オンライン添削サブスクリプション[スタンダードプラン]

オンライン添削サブスクリプション[スタンダードプラン]

〔追記情報〕

2020/5/7:刑法演習サブノート210問を追加しました。
2020/10/21:オンライン添削受講生割引について変更しました。

こんにちは。司法試験講師の安田貴行です。

この度,「オンライン添削サブスクリプション」(定額添削サービス)をリリースすることにいたしました。以下で提示されている過去問および問題集の問題であれば,定額で答案添削を受けていただけます。ご希望があれば,問題集を追加していきます。

なお,添削を受ける問題は,ご希望に応じてこちらでセレクトすることも可能です。受講生のプランニングは無料ですので,随時ご相談ください。

〔添削イメージ〕

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※がついているものは,note上に答案例を順次アップします。(レジュメのファイル購入をご希望の方は別途ご相談ください。サブスクリプション利用者価格で販売いたします。)

〔予備校の答練の添削に不満はありませんか?〕

予備校で実施される添削について,「結局どうすればいいのか分からず,不満でした。」という感想をお持ちの方が多いようです。これまでのオンライン添削の受講生からも,同じような感想を聞くことが多かったです。

予備校の答案練習や模擬試験で行われる添削は,点数をつけるのに付随的に行うものですので、ある程度簡略化されるのは仕方がありません。また,添削料も十分とは言えませんので,添削者を責めることもできません。もちろん,採点者によっては、かなり丁寧にやってくれますが、そのような人に当たるかどうかは、運次第と言わざるを得ません。しかし,これでは不公平感が残ることは否めません。

ところで,論文式試験において求められているのは,基礎的な法的知識を使いながら,与えられた事例について結論を導く力です。その結論を導くプロセスにおいては,一読了解型文章を作成できる能力が大切です。可能であれば,毎回の添削で,そのような能力を伸ばせる添削を受けたいところです。

【添削のイメージ】

そこで,私は,これまでの指導経験や,添削経験の全てを提供すべく,オンライン添削という講座を作り,これまで多くの方にご利用いただきました。以下では,どのような添削を行うのか見てもらうために,実際の添削を元に講座イメージをお伝えいたします。

〈司法試験過去問〉 下記の画像は,刑事訴訟法に関する問題についての添削です。添削は,原則として,「Googleドキュメント」を利用します。論点の理解に必要な論理の流れについては,理解を促進するためのコメント(四角で囲んでいる部分)していきます。また,コメントの際に文献を参照した場合には,その文献を明示するようにしています。

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〈予備試験過去問〉以下は,予備試験過去問(憲法)に対するコメントです。2頁目23行目のような部分は,「本当に理解しているのかな?」と思われかねない部分です。何気なく書かれている部分について,基本の理解につながる「気付き」を得てもらえるような添削を行っています。

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[コラム/「 気付き」という言葉]  「気付き」というフレーズですが,プロ野球で活躍された故・野村克也氏がよくおっしゃっていた言葉です。「野村再生工場」と呼ばれた手腕は,本当に凄かったと記憶しています。私の添削でも,添削により得点力が開花するような添削を行っていきます。


〈事例研究行政法〉下記の画像は,事例研究行政法のある問題に対するコメントの一部です。2頁目の13行目〜のコメントのように,どのように表現すれば読みやすくなるのかについてコメントを行っていきます。

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〈事例問題から考える憲法〉 受験生の定番になってきた『事例問題から考える憲法』の問題への添削コメントです。2頁目9行目のコメントを確認してみてください。何気なく書かれている答案上の文言について,「本当にそれでいいのか?」というのを徹底的に指摘していきます。 「神は細部に宿る」と言いますが,皆さんの答案が,そのような答案になるようにコメントを行っていきます。

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〈Wordで提出された場合〉以下の画像も,事例問題から考える憲法,の答案に対するコメントです。Wordで提出した場合は,原則としてコメント機能を使います。

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〈受講生の声/事例問題から考える憲法添削講座〉予備試験の憲法について, 2018年「F」から2019年「A」評価になったAさんの声を掲載しておきます。

安田先生のご指導が合格に直結した点について具体的に記載します。憲法は、本番での答案は我ながらかなりひどい仕上がりだと思っていました。せっかくの安田先生のご指導が活かせなかった・・・(涙)と落ち込みもしました。現に、安田先生ではない合格者の方に評価していただいたところ、「Fの可能性が高い」と酷評されました。しかし、蓋を開けてみるとA評価をいただいております。これは、安田先生よりご指導いただいた基礎的な文章力、表現力のおかげだと思っています。安田先生は、憲法の基準の立て方一つにしても、言葉の使い方について繊細な指導をしてくださいました。その成果が憲法のレベルアップにつながったのだと思います。ちなみに、レベルアップするまでに3カ月でこなせた問題数はオンライン添削のプラン20問全てではなく、そのうちわずか7問です。先生の添削は、数通受けるだけでかなりの効果があるといえます

〔受講生の声〕

以下では,オンライン添削を利用して合格された,社会人受験生のAさんの利用の声を全文掲載しておきます(※適宜改行を挟んで掲載しております。)。

★私の法律学習初期について
 私は非法学部卒の30歳代の社会人です。思うことがありまして、司法試験を受けてみたい、と考えたのが2014年7月です。某予備校の入門講座を受講しはじめました(入門講座途中からの受講であり、「受領遅滞と弁済の提供の関係」が生まれて初めて受けた法律の講義でした(苦笑))。しかし、仕事が多忙かつ不規則であり、入門講座の半分程度しか受講できませんでした。その頃は法律の体系についても全く理解していませんでした。そして、2015年4月に入門講座が一応終了しました。ところが運悪く、2015年4月より仕事で異動を言い渡され、これまでよりも更にハードな環境になりました。2015年5月の短答式試験は、異動が決まる前に出願していましたので、一応受験したのですが、入門講座を半分しか聞けていない状況だったこともあり、当然不合格でした。そして、受験後より、なんだか満足して燃え尽きてしまい、多忙な環境に変わったことも重なり、司法試験の勉強は一旦、完全にやめてしまいました。
★本気で受験することを決意してから2018年の論文不合格まで
2017年の7月より、やはり司法試験の勉強をやると決めたのだから、(某予備校に払った高額な初期費用がもったいないし)、勉強を再開してみようと思い立ちました。やるからには、とりあえず短答だけでも合格すればよいという甘い気持ちでは絶対にダメだ。2018年の予備試験の最終合格を目指して勉強しよう!と心に決めました。そこから本気の勉強がスタートしました。初めて法律の論文を書いたのは2017年10月です。某予備校の自宅答練を受けましたが、2018年の試験直前まで、論証はカンニングして受け、論点抽出と当てはめは自力で考えて書く、という方法で受けていました。本番で論文が書ければ良いのだから、今書けなくてもよい。本番で書けるようになるために今はカンニングをしているのだ、と心に言い聞かせていました。仕事との両立であり、時間を作るのが大変でしたが、絶対合格するのだという強い気持ちで日々勉強をしました。2018年5月の短答式試験はギリギリ数点差で合格しました。同年7月の論文式試験では、絶対に合格するのだという強い決意で臨みました。初めて論文式試験を受けたことから、合格ラインがどの程度かわからなかったのですが、自分ではなかなかよく書けたと思っていました。恥ずかしながら、合格発表までドキドキしていたことを今でもはっきりと覚えています。しかし、結果は800番台後半、合格まで20点、足りませんでした。手ごたえをそれなりに感じたていたのに、合格ラインには20点もの差があるということから、2019年に確実に合格するには、漫然と予備校の答練を受けるのではダメだと考えました。
★2018年の論文不合格から安田先生に出会うまで
私は各科目において自分に何が不足していたのかを徹底的に考えました(ちなみに多くの受験生が怠りがちである一般教養についても何がダメだったか考え、対策を怠りませんでした)。同様に勉強していても翌年の合格は難しいと考え、方法を変えることを考えました。その一環として、個別指導を受けてみようと思い立ちました。論点が書けているかどうかといった点については自分で反省できますし、努力で伸ばすことができます。しかし、自分では気が付かない書き方の癖などがあるとすれば、プロの先生に指導してもらわなければ直らない、と考えたからです。この時、私は安田先生の添削指導のことを残念ながら、知りませんでした。
インターネットで検索して、安田先生ではない、他社の個別指導のうち、比較的安価に受けられるものを選んで、月2回受けることにしました。その個別指導の先生のスタイルは、1回1時間ずつ、私が時間内に書いた過去問を2問、対面で添削してくださるというものでした。添削の内容としては、私の答案で書けていない論点の指摘がメインでした。時間内に書く答案ですから、模範解答のように完全解を書けるわけがありません。その点については、先生に対して失礼かもしれませんが、指摘していただかなくても自分で解ります。また、例えば憲法の論述ですと、色々な視点からの主張、反論があり得、解答は一つではないと思われます。しかし、その先生は、私の書いた論述に即することなく、先生が参考にされていた模範解答に書いてある解答の通りに私の答案に赤ペンを入れていかれるのでした。このような指導を半年近く受けましたが、高額な金銭をドブに捨てているような感じがし、非常にもやもやした日々が続いていました。
★安田先生との出会いについて
私は2018年の論文で憲法がFでした。それなりにまとめたつもりだったのですが、Fをとってしまったので、憲法の合格答案のハードルの高さを実感しました。上述の個別指導で憲法の指導を受けても効果が実感できなかったので、『事例問題から考える憲法』を独習用に用いることにしました。そして、模範解答がインターネット上にないか探していたところ、安田貴行先生のブログを発見しました。これが運命の出会いです。私は、安田先生が司法試験界で有名な方だということは何となく知っていました。安田先生のブログでは、「事例問題から考える憲法」の一部の設問について、先生の模範解答がシェアされていました[※]。先生が自ら作成された模範解答は、時間内に作成した答案とのことでしたが、論述が明快だったので、大変優秀な先生なのだな、と感じました。また、有名講師が自ら作成された答案を公表されているのはすごいことだと感じました。

[※]答案例はこちらからご確認いただけます(https://ameblo.jp/takayukiyasuda-shihou/theme-10107091138.html

その当時、「事例問題から考える憲法」の添削講座の募集がアナウンスされていましたので、私は「これだ!」とビビッときて、迷うことなく問い合わせのメールを送りました。そして、事例問題憲法添削講座(20問コース)を受講することにしたのです。これが2019年3月28日のことでした。
★安田先生の添削を受けてみて
実際に先生の添削を受けられたのは2019年4月、2019年の論文式試験のわずか3カ月前です。まず、1通目の添削が返却されてから、この先生の添削は今までの答練や個別指導の添削とは全然違う!と驚きました。従来の添削は、論点の論述が不十分なことについての指摘がメインであったと思いますが、安田先生の添削は、論点については軽くにとどめ、「ここはよく考えてみてください」というような指摘がなされ、自力で考えてみるように促されます。先生の添削は、表現や文章構成を主に見てくださるのです。例えば、「この構成だと、・・・・なので、論理がつながっていないように思います」「この表現は不自然です」「ここの思考の流れは下記のようになります(※先生がシェーマをつけてくださる)」というような感じです。そして、適宜、参考文献のページ数も引用してくださり、1件の添削をするのに、じっくりと時間を掛けていることが伝わってきました。また、予備校の答練や模試を受けていると、「上から目線」の添削や、「人格を否定されているかのような酷いコメント」を受けることがあります。他の受験生のSNSでも同様の感想が述べられていることから、これは私に限ったことではないのだと推察します。安田先生は、指摘の内容は厳しいものの、決して上から目線ではなく、非常にフランクな感じで、疑問点の質問などのコミュニケーションが取りやすかったです。
安田先生の添削の威力を感じたので、2019年5月より、苦手と考えていた民法に加え、レベルアップを図りたいと考えていた行政法、民訴法についてもオンライン添削を申し込みました。そして、これまで受けていた個別指導を受けることをやめました。安田先生の添削を受けるようになってから、実力が急に上がったことを実感できました。日に日に文章表現力が向上しているような実感です。そして、添削を受けていない科目についても、模試などでの成績が相乗的に上昇しました。2019年の予備試験直前模試では、T社, I社ともに上位数%に入ることができました。
★予備試験本番~結果発表まで
2019年予備試験論文式試験は、ギリギリ数点差で合格に滑り込みました。ギリギリの合格とのことで、超上位を取れた直前模試と比較するとかなり失敗したことにはなるのですが、合格したのは安田先生のおかげと断言できます。模試と比べて失敗した原因は、論点落としです。模試とは異なって、捻りのある本試験ですので、知識が少ない私の弱点が出てしまった訳ですが、論点抽出は他人の力で何とかなるものではありません。以下に、安田先生のご指導が合格に直結した点について具体的に記載します。
・憲法 (2018年 F→ 2019年 A)
憲法は、本番での答案は我ながらかなりひどい仕上がりだと思っていました。せっかくの安田先生のご指導が活かせなかった・・・(涙)と落ち込みもしました。現に、安田先生ではない合格者の方に評価していただいたところ、「Fの可能性が高い」と酷評されました。しかし、蓋を開けてみるとA評価をいただいております。これは、安田先生よりご指導いただいた基礎的な文章力、表現力のおかげだと思っています。安田先生は、憲法の基準の立て方一つにしても、言葉の使い方について繊細な指導をしてくださいました。その成果が憲法のレベルアップにつながったのだと思います。ちなみに、レベルアップするまでに3カ月でこなせた問題数はオンライン添削のプラン20問全てではなく、そのうちわずか7問です。先生の添削は、数通受けるだけでかなりの効果があるといえます。
・行政法(2018年 C→ 2019年 B)
行政法は、2018年はなんとなく書けたつもりでしたがC評価でした。法令の仕組み解釈や、表現について甘さがあり、AB答案にならなかったものと考えました。2019年の行政法では、設問1にて基本的な問題である原告適格が出題されました。私は、試験前の6月に安田先生から原告適格の添削を受けていました。原告適格は、同じ内容を記載していても、構成の仕方、書き方で大きく差がつくものだと思います。私は原告適格の構成に修正の余地が大きいことを直前に指摘していただけたので、論述の流れを頭でイメージトレーニングしていました。本番では先生の指摘を活かし、自信を持って回答することができました。私は、行政法の設問2の構成を完全に筋違いで(裁量の逸脱濫用という枠組みで)書いてしまったのですが、それでもB評価を頂いたことから、設問1についてはかなりの高評価をいただけたものだと思います。
・民法(2018年 F→2019年 B)
 民法は、範囲が膨大であり、論点をカバーするだけで大変で、苦手意識があったので、安田先生に添削をお願いしました。安田先生は、基本をしっかり論じるよう指導してくださいました。例えば、民法177条の第三者について、私は、「Aは177条の第三者にあたるから、・・・」等と当たり前のようにさらっと流して書く癖がありました。しかし、安田先生の添削では、177条の第三者に該当するかどうかについて、簡単でもいいので規範を出すべきだ、とご指導をいただきました。2019年の民法設問1では、177条の第三者の基本問題が出題されましたので、私は先生のコメントを試験中に思い出し、丁寧に177条の規範をあげ、当てはめるように心がけました。その結果、重要論点である法定地上権を落とし(借地借家法類推という謎理論で構成)、設問2も間違えてしまったのですが、B評価をいただきました。(ちなみに民訴法は、設問1,2ともに完全に論点落としをしたので、評価は悪かったですが、これは添削の有無に関わらず自分の問題でした)
以上をまとめますと、安田先生の添削に出会わなければ、少なくとも原告適格の構成は改善されていなかったので、数点差での滑り込み合格は「100%」ありませんでした。たかが数点差ですが、合格は合格です。私は知識不足を、安田先生の添削に出会ってからわずか3カ月の間に短期集中で鍛えていただいた表現力、文章力でカバーして合格を勝ち取ったと自負しております。安田先生のおかげで、予備試験論文合格という社会人にとって一番の律速段階を超えることができましたので、先生には感謝してもしきれません。安田先生の優秀さ、素晴らしさについて1人でも多くの受験生に知ってほしい・・・と言いたい所ですが、とっておきのお店を秘密にしておきたいのと同様に、本当は、未だ誰にも教えたくありません。安田先生が更に忙しくなって私の司法試験対策の添削をしてくださる時間が減ると困ってしまうからです(苦笑)。ですが、心底やる気があって努力を続けているが、成果が上がっていない、もしくは打開策を見いだせてない方には、人生の貴重な時間を有効に活用するために、安田先生の指導を受けられることをお勧め致します!!!

以下は,ブログに掲載した私のコメントです。

Aさん,合格体験記,ありがとうございます。5000文字を超える力作だったので,他の受験生の皆さんの役に立つこと間違いなしだと思います。添削により日に日に答案が改善していったのを感じておりました。数点差の合格でも,合格ラインを超えているのとそうでないのとでは大きな違いです。このまま司法試験本番も突破してください!!

司法試験・予備試験においては,文章力が武器になります。その文章力を鍛えるような答案添削を行います。皆さんも,オンライン添削を利用してF→Aを実現しましょう!!

〔対応問題〕

[※]が付いているものは,答案提出していただいた問題の論述例をお送りします。また,note上の記事に答案例を順次アップロードしていきます。

【過去問/基本7科目全て・環境法】

・司法試験過去問[☆]

・予備試験過去問

・旧司法試験過去問

・法科大学院入試

【憲法】

・事例問題から考える憲法[※]

【行政法】

・事例研究行政法(ただし,第3部は除く。)

【民法】

・民法演習サブノート210問[※]

・Law practice民法Ⅰ・Ⅱ

【会社法】

・ロースクール演習会社法

【民事訴訟法】

・ロースクール演習民事訴訟法(法学書院)

・ロジカル演習民事訴訟法

【刑法】

・刑法演習サブノート210問

・刑法事例演習教材

【刑事訴訟法】

・ロースクール演習刑事訴訟法(法学書院)

※ 今後,対応できる問題集を増やしていく予定です。

〔受講プラン〕

・月3通([☆]からは2通まで)→19800円/月

〔書き直し答案の取扱い〕

答案の書き直しは各答案1回ずつ無料です。これまでの受講生も,書き直しにより実力アップを実現されています。書き直し答案の提出期限は,答案返却から3か月間です。ただし、サブスクリプションを更新していることが条件となります。

〔ご質問の取扱い〕

ご質問は,添削に関連する論点や学習方法について受け付けます[ただし,柔軟には対応いたします]。

〔決済,答案返却等の実施要領〕

・noteのこのマガジンを購入いただくことで決済が完了いたします。

・答案は,手書きのものをPDFファイル化してお送りいただくか,Wordファイル若しくはGoogleドキュメントで作成してお送りください(下記のとおりチャットワーク。なお,PDF化の方法に関するフォローはこのプランの中には含まれていませんのでご了承ください。

添削に関するやり取りはファイル管理やタスク管理も可能な「チャットワーク」を利用します(パソコン上のブラウザでも,スマホのアプリでもご利用いただけます。)。登録に必要なことは,お申し込み完了後にご説明いたします(メールアドレスをご登録いただくだけでご利用可能です)。

・答案をお預かりしてから10日程度で返却いたします(※2020年4月26日追記オンライン添削にて初めて提出いただく答案は,最初に簡易な添削として,3日程度で形式的な改善点等をお伝えします。)

・答案添削未了分の持ち越しはできません。きちんと1ヶ月ごとに答案を出していただくリズムを作ることにより,合格へと繋げてください。

※2020年4月23日追記:答案は,決済月の翌月末日までにご提出ください。例えば,4月23日に決済した場合,5月末日まで答案をご提出いただけます。

・noteの決済時期は,毎月1日です。更新しない場合は,前月末日までに解約をお願いいたします。

決済が完了した分については,解約できかねますのでご注意ください

〔2020/10/21変更/サブスクリプション受講生特典〕

オンライン添削サブスクリプションご利用している,サブスクリプションから他のオンライン添削講座へ切り替える場合は,5%オフ(OLS生は10%オフ)でご利用いただけます(※100通(50通)起案コースは対象外です。)

サブスクリプション受講生特典割引の適用は,お一人様1回までとさせていただきます。

〔受講開始方法〕

・note上での決済完了後,リンク先のフォームへご連絡ください。

https://forms.gle/yRBf9KNh9A1TMy5N7

・note上の決済手段として,クレジットカードのほか,携帯のキャリア決済もご利用いただけます。

※銀行口座振込による決済をご希望の方は,noteでの決済は行わないで,advance.legal.cafe@gmail.comまでご連絡ください。別途ご連絡いたします(ただし,決済に関しての事務処理が増えますので,10%割増料金となりますことをご了承ください)。

〔最後に〕

これまでに受けた答案添削に不満を抱いている人,試験対策時間が取れずに悩んでいる社会人の人など,司法試験・予備試験対策に悩んでいる人は多いと思います。決して安くない講座ですが,かけたコスト以上の果実を得てもらうように全力で添削を行っていきます。ご不明な点等がございましたら,TwitterのDMか,advance.legal.cafe@gmail.comへお問い合わせください(お問い合わせは無料です)。

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時間のない方こそ,文章力アップを意識しましょう!!そうすることにより,インプットの質も上がってきます。そのような答案添削を実施します。皆様からのお問い合わせをお待ちしています。

司法試験講師 安田貴行

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