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Yoshilog Live 30 「2021年総集編」感想など

去年12月から中断していたYoshilog Live のイベントをようやく再開した。まず、延期していたイベントから順番にやっていき、いずれ追いつく予定。

再開の一つ目として、Yoshilog Live 30「2021年総集編」を2月13日に行った。あまりに間が空いてしまって、何を意図していたか忘れてしまったので、それを思い出すことから始めた。「2021年総集編」を企画した時点で書いたのが以下の文章だった。

学位を取るためでも、資格を取るためでも、就職するためでも、カッコをつけるためでもないが、勉強をしたいと思うことが誰にでもあるはずだ。そして、それは勉強をするための制度である学校の外に出た時にやってくる。それはとても自然なことだ。

学校では、予め誰かが親切に考えてくれたメニューを消化することができる。しかし、食べたこともないものを食べたいか食べたくないか判断することはできない。色々な味を知った後に、やがて自分が食べたいものを知ることになる。

学校の外に出て、我々は色々なものを味わい始める。そして、あれやこれやをもっと知りたいと思い始める。おそらく学校で教わったかもしれないと気がつくが、そんなものは覚えてない。どうしてもっとちゃんと勉強しなかったのかと悔やむ。いや、しかし、これはとても自然な成り行きなのだ。

あれを知りたい、これを理解したい、というような動機があって初めて我々の脳は最大限の威力をもって働き始める。その時こそ、我々はもっとも「勉強のできる」人間になる。

食べたいかどうかも分からないメニューを消化したかどうかで、人間の能力などはもちろん判定できないが、それがまるで人間の格付けのように生涯ついてまわる悲劇が日本には存在する。食えと言われたら、無理やり口にねじ込んで消化できる子どもを優等生だと勘違いする社会を我々は作ってしまった。

年端も行かない子どもの点数合戦の勝者が社会が必要とする能力を必ずしも持っていないことは、今の日本が身を持って証明している。ここから脱出するには、まず、バカげた人間の格付けから自由になることから始めなければならない。

そして、元に戻る。

学位を取るためでも、資格を取るためでも、就職するためでも、カッコをつけるためでもなく勉強をしたいと思った時、どこに行けばいいのだろう?

学校へ戻る、それが当たり前の回答のはずだけど、それが当たり前に実行できるかどうかは別の問題だ。

学校へ戻るなんてたいそうなことを考える暇も余裕もないという人も多いだろう。Yoshilog Live のイベントを続けながら、いつも念頭にあったのはそういう人たちだ。職業も違う、人生のステージも違う、しかしなにかを知りたいという欲求を感じてる点で共通している人たち。

別の言い方をすれば、闇に置かれることを拒否する人たちだと思う。リベラルであるとか、コンサバであるとかは関係ない。

闇を照らす光が欲しい ---

勉強をしたいというのは、結局そういうことなのだろうと思う。

コロナ対応に見えるNY行政の分析から始まったYoshilog Live だったけれど、徐々に "大人の勉強" の場へとシフトしていったのは必然だったのだろうと思う。厳密さとディテールの罠に陥らないように、闇に舞い込むのではなく、コンテクストとストーリーの光が見えるように気を使った。

そこで終わるのではなく、そこから始まらないと意味がないからだ。

今年最後のYoshilog Live は、2021年の全てのライブを振り返ることにした。これまでにどこまで来たのか、そして、ここから向かう先はあるのかを検証するために。

70数年前に「日本国」が人類史に公式に登場してから、組織的な愚民化政策が実施されてきたかどうかを判定できるような明示的な記録はないだろうが、自分が経験した日本での学校教育を思い出す限り、自由に考えることを励まされてるとは感じなかったし、未知の可能性を引き出そうとしているようにも思えなかった。つまり、未来を託す賢い次世代を育てるようには見えない。

勉強をしなかったことを悔いる、あるいは勉強嫌いだったことを恥じる意見はしばしば見るが、勉強しないのも嫌いになるのも、こんな教育制度の下では、未来のある子供として当たり前の反応だったと思っている。

その結果、意図的な策略であろうと、教育の質の低さ故であろうと、いずれにせよ、個人としての日本人も、国家としての日本も、人類史の中でとても不利な位置に置かれている。誰かが攻めて来て絶滅するよりも、自然に淘汰される可能性の方がはるかに高いのではないか。

そこまで言語化していなくても、うっすらとそういうことを動物的直感で感じ始めた人も多いのかもしれないと思うことがある。本当は、そういう人たちが忙しい日常の合間に気軽に学び直しに行ける場所が組織化されてあるべきだと思うが、日本にはそんなものがないのだろう。

Yoshilog Live を始めたきっかけは、アメリカやヨーロッパの行政のコロナ対策の論理を解剖して日本に役立てることはできないかを検討することだったけど、そこからどんどん派生してトピックが広がっていった。その一番大きな理由が、コロナ対策に対する考え方が日本と外国の間であまりに違い、なんかおかしいと感じながら、でもそこからどこへ行けばいいのか分からず、それを探す人が少なからずいたからだったと思う。

国民みんなが学者になりたいわけでもないし、そんな必要もない。ほとんどの人は、闇に置かれず、騙されず、見下されず、フェアに扱われる一市民として生きていきたいだけだろうと思う。そのために必要なことを学ぶ場が出来れば、Yoshilog Live Space は終了しようと思うが、まだ、いつになるか分からない。

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質問1. 2021年実施したライブイベントの中で強く関心をもったものにチェックを入れてください(複数可)。

この設問には、二つ不備があったので、回答者の意図が正確に反映されていないだろうと思う。不備1は、三つしか選べない設定になっていた。不備2は、Yoshilog Live 28「権威と権力」が抜けていた。下のグラフは、それを考慮した上で見て欲しい。

「戦争と人道」は自分にとっては生活の中心がそれにあったような話だったので、アフガニスタン問題がまた騒がれ始めたのをきっかけに取り上げたのだが、これに関心が高かったのは意外だった。アフガニスタンやイラクが話題になった時や、今ならウクライナが話題になるだろうが、日本文脈での議論が、賛否とは関係なく、戦争にしろ、人道支援にしろ、それらが現実に属している規範や実行のシステムをまったく無視していることがずっと気になっていた。そういうシステムの中で長い間仕事をしていたので、それをなるべく平易な言葉で説明しようとしたのが、この2回だった。

「日本の近現代史」シリーズは、まだ始まったばかりだが、これも意外にも、こんなこと面白くないかもしれないという危惧が、この反応を見てなくなった。

「構成とか平等とか」や「権威と権力」のような使い古された ”大きな” 概念も、いまさらそんな話に関心を持つだろうかと危惧していたが、関心を持ってくれたので安心した。こういう概念自体それぞれが一つの思想を表しているが、それらがブロックとなり、積み上げられて大きな思想体系に繋がっていく。だから、ブロック一つでも疎かにすると、歪な形の考え方を発展させてしまう危険がある。

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質問2. 自由記入欄:2021年に行ったライブイベント、読書会、クラハ、スペースなど全て含めて、印象に残っていること、2022年にもう一度掘り下げて欲しいこと、取り上げて欲しいトピックなど、その他なんでも。


[自由記入1]

憲法の巻には期待しています。その次にはファシズムについてと、失敗国家について取り上げていただけると良いかなと思います。日本が両方に向かって突き進んでいるような気がしますので。

👈世界の人類が血みどろになって築いてきた成果を反故にし、歴史を逆回しにするような改憲の可能性が現実に近づいていることに深刻な危機を感じています。憲法については数回に分けて、改憲草案の意味を検討するだけでなく、そもそも近代国家はなぜことごく憲法をもっているのかというところから理解するイベントにしようと思っています。(Yoshilog)


[自由記入2]

よしさん、お疲れ様でした。2021年で1番印象に残っているのは、読書会の「羊の歌」です。戦争に突き進んでいく時代の風景と空気、人の生活や気持ちが感じられて、自分の頭の中でいろいろ想像できました。2022年も、新しい発見ができる本と出会えたらいいな、と思います。限られた自分の時間ですが、Liveも読書会も昆布も全部期待しています。いつもありがとうございます。

👈『羊の歌』がもつ知的であるが素朴な叙情が漂う空間がかつて日本にもあったということを知ってもらいたくて、あの本を読書会に選んだので、そう言ってもらえると選んだ甲斐があります。(Yoshilog)


[自由記入3]

2021年の総集編の開催、ありがとうございます!

今日の Liveの後、今までのLiveや読書会の時にとったメモや感想を読み返し、学びが多い一年だったと振り返ることが出来ました。 Yoshilog Liveの参加はとても有意義で、まだまだ私は成長期の真っ最中だなと感じています😊

公正と公平について、この回のLiveの時もそうでしたが、今回も日本での教育は不十分だと改めて感じました。 国際社会のスタート地点に立つための、基礎の中の基礎のように感じてなりません。 何が公正で何が公平か、今の日本では教師も教えることが出来ないのではないでしょうか。 今の日本は、大人の教育から始める必要があると感じています。

Yoshilog Liveに参加してから、日本の近現代史は高校までに偏りなく、通常の歴史とは別枠で、授業の時間を作って欲しいと、私の経験からも強く感じています。

改憲は、今年のメインテーマになるのではと感じているのですが、よしさんが説明して下さった近現代史の内容は、日本国民として改憲可否をどう判断し自分の意思を投票するためにも必要な知識・情報だと思いました。

次の選挙では、自民党から政権脱却ができるよう、野党には頑張って欲しいのですが。。。 現時点では期待が薄そうです。。。

改憲可否の最後の砦、国民投票でどう転ぶかですが、大阪の維新の都構想のように、機を見て何回も投票させられるのではないかと推測しています。 中3の公民の時間に、改憲には有権者の半数以上の賛成が必要と習い、憲法はとても尊いものだから、しっかりと国民の声を反映するんだと思っていたのですが、今では投票総数の過半数と、自民党に有利にはたらいているのがとても怖く感じます。 今回のLiveでも説明していただきましたが、無投票が半数近くいるは、自分の国のことなのに、自分ごととして考えていない表れではないかと。 選挙や投票は、全国民、必ず行って欲しいです。

戦争と人道シリーズは、日本の中であまり意識されていない内容だと感じています。

飛行機でどこでも行けて、インターネットでは国境がボーダレスの現国際社会の中で、日本は独特で、無意識に鎖国しているように思えます。 これも、日本の教育のなせる技ですね。。。

勉強を始めたいと思った時が始めどきです! Yoshilog Liveに参加してから、色々と学ぶことができ、感謝しています。 諦めていた大学進学(通信教育になるかな?)を考えるようになりました。 定年後になるかもしれませんが、ぼちぼちと準備を始めたいと考えています。が、お尻を上げるのは遅くなりそうな気配が。。。😅

色々と書きましたが、Yoshilog Liveに参加していなかったら、もやもやとしているだけで、終わっていたと思います。 私を含め、今の日本人は、まともな教育を受けていない証拠になっていますね💦

日本の教育を変えなければ、このまま日本は落ち続ける一方ですね。。。。。😭

人権のお話し、とても聴きたいです。

公正と公平や、民主主義につながる基盤になることのように思えて、また、私の人権への認識がまだまだ薄い気がしているので、色々とお話をお聞きしたいです。

本当に、学びの場をありがとうございます。

これからもよろしくお願いします。(長々と書いてしまいました。。。💦)

👈「勉強を始めたいと思った時が始めどき」というのは、まったくその通りです。過ぎ去った時間を嘆いてもしょうがない。そもそも「勉強を始めたい」と思わないと何を読んでも聞いても頭に入らない。「人権」は必ず予定に入れておきます。(Yoshilog)


[自由記入4]

社会に絶望して人の気持ち心は危機の度に、社会的底辺に息づいて自己完結してオシマイである。自由主義に行きづまれば、全体主義。全体主義で敗北すれば民主主義のように。N○kで捏造の文面が流れる最低なもの言う道具のあり様。大切な真実を一生かけて問い続ける。

Yoshilog Live にて再考できて幸いです。

体調を崩された中、再びLiveの開催ありがとうございます。心身に無理のないよう開催ねがいます。

👈自由主義や、全体主義や、民主主義については、既に何度か触れたと思いますが、これからも角度を変えて何度も見ていきたいと思います。紋切り型の定義を覚えて通過してしまう受験勉強的悪癖から日本人民が解放されるのは目標の一つです。(Yoshilog)


[自由記入5]

1年の振り返りをありがとうございました。

上記以外では、Yoshilog live 21:東京五輪の時代も心に残ってます。あと自民党が憲法改正目的に結成された党という話は知らなかったので結構衝撃でした。世の中のどれくらいの人が知ってるのだろうか。

Book clubの「戦時期日本の精神史」は選書に感謝です。知らなかったことばかりでしたので。「自由からの逃走」はまだ読めてませんが、解説を聞いただけでもかなり勉強になりました。

2022年は「経済」の話を聞いてみたいです。管理通貨制度と金本位制度の違いとMMT理論についてと、環境問題と経済格差について、取り上げていただけると嬉しいです。1つめは身近な日本の話で自分でYoutubeやTwitterで検索して見聞きしてみてますが、ヨシさんの視点から聞いてみたいです。2つ目は普段私たちの会話する欧米と日本との成長力や生産性の差も、大きな枠組みでは途上国や地球環境の犠牲の上に成り立つ世界の話だと思うからです。

2022年も楽しみにしています。よろしくお願いします。

👈読書会で選ぶ本とライブイベントの内容が連動しているのはお気づきだと思います。日本のことと世界のことが一つの文脈の中で見れるようになることによってのみ、日本人が閉じ込められた井戸は破壊できます。外国語を勉強して、ワインやチーズの種類を覚えるだけでは歯が立たないほど、井戸の壁は強固です。(Yoshilog)


[自由記入6]

三つしか選択出来ないので、苦渋の決断で選びました(28が抜けてます)。クリプトリテラシーの基礎をもう一度聴きたいです。諸々話していると大体日本の教育システムの問題にぶつかるので、主語が大きいですが諸外国との教育システムの比較から学ぶのも面白いと思います。個人的には今の受験制度を何とか変えないと、日本の危機的状況は変わらないと感じています。

👈選択できるのが三つに制限がかかっているのを見落としてました。申し訳ありません。参加申込フォームにも「クリプトリテラシー」の続編を期待する声が結構ありました。これも今年の予定に入れます。「教育システム」の違いもいろんなテーマで出てきましたが、一度それにフォーカスした回も考えます。(Yoshilog)


[自由記入7]

2021年は、いろんなライブに参加させて頂いて、歴史を学ぶとはどういうことなのか明確になりました。

現在(もしくは過去)にある問題を表面からだけみて考えるのではなく、過去を辿って根本を知り、問題の本質の部分をしっかり理解した上で考えていくことが重要だと、日本の近代史やイスラムの世界のライブに参加して感じました。

また、よしさんのライブは学校の授業と違って安心して参加できるので、そういった環境で勉強できる機会を作って頂いて本当にありがとうございます。もっと沢山の同年代の人たちに参加してほしいといつも思っています。

2022年は、日本史・世界史・近代史・法律・人権…なんでも受けたいです。特に人権は、日々生きていく中で重要なので知っておきたいのです。

いつも楽しくて本当に勉強になるライブをありがとうございます。健康にお過ごし下さい。

👈「日本の近現代史」シリーズはこれからも続けていきます。これを時系列に沿って単線的にやっていないのは、まさにおっしゃる通り、歴史を学ぶということの本質に関わる理由です。歴史は事件史でも英雄史でもないのです。(Yoshilog)


[自由記入8]

近現代史シリーズをかじりつつ、思うがままにその時必要なもの大事だと思えるものにフォーカスできたらいいです。

👈必要なものも大事なものもなるべくたくさんカバー出来ることを望んでいます。(Yoshilog)


[自由記入9]

上の「関心をもったLive」をいっぱい選んだら3つしか選べないようになっていましたので泣く泣く削りました。

今回の総集編でヨシさんの調子があまりいいように思いませんでしたので、定期的に決まって行うより、体調が整って、やりたいことが出てきたときに行う方がクオリティを保てるのではないかと感じました。

坂東玉三郎氏がこう言っていました。「一度納得のいかないものを見せてしまうとお客様は離れてしまうので毎回毎回新しい気持ちで、これが最後という気持ちで挑んでいる。」と。ヨシさんのLiveを楽しみにしている人も同じだと思います。折角固定された方がいるので、しんどい時は無理にスケジュールに縛られてする必要は無いと思います。

私が今体調が悪いから特にそう思うのかもしれませんが・・・。ヨシさんがお疲れのように見えました。コロナの副反応が辛いのではないですか?私はゆっくり休んで欲しいです。そして元気になって戻ってきて欲しい。私も今からだが激変していて環境も変わりつつあり心も大変です。無理しない楽しんでやっているヨシさんが観たいです。ヨシさんが楽しんでやっていると、楽しんで勉強できます。伝わるものです。

ヨシさんのジャケット姿初めて見ました。かっこよかったですw

👈選択できるのが三つに制限がかかっているのを見落としてました。申し訳ありません。パフォーマンス悪かったですね。以後気をつけます。やり方についての意見を参考にさせていただきます。(Yoshilog)


[自由記入10]

総集編ありがとうございました。その時々で、夜中、明かりを落とした暗い中で、Zoomの画面に見入っていたことを思い出します。こういう情緒的な感想もさることながら、それぞれの回に学ぶことがあり、3つだけ選ぶのは難しい設問でした。毎回の準備と本番と事後のアンケート、次の回の企画etc.、いつも本当にありがとうございます。

学校の授業では学べない、また本を読むことともまた違う方法で、よしさんなりの(という表現が妥当かは分かりませんが)視点で取り上げていただくそれぞれのテーマに興味があります。「公正とか平等とか」「権威と権力」といった抽象的な概念について定義の整理を行うシリーズは個人的にとても面白く、「国家と社会」「宗教と哲学」なんかも聞いてみたいです。くくりが大きすぎてアレでしょうかね。それから憲法シリーズ、ゆっくりでいいので是非お願いしたいです。日本が信じられないスピードで劣化していく中、憲法が日本の持つ最後の制度的美点かも知れない、とすら思われるようになってしまいました。あとは、日本の近現代史の続きを是非。大正デモクラシーとか明治憲法成立とか、時間的には遡る形になるでしょうか。

あと、メンバーの方それぞれ、何かしらの専門がおありだったり詳しい分野や経験をお持ちだったりすると思います。もし、よしさんのほうで毎月がキツイとかあったら、時々誰かに交代でしゃべってもらうとかでも良いかも知れない、と思いました。そうじゃない、よしさんのお話が聞きたいんだ、という人にとってはチャレンジだろうし、賛否両論あるかも知れませんが、やるほうは勉強になるんじゃなかろうかと思いました。これは蛇足です。

👈メンバーの方に話してもらうのはいいですね。Yoshilog Bookclub で本や映画を題材に何回かやりましたけど、これを拡張していきたいです。(Yoshilog)

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