川西の線路跡をてくてく

画像1 川西能勢口駅で下車。
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画像4 ちいかわバスを狙う前に巡りたいところへ。
画像5 謎の車輪。
画像6 かつてこの通りに「能勢電鉄」の「国鉄前線」という線路が敷かれていた。
画像7 川西能勢口駅と「国鉄(→JR)川西池田駅」を結ぶだけの小さな路線。
画像8 だが、こう見えて伝説とも言える。ここで走ってた青と白の電車を模した復刻カラーが2度も登場するほど。
画像9 この場所で阪急電車をアンダークロス。
画像10 この場所で撮られた「国鉄前線」の写真をいろんなとかで見かける。
画像11 線路はキレイに剥がされ舗装された。
画像12 たぶんこの辺が終点だった「川西国鉄前駅」付近。歩いても10分もかからない。
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画像14 川西池田のバスロータリー
画像15 川西池田駅の駅舎。開通当初は所在地に反して「池田駅」を名乗っていた。地元の反発で今の駅名になった。
画像16 奥に止まってる「普通/高槻行き」。頻繁に快速との連絡や特急の通過待ちが行われる。
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画像18 「国鉄前線」なき後、「歩行者デッキ」が整備。
画像19 ご当地ゆかりの「源満仲」。「三ツ矢サイダー」の由来がこの人が絡んだ伝説からなのだとか。
画像20 「川西阪急」に繋がる。
画像21 「川西阪急」を抜けると「川西能勢口駅」へ戻れる。

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