊を真心込めて発動させる。
日常的にも前向きな言葉を元気に使おう。

【息】
呼吸・呼吸の深さ・呼吸数。
呼吸は普段は無意識だが、意識的にもできる。
鼻から息を吐き切ってから腹式呼吸で鼻から吸う。長息を心掛ける。すると内臓機能の活性化、自律神経の調律、血圧・心拍数の安定化がある。
呼吸への気づきは自分自身や世界への気づきを高める。

【氣】
先天の氣_父母・ご先祖から頂いた氣。
後天の氣_自然界や社会から取り入れる氣。
  ・宗氣_呼吸
  ・水穀の氣_飲食物の消化と吸収
⚫︎氣・血・水 が生命の三柱⚫︎
〈強化方法〉
吸う息で足裏から氣を取り入れ脳天に昇る、
吐く息で脳天から足裏に氣を放出する。
※手の平を上下に動かしサポートできる

【食事の補足】
・内臓に負担のかかるファストフード類、肉や揚げ物、高脂肪・高タンパクな食事を控える。小麦を控える。
・良質な水を1日に2リットル飲む。
(こまめに回数を分けて)
・信頼できる亜麻仁油を1日大さじ1~2杯摂る(ドレッシングに納豆にかける。加熱しない。)
・なるべく無農薬の玄米を食す。
(玄米は毒素を抜く為に、夏場であれば12時間、冬場であれば24時間浸水してから炊く。)

【街中のルールについて】
巷のいたる所でアルコール消毒が蔓延し殺菌・滅菌と血眼になっているが、手のひらの有益な常在菌もいなくなるわけで免疫力が落ちる。
コロナ禍と言われるほどここまで根気よく世界的な茶番キャンペーン(この件は別件なので深く触れないがその証拠は数多)を行って洗脳に成功している社会を鑑みれば、マナーとしてのマスクということは理解するが、マスクをすることで呼吸がしづらくなり免疫力が落ちる。
マスクと合わせて密を避けることで他者との常在菌の交換がしづらくなり免疫力が落ちる。
社会の閉塞的な暗いムード、殺伐とした自粛警察と言われるような集団の存在などが陰鬱とした空気を醸し総じて免疫力が落ちる。
免疫力は腸が7割心が3割と言われる、「病は気から」は有名な言葉。

【キーワード】
〜NEW START〜
N_Nutrition 栄養
E_Exercise 運動
W_Water æ°´
S_Sunlight,Sound 日光,音
T_Temperance 節制(少食/断食)
A_Air 空気
R_Rest 休息
T_Trust ä¿¡ä»°

【ハッシュタグ】
#腸勝
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